毎週恒例ブログ更新、ザックラパートでございます。
今回は、両片思い? なザックス編です。 相手のことを本当に好きなのは確かなのに、なんか一方通行のような気がする。 あれ、ほんとに俺のこと好きなの? ってな修羅場。
実際はもっともっと単純で簡単なことでした、という話です。 本当はもう少しもだもださせたかったんですけど、ね・・・
う、うぅぅぅぅ、消化不良!!
ほんとはもっと書き込みたかったんだけど、色々とアクシデントが重なりまして。
今週末期限の仕事がなだれ込み。 (くっそ社長め!) その上更に雑用なだれ込み。 (来客あるなら、予定教えろや!!)
そして、糞親父の過失によりこじ20時間行方不明事件。 (珊瑚さん激おこ)
もうね・・・落ち着いて創作出来ないって、久しぶりよ。 マジで泣きそうになったわ。
あ、こじは元気です。 特に怪我もなく少々顔つきがやさぐれてた以外は、問題なし。 (それも一晩経ったらいつもの顔になったし)
その内リベンジしたいなぁ・・・
オペラ
ラムザ! ラムザ! うおぉぉぉぉ!! 大歓喜!! この時間軸ってことは、将来的にディリータも・・・? あ、でもアグリアスが・・・うーん、でもとにかく嬉しい!
キャラ的にもかなり有能。おうえんが強すぎる。 ぜひとも専用武器が欲しいけど、課金はできん。 なにせヴィンセントが控えてますからな・・・
すいません、今日の小話は五分ほど遅刻してしまいました。
実は昨日の夜からまた、また、また!! 親父の過失により、 こじが脱走してしまいまして。
いつもなら半日で帰ってくるのに、この時間(19時過ぎ)まで帰ってこなくて、 会社から帰ってからずっと走り回ってました・・・
こんな時間まで帰ってこないのは初めての事で、 もう心配でとても文字を打つ気分になれず。
でも先程ようやく帰ってきてくれてほっとしたところです。
いいかげんセキュリティ甘すぎない? って思われるでしょうが、 実はうちはこじが脱走かます度にセキュリティを強化していってるんですよ。
あっちこっちのドアには、怪力こじでも開けられないよう鍵をかけ、 玄関は二重ドア、裏手にも二重ドア。 両者共通として外に出るためにはまず、一つ目のドアをくぐって鍵をかけ、 それから外へ続くドアの鍵を開ける・・・という風にしてて、 システム的には、暗証番号のないIT企業の出入り口状態になってます。
が。 そこに穴を開けるのは、やはりいつも人間。 いくら強化しても、守ってくれない家人がいる以上、無意味。 そろそろ本気でキレることにします。
おひさすぶりですorz
仕事も大概なんですが、母が風邪引いて熱だしてしまいまして。 それで家に帰ってもゆっくりする暇がなく。
掃除はいい。 洗濯も嫌いじゃない。(たたむのは嫌いだけど)
私は料理が一番嫌いなんだよ〜!
もう、ほんと・・・ほんと・・・泣きそう。 私、基本的にあんまり料理上手くないんだな〜と痛感するわ。
早く復帰してくれ、母ちゃん!!
あ、拍手くださった方、ありがとうございます。 返信不要とのことですが、凄く助かりましたので、お礼させてください。
いや〜気をつけてるつもりではあるんですが、 ついうっかり間違えるんですよね。 特に、SCとZCって隣同士になってるから、つい空目しちゃう(苦笑) また今後もポカやらかしてたら、指摘して頂けると嬉しいです。 って、そもそも間違うなって話なんですけどね・・・
毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
何度目かの童話パロ。今回は白雪姫です。 白雪姫自体は、モチーフとしてザックラで少々使ったけれども、 今回はがっつりパロでいってみました。
主役二人よりもアクが強くなった小人たち7人(笑) 控えよう控えようと思っても、なんかしらんが全面に出ようとしてくる連中です。 コントロールに苦労しました。 これでもかなり小人達関係のエピソードがあったんですが、削ったんですのよ・・・
頼もしい小人たちに助けられて、クラウドとスコールは幸せになりました。 ちなみにその後、お兄さんを頼って国を出ていたセシルと奇跡的に再会。 クラウドは王子じゃなくなったし、セシルも騎士じゃなくなったので、 国にいた頃よりもずっと気安い友人関係となったそうです。
いや〜、シンデレラもそうだったけど、童話パロって楽しいね!!
オペラオムニア
うっしゃ〜!! ファリス! ファリス! 待っていた〜!! しかもなんかすげぇ美人だし!
ジタン趣旨替え疑惑(濡れ衣)。 クラウド、人工呼吸要員扱いされる。 この場合何がアレかって、ファリスを男だと思って施すのと、 女だとわかってて施すのと、どっちが健全なのか。
それにしてもバッツって、 今から思えばかなり物凄いパーティの中にいたんだなって思う。 だって、全員王族、その後事情により全員女の子になったんだぜ? この状況で誰ともフラグが立たなかったんだぜ? 更には女性陣差し置いて、ギルガメッシュと次元を超えてフラグが立ったんだぜ? ある意味怖いわ、この20歳。
またもやおひさしぶりです・・・ もうね、パソコン起動するのもだるいくらいに体調悪くてですね。 そのくせ猫どもが我先にと「俺(私)に構え!」と飛び込んでくるので、 もっふもふ地獄ですわ(自慢)
はい、それなりに元気です。 下降気味メンタルも、ちょっと上向き傾向になってきたし。
先程、拍手返信いたしました。 ここんとこパソコン開いてなかったので、気付くのが遅れました、 申し訳ありません・・・
先日、久しぶりに映画見てきました。 「ゴースト・イン・ザ・シェル」。 噂の攻殻機動隊、ハリウッド実写版です。あ、ちなみに吹き替えです。 やっぱあのメンツ勢ぞろいなら、吹き替え一択っしょ!
原作はちょろりと。 (押井版)映画はがっつり。 アニメはそのうちボックス買おうかと思うくらい好き。 この程度のニワカな感じの攻殻ファンです。
そんな私が書く感想。
これね……多分、好き嫌いが分かれると思う。 攻殻機動隊にどんだけ思い入れがあるかどうかで。
ライトな攻殻ファンなら、「おぉ、結構再現できてんじゃん!」って思う。 コアなファンだと「これで攻殻名乗ってんじゃねぇよ」って思う。 それくらい、デッドライン上を綱渡りしてる作品でした。 実際評価も二分されてたし。
で、ライトな私としては、『まぁまぁ』としか言えない一本。 『攻殻機動隊』として見ると、微妙に残念。 普通のSF映画として見ると・・・やっぱり微妙に残念(苦笑) だってブレードランナーじゃんって言われたらそれまでなんですもの。 いわば手垢のついた王道設定を、どんだけ面白く見せるかが監督の腕だと思うんだけど、 思うんだけど、うーん・・・
ストーリーは、押井映画版を軸にして、2ndGIGテイストをちょいと足した感じ。 無機の『人形遣い』にクゼのキャラづけをして、少佐と関連付けた、みたいな。 ・・・うーん、これも微妙な感じ。
攻殻の世界観を上手く再現出来てはいると思うし、 初心者向けにアレンジしてるのもいいと思う。 ただその所為で、『少佐の個人的な話』になっちゃって、 スケールが小さくなった感が否めない。
まぁ、ニヤっとくるギミックは沢山あったけどね。 ガブリエルちゃんとか、オペさんとか、マテバとか。
面白かったのが、『現場主義な荒巻』(笑) 荒巻役は世界の北野でしたが、さすがやくざ映画を撮っているだけあって、 堂に入ったアクションで思わず「かっこいい・・・」と思ってしまった。 「キツネを狩るのに、うさぎをよこすんじゃない」とか・・・うぉぉ・・・
あ、北野荒巻の吹き替えは、そのまま北野氏でした。 あの方だけ日本語なので、吹き替えの必要はないのよね。 脇に英語字幕が入ってた。 (北野氏のセリフは聞き取りにくいので、英語字幕で補足確認する感じに・・・)
監督の『押井版ゴーストインザシェル愛』は非常に感じられる作品でした。 カメラアングルとかその辺とか、よく再現してるな〜って。 ただ気になったのは、 『このシーン・展開の意図をちゃんと理解して再現したか?』って点。 具体的に言うとネタばれになるから省くけど、清掃業のおっちゃんの記憶上書きね。 無駄にハック&武装した所為で、突っ込みどころになっとるがな。
でも、やっぱり一番の残念は・・・ タチコマがいないっ!! (いや、押井攻殻もタチコマいなかったけどさ・・・) 押井攻殻のラスボス、多脚戦車は出たのに、 思考戦車が一台も出なかったの・・・!!
あとこれは設定上しょうがないんだけど、 バトーさんの「モトコー!!」もなかった。残念。
他のメンツは、イシカワはいるけど出番薄い。 サイトーらしき人はいるけど、セリフなし。 パズ&ボーマに至っては、キンクリ。ああん・・・
関係ないけど、最近の映画館って発券機があるのね・・・ 対面式に慣れてたから、なんかびっくり。
なかなかにだるい毎日が続いておりますぜーはー・・・ 先日は母と二人でバスツアーに出かけて、それはそれで楽しかったけど、 やっぱり物凄く疲れてばたんきゅー しかも風邪引いて体調崩すし・・・バスの中で咳してる人いたなあ、そういえば。
ツアーの中で、初めていちご狩りというものを体験しました。 意外と楽しいものですね、あれは。 母はいちご大好きなので、目ざとく見つけて次々にぶっちぶち引きちぎって、ひょいひょい食ってました。 あれはハンターの目をしていた。 (私は果物基本的に好きじゃないので、母の半分しか食えなかった)
・・・当たり前だけど、冷えたいちごが食べたいな(笑)
猫話注意
先日母の過失で脱走し、耳に怪我をして帰ってきたこじ。 案の定、傷が膿んでしまったので、病院で抜いてもらいました。 今、お手製の100均エリザベスカラーでパラボラアンテナになってます。 あちこち引っかかっておもしろ・・・いや、可哀想。 でも、傷が塞がるまで我慢我慢。
現在8ヶ月になった小梅さん。 どうやら彼女はテレビを認識する猫のようです。 猫番組にチャンネルを回すと、それはそれは真剣に、じーっと眺めている。 対してこじは尻を向けて寝そべって知らん顔。 その図はまるで、娘とのチャンネル争いに破れてふてくされてる親父のよう。 どこかの家の日曜日か。
個性がそれぞれあって、面白いな〜
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