毎週恒例ブログ更新、ザックラパートでございます。
今回は気楽に、自分が書きたい「シーン」だけをチョイスした感じで書いてみた。 ザックスも気にしてないはずがないんだよ、という話。
神羅時代の双方初々しい感じもいいけど、 やっぱりなんでも屋の大人な感じが好きだなと思う。 いろんなものを乗り越えた先の幸福を、思う存分噛み締めてもらいたい。
しかしなんか地味に忙しさのウェーブが来ているような気がする。 もしかしたら来週小話のネタ練出来ないかもしれない・・・うーん。
弟にPS4を持って行かれてます。
弟「頼む! PS4貸してくれ!!」 私「なにゆえ。」 弟「P5したいから!! 本体とソフト合わせて買ったら4万くらいするんやもん!」 私「えー、もうすぐワールドFF来るのにー」 弟「その頃には返すから!!」 私「まぁいいけど、私のアカウントで買い物したらぶっ飛ばすぞ。」 弟「えー・・・ダウンロード購入しようと思ったのに・・・」 私「ゲオ行って来いゲオ。」
数日後
弟「姉ちゃん! P5面白い! すげぇ面白い!(以下ストーリーとか)」 私「ほーか、良かったな。」 弟「・・・ごめん。ワールドFF発売までに返すっつったけど、延長させて。」 私「なにゆえ。」 弟「二周するから!」 私「そうなると思ったよクソ。」
大体アトラス系のゲームで、 しかも今までのシリーズ集大成と言われてるP5で一周で済むはずがない。
買ったソフトを私に譲るという約束で、延長許可。 その代わりワールドFF(PS4)の予約を解約して、Vita版を予約。 Vita版の方が気楽に起動できるし、むしろソッチのほうが良かったかな?
おまけ
弟「主人公達の初期ペルソナすげぇかっけー。アルセーヌとかなんか怪盗系ばっかり。」 私「そうか反英霊か〜」 弟「姉ちゃん、それペルソナ違う。Fateや。」
つい先日までFateしてたから・・・
お久しぶりです。音信不通で申し訳ない。 連休、非常に忙しかったんですよ・・・
まず、休日は全てミュージカル&ヅカ攻め。 この段階で肩こりと頭痛悪化。(どうしても集中してみるからね) そして車の支払いのための口座作りを始めとした銀行めぐり。
そして合間に (# ゚Д゚)<「休みの人間は働け!」 と母にケツを叩かれ、ひたすらに家事、家事、家事! 掃除、洗濯はいい。(腰痛めそうになったけど)
問題は料理だ・・・ 私は料理が嫌いなんだと、心の底から実感したわ。 嫌いっつーか苦手。無理。世の中の主婦の皆様、本気で尊敬します。 まず献立考える所からオーバーヒートするんだ。
てわけで、休みが休みじゃない一週間でした。 地味に腰が痛いよー・・・
あ、ありのまま月曜日に起こったことを話すぜ! 俺はダイハツの新車、キャンバスの下見に行ったと思ったら、 いつの間にかウェイクの購入契約にサインをしていた!
いやー、今乗ってるタントカスタムちゃんが、そろそろ9年目に突入するので、 これ以上乗り続けても査定額が下がる一方だし、 かねてから新車購入を考えてたんですよ。 んで、つい先日販売され始めたキャンバスはどうだろう? と思って、 下見に行ったんですね。
したらキャンバス、デザインは可愛いんだけど、 あくまで女性向けの街乗り仕様で、我々が求めるアウトドアに向かない! 荷台がフラットにならない! そんなに荷物詰めない!
その点、ウェイクはなかなかに優秀なヤツで、たっぷり荷物が詰め込める。 テントだろうが釣り竿だろうがクーラーボックスだろうが自在! ただし車体がゴツいんで、ターボ搭載でないと馬力がヤバイらしいけど。
・・・で、それを見て同行してた母が乗り気になっちゃったんですねー 「これがいい!」ってことで、色々営業さんと相談して購入決定。 支払いの名義は私です。わぁお。
愛着あるタントカスタムちゃんとは、来月でお別れです。さみしい・・・ けど、そろそろ足回りとかヤバかったししょうがないよね。 あと最近のカスタムはデザインがオラついててどうにも好きになれなかった。 (黒いライオンのCMは好きだがな!/笑)
あ、車の下見してて一番びっくりしたのが、予備タイヤを積んでなかったこと。 最近は全部そうみたいですね。その代わり、修理キットを積んであるらしい。 下手に素人が予備タイヤを交換するよりも、 キットでタイヤ膨らませて一時的に走れるようにした方が安全という考えらしい。
・・・てーことは、最近の人はタイヤ交換出来ないって事か・・・ 出来る方がむしろおかしい扱いか? むーん・・・ これが世代ギャップってやつか。
毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
死ネタ? っていうのかな? ホントは先週のZCが殺伐と言うか、うつっぽいような話だったので、 こちらはほのぼの日常でいこうと思ってたんですけど、 どうしてもこういうエンドしか頭に描けなかったのでこんな感じに。
去年の『敵同士に20題』の1000年後のお話。
大体の設定と流れ
・巫子クラウド スコールと再会してから、一つ所に縛られるのを嫌がる神様と一緒に、 いろんな所を旅してまわる。 スコールと心身共に深く結びつき、強力な加護を得ていたため、 普通の人間の倍以上の寿命と若々しい肉体を持っていたけれど、 ある時とうとう限界が来て倒れてしまう。 スコールはクラウドを気遣って旅をやめ、とある山の奥を住処にする事に。 そこで二人で5年ほど暮らしていたけれど、やがて老衰で死亡。享年約200歳。 死の間際に、スコールに『もう一度仕え直したいから、転生を待って』 と言い残す。
仕え直したいというのは実は建前。本音としては、 人に慕われながら穏やかにスコールに暮らしてほしいというのと、 もし可能であるなら、空白になってしまったスコールとの時間 (敵同士参照)を、ちゃんと埋め直したいと願っていた。 ただし、人の常識を超えて長生きしすぎたために魂が疲弊しきっており、 生まれ変わるのに1000年も時間が必要になってしまった。 (クラウド的には誤算)
・作家クラウド 巫子クラウドの転生。でも記憶も自覚もない。 ごく普通の人間だけれど、巫子の転生故にスコールの姿が見える。 スコールが何度も「俺の巫子は綺麗だった、美人だった」と言うので、 すっかり巫子を女性だと思っていた。小説もその設定で執筆。
実はこの時代にはスコールはかなり衰えており、 もし作家クラウド(5歳)と出会わなければ、5年以内には消滅していた。 巫子の魂を持つクラウドの、スコールを慕う心で寿命を伸ばす。
当初スコールは巫子に「どうして後を追わせてくれなかったのか」と、 ちょっと恨みがましく思っていたけれど、クラウドの成長を見守る内に、 「ああ、そうか。クラウドは自分と子供時代を過ごしたかったのか」 と気付く。 22年後、元々これ以上長生きするつもりのなかったスコールは、 最後に巫子=作家クラウドへの愛を告げて満足して消滅。
短期間ながらも神の加護を受けていたため、クラウドも長寿に。 スコール消滅後もクラウドは山を下りる事無く、 二人で暮らした家で約60年間執筆を続ける。 その間、山の中に捨てられていた子供を拾って養子として育てた。 (もちろん諸々正式な手続きを取った上で)
息子や孫や曾孫に囲まれてそれなりに幸せに生きていたけれど、 小説最終話の25巻目を書き終えた後、『家を維持してほしい』 との遺言を残して、眠るように息を引き取る。享年85歳。生涯独身。 (外見は超若くて、身内からは親しみを込めて「バケモノ」 と呼ばれていた) 家の維持を望んだのは、いつかスコールが帰ってくるんじゃないかと、 あり得ないと思いつつもささやかな希望を抱いていたから。
・青年クラウド(21) 巫子=作家クラウドの転生。 同時に作家クラウドの玄孫だけど血は繋がっていない。 何故かあまりにもそっくりに生まれたので、 名前とペンダントを受け継いだ。 やっぱり自覚も記憶もないけれど魂は同じなので、 偶然訪れた青年スコールに深い親近感と好意を抱く。
・青年スコール(20) 獅子スコールの転生。 『今度はクラウドと人間として出会って恋愛したい!』 という執念(笑)により、転生を果たす。ただし記憶はない。 作家クラウドが書いた小説を子供の頃に偶然読んで、 何故か妙な懐かしさを覚えるその内容に大ファンになる。 作家は既に亡くなっていると知って、心底がっかり。 趣味のツーリング中、妙に心惹かれる風景に誘われるまま、 バイクを走らせて偶然山の中の家を見つけて、 そして青年クラウドに出会う。 ちなみに一目ぼれしました(笑)
二人を引き合せたのは作家クラウドの小説と、彼が遺した家だった。 『巫子と神様を再会させたい』という願いが、 形は変わったけれどようやく叶った事になる。
大体こんな流れ。 もうちょっと作家クラウドとの暮らしとかを細かく書きたかったけど、 時間とページ数(略) 精進しますですハイ。
さて、来週は連休でお出かけするので、一週間お休みさせていただきます。 次回更新は、9月26日ザックラパートです。 よろしくお願いいたします。
くしゃみ鼻水がとまらーなーい!! 家に帰ってからならいいけど、朝からだと鼻炎の薬飲めなくて辛い。 (鼻炎の薬はすっごく眠くなる)
いつもいつも、季節の変わり目はこうなるんだよなー くしゃみしすぎて、そろそろ鼻と頭を腰が痛い。
・・・え、くしゃみでぎっくりになったら嫌だなぁ。 (実際そういう事例もあるらしい・・・)
日曜日、母と二人で梅芸にエリザベートを観てきました。 初日だったので、舞台挨拶とか作曲家のリーヴァイ氏の挨拶とかがあって、 ひじょーに充実した舞台でしたわ・・・
去年の帝劇で見たのとセットは殆ど変わってない、のかな? ただ所々演出とかが変わってたし、やっぱ梅芸の舞台は狭いから、 ちょっと省略とかされてたけれどそれもまた良し。
んで。 終わって外に出たら、なんかずらっと道路わきに人が並んでる・・・ これはもしや、出待ち!? と母と一緒にいそいそ待ってたら、 きたきたきたきた、来ましたよ、(11日の)トート閣下役の城田優が!! ずらっと並ぶ出待ちの人たちに一人ひとりに握手してくれました! もう控えめに大興奮ですよ! 背の低い母を前に立たせて、トーテムポール。
(*゚∀゚)ノシ キャー (*゚∀゚)ノシ キャー
間近で見ると本当、綺麗なお顔してらっしゃいました・・・ 格好いいんじゃなくて、綺麗なの。お美しいの。 こんな人間いていいのか・・・
それから遅れて、ルキーニ役の山崎育三郎氏も出てきて、 再びトーテムポール(笑)して、握手させていただきました。
(*゚∀゚)ノシ キャー (*゚∀゚)ノシ キャー
いっくん(アダ名)は笑顔が可愛い正統派イケメンでした。 ファンになりそうだ。
でもルキーニは前回の松也のほうがげふん(略)
その後は、花總まり(エリザベート)とか、 涼風真世(ゾフィー)とか待ってたんですけど、 6時過ぎても出て来られなかったので、時間切れ。 ご飯食べて帰ってきました。
いやぁ、素敵な体験させていただきましたよ〜 げいのうじんに触っちゃったよ〜(*゚∀゚)=3
・・・で。なんかちょっと今日風邪気味になっちゃったんだけどね。 どうもお昼に入ったレストランが寒すぎたのが効いたみたい。 風邪薬飲んで体調整えねば・・・
毎週恒例ブログ更新、ザックラパートでございます。
今回は、『伏線を入れる練習をしてみよう』なんてテーマを決めて書いてみました。 最初はいつも通りの二人な感じで書いて、その後なんか不穏な気配を漂わせて、 もしかしたら? なんて思わせぶりな感じで・・・とイメージして書きましたが、 上手くいったかどうかは自分では微妙な所。
他にもいろいろと設定を考えながら書いてますが、 いつも通りその半分程度だけ文章に盛り込み。 うん、久しぶりに頭ひねったので結構楽しかった・・・
ちなみにクラウドがザックスに冷たい感じなのは、前々からの仕様です。 クーデレです(笑)
銃剣ってのは銃の先に剣を取り付けた武器で、バヨネットと呼びます。 槍みたいな刺突攻撃を基本戦法としてます。 重さを乗せられるので、ナイフ単体よりも殺傷力が高いです。 あとナイフ部分で敵を刺して外れないように撃つのも目的だっけ? ガンブレードみたいだけど、ガンブレードとはそもそもコンセプトが違います。
ナイフを取り付けられるショットガンって、確か一種類だけだったっけ? 存在しないなら、クラウドが改造した、ということでよろしくお願いします。
日記のネタがあった・・・はずなのに、帰ってくると忘れる。 もはや健忘症か・・・
えーとえーと・・・
あ、今何故か超首が痛い。 多分寝違えた。
普通寝違えって右とか左とか横方向に曲げると痛いんですが、 私の場合は、首を後ろに曲げると大事な骨がだるま落としになりそうな位痛い。
土曜日美容室に行く予定なんだけど、これ治らないとめっちゃ困りますね・・・
毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
「保健室の先生とロマンス、いいよね!」って思ってネタ考えてたら、 どうせなら原作パロで行こうよと方向変換して、 最終的にこんな有様になりました。
・・・これなら普通の学パロでも良かったかなと思わんでもないが、 それだと普通すぎる話になるし、難しいね・・・
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クラウド 27歳 外科医 ドール出身のお医者さん。10代前半頃に兵士を目指してたけど、 体格体力に問題ありすぎて(めっちゃくちゃ華奢だった)門前払い。 ならばと方向性を変えて医者になった人。 SeeDに憧れを持っており、スコールのことも年下だけど尊敬している。 ガーデンに来た頃には純粋な憧憬だったけど、 何度も接するうちに「あ、大人びてるけどこの子はやっぱり10代の少年なんだな」 と分かって、それ以来弟分に接するような気持ちになる。 カモミールゼリーが好物。
スコール 17歳 SeeD指揮官 毎日毎日ぼくらは鉄板(略)というレベルの忙しさに苛立ちと疲労を感じてる人。 自分を頼る(というか難問を押し付ける)大人は沢山いるけど、 頼れる大人が居ないことに無意識でストレスを感じていた。 クラウドの事を信頼し始めてからは、精神的に落ち着いてくる。
随分とあっさりしたエンドですけど、長編として書くならこれは導入部分です。 これからスコールはクラウドに好意をもつようになって、 クラウドもまんざらでもなくて・・・なんて展開。 最終的にはクラウドのマンションに(無趣味なので無駄に金持ち)、 一緒に住無用になればいいと思うよ。
続きは書くかはわからない!
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