毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
なんかね、6月の花嫁っていうフレーズが頭から離れなくて、 もうどうしようもなく書き進めてしまいました。 結局女装もんかい! と、自分でも思う。
スコール
17歳 バラム王国の王子。 100年毎に強制的に隣の国の姫と結婚する習わしに反対していたが、 実際にクラウドと出会って接することですっかり惚れんでしまう。 騎士の称号(バラムではかなり名誉)を持っている。
クラウド
17歳 ニブルヘイム王国の姫……もとい、王子。 ラグナが勘違いして起こした騒ぎに乗じて、 その身を変態から守るために姫として育てられた王子さま。 女性の声、仕草、教養などを徹底的に仕込まれており、 今でもドレスを着ると女性らしく振る舞ってしまう。
この後は、昼間はスコールの妻として振る舞い、 夜、人払いをしたスコールの部屋か自室で過ごす生活を送ります。 たまに療養と称してニブルに里帰りしたり。
当然お世継ぎが生まれないので、 エルお姉さんが他国の王子と結婚して息子二人を産み、 一人は王位継承車として育て、もう一人はニブルヘイムに養子に出されます。 100年の習わしを続けてきたので、両国はほとんど親戚んびなっているので、 そういうやりとりも問題ないのですね。
エコポイントとやらで、ルンバを購入しました。 うち、猫がいるからどうしてもあちこちに猫毛とか、砂とかが落ちてて、 掃除が追いつかないんですよね。
充電して、早速スイッチオン。 縦横に走り回るルンバちゃん。
・・・ルンバの上に乗る猫ってのをちょこっと期待してたんですけど、 こじの場合、凄い勢いで逃げていった。 そして1階の部屋から帰ってこなくなった・・・プチ家出ってやつか?
たまに2階に上がってきても、充電中のルンバにメンチ切ってるし。 なに、君の目にはルンバはどんな存在に見えてるの・・・
設定間違えたーよ! 20時予約設定を、22時予約にしちゃってたーよ!
さっき気づいて急いで修正してきたーよ! お待ち頂いてた方、もうしわかりませーん!!
おぅ、最近本気で凡ミス多い。 なんか注意力散漫すぎてやばい。 気圧の変化かしら。そろそろ本気でなんかやらかしそうで怖い。 しばらく運転は控えよう。
最近ブログのタイトルを書くのをすっかり忘れる事がおおい。 ううーん。 というか、酷いボケをぶちかます事が多くて、なんか自己嫌悪。 いつもやってる、例えば判子押しを忘れるとか、なんかもうね。 自分で自分が信じられなくなるレベル。ぐったりするわ。
そういえば(笑) 土曜日、家族で父の日&母の誕生日兼ねて新阪急ホテルのバイキング行ってきました。
最近テレビで頻繁に取り上げられるから、どんなもんかと思ってましたけど、 いや、さすがにすごかった。何食べても美味しいの! 10年前は何を食べてもまずくてしょぼかったのに・・・ すごいテコ入れが入ったんだなぁ。タンのお寿司、美味しゅうございました。
まぁ、その分、人が凄かったわけですが。 父はバイキングに全然慣れてなくて、あまりの人の多さに負けて、 おろおろうろうろしてやんの。
弟「バイキング慣れてないの、丸わかり(笑)」←酔っぱらい 私「おーおー、彷徨っとるわ(笑)」←酔っぱらい 弟「経験値たりなさすぎ! なんかアビリティつけていけよ!」 私「すっぴんだ! すっぴんレベル5だ!」
片手に酒持ってえへらえへら無責任に笑う姉弟 走行してるうちに父が支配人らしき人に、なんか奥から出してもらい、 嬉しそうに帰ってきた。
父「焼酎ロックで飲みたいって言ったら、専用のグラス出してくれた! グラス置き場に置いてないから、多分特別なグラス!」 弟「すげぇ! 何それ!?」 私「すっぴんレベル5が隠しアイテム見つけてきたぞ!!」
母はせっせと料理集めて食べてました(笑) さすがホテルのバイキング、大変満足です。
毎週恒例ブログ更新、ザックラパートでございます。
梅雨に突入したということで、雨にちなんだお話。 外国人は基本的に傘を差さないとか、某番組で最近知ってびっくりですけど、 パラレルは基本的に『日本文化に非常に近い、どこかの国』という設定なので、 無問題ということにしてくださいませぃ。
ザックス
大学生。工学部。南方出身。 明るい性格と人懐っこさで老若男女問わず人気者。 興味のある事には何でも突っ込んでいく、まるでワンコのような奴。 その所為でトラブルメイカーになる事も稀にある。
クラウド
大学生。薬学部。北方出身。 暗所・閉所・雨に恐怖症を抱えている、神経質で人見知りな青年。 決して性格は悪くない(どころか素直すぎる)のだが、 上記3つの恐怖症に加えて遠慮がち、しかも笑顔を作れないので、 暗い奴だと思われてしまい、友人が全くいない。
全く正反対の二人が、雨をきっかけに仲良くなっていくお話。
クラウドは親戚に引きとられてからあまり良い環境に居なかったので、 人間関係というものにとても不自由してます。 それこそ『笑顔』というものが分からなくなってしまう程に。
ザックスはクラウドにすっかり惹かれてるけど、あんまり自覚なし。 クラウドが笑顔を取り戻す頃には、きっと恋人関係として出来あがってるでしょう。
眠い!
昨日はなぜか12時くらい眠れなくて、いつもどおりの早朝4時おき。 なんでこんな滅茶苦茶早く起きてるかというと、 朝ごはん&昼ごはんの仕込みと、猫トイレ掃除と、ダイエットのためのダンスと(笑)
まぁ、そんなもろもろで、早く起きないと間に合わないから。 たまに手抜きもするけどね。
そういえば明日の朝ごはんの材料、あったかな・・・ なければ○ーソンで、ブランパンを買う。 あれ、糖質低いから罪悪感も低くて好きです(笑)
会社でユニフォームを一新するらしい。 それの手続きを、突然専務から命令されて、軽く混乱中。 ・・・なんかあの人、結論を言うまでの間に回り道が山ほどあるから、 こっちの理解が追いつかない。 理解したかと思ったら専務の言いたいことと全然違ってたって結果が。
・・・専務じゃなかったら、放棄したくなる案件だ。 がんばるけど。
最近はお疲れモードで、なかなかやる気減退してたけど、 リメイクと聞いてしまったら、腐ってる場合じゃねぇ! 自分にアレイズをかけて、なんとかブーストかけないと! 萌えこそ創作の原動力なのだー!
みんなで叫びましょう。
FF7リメイクきたぞぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!
やばいね、これ。テンション爆上げだね。 E3のニュース見た瞬間、 例の梨の妖怪妖精みたいな声出たよひゃっはああああ!!
PS4買ってよかったよ。だって購入してから全然起動してないんだもん。 いや、それよりなにより苦節○年ようやく夢が叶う時が来たんですよふぅぅぅぅぅ!!
妙なシステム改変せず、妙な後付をねじ込まず、妙な設定追加せず、 ありのーままでーリメイクしてくれたら、こんなに嬉しいことはないぃやっほぉぉぉぉぉ!!
・・・でも、一つだけ心配があって。
FF7リメイクに手を出したってことは、・・・ス○エニ大丈夫かな・・・
毎週恒例、ブログ更新スコクラパートでございます。
1週間ぶりです。 そしてBoundaryLineも久しぶりです。 今回はいろいろ設定を織り交ぜてみました。
クラウド
境界線の向こう側(魔物達)の事件を専門に扱う謎の探偵。 依頼達成率は100%だが、その気まぐれな性格ゆえに客を選ぶ。 魔術書等を集めるのが趣味。好物は甘いもの。
その正体は北欧神話の最強の魔獣、フェンリル狼。 毒だろうが呪いだろうが何でも飲み込んで糧にするので、 天界から危険視されている。 首には「決して切れない拘束の紐」グレイプニルが巻かれており、 その力を半分以下に抑えられているが、 実は本気になったらいつでも引きちぎれる。
スコール
わけあってクラウドに世話になっている高校2年生。 生真面目で几帳面な苦労性。 当人は非常に寡黙で無愛想だが、何故か周囲にはそれを補うかのように、 賑やかな面々が多く集まってくる。胃が痛い。
吸血鬼(母)と人間(父)との間に生まれたハーフ。 現在はその体質は半々の状態で、異常な再生能力が強く現れている。 20歳になったら完全に肉体は変質して魔物化するが、 その際に一つの選択肢を与えられている。
ハリー
いつぞやの騒動の時にスコールと友達になった、鷹の剥製。 中身は小学生男子で、性格はまさにやんちゃ坊主。 (雨の日に傘をラッパにしちゃうような子) 事故で亡くなったが、生前「鳥になりたい」と 常々強く願っていたため、その魂が鷹の剥製に乗り移った。 夜な夜な学校を飛び回り、その性格ゆえに学校の住人達からは可愛がられている。
テケテケ
事故で下半身がちぎれて死んでしまった女子高生。 腕だけで移動する妖怪を総じて「テケテケ」と呼ぶので本名は別にあるが、 本人は別にテケテケと呼ばれることは嫌じゃない。 生前は文学少女だったため、高校の図書室を根城にしている。 本を愛するあまり、本を粗末にする生徒を決して許さず、 家まで追いかけて強烈な脅しをかける。
東洋人だった母の血を引いているためか、エキゾチックな美少女。 上半身だけの地獄○女。 家事は大得意で、生きていればきっといいお嫁さんになったはず。
いつぞやの騒動の時に助けてくれたスコールに好意を持っており、 学校にスコールが来るといつもこっそり見守っている。なので休日は元気がない。 控えめな性格故に(大和撫子)、想いを打ち明けられないでいる。 (しかもスコールは気付いてない)
クラウドの弟
ミドガルズオルム、またはヨルムンガンド。 ロキの子供たちのうち、2番めに生まれた次男。 世界を一周するほどの長い身体を持った毒蛇。海の底に棲んでいる。 生意気で無邪気で子供っぽい性格の、寂しがり屋。 クラウドの事を非常に慕っている。
自分はもちろん、クラウドさえ捕らえている(と思っている) 人間界と天界を憎悪しており、破壊してやりたくて仕方がない。 でも、そのためにはクラウドと敵対しなければならず、 それが嫌で未だに実行できずにいる。多分今後も出来ないだろう。
かつてトールによってミョルニル(ハンマー)でボコボコにされた経験があるため、 ハンマー形の物にすさまじいトラウマを持っている。 ピコピコハンマー攻めは本気でノイローゼになるかと思いました(笑)
クラウドの弟については、上記設定のために登場することはありませんが、 ちょいちょい名前は出るかもしれません。 正体は……クラウドを「兄さん」と呼ぶ3人のリーダー格です(笑) ブラコンヤンデレくん。
クラウドは弟に大して愛情ほど強い感情は持ってないけど、 身内としての特別扱いをしているのは確か。
親父が今朝、なんか封筒を出してきた。
父「なぁ、これ先生の名前やと思うけど・・・読める? 私「はぁ?」
遠方の病院から、近くの病院にかかりつけを移す事になった? らしい。 それの紹介状に書かれてた難読が読めないもよう。
どれどれ?
御侍史
私「……ごめん。無理。見たことない。」 父「そっかぁ……」
・・・医療関係者の方ならすぐに分かったかと思われます。
この謎の文字。もちろん先生の名前なんかじゃありません。 いろいろ読み方はあるらしいけど、基本は「おんじし」と読むらしい。
これは医者同士の手紙や書類のやりとりに用いられる、一種の慣用句だそうです。 「先生に直接お渡しするのは失礼に当たるので、その秘書にお渡しします」という意味だそうな。 侍史というのは、偉い先生に使える人なんだって。
主に医療関係で用いられる物なので、普通の人は知らなくても仕方ない。らしい。 ……医療事務してたのに、分かりませんでした、ハイ申し訳ない orz
この歳出始めて知った。いやー世の中まだまだ知らないことはたくさんあるね。うん。
地味に仕事が舞い込んでくる・・・ なんだ、もう忙しい時期は終わったんじゃないのか。
と思ったら、注文がどかんと入って、てんやわんやだとか。 細かい部品作り担当な私は、毎日駆り出されてネタ練る暇がなし。 ぼすけて。
平和でへそ天で寝てる猫が非常に憎らしいぜ・・・!
ピーマンあれば、チンジャオロースってのを買ってみた。 ・・・美味しいんだけど、ちょっと辛いかもしれない。
なので、軽く改造してみた。
ご飯 お茶碗一杯 チンジャオ 小皿に乗る程度(好みで) 卵 一個
フライパンでチンジャオロースを温める。 頃合いを見てご飯投入。まぜまぜ。 ご飯全体に味が広がったら、皿に移す。 卵を同じフライパンで半熟程度に焼いて、ご飯の上に乗せで、完成。
・・・タイトルがわからん。 チンジャオご飯、卵のせ?
これがなかなか地味に美味いんですよね。 余ったおかずの始末にもなるし、いいかもしれん。
こうして微妙なメニューが増えていく・・・
日記どころかネットから完全に離れてました。 いやー、遅れてきた5月病みたいな感じで、 なーんにもやる気がなくなってしまいまして。
とりあえず生きてるみたいな。 疲れてんのかね。好きなことして気分転換してるつもりだけど、
ポーセラーツの展示会が8月1次締め切りなんだけど、 図案考えるのが超めんどい。一応案はあるけど。一度試し焼きしないといけないんだけど。
・・・はぅ・・・
とにかく小話頑張って、いつもの調子を取り戻そう。うぃ。
と、とりあえず仕事は一番の山を越えたかな? 祖母いまだ入院中なので、 地味に忙しいのは続いてるけども。
あー疲れが溜まってきた・・・
新しい期になって、色々忙しい。 しばらくは事務仕事に終始しますな。
・・・ああ、面倒だ。
そんな忙しい毎日、祖母が入院しました。 糖尿病がギリギリ極まる所にいってしまいそうなので、 インシュリン調整のための入院だそうです。
・・・そら病人用の食事をろくに食べずに、 自分の好きなもの(甘いもの)ばっかこそこそ隠れて食ってるからだろと。 アクティブな年寄りほど、厄介なもんはないぜまったく・・・
小話お休み貰っておいてよかったと思います。 仕事でもプライベートも大変だ。
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