毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
すいません、刑事と泥棒シリーズです。 お手軽お気軽にらぶらぶいちゃいちゃできるシリーズなもので、つい・・・ 今回は力抜いた馬鹿っぽいのが書きたかった。
今回は泥棒っぽさが出せなかったなー ただいっちゃいちゃしてただけだ。 「恋人たちの一日」っていうお題だから仕方ないか。
クラウド
刑事であるスコールに一目惚れしてしまった、元・泥棒。 優れた記憶力、状況判断力、格闘術、声帯模写、 その他沢山の特殊技能を持っており、 警察内で「ウルフ」と呼ばれる程の凄腕の泥棒だった。 スコールに惚れてからは足を洗い、彼のよき恋人よき奥さん(笑)を目指している。
スコール
凶悪犯罪担当の刑事。追っていた泥棒(クラウド)に一目惚れされ、 彼の美貌にうっかり心奪われてしまう。 以来、父親から強引に譲られた(本人は預かっていると言い張る)大きな家で、 二人で仲良くラブラブ同居中。
まぁ、見たとおりのらぶらぶです(笑) 二人共軽くおかしいんだけど、でも二人は幸せです。はい。
比較的書きやすい連中なので、また書くかもね。
あとお知らせ。
来週はちょっと仕事が忙しいので、小話1週間お休みします。 次回更新は3月9日、ザックラパートからです。 何ネタでいこうか。そろそろ神羅時代か?
目が疲れてきた。 ちょっと今日は早く寝まする。
電気工事のため、私の部屋に電気屋さんが入るかも?
と、突然、月曜日に言われまして。 昨日は大慌てで有給とって大掃除しました。
汚部屋ってほどじゃないけど、 とてもじゃないけど他人が入れる部屋じゃないんだもん。 オタク丸出しだしさ。
そろそろ大掃除しないとかなーと思ってたので、丁度いい機会です。 弟にも刺激されたしね。
とにかくひたすら処分、処分、処分。 学生時代に使ってた画材も殆ど処分。 たぶんアクリルとかポスカとかもう固まってるだろうし、 置いておいても使わないだろうし。
万年閉ざされたままだった引き出し開けたら、 とてもじゃないがそのまま捨てられないもの(お察しください) まで出てきて、若干焦る。新聞で包んでガムテで止めて封印。ゴミ袋。
あちこち積もってた埃を取り払い、雑巾で拭いて、フローリングを磨いて、 まぁとりあえずは見れる部屋になった、かも。 本棚は残念な有り様だけどな!
FF関連(最大勢力)とジョジョ関連(みっちり)とBASARA関連(なにげにデカイ) に支配されてる。
・・・まぁそれは多分問題じゃなくて、一番の問題点は、フィギュアだろうな。 電気屋が来る日は隠しとこう。うん。
弟の引っ越しで、土日が完全に潰れました。 あーもう、なんで引っ越しだっつーのに全然片付けどころか荷造りも済ませてないの。 風呂トイレ掃除させられた時は、思わずキレた。 (超平謝りされたけど、許さん)
あと、新居にタイルカーペットを敷かされた。 防音と断熱は分かるけどさ・・・
とはいえ、家具似合わせて複雑な形にカーペットを切り抜いていくのは、 はっきり言って超楽しいです(笑)
ただ最後のほうになってくると集中力が切れて、ちょっと切れ目がよれた。
弟「姉ちゃん、ココ隙間があるんだけど、作りなおす気はn」 私「君は何も見なかった。」 弟「アッハイ・・・」
だって分厚いタイルカーペットだから、切るの凄い大変なんだもん。
2日かけて何とか荷物運びと掃除が終わりましたが、 とにかくあまりの疲労に土日はすぐにくたばってました。ろくにパソコン開いてないわ。
もし私が引っ越す時は、絶対あんな阿呆なことはしない・・・
毎週恒例ブログ更新、ザックラパートでございます。
・・・毎度おなじみ妖怪ページ数が足りない。 書けば書くほど書きたいことが増えて文字数が増える。 私の悪い癖、そして悪循環さ、ははは。
これもけものに入るんだろうか。 大筋は予め決めてあったけど、構成とか設定は1を書き終わった辺りで固まった。 なので、2から急激に文字数が増えている。説明的だし。大反省。
今回(も)設定が膨大です。設定馬鹿ですみません。
ザックス
海の底に住む水龍族の青年。年齢はだいたい500歳くらい。 平和といえば平和、悪く言えば退屈で何もない海の底に飽き飽きして、 武者修行と称して郷を飛び出す。 社交的だが曲がったことが大嫌いで庇護欲が強く、正義感も強い。 人間に捕まったクラウドを哀れに思い、助けだして故郷に送る決意をする。 左腕の手首に龍の名残である黒い鱗がある。 龍形態の姿は、首が短めなエラスモサウルスとかプレシオサウルスとか、 フタバスズキリュウとか、あんな感じの黒い龍。
クラウド
いろいろチートな能力を持つ天龍族の子供。大体700歳くらい。 母親と長がかけた術により子供の姿と精神をしていたが、 実はザックスより年上。 (成体になった際に髪と爪が一気に伸びたのは、止められていた時間の反動による) 郷の大人たちからは母体(子孫を増やすためだけの存在)として見られており、 ずっと寂しい時を過ごしてきた。 世間知らずの天然ちゃん。
ニブル山の結界の中で暮らしていたが、母を助けたい一心で外に出て、 運悪く人間に捕まってしまう。 格好良く助けだしてくれた格好いいザックスに惚れ、 彼のために恐れていた『成体(おとな)』になると決意する。 龍形態は白い翼を4枚持った龍。モデルはクロノクロスの天龍。
大好物はアップルパイ。
セフィロス
火龍族の長。ワガママで自己中でかなりしつこい性格の持ち主。 ザックスの事はライバルとして見ており、彼と戦う事が楽しくて仕方がない。 (つまり遊び相手) クラウドにはそれなりに好意を持っているのだが、最初の出会いから躓いてしまった上、 態度と言動がアレすぎて信じてもらえない。 ザックスとつがいになってからも何度か真面目に迫ってみたが、 その度に恐ろしい天然ぶりでかわされ、大ダメージを負ってしまう。 (でも懲りない) 龍形態はトカゲかワニっぽい赤い龍。銀色の角が生えている。
天龍の長(エアリス)
優しげな外見をした華奢な女性だが、必ずしも優しいわけではない。 長老であるクラウドママを尊敬し、彼女のために尽くしてきた。 当然その仔であるクラウドも溺愛している。 クラウドが幸せになることだけを考え、いろいろと対策を立てていた。
実は、母親を案じるクラウドに「外に龍の命を伸ばす薬草があったかな?」 とさり気なく郷から出るよう誘導している。 外は危険だと十分知りながらも、郷の中にいればいずれは悲しい事になってしまうし、 それくらいなら運が良ければもしかしたらいい人を見つけてくれるかもしれないと、 一縷の望みをかけて外にだした。 (ザックスがもしとんでもない男だったら、ぶちのめして取り返す気だった。)
クラウドが持ち込んだアップルパイがきっかけで、 天龍たちの間でアップルパイが大流行する。
龍族
自然の化身と言われている、超常の生物。 地水火風4つの元素を司る龍族と、そのどれにも属さない天龍族がいる。
巨大な爬虫類の姿である龍形態と、人に近い形の人間体の二つの姿を持ち、 普段は人間体の姿を取っている(省エネ形態とも言う) ただし、完全な人間の姿を取る事はできず、身体のどこかに元の形態の名残がある。 (ザックスは左手首の鱗、クラウドは翼、セフィロスは右の二の腕に鱗がある) 卵生、または卵胎生でへそがない。半年に一度、発情期がある。 それ以外のタイミングでの繁殖は非常に困難。数が増えにくい理由。
天龍
4元素に属さない、特殊な龍族。 つがいになった相手の能力や運を高める、座敷童的な力を持っている。 幼体の時には雌雄が決まっておらず、 成長過程においての望みが肉体を少しずつ変化させ、 成体になる頃に完全に決定される。 発情期以外にも性交をすると妊娠するため、他の龍族達からは 『種の繁殖と繁殖の重要な要』として大切にされていた。
ところがある地龍族が、空を駆ける天龍を妬んで複数匹を捕まえてしまい、 無理矢理つがいにした結果、地龍族だけが能力を突出させてしまう。 他の龍族たちもそれに対向するため、天龍の奪い合いとなり、 その結果天龍たちが姿を消し、種の衰退を招いてしまった。
クラウドママは昔、天龍王の奥さんだったが、 クラウド(卵)を妊娠したと同時に、 他の龍族との争いの中で夫を亡くしてしまう。 大事な忘れ形見を安全な場所で産んで育てるため、 自分を慕ってくれる子供(エアリス)を連れて、ニブル山に巨大な結界を張る。 それを聞きつけた他の天龍が「自分も入れてくれ」と逃げこんできたため、 まぁ同族だからいいかと受け入れ、いつしか天龍の郷になった。
さて環境も整ったし、安心して卵を産んで温めていたクラママだけど、 自分勝手な一部の天龍達が、「大事な天龍王の仔だから母体にしよう!」と、 激しく矛盾したことを言い出し、約半数の天龍が同調してしまう。
せっかくの安全地帯が、子供にとって一番危険な場所になったと悟ったクラママは、 エアリスと協力してクラウドに『成長しない術』を施し、 更に本来なら母体に必要のない『自由の意味と概念』を教えこむ。
クラウドが自分の意思で未来を決められる様になるその日まで、 肉体の限界ギリギリまで結界を維持させていた。
さて、こっから先は裏設定です。 両性とかそういうのに抵抗ある、または嫌いな人は見ないでくださいませい。
今回のお話、海外BLで話題の設定である『オメガバース』を参考にしてます。
一応説明いたしますと、 オメガバースの世界には3種(男女で分ければ6種)の種類の性が存在しており、 それぞれアルファ、ベータ、オメガとなってます。
・アルファ 優良種。生まれながらのカリスマであり全ての人種のトップ ・ベータ 一般人。特筆する点はなし ・オメガ かなり特殊な性。男性でも妊娠できる。
もっと細かい設定があるんだけど、とりあえずはこれだけ。
今回の小話では、4大龍族がアルファ、人間がベータ、 天龍をオメガとして書いてます。 色々設定は変えてたりするけど。
つまり天龍はオスメスどちらになっても仔が産めるということであり、 クラウドが成長の結果どちらの性を選んだとしても、 あのまま郷に帰れば母体にされていた。
天龍は幼いころから微量のフェロモンを発しており、 独身の4大龍族を惹きつけてしまう。 ザックスが幼体のクラウドにドキドキしていたのは、半ばそのため。 成体になり、かつ発情期になるとそのフェロモンは強力になるが、 つがいになるとそのフェロモンを発さなくなる。
・・・にもかかわらずセフィロスがちょっかい出してくるのは、 多分、個人的にも非常に気に入ったんでしょうね。なにせしつこいし。
ザックスは天龍がオスになっても仔を産めることを知らなかったが、 後にその事実を知ってからは、公然とクラウドを『嫁』と呼ぶように。
小説を書くのに重要な場所というか、指ばっかり先日から怪我をする。 今日は左手の一部・・・キーボードに手を置く時にかならず当たる場所を切った。
物凄く癪に障る痛みで、イライラする! CCはあとちょっとなのに!! がああああ!(憤)
バレンタインに父にプレゼントした、竹鶴が練りこまれた生チョコ。 本日ようやく思い出して開封された。あの親父め・・・
私がチョコ好きなのを知ってる父、一個分けてくれました。 両親がニヤニヤしてるのが気になりますが、チョコの誘惑には負けて一口・・・
珊瑚「・・・ふ、ふ、ふぉぉぉぉ!? なにこれ、なんだこれぇ!? ウイスキーが! ウイスキーがすごすぎるぅぅぅ! あ、鼻に来た! 鼻につーんと来た! 食べ方失敗すると、 アルコールが鼻の奥を直撃して痛い! マッサンに鼻を殴られた!」
下手なウイスキーボンボンよりきっついッス。 酒飲まない人は多分匂いだけでやられる。 さすがだな、竹鶴。ここまでのダメージを受ける、とは・・・ぐほ!
あ、焼酎と一緒に食べると凄い風味。んまい。
専務へ。
自分が早退(3時から終日まで本社で会議)する時に、
便座のウォーマーのスイッチを切らないでください。
何回心臓が裏返ったことか・・・
とてもわかりやすく指を切りました。 人差し指、丁度爪の真ん中辺りを横からざくっと。
ええ、めっちゃ切れる包丁で。万単位のまさに『刃物』で。
寝ぼけてる時に刃物使うべきじゃありませんね。 って、そんなこと言ってたら朝ごはん作れないんですけど。 世のママさん方にはホント、頭が上がりません。
え、うちの母? ここ数年私が朝食担当なので、ゆっくり起きていらっしゃいますこんちくしょう。 でもダイエット中だから、殆ど毎日同じメニューなんだけどな! 大根サラダと、はくさいキノコスープ。てやんでぃ。
それはともかく、指ですよ、指。 以前スライサーで指をスライスしちゃった時に(最近こういうくだらない怪我が多い) 購入した、キズパワーパッド? なるものを傷の大きさに合わせて貼ってみた。
すぐ血みどろの真っ赤になっちゃったのは、仕様なのかな・・・
なんか、怪我したらすぐに貼る、みたいにCMやってたから素直に貼ってみたんだけど、 (スライスした時は、血が止まった頃に購入した) えーらいことになったよ。どうしよう。血が止まってから貼るべきだったのか・・・ 張替え勿体無い。高いよね、パワーパッド。
それにしても、あの包丁め。 あれ、あの瞬間、すんごいなんていうか・・・衝撃ですよね。 生々しすぎる感触に、背筋がぞわってなった。ぞわって。 人を斬った感触って、あんな感じなんだろうか。恐ろしいわ。
どんだけ恐ろしかったって、 やっちまったショックで軽く貧血になっちゃったくらい。 血がざーって頭から下がったのがリアルで分かった。
私、ちょっと刃物恐怖の気があるんじゃないかなーって最近思うのです。 いやもちろん、全く刃物が握れないってわけじゃありませんよ。 料理の1つや2つくらいしますから。(ただし卵料理が絶望的に下手)
母が刃物大好きで、プロ仕様の菜切り包丁や刺身包丁、出刃とか色々持ってるんですが、 私、それらに恐ろしくて触れません。手入れが面倒ってのもあるけど、 何より切れすぎる刃物が怖すぎて迂闊に持てないの。持ちたくないの。
一本数千円の万能包丁さんが、私の相棒です。 母に言わせれば、「切れない包丁のほうが危ない」って言うんだけど、 その理屈は十分分かるんだけど、切れない方が安心するっていうか・・・
何が言いたいかっていうと、キーボード痛い。
あまりに駆け足な最後なので、小話加筆修正。 本来はここまで書くつもりだったのに、 タイムオーバーしちゃったのです。 今回の小話は、ということで後でいろいろと加筆修正するかと思いますが、 「このみじゅくものめ!」という目で、生ぬるく見逃してやってください。
あと、ポストマンシリーズをカテゴリ分け。「ポストマンSC」です。 王子とポストマンにしようかと思ったけど、長すぎたので省略。 まぁ分かるでしょう。
あとちまちまと目についた非常に細かい所を習性習性、また習性。 でもかなりの量なので全部はやりきれない。 以前読んだ時と違う・・・? と思っても、そこはお見逃しくださいませ。
ふぅ、こんなもんか。
毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
お久しぶりのポストマンシリーズ。 もうこれ、カテゴリ分けしてもいいかもしれない。
実はですねー、このネタかなり前からプロット考えてたもんで、 本当は小説にするつもりだったのです。 けど、アンケートで結構上位に来てる作品だし、 小話出身の話は、小話で展開するべきかなと思って、 なんとか5話に収まる用に書いてみました。書く努力をしました。
やっぱりページ数が足りなかった。
1ページでの文字数をなるべく抑えたいなと思ったり、 でもあんまり削り過ぎると要点がわからなくなるしと、 いろいろな意味で苦労したお話です。 本当はもっと細かく書き込みたかったんだけどな、ちくせう。
今回、なにげに初登場なカインとヴァン。 幻想学園でも彼らを登場させる予定ですが、まぁ今回はお試し登場ってことで。 書かないとやっぱキャラが確立しないからね。 特にヴァンって、ティーダとカブりぎm・・・げふんげふん。
今回は新キャラ紹介的な話でもありーの、 クラウドとスコールの精神的な垣根をひとつ飛び越え目的ーの、 といろいろ詰め込みすぎてやっぱりページ数が足りない。
事件解決が主題ではなく、上記2点がテーマであったので、 最後はわりとあっさりです。ネタはバレバレだったので、 あんまり引っ張ってもつまらないしね。
設定
クラウド
23歳 元軍人。階級は大尉。軍の中では伝説級に有名人だった。 5歳の頃に母親を亡くし、孤児として街をさまよっていた所、 孤児院を運営するシスターに拾われてそこで育つ。 資金不足に悩む孤児院を助けるため、14で軍に入り、 稼いだ金の殆どを寄付していた。
大金を稼ぐためにひたすら軍功を上げようと我武者羅に働き、 その結果ぐんぐん階級が上がる。 (叩き上げでありながら過去最速で大尉になった。伝説の所以) が、その姿勢が周囲の人々からの誤解や反感を買ってしまう。 セシルやフリオニール、ライトニングにも嫌われ、孤立無援だったが、 とあるミッションで重傷を負って入院し、子供たちがその見舞いに来たことで、 広く事情が知れ渡り、以来人間関係は劇的に改善される。
しかし、その頃にぶつけられた暴言や罵声は心の傷として残っており、 (しかも本人は気づいていない)今回のバッドトリップの際に表出してしまう。
スコール
19歳 海の国バラムの王子。 性悪魔女、アルティミシアによって生まれる前から呪いを掛けられたため、 太陽のある昼間は猫になってしまう。
上述の体質のため、迂闊に外に出られずずっと城に閉じこもっていた。 暇を持て余し、ひたすらに学問に励んできたため、非常に頭はいい。 アルティミシアの双子の妹であり、乳母である魔女イデアに師事し、 薬の知識も豊富。魔術の基礎知識も持っている(使えないけど)。
クラウドを心から愛しているが、なかなかそれを信じてもらえないし、 受け入れてもらえない。 でも友人としては非常に尊重してもらえているので、一応おとなしくしている。
凛として強く美しく、誇り高いクラウドを尊敬しているが、 バッドトリップの際に見せた心の弱さや傷に触れ、(クラウドは覚えていない) そばにいるだけではなく、彼を守りたいと強く願うようになる。
ライトニング
20歳。クラウドたちの後輩。階級は軍曹。 妹と二人暮らしで、彼女を養うために軍に入った。 意志が強く、これと決めたらてこでも曲げない頑固者。 強い信念を持っており、それに反する行動は断固として許せない。 例え上官でも食って掛かっていくので、軍内部でも煙たがられていた。
クラウドが軍に居た頃は、金を稼ぐことだけが目的(に見えた)彼を、 「金の亡者」と蔑み、心の底から嫌っていた。 反発し、時に剣を持ち出すほどの大喧嘩を繰り返していたが、 やがてクラウドが抱えていた事情を知ってしまい、 あまりに自虐的すぎる彼の行動と考え方に衝撃を受ける。
以降はクラウドを毛嫌いすることはなくなり、少しずつ歩み寄りの態度を見せ、 セシル達同様に友人関係となる。 得意武器はショートソード。
ヴァン
17歳 上等兵。身体が不自由な兄を養うために軍に入った少年。 飄々とした態度と生意気な口調で、いかにもやる気がなさそうだが、 根は非常に熱く、仕事にはいつでも真剣に取り組んでいる。 ライトニングは教育のために彼に常に厳しく接しているが、 実際は自分と似たような経緯で軍に入った彼を気にかけている。
小話中、ティナと仲が良さそうだったが、実はこの時が初対面。 先日うっかり子犬を拾ってしまい、どうしようか悩んでいた所、 いつも公園のドッグランで見かける少女(ティナ)がカウンターにいたため、 里親探しを手伝って欲しいと声をかけてみただけだった。 それ以上の下心はない。 得意武器はボウガン。
カイン
22歳 少尉。階級はライトニングより上だが、彼女の才能と腕を見込んでおり、 早く手柄を立てさせてやりたいという思いから、 現場では常に後ろに控え、率先して彼女を前に立たせている。 セシルとは士官学校時代からの友人。 仲は良かったのだが、セシルがクラウドを支えるために昇進、 部隊が別れてしまったため、それ以来疎遠に。 得意武器は槍。
まぁ、だいたいこんなもん?
でもやっぱり削りすぎて書き込みが足りない感じなので、 もしかしたらその内書き直しするかもしれない。多分。
こじが「外に出たい!」と叫び倒す。 どうも昼間、うっかりガレージまで出てしまったらしい。(母の過失) 基本へたれのビビリなんで、すぐ帰ってきたそうですけど、 それ以来怖いもの見たさというか、外に出たがってしょうがない。
うわーんうわーんと鳴きまくり叫びまくり。 最初はまぁよかったんですけど、1時間近く叫び倒すので、いい加減キレた。
とことんまで追いかけ倒して、捕まえて目の前で床叩きながら威圧。
珊瑚「おまえ、いいかげんにしろ。わがまま言うな。」 こじ「・・・」
いくら空っぽ頭でも怒られてることは分かったらしく、 部屋の隅でしょんぼり。
見かねた母。
母「よしよし、怒られたんかーそうかそうか、かわいそうに」 ごじ「にぇーん!」
耳ぴーん! 尻尾ぴーん! お目々きらーん! ちょっとあやされただけで復活した。 全然へこたれてない! くっそ、あのめげなさっぷりが腹立つぅぅ!!
チョコ戦争、朝イチから行ってきたぜーはー!
まず、大丸開店10分前に到着、待機。 開店した瞬間、獺祭入りチョコを販売してるベビーモンシェールへ。 4個入りはもう売り切れてなかったそうなので、仕方なくケーキとセットのチョコ購入。
その足で阪急に行って9階へ。 イヴァン、すげぇ並んでた・・・去年は全然並んでなかったのに、どういうことだ。 どこかの番組が特集したか!?
目的のぶつはゲットしたので、うろうろしてると、 今話題の、竹鶴が練りこまれた生チョコ発見。親父用に一個購入。 次、会社用にダスカリデス20個入り購入。 去年もそうだったな・・・まぁいいや。
あとは、チョコラングドシャ詰め合わせ購入して帰還しました。 たったこれだけで2時間かかりましたよ、2時間。すんごい疲れた。 左腰の筋(ぎっくりやったところ)が痛むし、熱いし、人にぶつかるし、 ちびっ子に何度紙袋をぶつけたことか。
あ、そうそう、獺祭入りのチョコについてるケーキを美味しく食べるため、 紅茶を買いましたが、そこで試飲やってまして1杯頂きました。 バレンタイン限定だそうです。
紙コップを口元に持って行くと、鼻を刺すのはシナモンの香り・・・ あ、嫌な予感。(シナモン苦手)
一口くちに入れた瞬間、広がったのは凄い甘さ。
珊瑚「甘!! 甘い!!」 店員「あ、それは紅茶に入ってるハーブの味なんです。ノンシュガーですよ。」
得意気に説明してくれた店員の姉さんですけど、すいません、 私紅茶はストレートで飲む人間なので、甘いのは受け付けられません・・・ なんて話してる最中、舌を刺すぴりぴりした刺激・・・ え、これ、もしかしてしょうが入ってんのか? それくらいぴりぴりする。
珊瑚「すいません、このお茶は無理です。 でもこれ(イングリッシュブレックファスト)ください」 店員「ありがとうございまーす。」
うん、他の紅茶の銘柄が、あきらかにスパイス入りっぽい名前ばっかだったから・・・ イングリッシュしか普通の紅茶がなかったのよ。
帰ってケーキと食べたら超美味しかったです。
バレンタインチョコ戦争、行ってきます。 毎年恒例です。 今年もイヴァンげっちゅしてきます。 ついでに、ベビーモンシェールで獺祭入り生チョコも狩ってきます。 朝一番で百貨店うろついて、ささっと引き上げてきます。
その後はチョコ祭りじゃあああ!!
ぱんぱんだぜ。
レコーダーの話。
安い方のレコーダーを買ったので、容量がそんなに大きくないんだよね。 DVDに移せばいいんだけど、私は移す時はCMを消す編集をするので、 正直めんどくさい。なので溜まる溜まる。 でも興味のある映画はひたすら保存してるので、溜まる溜まる。
あほですね。
なんか消さないとなー 見るだけ見て無編集のシュタインズゲート消そうかなー あとサイコパスも・・・ああん。
毎週恒例ブログ更新、ザックラパートでございます。
・・・何でも屋です。はい。 実を言うと、小話での何でも屋シリーズは、 CC設定とかを少しずつすりあわせていきたいという目的のために書いております。
今までサイトにアップした小説は、コンピシリーズが出る前に書いたものなので、 完全なる自分設定を元にしてます。 だからいろいろと咬み合わない点が多々あります。 前からそれがちょっと気にはなってました。 (ザックス生存ルートというパラレルですが、 やっぱある程度は原作に沿った話を書きたいというのが、私の地味〜なこだわりです)
かといって今更小説を書きなおそうとは思いませんが、 今後のシリーズとしては設定の練り直しが必要かなーなんて。
コンピシリーズは嬉しい半面、こういう点がちょっと大変(笑)
いい機会だし、一応補足しとこうかな。
小話での神羅時代設定の話は、私の独自設定です。 なのでラザード氏は存在してません。統括はハイデッカーです。 ジェネシスとアンジールも同上。全ソルジャートップはセフィロス。 タークスも、ヴェルドではなくツォンが主任。
ザックスはクラウドと出会った時にはもう1st。 セフィロスの弟子かつ補佐(という名の雑用係)として日々こき使われてます。 つまりアンジールの立場と役目をセフィロスが担ってる状態。
同僚ソルジャーとしてカンセルはちょいちょい出てきてますが、 あんまり食い込んでませんね。
とりあえずこれを基本にして書いているので、 CCプレイの方はいろいろと違和感あると思いますが、申し訳ありません。 古き者故の齟齬です。目をつぶってやってください。
なんでCC設定に合わせないかというと・・・うーん、 長いことこの設定をベースにしてきたから、いまさら大変というか(苦笑) あとジェネシスのキャラがよくわからな・・・げふんげふん。
とはいえ、この設定に特別な思い入れがあるわけでもありませんので、 神羅時代ベースでのパラレルを書く時は、CCに合わせるかもです。
ぎっくりは慢性化すると聞いてびくびくしている私です、こんばんは。 肉体的にも(動けないので)精神的にも苦痛です。
ネタがないので、適当に書き散らかす。 いつものことだね!
ここ最近、何故か4持に目が覚める。 いつもは5時半起きなので、1時間半勿体無い気分。
微妙な残業があった。 帰る10分前に「これお願いします」って、専務に仕事頼まれた。 うぬー、そういうのはもっと早くだなぁ・・・ま、いいけど。 早く帰る理由もあんまりないし。 (こじが「飯が遅い!」ってキレる程度の問題)
獺祭ってそんなに美味い酒なのか? なんか獺祭をねりこんだチョコが、バレンタインで特別販売されるらしいけど。 もちろん買いに行くけど。 え、バレンタインは私は財布のひもをトキハナチますよ? 毎年のことです。 チョコ大好きなのでたまりません。イヴァンは今年も買います。(あれば)
減量? ダイエット? なんのことです?
うしおととら 今夏アニメ化決定!!
(ノ゚∀゚)ノ
や ば い
超嬉しい。超・超・嬉しい! この喜びは何にも例えられない! 正直言ってジョジョアニメ化より嬉しい! あの長大な名作をどこまで再現する計画かはわからんが、 とにかく嬉しい! もしかしたら北海道まで行って終了とか、最悪遠野まで行って終了とかあるかもしれないけど、 とにかくかまいたち兄弟は出してください! かがり可愛い超可愛い 中の人は? 中の人はどうなるんだろう!? OVAはもうお亡くなりになってる方もいるし、一新だろうなぁ
うしとらは、語り始めたら止まらないからこのへんにしよう。
猫寺か・・・いいなぁ。 生き物になんとかって番組でやってたんですけど、 近くにあったら毎日通いかねないくらい、猫好きにはパーラダイスな所でした。 ああん。
草津の看板にゃんこが、なんか凄い小鉄に似てると思った。 老獪なところというか、無駄に頭よさげなところとか。 いや、あんな芸達者じゃなかったけど、何となく雰囲気がね。 なつかしいなーと思ってしまった。
もう1年以上経つんだなぁ・・・
ちょっと調子わるい・・・ もう眠くてだるくて仕方がない。
寒いからかなぁ。集中力が続かないや。
ああ、2月に入ってしまった・・・めんどくさい。 弟の引っ越し手伝いが超めんどくさい。 引っ越し業者呼んでやっちゃえよ〜もー・・・
いやー、昨日は突然ネットがつながらなくなっちゃって、焦った焦った。 DNSサーバーがうんたらかんたらと、かなり夜遅くまで頭悩ませました。
11時過ぎだから弟とは連絡取れんし、父は寝とるし、 もうどうしようかと。
最終的にルーターとかあちこちの電源切って入れなおしたら、 なんとか繋がりましたが・・・
|