悩める仕事人間の日記。

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ぷよぷよフィーバーはインチキだ - 2003年09月28日(日)

http://www.sonicteam.com/puyofever/
なんだこれ。
なめとんのか。
なにがソニックチームだ、インチキゲーム作りよってからに。


そういえば、ゲームショウですっかり忘れてたけど日本一の新作発表ですな。
「ファントムブレイブ」またまたSRPGです。
実際画面を見てみると面白そうだな、と。
なんか絵がどんどん綺麗になってくね。
かなり気合入ってるなぁ。
ドット絵とエフェクトだけなら迷わず日本一なのにね。
売れないからなんとも……。
そして非常に見にくいと評判の戦闘画面は4方向から8方向へ見られる角度を増やして対応。
FFTは縦の角度を2つ用意して対応してたけど、あれは今ひとつ見にくかったから、やはり8方向にすべきなんだろうな、と。
が、4を8にするとキャラのドット枚数が単純に倍になる罠。
ある意味アホですな。


FFTを映画化してみたらどんなに素晴らしいかを弟と語らう。
もうね、FF7の続編CG作ってる場合じゃないですよ。
しかしFF7続編の映像化はあるいみ望んだ事ではあるかも。
FFの脱RPGってのが個人的に望む方向なので。


東京ゲームショウ - 2003年09月27日(土)

てことで、行ってきました。
朝7時に家を出て、会場に着いたのが10時半過ぎ。
新幹線はやっぱり混んでて、すんでのところで座れないとこだった。

今回のゲームショウの目的は幻想水滸伝4の情報収集とスクウェアエニックス関係の情報収集と、あとは……まぁ、こんなところか。
要するにそれほどたいそうな目的が有るわけじゃなかったんだけどね。
まぁせっかく幻水4が発表されたしムービーでも見に行くか〜ってことで。

幻水4は、たいした情報もなくもないけどボチボチって感じで、過去の幻水を振り返りつつ新作のムービーがチョロっと流れた程度。
まぁでも、ファンの多いゲームだなぁとは思ったけどね。

スクエニのブースは今年はやることが無くっていまいち。
剣神DQをやってる人が結構いたけど、あれは恥ずかしいのでやらなかった。
やるなら購入してお家で独り盛り上がりたいと……。
みんな腰が引けててすっごいへっぴり腰、まるでインチキ魔法使いが触った事もない剣を振り回してるかの様で、見てるこっちが恥ずかしくなった。
死ぬほどかっこ悪い。

DoCoMoの505でDQとFFの1作目が出る。
エミュの画像が流れてたけどスーファミくらいの絵のきれいさっだった。
あれが月額300円とかでやれるならお得な気もする。
FF1のキャラ名に「すくえあ」「えにくす」とついていたのが印象的。
ついに一緒に戦う時代がやってきたのか……。
ちなみにDQ1のキャラ名は「スクエニ」だった。
エニクスを間違えたみたいな名前だな……。

今回のゲームショウで目立った点といえば、韓国と台湾のゲームが出展されていたことと、携帯電話のゲームが出展されていたこと。

韓国と台湾のゲームはもっぱらオンラインゲームで、まぁリアルじゃない可愛らしいキャラの出てくる系のやつが多かった。
これは日本の影響なのか、それとも東洋人は元々こういうのが好みなのか、ともかく2D一本槍な感じだった。
まぁ、どれもこれも似たようなゲームなんで今ひとつ良い印象は無いけど。
オンラインゲームなんてそんなもんだな、って思った。

携帯電話の方は、DoCoMoがかなりの数のゲームを出していたのと、海外のノキアってメーカーの携帯用のゲームがかなり面白かった。
ま、DQFFもでるし、とりあえず片っ端からファミコンソフトをリメイクしていけば携帯ゲームは安泰かなぁ。
そいえば、考えてみるとノキアのブースで一番たくさん遊んでたな。
テトリス+囲碁みたいなおちものとか、左右の操作だけのレースゲームとか、なかなか面白いものがたくさんあった。
片手でできたって事も重要かも。
携帯アプリを両手でやるってのはナンセンスだ。

非常に疲れた。
最後は「もういいや、疲れた」って思って帰ってきた。
立ちっぱなしはしんどいわ。


行きと帰りの新幹線の中で、綿矢りさの「蹴りたい背中」を読んだ。
買ったのは先週、今週は読む暇無かったからなぁ。
2年前に買った「インストール」につづいて今回も衝動買いっぽかったけど。
内容は前作以上に微妙なものに。
面白いっちゃぁ面白いけどね、ただあまりにリアルに共感できるつうか身に覚えがあるっつうか、読んでて鬱。
この人は風景というか情景というか(新聞の書評によれば空気感)の書き方がとってもうまい。
まぁ要すればそれだけのために買ってるようなもんなんだけれど。
そういう部分は気持ち良いんだけどね。


ゲームショウへ行くぞ、あした - 2003年09月26日(金)

FF12がゲームショウで発表されたらしい。
といっても、11月に発表する事を発表しただけという、なんとも、かんとも……。
FF7の映画とか、ジャンプにも載ってたけどね、またこけるんですか。
ジャンプと言えばキングダムハーツ2の情報もあった。
GBAで続編を出すようで、これはびっくり。
当然PS2の方も作ってるらしいけど。
つーか、ゲームショウ行くまでもなく情報が手に入ってしまうネットとは恐ろしい……。

とりあえず、明日は東京ゲームショウへ行くってことで。
早起きしないとね。


ねむねむ - 2003年09月24日(水)

今日はいまだかつて無いほど仕事してないなぁ……。
してないっちゅうかはかどらないっちゅうか。
午後からなんかヒドイもんで、ず〜っとうつらうつらしてて気がついたら5時ごろだった。
仕事の内容が眠気を誘うんだよね〜。
ひたすら座標を数えながらキャラ配置してくだけだし。

あ〜ぁ、ここんとこプログラムやってないな。
ぷろぐらむしたいな〜。



ぴんぐぽんぐ - 2003年09月23日(火)

「ピンポン」みた。
雰囲気的にかなり好き。
曲が好き。

でも思ったより卓球やりたくはならんかったなぁ。
そこはチト期待はずれ。
まだ中学生日記にでてくる卓球部の少年の方がやる気になるかなぁ。

「稲中卓球部」とか「ピンポン」とか、けっこう卓球を題材にしてそれなりに卓球ブームっぽく煽ってはいるんだけれど、いまだ卓球のイメージ改善がなされていない気がするのは思い違いか。
結局ちまちましたインドアスポーツなイメージは払拭できないと言うか、まぁそのものなんだから払拭しようもないわけなんだけれど……。
ビリヤードやボーリングとの違いは何だ。
それともそんな事ないんか、べつにどれも同じなんか。
思い過ごしか、先入観で世間がそう思ってると自分自身思い込んでるだけなんか。

あー、でも、卓球って部活でやってたりする人とやりたくないよね。
なんかスマッシュとか打ってきてさ、返せないよ、心が萎えるのよ、やられると。
あとサーブとか、変な回転かけてくるの、鬱陶しいし。
かといって、素人どうしのお遊びでスマッシュとは行かないまでも、強く打ってくってのもなんかタブーな暗黙の了解?
非常にやりづらい。
一番いいのはスマッシュ打たない元卓球部相手にする事なんだけどね。
なかなか、そううまくは……。


マネーの虎 - 2003年09月22日(月)

夜7時半からTVの「マネーの虎」に出演してる岩井良明というおっさんの講演を聴きに行った。
Tさんが4連休を作って実家へ帰ってしまったので、その代理で行く事になったようで。

番組は基本的にドロドロしてるのでほとんど見てなくて、2、3度ちらっと見たくらいで、もちろん岩井何某も知らなかった。
マネーの虎っていうくらいだから、なんか高圧的に話をする人かと思ってたけど、まったく普通に話をしてくれた。
岩井氏は塾経営をしてるんだけど、「大志塾」ってなにか聞いたことがあると思ったら家の近くにもあったりなんかしてね、実は地元の人だったり。
会社は江南市にあるらしく地元ネタがいくつか出たけど全部わかるだけにいっそう面白かった。
流石にトークはうまかった。
なかなかためになる話を聞けたかな、と思う。


で、その講演会のおかげで仕事が……。
いいのか、これ……。


CATV - 2003年09月20日(土)

小林サッカーを微妙にみそこねた。
前半1時間くらい見れなかった……。
後半だけみて思ったこと。

サッカーって選手をたくさん再起不能にしたら勝ちなんだね。

なんでしょう、あの映画は。
かなり面白いんだけど。
くそぅ、はじめからみたい!


いつの間にか我が家はケーブルテレビが導入されてた。
どうりで小林サッカーやってるわけだ。
とりあえず1ヶ月間はお試しでいろいろ見られるらしい。
てことで、アニメ番組見まくり。
シティーハンターとか久し振りに見たよ。
う〜ん、古めかしい。


妙に忙しい。自分だけ。 - 2003年09月17日(水)

キャラの素早さを計算に入れて行動を決めるって、当たり前だと思ってたけどそうでもないのか。
そしてそれはパズルっぽいんだと。
へー、DQの戦闘ってパズルっぽかったんだ……。
思ってもみない発見。
なんかバカっぽ。



プログラムのできない企画者の考える事は夢いっぱいでいいね。
プログラマは現実的過ぎて、ともすれば喧嘩腰になりがち。
上司Sの言うことに対してほぼ完全否定するTさん。
そんな両者を見て、もう1人のプログラマはこれ以上突っ込むのは気の毒なのでとりあえず黙るしかないわけで。
プログラマ同士だったらガンガン言えるんだけどね。
やれやれ、面倒だなぁ。


阪神優勝 - 2003年09月15日(月)

阪神タイガース18年ぶりのリーグ優勝ですか。
大阪は盛り上がってますな、道頓堀に飛び込んだりとか飛び込んだりとか飛び込んだりとか……。
橋の上にものすごい人だかりができてて、橋が落ちるんじゃないかと心配になるほど。
橋が落ちれば飛び込む手間が省けてちょうどいいのかな。

中日時代から矢野のファンだったんだけれど、彼はちょうど中日からトレードに出された年に中日が優勝してて、非常に悔しい思いをしたんじゃないかな〜と思う。
彼個人では中日時代から何年連続だか忘れたけどずっと最下位が続いてたりしたしね。
ま、今年こうして星野監督のもとで優勝できてよかったんじゃないかと、ようやくって感じだよねぇ。


世界柔道をここんところTVでずっとやってるんだけど、今日は普段見られないかわった種目があった。
国別団体戦だ。
団体戦って個人戦と違って日本の選手がかたまって出てくるから見てる側として非常に見やすいし、団体戦ならではの連帯感というか独特の面白さがあっていいと思う。
ぜひ、オリンピックでも団体戦をやって欲しいものだ。


「都立水商!」を最後まで読んだ。
今日も本屋で、まったく、タチの悪い客だ。
思ったんだけど、ぼくらシリーズとか、ああいうノリではある。
小中学生の好む勧善懲悪系のスカッと読ませるやつね。
ただ、内容はとても小中学生には読ませられないんだけれど。



囲碁部ー - 2003年09月14日(日)

昼から会社の絵描きさんちへ碁を打ちにいった。
ヒカ碁が好きなのがバレたと思ったら囲碁部に入部していた……。
囲碁部なんてあるのか、何でもありそうだな、この会社は。
というか、いやね、碁のルールが今ひとつわからないんだけどね……。
うむ、なんちゅうか、いいポイントには打ててもそこからどう繋げて打っていっていいかが全くわからない。


夜、本屋へ。

ダイの大冒険の4巻目から読もうと思ってたんだけど4巻だけ無い。
そこの本棚の前にしゃがんで本読んでるおっちゃん、いい年こいて人の迷惑考えられんのか。
おまえの腕の下敷きになってる本が曲がるんじゃ。

室積光「都立水商!」を途中まで読んだ。
ヤングサンデーで猪熊しのぶが漫画を連載してて、その原作なんだけれど。
漫画の方はそれなりに面白いかな〜ってとこなんだけど、原作はかなりいいね。
まぁ題材が水商売を教える高校って事だから、そもそもリアリティーなんてないドタバタっぽい話なんだけど、全体にスカッと読めるしドロドロした話もほとんど無くって個人的にはすっごくツボにはまってる。
前半は水商の紹介みたいな感じで面白おかしく書いてるんだけど、途中高校野球のストーリーが入っててそれがまた良いんだよね、たまらんね。
単純に野球だから水商である必要性全くないけど(笑)
なんか映画化されるらしい。
ドラマは無理か、内容が内容だけに、子供に見せたくない番組のトップを取れてしまうな。

明日も本屋で続きを読もう。
買う気は毛頭無いけどー。

綿矢りさの「蹴りたい背中」を探しに行った筈なんだけど売ってない。
まぁおかげで違うもの読めたけど。


死んでしまうとは何事だ! 死んでるのにそれは無いだろ・・・ - 2003年09月12日(金)

今日は10時ぐらいまでお仕事しようかと思ってたんだけど、つーか量的にやばい量なんでがっつり仕事せんといかんので。
んで、思ってたんだけど、こんな日に限ってみんな帰るの早くって、あっという間に上司Tさんと2人きり。
そして、「今日はもう帰ろうと思ってんねやけど……」とか言われ。
さすがに一人残して帰るのはマズイらしいので(当たり前だけど)仕方なく仕事を切り上げることに。
それで帰ろうかと思ったら、「これから卓球しよ、30分くらい」て言われて卓球する事になってしまった。
結局毎週金曜は卓球の日なのか。
ちゅうかなんで毎週卓球やってるんだろ、謎。
で、クーラーの壊れた会社3階卓球場にて室温35度くらいの中での卓球。
ひたすら暑かった。
結局1時間2人で卓球。
なんか、特訓気分で、マンツーマンだし。

……そして卓球レベルが4ぐらい上がった。(たぶん)



電プレで幻想水滸伝4がでてた。
なんちゅうか、スターオーシャン?って感じで。
もはや主人公の服装からして水滸伝でもなんでもないという……。

しかしあれだね、3でも思ったけど、レンズフレア通(なんだそれ)の自分的にはあのレンズフレアはあまりに知性が感じられないというか、で、且つ美的センスも無いという……。
一体誰が作ったか知らんけど、ちょっとどうかと。


今会社でやってる携帯のアプリに出てくるキャラクターのドット絵が、実は4色だという現実にかなりビックリ。
たしかによく見ると1キャラ4色か……。
なんでも「職人芸で4色にしてもらう」らしい。
わはは、すげ。
あのクオリティで4色は自分の中でありえないんですけど。



なんか寝転がった状態から起き上がるロボットができちゃったとか。
起き上がるってのは実はかなり難しい事で、それに比べたらアイボやらアシモやら、あんなん屁みたいなもんですわ、と、そこまでかは知らないけどとにかくすごいんだよね。
今まで不可能だったことが実現されていくんだねぇ。



んだこりゃ - 2003年09月11日(木)

新しいアプリの案を上司SさんとプログラマーTさんと3人で考えた。
はじめは良い感じのシステムだったのだが、どこで転んだのか途中からMMOくさくなりMMOになり……。
携帯で完全リアルタイムのゲームは苦しいと思う。
普通のwebゲームのように、何時間かに1度動けて、その結果をみるって言うようなゲームの方が携帯向きっちゅうか。
とにかく、完全に他人に依存したMMOのようなゲームは個人的に嫌いなので、そして携帯向きじゃないしね。
携帯アプリやるのにみんなで何時から〜とか時間決めて集まって、バカバカしい。
時間の都合が付かない人は楽しくないじゃないか。
エセリアルタイムなwebゲーム方式なら時間の都合なんて気にせずできるのに。
はじめからリアルタイムはできない前提で考えないとみんなが楽しめないじゃん。
あの2人はリアルタイムでやる事前提で考えてるからな〜。
しかもはじめは普通に戦士とか騎士とかの職業で、それを生かしたシステムになりそうだったのが、途中から鍛冶屋がいて武器なおさせるとかって話になって、鍛冶屋は無いだろ、全然リアルすぎて面白そうじゃないし。
どうもあの2人はMMOに傾きすぎてていかん。
洋ゲーはなんかまちがっとる。
それが良いんだと言われてもね……。
洋ゲーにロールプレイングはあってもRPGは無いな……。


いかれてる - 2003年09月10日(水)

朝からすごい雨だった。
全開になっていた窓から雨が……。
雨音で目が覚めて、とっさにその全開の窓を閉めた。
朝ご飯を食べている間中、ものすごい雨と雷。
ず〜っと雷が鳴りっぱなしで雨もものすごい勢いで降っていた。
そしてついに停電。
そういえば東海豪雨の時期かとふと気が付いた。
ついでにアメリカのテロももう明日だし。


東京ゲームショウに行こうかと思っているんだが、新幹線は高いしなぁ。
かといって、夜行バスも時間的にどうかと。
誰かいっしょに行く人募集ちゅー、とか言ってみるテスト。
結局むこうで単独行動だから他人と行っても意味が……。


今日の帰りの電車で変な女を発見。
乗り継ぎで電車を待っていて、ふと脇にあったベンチに目をやると1人の女子高生が横になっている。
まるで酔払いのおっさんのように……。
電車が来て乗り込もうとすると、ベンチで寝ていた女子高生も起き上がって乗り込んだ。
で、降りる駅。
電車を降りるとさっきのベンチの女も一緒に降りてきた。
この駅、改札が反対側のホームにしかないので高架を渡って向こう側へ行かねばならない。
しかしその女は、おもむろにホームから線路に降り、そのまま線路を渡って反対側のホームへ。
……何だあの女、頭おかしいんか!?っと、思わずにはいられない、そんなある日の出来事。


もう秋なんだよね、実は - 2003年09月09日(火)

角川書店が「NPO」と「ボランティア」を商標登録しちゃったらしい。
特許庁の人は一体なにを血迷ったんだ。
とりあえずこんな訳のわからん商標に許可出した奴はクビにした方が良いと思うけど……。
ミスにしたって酷すぎるミスだと思うし。



なにやら仕事が忙しくなってきた。
ひたすらマップ作り。
バカバカしい。
クオリティの低さもバカバカしい。


また人増えた - 2003年09月08日(月)

新しい人がまた増えた。
今度はドッターの人。
なんかね、思わず採っちゃったんだってさ。
かなり上手いらしく……。
なんでも某ス○ロボのドットやってたらしい。
どうなんだ、ス○ロボは?
さて、こんな感じでどんどん増えてゆくわけだが。
絶対人件費で会社潰れる……。


新アプリを考え始めた。
とりあえず原案はSさんから出てるので、しばらくはそれを詰めてく感じで。
SさんとTさんと3人でどうするかを話し合った。
また木曜に会議。
今回のテーマは、ゲームっぽくないゲーム。
別にSCEとかが好んで出す意味不明系のゲームって訳じゃなく、単にゲーム性を控えめに、ゲームをやる気がしない時でもできるって意味で。
というか、結局携帯でゲームはRPGっぽい静的なゲームしか無理だと。
いくらなんでもリッジレーサーは無いだろう。



気がつけば金曜日 - 2003年09月05日(金)

月曜日にやらかしてからあっという間に金曜だった。
途中2、3日飛んじゃってるような……。


今週のしゃべり場はなかなか妙な面白さがあった。
提案者が反対意見の人たちをバッサバッサと切り倒す様は、番組史上稀に見る光景だった。
次々と沈黙するメンバー、いつも煩い奴も今日はサックリ倒されて、もはや論議の必要なし。
番組終わりまでたいした反論を受ける事無く、まさに完全勝利。
たまにはこんなのもありか。


でっかいぞ、次世代携帯 - 2003年09月03日(水)

Jポンの第3世代携帯は、まるで若き日のFOMAのよう。
重くてデカくて無駄に解像度が高い。
そしてそのガタイのよさは電池の消費量がものがたる。
消費電力の殆んどが熱になってる気がしないでもなく、手に持ってると熱くて熱くて……。
その厚さ、デジカメのごとし。
そして、折りたたみでもリボルバーでもない、なんと驚きのスライド式。
電源入れるまで時間のかかることこの上ない、電源ボタンが出てこないもん。
どうやって開けていいかわかんないという……。

505の時代はやってくるのかな。
通り越してFOMA行っちゃうよーな気が。
無駄に大容量でパケット代はほぼそのまま。
1つアプリ落とすのに1000円とかかかるんだよ。
普通にゲーム買えよって思うし。
携帯が定額にならないとアプリの時代は来ないってのが通説。


大きな声で叫びたい。「残暑が厳しいザンショ!」と。 - 2003年09月02日(火)

昼すぎに社長と車でお出かけ。
怪しい筐体の運搬。
一体どうするんだ、カジノでもやる気なのか。

昨日のデータ消失事件は何とかなりそうなので良かったが、その原因となったCGIがなかなか厄介で今日も完成せず。
既に動いてるCGIだけに下手にいじると危ないしねェ。
昨日で完成しているはずなんだけど、実は裏でこそこそとバグ取ってるんだよね。
いや、たいへんだ。


やってもた - 2003年09月01日(月)

データベース一部消えてしまった……。
しかもバックアップとたのが一ヶ月前だし。
久し振りにSQLさわったらこの有様だ。
痛すぎるミス……。
しかも今日って、なんで今日なの。
Jぽんサービス開始日なのに、始まって数時間で重大なミスが……。
JはともかくEZの方の被害がけっこうでかいし。
あ〜、鬱。
そしてその状態でJポンの打ち上げが。
飲んでる場合じゃないんだけど、とりあえず飲んだ。
悪酔い中。


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