前進のすすめ

野球観戦。
(六大学ではない)
一所懸命なのは格好良くて
ぜひに自分も見習いたいと思った。

好きを貫くのは難しい。
でも、諦める前に努力してみた?
どうせの気持ちで何もしないのはもったいない。
何もしないで後悔するよりも
何かしてダメだった方がきっといい。
可能性のままにしておけば
心は傷つかないし楽だけど何もならない。
前に進め!
2007年04月29日(日)


とある企画がつぶれ、動物園へ。
自分で言い出したのだが意外な展開に
我ながら驚きつつも楽しんできた。

コアラ!
昔からあの動物はさっぱりと動かんので
きっとロボットなのだろう、と思っていたが
今日行ったら元気に動いていた。
というか、達者に生きていた。
生き物だったのか。

バク!!
黒と白のコントラスト。
たまらんですな。
ラブリー。

こいのぼりの季節。
風にはたはたと泳ぐ姿は青空によく映える。
もうすぐ5月だね。
2007年04月28日(土)

付け焼き刃

付け焼き刃の知識でもついていけるかも。
→教育学と古文
まあね、これから本物の知識にするんだよ。
強気を吐いてみたり!
各授業の発表の日取りも決まってきた。
これからは追われる前に終わらせるぞー。
最初は古文だ…。(よりによって)
2007年04月27日(金)

今日は川端!

勉強不足が暴かれていく。
あまりのひどさに自分の大学時代を悔やむ。
手当たり次第じゃなくて体系的に学ぶ必要がある。
そう思って文学理論を読み漁ることにした。
有名な小説も読まなくちゃ。
というわけで、『伊豆の踊子』
学んだことをどう活かしていくかが大事。
主客転倒せぬように!

教育基本法できたぜよ。
→夜中の3時。
相変わらず、執筆の友はサウンドステーション。
卒論の時と何も変わってない…。
準備は早くからしてるのに書くのは遅いっていう。
成長が、見られない!

とりあえず出してみよう。
内容が少ない可能性は大いにあるし、
紙のサイズを間違えているかもしれない。
もはや、レジュメの体裁を成しているかも危うい。
教育学の人は優しい、と勝手に信じてみる。
自専攻だったら「あーあ」と思われるんだろうな。
あーあ。
2007年04月26日(木)

立ち位置

立ち位置を定めよ。
と、思った。
昨日、ぶれない言葉の強さにちらっと触れたけど
言葉だけじゃなくって立ち位置もそう。
すぐにふらっとする足腰じゃ何もできない。
素手でも言葉でも喧嘩したって勝てやしない。
倒れない強さを持とう。
同時に、力もあるといいね。
2007年04月25日(水)

キャラメルー

やること放って観劇。
久しぶりのキャラメルボックス。
「まっさをな」
意外と言っちゃあ失礼だけど面白かった。
(何様だ)
キャラメルの時代劇はどれも好きでないのだが
今回はいいなーと思った。
正真正銘の悪が意外で良かった。
ぶれない言葉が持つ強さ。
考えさせられた。
2007年04月24日(火)

リズム

勉強のリズムがつかめない。
やらんとやらんと!と焦る一方で、
何をしたらいいんだろう?という気持ちがあって
動くに動けない状況にいる。

教育基本法
文学理論
発心集(古文の復習)
論文執筆
私小説(教科書探し)

内容ははっきりしている。
到達点が見えないことの漠然とした不安。
自分で自分の道を歩むことの難しさ。
2007年04月23日(月)

物語

物語がなくっちゃいけねえ。

ふと、そう思った。
2007年04月22日(日)

生活改善

夜更かし三昧。
これ良くない流れだわ。
勉強を始めると時間を忘れてしまう。
部屋に時計ないし。
でも、これは勉強をたっぷりしてるわけではなくて
始める時間が遅いのが悪いんだな。
生活改善目指します!

古文は何をしていいのかわからんので
とりあえず原文をノートに写してみた。
意味ないだろうな。
でも、リハビリと思って続けるつもり。
(元々、古文できないからリハビリでもないか)
現代後に訳せん!

古文と教育に悩まされる金曜日。
2007年04月20日(金)

ばとんばとん

こっちでバトンは久しぶり。
MIXIではたまーにくるんだけどね。
こんもサイトも盛り上がってほしいもの…。
さすがに1年の放置がいけなかったわな。

「3つバトン」

1,ときめく○○な人 3つ
・かわいい女の子
もちっと限定しましょか。
黒髪で、にこりと笑う、すらっとした子。
・素敵眼鏡(言わずと知れず)
・笑顔が素敵で、さらりと毒を吐く人

2,嫌いな○○な人 3つ
・自分勝手
・空気が読めない
・意志が弱い

3,お金のかけられるもの 3つ
・本
・珈琲
・眼鏡
好きなもの3つだー。

4,好きなもの 3つ
・珈琲
・ポールスミスの時計
・今かけてる眼鏡
具体的にしてみた。

5,今 欲しいもの 3つ
・働き口(苦笑)
・強い意志(笑)
・お金(働けよ!っていう)

6,バトンをうけとってくれそうな人 6人
・創さん
・ちぃさん
・眼鏡さん
知り合いが6人もいない…。
そして、たぶんここを見てない。。

7,その6人を色でたとえると?
・創さん→青
・ちぃさん→オレンジ
・眼鏡さん→黒

8以降は自分の言葉を足すそうだけど、
面倒なのでここらでやめますわ。

失語状態が久しぶりにきてしまった。
言いたいことがわかんなくなっちゃうのだ。
気をつけなくちゃ。
私にはワタナベくんみたいに
東京をうろうろしてくれる人いないんだから。
2007年04月19日(木)

麒麟

明日で授業一回り。
ペースはなんとかつかめそう。
昨日とはうってかわって一安心。
教科書を探さないとなー。

麒麟の川島がかっこいい。。。
2007年04月18日(水)

落ち着き

なんか落ち着かない。
授業が全く始まっていないから
新しい生活がはっきり見えてこないこと。
自分の中の気持ちが整理できないこと。
いやに生き急いでしまっていること。
色々なことが重なってもやもやしている。
気持ち悪い。
2007年04月17日(火)

武蔵野

週末は眠り続けた。
起きていると考えてしまうから。
それでも、今日は少し乗り越えた、そんな気がした。
何かしたくても何もできないし、
自分は自分の人生を生きるしかないんだから、
妙に悲観的にならないでいようと思う。
(実際にはできないんだけど)
「医者になって君を治すよ」なんて
どっかのドラマみたいなこと言えないし、
そんなこと誰も望んじゃいない。
悲しんでいたって何もならない!
だから、カラの元気で頑張っていくさ。

東京は雨。

『構造としての語り』(小森陽一)を読むも、
頭がうまく働かないのと『浮雲』を未読のため
しっかりと読むことができない。
論そのものにはたいへん興味があるので
近いうちに読み直しをしたい。
まずは『浮雲』を読まないとダメだわ。

続いて『武蔵野』(国木田独歩)を読む。
断念。
大学院生なんだから!と自分を鼓舞するも
苦手なものは苦手なのだ。
きらびやかに飾った文章は苦手だ。

文学を学ぶには忍耐が必要なのかもしれない。

ずっと将来のことを考えている。
勉強を頑張るのは当たり前だ。
でも、それだけでは生きていけないのも事実。
「文学」という煮ても焼いても食えないものを
今まで、そして、これから勉強して何になるのだろう。
人に役立つことをしたい。
彼女のことがあってから少しずつ考え始めた。
これはまだ考え途中。
答えが出るまでには時間がかかりそうだ。
しかし、文学を抱えて私は社会に出ようと思う。
蒸したら食えるかもしれないからね。
2007年04月16日(月)

王子にて

図書館に関するシンポジウムに参加。
外部の催しに自主的に参加するというのは初めて。
色々な人の話を聞くのは刺激的で
これからも外に出ていきたいと思った。

徹夜明けでぼんやりした頭。

何かをしていれば少しでも気が紛れる。
電車の中やぼんやりと考えごとをする時、
彼女のことしか考えられない。
すぐに涙が出る。
こんなに一つの出来事で泣くのは初めてだと思う。
自分と向き合うのが少し怖い。
2007年04月14日(土)

明日が一歩

会社。
制服を返しに行く。
早々に辞めた私に対する先輩の優しさと
同期のいないことに
思わず泣いた。
電車の中でだけど。

明日から授業である。
気持ちの切替はできそうにないけれど
しっかりと一歩踏み出そう。
2007年04月12日(木)


なかなか寝られなかった。
大切な人が事故に遭ったという事実。
記憶を失っているということ。
今すぐにでも会いに行きたいけれど、
会ってどうにかなる問題ではなく、
むしろ、何もすることができないわけで、
ただただ無事を祈るしかない。
深く考えれば、すぐに涙が出てくるし、
かといって、何をしていても考えずにはいられない。
彼女は1年をずっと一緒に過ごした友達なのだ。
2007年04月11日(水)

記憶

夜、先輩からの電話。
同期が交通事故に遭ったらしい。
幸いにも大きな怪我はしていないそうだが、
記憶が無くなったとのこと。
愕然とした。
こんなドラマみたいなことがあってたまるか。
「本当ですか」
思わず聞いてしまった。
嘘だと思いたいが、これは事実なのだ。
記憶喪失なんてお話の中だけのことだと思っていた。
まさか身近に起こるとは思わなかった。
無事であってほしい。
2007年04月10日(火)

蒲団

毎日、全速力はきついと気付く。
そんなに良い燃費してないからなー。
気持ちが知らぬ間に先走りしてしまうのは悪い癖。
自分の中ではほどほどに動いているつもりが
いつのまにかへとへとになっている。
私はバカなのか?

というわけで、一休み。
家でだらーっと本を読むことにした。
田山花袋の『蒲団』
いつかの先生がこの小説のことを
「好きな女の蒲団の匂いを嗅ぐ男の話」と
言っていたので、それはたいそうまずい話だろうと
覚悟をして読んだのだが、思いのほか面白い。

大学1年の時に『田舎教師』を読んだ時も
今と同じような気持ちになったのを覚えている。
先生も級友も皆、「つまらない」と言う中で
私だけが面白いと感想を述べた。
田山花袋は自然描写が良い。
私小説云々をさておき、私は好きだ。
何かが起きるのは面白い。
でも、何も起きない中での面白さってのもある。
2007年04月09日(月)

葉桜

また公園に行ってしまった。
既に季節は変わり始めていて、
桜は葉桜になろうとしているようだ。
確かに、自宅の前の桜も1日1日変化をしており、
新緑が始まっていることに気付かされる。

寺山修司が愛したこの新緑の季節を
数年ほど前から私も好きになった。
春の初めの靄がかったような季節を越え、
緑が芽吹く時、世界ははっきりと見え始める。
梅雨は雨が、夏は炎天の蒸気が世界を隠す。
世界は引っ込み思案なのである。
だから、この5月の一瞬の季節、
少しだけ顔を出す世界の輪郭に
私はそっと触れたくなるのかもしれない。

語り手論と芥川龍之介、『パルタイ』を読む。
(内容、作者、タイトルと書き方ばらばら…)
思考すること、少しずつ思い出してきた。
2007年04月08日(日)

パスタ!

お散歩。
桜見たい。外で本読みたい。
この2つの望みを果たすために公園へ。
ぼんやりと歩いて20分。
のんびりが心地よい。

本を読むのが目的だったが、
いつのまにか花見を楽しむ自分。
コンビニエンスストアで買った
どらやきと珈琲を飲む午後の時間。

はらはらと散る桜が雪のようできれいだった。

家に自分以外に誰もいない。
晩御飯をどうしようと考えた結果、
パスタにすることにした。
具材は適当。
キャベツと豚バラとアスパラガス、唐辛子。
少し作り過ぎてしまったけれど、
オイルソースのおかげか、とてもおいしい。
残り物でもなんとかなるものだ。
2007年04月07日(土)

夜のお菓子

図書館ガイダンスと健康診断。
特別、変わったことはなし。

相変わらず図書館へ。
今日の川村湊は読み応えがあった。
村上春樹を社会の観点から切り取って浮かぶもの。
なるほど、である。

読解力が落ちている。
元々の能力が低いというのに…。
この由々しき事態を打開しなければならぬ。
読みたい本がたくさんあるけれど
自分の体力と時間が追いつかない。

会いたい人が、会いに来てくれた。
何気ないことがうれしい。
2007年04月06日(金)

安穏

履修ガイダンス。

新歓活動を手伝ってみるが
なにやってんだろうと思ってしまう。
何をしたって元に戻れるわけではないのだ。
なぜなら、私はけっこう昔に卒業した身。
過去の人間なのだから。

独りは寂しいけれど、強くならなくちゃ。

安穏を捨てただけの収穫を探すんだ。

手始めに村上春樹の論文を読んでいる。
頭の中のモードを営業から勉強へ。
考える頭を取り戻すために今は詰め込み。
インプットを重ねることによって
知識が増え、自分の意見ができあがる。
早くアウトプットできるようにならねばならぬ!

「1リットルの涙」に泣かされる。
あらゆる人生のイベントで泣かない私だが
このドラマにはすぐに感情を崩されてしまう。
開始20分で涙。
ことあるごとに涙。
見たことある場面でも涙。
事実だからこそひとつひとつの言葉が重いのだ。

生きよう。
2007年04月05日(木)

社会から学校へ

用事は無いが学校へ。
就職課で気になっていることを調べる。
しかし、本当に欲しい物は手に入らない。
入学して次の日に就職のことなんて
気が早すぎるかな。
でも、時が過ぎるのなんてあっというま。
できるときにやらないと。

社会と学校の違いに驚くことが多い。
学校から社会に出た時よりも
今(社会から学校)の方がそう思う。

世間知らずの蛙にならないように、
私は社会で学んだことを忘れない。
学生と社会の良い所を知っていることは
私の大きな武器になるんだから。

時間は大切なもの。
学びたいという意志を持ち続けよう。
私は私を日々成長させたいのだ。
2007年04月04日(水)

自由舞う、桜散る

生憎の雨では御座いましたが、
無事に五年振りの入学式を終えました。
感慨何も深くなく、構内中に舞い散る自由に
勿体無いと一人思っていた。

自由は束縛をされて初めて、その尊さを知る。
2007年04月03日(火)

社会人と学生の合間の日

昨日の続き。

大学生の時の適職診断の結果なんだけど、
あれってよく読むと矛盾をしてない?

手順を決めて仕事をする。
 でも、ルーティンワークは好まない。
創造的思考力はある。
 でも、実行することには興味がない。

役立たずじゃんか!
そりゃあ、社会人も1年で中退しますわ。

晴れたら花見でも、と思っていたが、
あいにくの曇り空。
何かをするにも新生活の展望が開けていないので
予定をはっきりと決めることもできない。
2007年04月02日(月)

昔の診断結果があった

適職診断結果

【想像性】
・特徴
コップから水が溢れ出すように想像力が溢れているタイプです。このタイプの人は、具体的なものに対する興味よりも、想像の産物であるコンセプト(概念)やイメージに関心を持つ傾向があります。好奇心が旺盛で、つねに新しい知的興奮を求めます。普通の人では組み合わせないものを組み合わせて、新しい意味や関係を発見することを好む一方で、その方法を実行することにはあまり興味がありません。ルーチンワークを好まない部分があります。
・能力
「創造的思考力」に恵まれています。着眼が独創的で、豊かな想像力を駆使して、画期的なアイデアを生み出す才能を秘めています。また「問題解決能力」にも優れています。今までのやり方では解決できない場面で、新しいやり方を考え出します。
・適性
どのような仕事にも対応できますが、毎日同じことを繰り返す仕事をすると飽きやすいタイプです。

【几帳面】
・特徴
何でもきちんと手順を踏み、決めた通りに実行しないと気持ちが落ち着かないタイプです。部屋が整理されている、時間は必ず守る、ミスをしないように何回も細かいところまで見直す、やると決めたことは途中で投げ出さない、必ず仕上げて区切りをつける、これらのことができる人です。
・能力
プロジェクトの進行管理能力に優れています。ひとつのプロジェクトを間違いなく進めていくためには、ありとあらゆることをにらみ、段取り、手順を作り、その通りに進行管理していく能力が必要ですが、これらをミスなく実行することができます。また、計画を作る作業においても長所を発揮します。詳細な部分まで情報を集め、細かい手順を前もって計画することができます。

・適性
手順をプログラム化してその通りに進めていく仕事、ケアレスミスを犯さない注意力が必要とされる仕事に適性があります。

【努力志向】
・特徴
自分の決めた目標に向けて一途に努力を積み重ねるタイプの人です。周囲からは努力家・頑張り屋と評価されています。ある世界で一流といわれる人には、この性向を持つケースが多く見られます。努力する才能に恵まれた人です。
・能力
ヴァイタリティがあります。ヴァイタリティが強いために高い地位や目標に向かって努力するタイプと、高い目標意識を持つことによってヴァイタリティが生み出されるタイプがありますが、どちらのタイプでも、結果的に人よりも多くの「仕事」をこなす能力を持っています。
適性
つねに上を目指す意欲を持ち続けているため、どのような職種にも対応できます。ノルマのきつい営業系の仕事にも十分に対応できる適性があります。

【リラックス】
・特徴
いつも気持ちが安定していて、余裕があるタイプです。緊張やストレスから開放されていて、自由な雰囲気があります。自分の感情や行動を自分でコントロールすることに長けている人です。
・能力
プレッシャーへの耐性能力が非常に高い人です。万事に余裕を持って対応するため、緊張することがほとんどありません。

・適性
緊張感を持続させる必要のある、緻密な仕事などには不向きですが、それ以外のあらゆる職種に対して幅広い適性を持っています。どのような仕事についても実力を発揮できるタイプです。

【共感】
・特徴
人が困っているのを放っておけない情の厚いタイプです。つねに周囲に気を配り、困っている場合は助けようと考えています。
能力
チームワークに高い能力を発揮し、人をまとめる役を得意とします。
・適性
メインスタッフを助ける立場の仕事に適性を発揮します。前線に出るよりも前線を支える側として適性を発揮します。アシスタント的な仕事を行った場合に最も効率の良い仕事を行います。また、親身になっての対応が必要なクレーム処理業務や相談窓口業務などにも適性があります。


<あなたが仕事に何を求めるか、何に価値をおいているのか>
大きな目標を持ち、それを達成しようと努力することに価値をおいています。周囲の期待以上の成果を上げ、評価されることが生きがいです。難易度や貢献度の高い仕事をし、その世界で一流といわれるような人になりたいと思っています。

常に新しいことに挑戦したいという欲求を持っています。そのため、未知の世界に飛び込んで、さまざまな体験をしたり、これまで誰も実行したこともないようなことに取り組むことも恐れません。

自分で考え、計画し、決定するということに価値をおいています。したがって、自主性が尊重される職場を望みます。自分の行動は自分で決めたいと考えるので、人から指示を受けることを好みません。



2007年04月01日(日)

そらいろのねこ / コギト