秋風に冷えて身体が凍る

暑くて涼しい秋の到来。
きれいな空が印象的。
冬の突き抜けるような青空が懐かしい。

久々の人間不信になりかける。
ぎりぎりのラインで踏みとどまるものの
今の精神状況では絶対に危ない。
なだらかな人間になりたいものです。

どの高さでもって壁を壁とするかは人による。

全てをさらけだせばいいわけではないでしょう?

人は内緒を風呂敷にくるんでかかえているんだ。

些細な嘘も大きな嘘もどちらも一緒だ。
後ろめたさをもつことに違いはない。
嘘をつくことで人間の内面に厚みは生まれない。
そう見えるかもしれないけれど。
網戸のように薄くてすけてしまっているんだよ。

嘘と内緒はちょっと違う。

みんなが内緒にしているひとつの事実を知っているよ。
秘密があると人はかたまりやすい。
けどね、みんなが内緒にしている秘密はとても不快。
仲間意識を持つための手段にしないでよ。
あーあ、内緒を知っていることを内緒にしよう。
2003年09月30日(火)

ものぐさ

ちょっと前にミスチルのベストをレンタルしたので
お部屋の中では私に不似合いなほど
さわやかな音楽がらんらんと鳴っております。
古い方のベストが好きだなあ。

夜中の1時。

相変わらずの課題。

中途半端にものぐさな人間だから痛い目みるんだ。
真のものぐさだったら、もはや課題しないもん。
夏の課題が終わったら、今度は演習の発表なんだ。
やばいよやばいよ。

朝の7時。
相変わらずの課題が遂に完成。

すっかり気付いていなかったが、時間がない。
したいこともできなけりゃ、
しなければいけないこともできやしない。
大学生って意外に過酷。

情報の漏洩はむかつくほどに犯罪だ。
2003年09月29日(月)

おおう!

トリヤママサキじゃあー!!
やってくれたよ、ポップジャム。
あたし、大好きなんよ。

お姉やんと就職について語り合う。
社会人になってさえも鬱陶しい人間関係があるらしい。
アホくさ。
やっぱり機会の間で挟まれるような
工場のベルトコンベアでの作業がお似合いかしら?
対人関係きちんと築けないんだものー。
単純作業をしてたいやい。

バイトでミーティング。
昼から晩まで話を聞かされる。
面白くない‥。もはや苦行である。

オムライスお腹もたれる。
2003年09月28日(日)

空がうるさい

まあ、モーニング娘。は分裂したじゃないですか。
で、どっちかの組のリーダーの安部なつみは
そのうち辞めてしまうわけ。
そしたら、その組は消滅してしまうのですか。
ああ、気になる気になる。
さすがに年頃の娘さんたち、少し見てないと変わるね。

勉強がとても楽しい一週間。
来週にでも飽きてくるでしょうや。
最初はみんな張り切っちゃうんだよ。
そのうちつまらなくなるんだよ。
人生と同じだね。

土曜の1限はとても楽しい。
2限もそれはそれで楽しい。

古本屋さんで八木重吉詩集を手に入れる。
これ、もう売ってない代物なのです。
うれしくなって思わず購入。
同時にランボーの詩集(訳:堀口大学)も購入。
「永遠」という詩が好きなのです。

きみが死んだら、ぼくいやだよ。
ずっとずっとすきなんだ。
2003年09月27日(土)

課題パート1

朝の時点では課題は終わっておりません。
提出は本日5限。
どうにかこうにか間に合わせよう。
乞うご期待!(できるかどうか)
いやはやいやはや。

結局は何とかなったわけですよ。
1200文字という中身のないレポートになりましたけど。
出すことに意義があるのだと強く思うわけで。

少しずつストレスがたまる。
このままでは、まいってしまう。

モーニング娘。の行く末を考えて眠れなさそうだ。
2003年09月26日(金)

やわらかい

今日は大好きな先生の授業で
さりげなく自己アピールしときました。
その先生のゼミに入りたいのです。
で、八木重吉と金子みすずを調べます。
私は優しい詩が好きなのです。
本日は草野心平でした。
蛙の詩人さん、今度読むよ。

DVDで『ロックンロールミシン』を鑑賞。
思っていたよりも単調。
小説の方が好きだわと思って観る。

柔軟体操をし、自己最高柔らかい記録を更新。
得した気分がするよ。
継続は力なり?

「今、恋をしているかい?」とよく聞かれるようになった。
何故?
それがなんだというんだ!
まずは相手を見つけてくれよ。私のために探しておくれよ。

課題をするのが億劫。
渋々徹夜覚悟でいるものの全く書いておらず。
参考資料さえ目を通していない。
明日(既に今日)提出しないといけないのになあ。
2003年09月25日(木)

金魚鉢の中の僕たち

高校時代の同級生と会う。
楽しいようで薄ら寒い気がしたのは何故か。
同じ時を過ごした人間とすれ違う今という時間が
密接ぶった関係性を金魚鉢のようにしてしまう。
出口は見えている。(それは上だ)
世界は見えている。(それは外側だ)
ドラマの受け売りになっちゃうけど「今を生きろ」ってことかな。
過去を振り返るのは空しい。首が痛くなってしまうから。

朝は朝で寝坊をしてしまう。
授業二日目にして遅刻とは良い度胸だ、自分。
しかも、語学だぞ。
神の御加護か(無宗教のくせに)電車が大幅に遅れており
遅延証明書を手に入れることに成功。なんとかごまかせた。

なんだか気持ちが乱れていて困ってしまう。
2003年09月24日(水)

28

映画を見に行きました。
『28日後』。
えっと、簡潔に感想を述べると「ホラーなのかい?」。
普通に怖かったのです。
悪い夢を見てしまいそう。
様々なグロいものに直面してきたけれど、
今日のは‥、始まって5分くらいで後悔しました。
ほんわかした映画にしとけばよかったーってね。
英国作品、英語が英語。(米語じゃないってことさ)
音楽が格好良かったよ。

最近、ひまつぶしに小説を書いています。
授業の合間とか授業中とか時間のある時とかね。
意味もなくぼんやりとしているよりは頭に有意義。
使ってやんないと頭もいっそう腐ってしまうし。
文才がないことは知っていましたが、本当にひどい。
そのうちアップする予定。

結局、書いてないぞレポート‥。
ひつまぶし
2003年09月23日(火)

新聞紙の味を知っているか

課題はやはり放棄いたしました。
提出日はやっぱり来週も可です。
あー、頑張らなくてよかった。
努力を無駄にするところだった。

後期初の授業日はやる気であふれていたよ、私が。
久しぶりにノートを取るというパワー。
燃え尽きないように火を絶やさないようにしないとね。
油を注げ油を注げ。

詐欺っぽいメールが来て心が病む。
明らかに頭が悪い内容。けど、ちょっと怖い。

そういえばの老婆の話。
学校帰りに電車の中に老婆がいました。
「座っている奴らどけよなー。」などと
老人愛あふれる心で優しくその方を見守っていたのです。
その方、私と同じ駅で降りたのは良いのですが、

私の目の前で自動改札をぶっちぎっていきました。

見事なまでにぶっちぎっていきました。

ピンポンピンポンと鳴る改札機。
唖然とする私。

そう、彼女は無賃乗車だったのです。
慣れた手つきはプロなのではないか。
嗚呼、無賃乗車!
2003年09月22日(月)

夏休み採集日

夏休み最終日。
大変なことに宿題終わらず。
切羽詰まる小学生の気分を20才を前に味わうことになるとは。
うだうだと楽しく暮らす日々ともサヨナラだわ。

一日の犠牲と共に課題も終わりも間近…。
しかし、終わりが見えてきた辺りが一番きついと、
高校時代に一度だけ味わったロードレースに教えられました。
ゴールが見えてきて「もうすぐだ」と思うと、そこは遠い。
近くて遠い幻のようなものなのです。
私の課題の達成状況はそんな所。
提出日は明日です。
一説には来週という話もあります。
来週であることを願って徹夜です。
明日から学校、わーい。

いつもより異常にネットをしたりメールをしてしまうのは
一種の現実逃避なんでしょう。
テスト前に部屋を片づけたくなるのと同じ原理。

大地震が来るよと子供の不安をあおるテレビ番組を見てしまう。
自分もちょこっと不安になる。さりげなく怖がり。
地震が近づくと素敵なお魚が福井に打ち上げられると聞きました。
出るかなーとわくわく見ていたのに触れられず。
ねえ、それって本当にいるのですか?
なんだかうさんくさい番組だったな。

そういえばのお昼頃の話。
買い物前に母が残していったのは「人権啓発標語応募用紙」。
捨て台詞は「あんた、考えておきなさいよ。」
そんなアホな。
美しい心を持っていないので、
考えることを放棄したいので、
というより、課題があるので、
皆様を感動させる標語を作り出すことは
おかあさま、それは無理でございます。

ぼくはこれから夏休みのカケラを集めることにするよ。
集め終えたら標本にするね。
2003年09月21日(日)

焦る。焦ろう。焦れば?

いざ書き進めると、やはり進まない。
福山雅治の歌がいっそう空虚さに拍車をかける。
雨もしたした降っており憂鬱さ抜群。

分からないよ。『詩的言語と日常言語』
具体的考察を求められているようなので、
有名な詩人たちの詩に頼るしか道がないかなあ。
簡単に簡潔にこれが一番か?

台風様の通り道。
大学の校舎を破壊していっていただけるとありがたいのに。
校舎めためた、学長おろおろ、みたいな。
あはははー。
妄想が激しくなってきたわ。現実逃避な気分。
なんだこのダメ具合は。。
もっと頭の良い感じの日記が書いてみたいわ。
それは無理ね。(即・自己完結)

昨日とはうってかわって寒い!
この異常気象さん!

自分がおかしくならないように括りつけておかなくっちゃ。
2003年09月20日(土)

ほころび

結局何もせぬまま。
関連本は読んだので大丈夫。
と、自分を鼓舞してみたりする。
課題のことね。

『LION SEVENTEEN』を聴いている。

顔がほころぶという現象は最大の喜びです。
滅多にありません、そんなことは。
喜びをあまり感じたことが無いのだと気付きました。
可哀想な私。
たまには可哀想がるのも面白い。

今日の日とあなたを忘れないように本を買いました。
『蹴りたい背中』。
サディスティックな感じね。

高校の友人と会うのがとても楽しみなのです。

何もないなら何か作ろう。
2003年09月19日(金)

いらいらいら

眠気の中戦う日。
睡眠不足という苦痛と共に運動に勤しむ。
つらいわあ。

既に定められた事象について語ることなど無用であろう。
たとえそれを定めた場所が架空の世界としても
簡単に事実になってしまうだけ。
定められた結末を予測できないのはただの馬鹿だ。

今考えると、時間泥棒にあったとそう思えばよいのか。
損なわれた私の時の空白。
日頃から時を浪費しているのに
都合の悪い時だけ主張するというのはお門違いか。

論理的一貫性に欠けている私は
この世界で生きていくことが難しい。
なくなればいいのか。
いなくなればいいのか。
2003年09月18日(木)

のらりくらり

ぐっすり眠ることに幸せを感じるこの頃。
日差しはきつい。
起きると暑い。
秋は近い?

毎日言及する課題は解決のメドたたず。
のらりくらり生きている。

「わくわく邦画ナイト(仮)」当日。
これは素敵な邦画を一晩かけて見ようという催し。
うきうきとレンタルショップに行くが、
品揃え‥、というよりも品薄状態のため困る、
結局の所、あまり良いセレクションではない。
『青い春』が普通に若者らしく良かったかと。
松田龍平がやばく素敵でした。
あんなのいたら惚れてしまいます。
人様の家で深く眠ることができないタチなので
なんだかんだ目覚めと眠りの線をどちらにも越えられぬまま。
他人の寝顔って好き。
2003年09月17日(水)

ちいさいあきをさがそう

明日は「わくわく邦画ナイト(仮)」。
たぶんいつまでたっても(仮)です。
御了承あれ。

「イヤなこと面倒なことたくさんあるけど頑張ろう!」
ってのが、安定期な私の心境よ。
これが覆った時が危険な期間。
オフラインの知り合いよ、その変わり様を見て笑いな。
きっと真逆になるから。
というわけで、メランコリックなんかじゃないのよ。

暑いけど涼しい秋の入口。
もう少し涼しくなってくれるとありがたいけどな。

国外逃亡しようかなと思ってしまう秋。
小さい秋を見つけよう。
2003年09月16日(火)

日々は過ぎ去りて

ちょこっとバイトに出掛けて、
それからはお家にこもりっきり。
どこかに行きたいのだけれど、課題の野郎がね。
渋々書くよ。

キューピーの「鶏野菜ご飯」というのを食べる。
おそろしいものだった。
どろっとした外観及び触感。
口の中で広がる椎茸の風味。
なんじゃこりゃあ!

田村亮子、6連覇なる。
格段興味のある出来事ではないが、気になる発言拾ってみる。
「負けたらいけない。」
何がいけないのかが分からない。
永遠に勝ち続ければいいよ。
フジテレビにしてもペンタくんにしても
会社のイメージに本当に合っているのかを考えて御覧なさい。

あ、阪神が勝った。

オイル
老いる
2003年09月15日(月)

逃避

珍しくウィンドウズを利用。
マウスの動きの悪さに半ばむかつく。
レポートに取り掛かる気分にどうしてもなれない。
が、ネットサーフィンも疲れる。
ただただぼけーっとしてたい。
変換も思うままにできず腹が立つ。

部屋を片づける。
これもレポート同様の苦であるが、レポートの比ではない。
完全な逃避。
書きたいことは決まっている。

  「詩的言語と日常言語の違い」

知ったことか!
まあ、自分で決めたタイトルなわけだけれども。
まとめるのが面倒なだけ。実際に書くのが嫌なだけ。

夕方からお出かけ。
初めての池袋西口。都会に圧倒される。
田舎者。
勘違いした君もそれはそれでかわいい。
階段から転がり落ちそうでもかわいい。

勘違いしてあなたを好きになってもいいですか。

誰かメッセンジャーのすごさを教えてー。
導入を検討中なのです。

きみもはなれていくんだ。
あ、そう。
2003年09月14日(日)

熱帯夜

まるで熱帯魚の気分です。
熱帯魚になったことないから、そんな気分知りません。
ああ、投げ捨てだ。

レポートのためになりそうな本は読破。
筆は進まず。
というより、墨をつける段階にも至らず。
これはいけない。
夏の終わりが痛々しいものになってしまう。
徹夜徹夜で御苦労さん、みたいな。
頑張ろう、うん。

階段ごろりごろり。
不思議な気分の出来上がり。
2003年09月13日(土)

引き続きダ・ヴィンチ!

そんな『ダ・ヴィンチ』にも他の雑誌のように
占いのページがあるのです。
本の雑誌と言うこともあって「読書占い」。
マギーさんが占っているのです。

私、山羊座の読書キーワードは「誉れ」。
お勧めの本は『世界遺産を歩こう』。
  歩くかっての!!
12星座中のハズレの中のハズレ。
いやあ、面白い雑誌だなあ。

高校の頃の友人と会うのです。
軽くデート気分です。うきうき。
お買い物が好きな相手なので、
ウインドーショッピングうろうろ。
とっても足が痛くなる始末。
久しぶり久しぶり。なんだかうれしいな。
2003年09月12日(金)

ダ・ヴィンチ!

『ダ・ヴィンチ』を購入。
分からない方のために説明すると「本の雑誌」。
読んでも読んだ気のしない中身が薄い(?)雑誌なのです。

ごくたまに買うこの雑誌の今回の特集は、

「ゆっくり片思いしてていいですか。」

なんと自分に不似合いの特集なんでせう!
思わず古語になってしまうほど。
表紙はおでこの広い若手俳優、妻夫木聡(一発変換できず)。
そして悪気は特になし。

繰り返すが、自分には似合わない。

だって、気になる人間がたくさん出てたんだものー。
なんとなく『ハチミツとクローバー』が読みたし。
『蹴りたい背中』気になる。
2003年09月11日(木)

残暑の厳しいことで

残暑が厳しい。
夏は寒く、秋は暑い。
これは服飾産業への試練とか天罰なのですか?
良い消費者ではないですが、淘汰されることなく生き残って下さい。
今年のブームが何なのかさえ私は知らないけれど、頑張って下さい。
でも、ぶっちゃけどうでもいい。
セールになって服が安くなればそれでいいや。

『幸福の王子』が終わった。
予想通りの結末になんだか肩透かし。
「好きな人には好きって言わなきゃいけないんだよ」
この台詞にふうむと妙に考えさせられる。
ドラマ大好きっ子なんだもの。
で、続けて深夜番組をだらだららと見てたら、
思っていた以上におかしな奥深さ。
深夜番組面白いのね。
2003年09月10日(水)

そして、

とても早起き。

正午まで寝てしまうような自堕落っぷりを改善すべく

「起きよう!」

「起きよう!!」

「起きよう!!!」

と念じながら寝ることにする。
あまり良い寝心地ではないが、実際に早く起きる。
身体とはうまい具合にできているものだ。
2003年09月09日(火)

たぶんまだ

喉が痛いのは、精神的なものからなのか。
咳が出るのは、ある種の心身症からなのか。
鼻が出るのは、登校拒否からなのか。

学校に行きたくないのは事実です。
それがどこまで身体に影響を与えているのかは不明。
想像以上?
具体的な原因はない。いやある。
私は何に甘えているんだろう。

たぶんまだ風邪です。
2003年09月08日(月)

自堕落な駱駝

意味もなく何度もパソコンの前に座る生活を
自分、なんとかしましょう。
何となく自堕落な雰囲気が漂ってしまってます。

風邪をふりきってちょこっと外出。
実はちょこっとではないが、そこは御愛嬌。

ストレスなのか食が進む。
2003年09月07日(日)

冷製珈琲

大量の薬のおかげか徐々に具合が良い方へ‥、
向かっているようなそんな気がする。
おそらく騙されている。

ほぼ手をつけていない課題のために
図書館に行き、役に立ちそうな本を手に入れる。
テーマがいまいちつかめていないので困る。
自分のしたいようにしようと思う。

バイトの居心地の悪さ。
だから、定着率が低いんだっての。
分かってないなあ。

『白線流し』スペシャルでした。
前半部見てないので、後からキャーってなります。
大好きなんです。


ああ、冷製珈琲(造語)の飲み過ぎだ。
2003年09月06日(土)

夏風邪

はっきり言いましょう。
私は風邪です。生粋の風邪ひきです。
風邪ますます悪化。
とても具合の悪い時と同じ心持ち。
寝ていても苦しい。
季節の変わり目でもなしに何で風邪ひくんじゃ!
夏風邪は初めてなのでバカになったのかもしれぬ。
え、前からかな?
どうにもならないからお医者に行くわけですよ。
いつもと違うドクターがわんさか薬をくれる。
そんなに豪気な!
2003年09月05日(金)

咳で涙目

そろそろレポートに取り掛かろう思う。
なぜ冒頭に書いたかと言うと、

自分を追い込むためだ(笑)

自分の中で精神的重圧をかけるのが目的。
しかし、それほど繊細な精神を
今は持ち合わせていないので無駄かと思う。

というわけで学校の図書館に行く。

なくなった約束に未練はないが、孤独な自分に呆然となる。
誰も相手にしてくれない寂しさを誰かにぶつけてやろう。
そうすることでしか、何も出来ない。
実はそうすることも本当は出来ない。

久しぶりに他者に対して心から「消えろ」と思う。
括弧をつけてしまうくらいだ。
憤慨という言葉がなんともふさわしい。
自己主張とわがままは紙一重で
つまりは論理性の有無かと。
あたしはいくらでもわがままを言ってやる。
こんなあたしを嫌えばいいさ。
2003年09月04日(木)

誕生日

やはり風邪なのだろうか。
具合が良くない。
そんな今日はドラえもんの誕生日。
めでたいめでたい。
知り合いも誕生日のようでおめでたい。

喉がいがいが 鼻がずるずる
大変なこっちゃ。
クーラーから懸命に逃れたら良くなってきたよ。

夜中のメール勘弁頂きたい。

ねえ、誰かあたしと遊んでくれる?
2003年09月03日(水)

自分にはとっても甘いのー

夜はむずがゆい程度だった喉が
朝起きてみると痛くなっていた。
寝ている時から痛かったのだ。
寝ていても苦しかったのだ。
風邪なのかなと思いつつ、喋り過ぎなのかと思いつつ、
とりあえず風邪ということにして寝ることにする。
自分にはとことん甘いのが私なのだ。
全身が妙に痛いのが困る。

夜は『大奥』が待っている。
再放送もバッチリ見る。
夜、諸事情により録画をすることに。
ああ、生粋の『大奥』マニアのようでないか。

トルコ風アイスを食べるか、普通のアイスを食べるか
どうでもいい対決が頭の中で繰り広げられる。
壮絶である。
2003年09月02日(火)

饒舌

いささか喋り過ぎなのか喉が痛くて困ってしまう。
饒舌な私など気味が悪いだけだ。
前々から楽しみにしていた
『邦画ナイト』(仮)の決行日が決まる。
どうなるのか気になってどうしようもない。
運動にも飽き飽きしてきたなー。
2003年09月01日(月)

そらいろのねこ / コギト