日常茶番事。
管理人のつまらない、ごくごく平凡な日常を晒してみませう。

2004年07月31日(土) web拍手レス。

かなり今更でごめんなさいな、拍手レスです。
たぶん7月13日のあたりから。
「あたり」ってところに、ぷちぷちのログの取り方の雑然さが現われております。




>キョ−コな不破を有難う。か…かわいいよ!うん、かわいい(自己暗示)
ウンコさんこんばんわ(笑)自己暗示と自己催眠は同人やるからには必須テクニックですよね!うんそうだ、きっとそうに違いない(自己暗示)


>トップ絵の二人、ハマリすぎですよ!!(笑)違和感無いです・・・(ぇ)不破も可愛いですv
ありがとうございます♪ハマってますか?うん、そうですね、水野のほうなんか特に浜ってますよね。(意味が違う)


>ヤン水とロリ不破〜〜vvどっちも可愛いですv
ヤン水!ヤン水ときましたか!なんかすんごく面白い響きですね、ヤン水!(よっぽどツボったらしい)ありがとうございます♪


>topの下〇物語絵最高です☆
ありがとうございます♪描けば描くほど不破がキョーコから遠ざかっていくので、あれが○妻物語だと分っていただけるかどうか…ってのが一番の不安だったので嬉しいです(笑)


>こちらでも親爺ーずを見られるとは!ぷちさんの親爺ーずも素敵ですv萌えました(笑)
恐らく目高亭から来られた方かと。(それ以外に思い当たる節が無さすぎる)(←笑)
ありがとうございます♪きっと親父達も若いギャルに「素敵v」と言われて鼻の下を伸ばしていることでしょう。


>ロリータ わっしょい!(嬉☆)
祭りだ!祭りが始まってるよ!わっしょいー!ロリータわっしょい。似合わなくてもわっしょい。


>渋誕漫画最高でした!渋不破+森の面々って組み合わせ、何だかほのぼので素敵ですよねv
森の面々に愛されてるんだか愛されてないんだか微妙な渋沢ですが、ほのぼのとしていただけたようで嬉しいです♪ありがとうございます♪


>渋誕素敵でした!!!!これからも頑張ってくださいvv
ありがとうございます♪これからも頑張って、愛という名の遠まわしな渋沢イジメを頑張ろうと思います♪(違う)


>渋誕マンガv来た来たv来ましたねv最高ですvガッテンでもヘェーでもなく拍手を連打させて頂きます!v
>拍手
>更に拍手
>もういっちょ拍手
>荒らしじゃなくて本気ですv拍手!
>次回作も楽しみにしています。暑さに負けずがんばってください。
時間的に同じ方かと思われましたので、まとめてみました。(違ったらごめんなさい)(汗)ガッテンっていう音もあるんですね。可愛いかも。ガッテン。相変わらずあんまり祝ってない渋誕まんがですが、楽しんでいただけて嬉しいです。次回も暑さには負けないけど世間に負けた感じの渋沢で頑張ってみようかと思います。たくさんの拍手をありがとうございました♪


>渋誕辻斬り漫画(違)、爆笑させていただきましたv でもそんなキャプtoが大好きです・・・(笑)
渋誕辻斬り漫画!辻斬り漫画!あまりの壮絶な響きに画面の前でもんどり打ってました(笑)うっかり時代劇風の夜盗ルックな渋沢を想像したのは秘密の方向で。……そんな渋沢でも好きでいてくれますか?(レスで聞くなよ)


>渋誕漫画、面白かったですv
これでも少しは面白いものを描こうと思って描いているので、そう言ってもらえるととても嬉しいです♪ありがとうございました♪



2004年07月29日(木) ハッピー。

ニューイヤー。

あーはいはい。ウソウソ。バースデーね。
はいはい、ごめんなさいねー。


つうわけで、渋沢のお誕生日です。
今日、初めて噂の某所を見つけました。
なんていうか…


…か…かっこいいよなぁ…渋沢って……



ぎゃあああ!恥ずかちーッ!!
あまりのカッコよさに目を逸らしてしまう、根性なしぷちぷちを許して…。



あーでも、こうして各地で起こっている渋沢誕生更新を見てると、あれですね。純粋(?)に萌えると同時に普段どれだけ己がかっこ悪い渋沢を描いているかを、再確認させられます。




ま、いいか。


そんなわけで21歳おめでとう!渋沢克朗くん!
ついでにカトゥーロ・渋沢(日系3世)もおめでとう!


お幸せに!(違)



2004年07月28日(水) 沈黙。

は金である。
頭では理解しているのにな。
そんな訳で、凹み系の日記なので、スルーしてください。


















































久々に人を言葉で攻撃してしまいました。
まぁ、相手も大概だとは思うが。
あーもう。凹むな…マジで。

私はどうにも女性らしい怒り方って苦手なんです。するのもされるのも。
女の人って口に出さないじゃないですか?
いや、優しさなんだとは思うんですけどね。きっと。
言い争いをしたくないっていう意思表示っての?もう、あれが苦手で。
気に入らないことはちゃんと言えよ、とね。
…って言えば絶対泣くし…あーだから嫌なんだよ。
責めてるんじゃないってば。
言ってってお願いしてるんだってば。
あーもう泣くなよ。
飾りじゃないのよ涙はハッハーン?
ああそうね、それって武器だもんねみたいな?
被害者意識?んなもん誰だって持ってるさ。
みんな自分が可愛いからね。持っててあたりまえさ。
別に被害者意識を持つことが悪いってわけじゃないさ。
その分、誰かの加害者になってることを忘れんなって話さ。
それだけの話なんだ。
ほら、簡単な理屈じゃないか。
頭のいいアンタなら解るだろう?
泣いてヒートアップして混乱してるからあれだけども。
とりあえず落ち着けよ。





















…と。こころの実況中継。
あーはやく家出たいな。(本音)



2004年07月25日(日) いよっしゃ!

と思ったこと。

スキマスイッチの「奏」が渋不破じゃぁー!と、以前、日記でぶちまけたことがありましたが、それに賛同してくれた人がいた…!!

良かった…病気なのは私だけじゃなった…!!(喜ぶ場所を間違えてます)
あーこれだよ…これがネットの素晴らしさだよ…。

そんなわけで今日は久々にスキマスイッチ聞いてました。
ポルノ、ミスチル、リップスライムなどが出たライブイベントに出てたのですよ、ワォ。
しばらく見ない間にボーカルが太っててビックリしたのですよ、ワォ。
でも相変わらずいい声だたので安心したのですよ、ワォ。
アフロの着てたポロシャツが可愛かったのですよ、ワォ。
でも屋外でアフロはキツそうだったのですよ、ワォ。

そんな感じ。
あーやっぱいいなー。明日アルバム買おうっと。



2004年07月21日(水) あだ名。

まだそのジャンルをよく知らない頃、名前を知らないキャラについて会話をする時、よく用います。

そんな感じで最近、私よりもハガレンを楽しんでる姉が一言。

「そうそう、あのブラジャーつけてる男の子いるじゃん?」






……WHAT?

「そんな変態いましたか…?」
「うん、ほら、あの髪が長くてー黒いー」

ようやくここで姉の指すところの変態がエンヴィーだと気づいたわけで。




ほんと。
この姉にだけはかないません。




これからは彼のことを心の中でこっそり「スポブラくん」と呼ぶことにします。
サイズはAA。
大きく育てよ。



2004年07月18日(日) 笛を満喫する日2。

はーい。黒ねずみのレポートですよー。
長いですよー。気をつけてくださいねー。

11:00

戦いのゴングは鳴った。(脳内で)フォーラム三笠に突撃…こりゃぁ一番乗りだよね!ってな勢いのつもりだったが、着いたら既に開場されていた模様…ああ、なんだか恥ずかしい意気込み具合だったわ…と、軽く羞恥心を覚えつつ、男前な椎名を堪能する。っていうか、椎名カッコいいな!マジで!受けだろうが攻めだろうが!ヤツは笛界きっての男前だと確信するイベントでした。こっそり翼×不破とか翼×渋沢を買って、次会場への布石とする。

12:00

次なる会場は東京共和文具会館…って名前だよね?(あれだけお世話になっていながらウロ覚え)「目指すは青の時代、黒ねずみだ!」と、興奮するぷちぷちに軽く引きぎみな目高さんを引きずりながら、まずは「青の時代」へ。感想は…「タツヤとシゲキは、今日も仲良し」ってなかんじですか?なんか、あの二人の仲は疑う余地の欠片も残っていない…そんなイベントでした。最高だ、おめえら最高だよ。久々のシゲタツに胸がきゅんきゅんトキュめきました。どっさり大人買いするぷちぷちの姿は相変わらずです。

そんなこんなで、最後のメインディッシュ、黒ねずみの登場ですよー。はい。まずは入場→パンフレットも見ずに、買う、買う、買う、買う。隣で付いてきてくれた目高さんが「あーなんかね、分かるよ。財布の使い方が他と違うもん」と、ポツリと言っていたのが印象的です。そのぐらい勢いが良い買い物客です。はは。やっぱ一般参加って最高かも!イエー!…と、ここで真砂さんと再会。即、互いの戦利品をシェアしあう。ほほほ。汚い?金に物言わせやがって?はんっ!何とでも言うがいいさ!(開き直るな)その足でK呼さんにもご挨拶。完了しております。やそして更にその足でトリさんにご挨拶…ん?したかな?なんかすんげぇ風祭に対する熱い語りを語り合ったんですが、よーく考えてみれば、私…名乗ってない……?ななななんという失態……その節は大変失礼をば…っていうか、私、会場ではほとんどの方に名乗りもせず語り倒した気がするわ…ああ…凹…

今回の目的は、「初心に帰って笛本を買い倒す」だったので、心行くまで買い倒した後は、結構時間が余ってしまいまして。
まささん主催(?)のアフター会までの間、目高さんを道連れに近くのドトールでお茶してました。

15:00

オンリーも大盛況で終わったようなので、そろそろ…と会場前に行くと、ゾロリとまささんにナンパされた人々が。
すげえコマしっぷりだよ…まささん…やっぱりアナタ、不破受け界1のナンパ師だよ。
そんなわけで、愛の狩人まささんにコマされたお嬢さんがたとは、アフター会の現地新宿で待ち合わせることを約束し、
とりあえず解散。なんか修学旅行のような雰囲気が漂っていたのは、きっとSおうさんのせいです。
うそです。Sおうさんのおかげです。バナナはおやつに入りますか?と聞きたくてしょうがなかった。

16:45

アフター会場も決まり、再集合。
BUT、ここでお時間という方もいらっしゃいまして…ホント残念です。実は私、「お話はアフター会ですればいいや♪」と
思って、会場やその他であんまり他の方々とお話しなかったんです。なんてこった!悠長に構えてる場合じゃなかったのか!
そんなわけで、泣く泣くここでお別れを…ああ…まだ自己紹介もしてなかった…また、機会がありましたらお話をさせてください〜。

17:00

引率のSおう先生と、その相方さんに見つけてもらった会場にて、アフター会が始まりました。
えーと…例のごとく、食事に関する記述はまささんの日記を参照してください。(おい)
日曜なので、ドリンク半額という、何時間も粘るには最高の店だったです。
ここでは、ホントたくさんの方といろいろなお話をしたので、何をどうレポートしていいやら…とりあえず箇条書きにしてみます。

・不破を食べた
・不破が少しあまりそうだった
・「不破があまるなんてあるわけないじゃないか!」とムキになって食べた
・そしたら何故か我が家の渋沢扱いを受けた(屈辱)

・全員自己紹介をした
・自分のハンドルを言うのが恥ずかしがるみんなが可愛かった
・でも、よく考えると一番恥ずかしいハンドルとサークル名なのは私だった

・合コンみたいだった
・ほとんどの人が不破狙いだった(一部、佐藤狙いもいた)
・参加者が全員女性の合コンだった
・でも一部、性別に反してオヤジっぽい人もいた

・友人がオヤジーズがやたらめったら可愛いと言っていた
・照れてるオヤジーズは確かに可愛かった

・うっかり樺地に萌えた
・うっかり一歩萌えもした
・うっかりイニD萌えまでしてしまった
・少し反省
・でも楽しかった

・弟に「自分が笛の中のキャラとホモるなら、誰を選ぶ?」と聞いたら「渋沢」と答えた事を報告した。
・一同「ええ!渋沢を攻めるの?!」
・ぷちぷち「いえ、渋沢に攻められたいそうです」
・一同「…それって本物くさくない?」
・少し弟の将来が心配になった

・オリジナルカクテルの「奇跡の地球」を飲んだ
・ハワイアンブルーの爽やかなお酒だった
・今日行ったシゲミズオンリー「青の時代」を思い出した
・「シゲに振られた水野あたりがこれを飲んで泣きぬれてそうだね」と目高さんと話した

水野「サッカーがなんだー!シゲがなんだー!男なんか星の数ほどいるんだー!」
高井「…おい、水野がまた荒れてるぜ…」(小声)
森長「…おまえ、行って慰めて来いよ」(小声)
高井「げ!俺?いや、だって俺、そういう趣味ねェし…ってかオマエがいけよ」(小声)
森長「お、俺だってやだよ!(必死)あー誰か居ないかなもっと…こう、水野好みの…」
高井「そうそう、水野好みの年上で…」
森長「掴みどころがない性格で…」
高井「サッカーがうまくて…」
森長「長髪だったら文句無しだけど…そんなのシゲ以外に…」
松下「お、高井に森長じゃないか。どうした、辛気臭い顔して?」
高井/森長「「………いた。」」

暗転

・「…って、水野に新しい男(松下)を見繕う上水メンバーとか良いよね」
・「うん、ナチュラルに水野をホモだと思ってると良いよね」
・と、日高さんとミニドラマをつくって遊んだ
・激楽しかった

・不破を真似て、食べ終わった魚の骨を箸でつまんだ
・まささんに激写してもらった
・キャミソールを着た不破の図になってしまった
・いくら受け推奨でも、流石にそれはちょっとキツイと思った

・笛アニメの面白さを語った気がする
・というか、むしろ渋沢の面白さ
・目高さんが「アレは"カトゥーロ・渋沢"っていう、ブラジルの日系3世なんだよ」と、説明してくれた
・納得した
・これでようやくアニ笛を落ち着いて見ることができると思った

・笛DEサイバーの話もした
・改めてアスラーダ→不破のキャスティングは秀逸だと思った
・ファンコールのついでにちゃっかりリクエストとかもしておいた

・生イラストも見せてもらった
・あまりの細やかさに「馬鹿な…!これがアナログだというのか…!」と戦慄した
・そのまま笛WIZの話もした
・萌えすぎた

・男くさいジャンルの良さについて語った
・血の涙で孤独を分かち合った

・大地賛ショウを歌った
・ショウの漢字が分からないと思ったけれども、恥ずかしいので黙っておいた
・今でも思い出せない
・「コンセイシブカッショウ」
・混声「四部」合唱だとは分かってはいても、反応せざるを得ない自分が少し嫌だった

・「ひ・と・め・ぼ・れ」だか
・「す・き・に・し・て」だか
・変わった名前のお酒があった
・こっそり、須釜みたいな店員さんがオーダーとりに来たらに頼もうと思っていた
・最後まで頼む機会がなかった
・あたりまえだと思った

・笛を満喫したつもりで、自慢しようと思った
・パンフレット割引企画以外に、スタンプラリープレゼント企画があったことを初めて知った
・後の祭りを体現してしまった
・私達らしすぎると思った

こんな感じです。
目高さんとまささん以外の方はお名前を一応伏せておりますが、たくさんの方とお話させていただきました。
大変充実した時間でした。腹もいっぱいになったしな。
途中、交通機関などの都合から帰られる方も。目高さんも明日の出勤に響くとの事で、帰られました。
いやほんと、ありがとう。目高さん。すんげェ楽しかった。


たぶん20:30

酔いどれというわけではないのですが、いつ頃店を出たか時間を忘れました。スンマセン、鳥頭です。
一旦駅まで戻り、ここでお別れの方々と、二次会組みに別れる。
新宿駅の雑踏の中、遅くまでお付き合いありがとうございました。
気持ち的には円陣組んで「桜上水ーっファイ!」ぐらいの気持ちでしたが、公共の福祉に反する気がしたので控えました。
また、機会を作って楽しみましょう。

さて名残を惜しみつつ、カラオケ組みは一路歌舞伎町へ。
夜の歌舞伎町ですよ。なんていうか、右も左もホストホスト、ホスト天国です。
でも功兄は居ませんでした。(あたりまえです)(居ても困ります)
「おたくカラオケ」の略して「おたカラ」とは、「●●って××の歌よね〜♪」と、主張したもの勝ちのカラオケです。
もちろん、普通に好きな曲を歌ってもよし。面白ければよし。そんな無礼講カラオケ。
サイバーのOP曲を笛ソングだと言って歌ってくださったときは、鳥肌ものの感動でした。
「好き」×「好き」の相乗効果。あの萌えと滾りは忘れません。
他にも、ムーディーなあの曲とか、爆笑もののあの曲とか、泣けてくるあの曲とか。
歌う人の作品のイメージとかを踏まえて聞くと、興味深い。「なるほどーこういうイメージか」と。
私は渋沢のイメージのラブソングが流れるたびに「キモイ」「キモイ」と言ってました。ごめんなさい。
え、だって真剣に愛を歌う渋沢ってキモくない?(偏見です)

********************************************************************
…と、中途半端なところでダウン。
続きはまた今度。



2004年07月16日(金) かばぢびょう。

ま、インフルエンザみたいなものです。
樺地が見たい。樺跡が見たい。
飢えすぎだ。
このままではいつか跡部夢サイトに行って名前変換に「樺地」と入れてしまいかねねない。(待て)

そうなると予想されるシチュエーションとしてはこうですか?

□駅前の噴水でデートの待ち合わせをする樺地と跡部
□樺地は時間通りに来るが、跡部は待てどもこない
□そうこうしているうちにガラの悪い男たちにナンパされる樺地。(!)
□男「へーかわいいじゃん。ねぇねぇ、君ひとり?俺達と遊ぼうぜ」(正気か?)
□樺地「こ、困ります…」(か、かわいいじゃねぇの…)(←それこそ正気か)
□男「いいじゃん。いいいじゃん。固いこといわないでさー」
□男が無理やり連れて行こうと、樺地の肩に手をかけたその瞬間、
□「その汚ねぇ手をはなしな」
□颯爽と現われる跡部(30分遅刻)
□樺地「あ、跡部くん!」(「くん」て)
□跡部「よう、お前ら。誰に断ってこいつに話しかけてんだ。あぁ?俺様の樺地に気安く触ってんじゃねぇ!」

…と、その後乱闘騒ぎを起こし、警察が来る前に逃げて、あとはどこぞの路地裏でラブシーン。

そんなところですか。
まぁ、そんな可愛い樺地もまたよし。(いいのか?!)
跡部に至っては、台詞に何の違和感も感じない。(うっそマジ?!)
恐ろしい男だよ、跡部景吾。

以上、夢小説をほとんど読んだ事のないド素人の書く、夢日記でした。



2004年07月15日(木) 漫画。

久々に樹なつみ「朱鷺色三角」「パッションパレード」を読み返しました。
久々に見ると泣くなー。やっぱ。凄いよ、樹なつみセンセ。
個人的には「パッション〜」のほうがテーマとして前向きで好きですが、やっぱあの「朱鷺色三角」の激暗い土台があってこそ輝くものなのでしょうね。

「朱鷺色」を読むときのぷちぷちは零二ファンになります。んで、「パッション」を読むときは霖のファンになります。やっぱ樹先生の描く「いい男」はいいねぇ。文句なしに「可愛い」。

んで、今回は読み返してないけど、「花咲ける青少年」を読むときは、花鹿のファンになります。女の子です。主人公です。ヒロインです。でも困ったことに作中で一番の漢前です。樹先生は少女をカッコよく描く術を知っています。

少女漫画において、ヒロインがハーレム状態になるというのは、どうしても抗えない運命(詩的表現)と申しますか…ぶっちゃけ、定石のようなものですが、そこで読者を「何よ!こんなヒロインのどこがいいのよ!」だとか「ありえない!こんな女がモテルなんてありえない!」と思わせてはいけません。物語の主軸はあくまでも主人公にあるのですから。

そこで問われるのが、「ヒロインの魅せ方」になるわけです。



…と、以下、「ヒロインの在り方」を書いていたのですが、長くなりそうなので削除。

はい、ぷちぷちは漫画を読んではこんな馬鹿な事を考えています。

好きだから、その構造を理解したい→ので、とりあえず推論してみる。

典型的なオタクです。
作者から見たらこれほどアリガタ迷惑なものはない。
グサッ。
おおっとマズイ。
自らの刃で自分の傷口をえぐってしまったわ…。

そんなわけで、何が言いたかったかというと。
「朱鷺色三角における零二と霖って、三上と渋沢みたいだね♪」
…という事だったり。



…あーホント、どうしようもねぇな。このオタクは。

ごめんな、樹先生。
ごめんな、樋口先生。



2004年07月14日(水) はーなーむーらー。

タイトルは今日のテニスの感想です。

分ってたさ。分ってたさ。
オっタリ君が人気なのは分ってたさ。
カバちんがそういう意味では人気のにの字も無いことは分ってたさ。

でもさ。

…これ以上言うと、アンチ忍足かと思われるような発言しか出てきそうに無いのでやめましょう。ええ、そうしましょう。好きでいるうちに許してーアーバーヨーってね。

ま、跡部のことです。
どうにかこうにかして樺地の出番を作ってくれるとでしょう。うん、そうだ。きっとそうに違いない。(自己暗示)

そんな荒みかけた私の心を癒してくれたのがアヒルと赤澤でした。
おいおい、いいのかよ。あんなに可愛い三年をコートに転がしておいて。よくねーな、よくねーよ。
ほら、あんたも「んふ」とか言ってる場合じゃないよ。薫タンと漫才やってる場合でもないよ。あんたの天使達が大変なことになってるよ。

そんな感じで、来週はルドルフ祭りの模様です。
ミュージカルへの布石かと思われますが、そんな大人の事情は置いておいて、赤観がみられるのがとても楽しみです。

以上。



2004年07月12日(月) バイク。

が大好きな友人がいましてね。
休みの日によく一人でツーリングしているようなのです。
んで、暇なときにそのレポートみたいなメールをくれるんですが、今日は
「天城へ乗り込む」と。
「え!てんじょうにのりこむの?!」
…と、驚いたんですが。
よく考えたら「あまぎ」でした。そうでした。ごめんね、普通地名なら「あまぎ」だよね。ごめんね、笛オタクで。
その後も、「天城のピンポイント」だとか、「天城を疾走」だとか萌えレポートをくれる友人(ノットおたく)に、なんとなく感謝したい気分でした。

天城と言えば天城越えですね。
あの歌詞…特にどうとも思ってない女性にマンツーマンで歌われたりなんかしたら、軽く逆セクハラになるんじゃ…とか思いますね。
林檎ちゃんとかもそういう歌詞多いよなぁ…。
及川光博なんか、男の人はまず歌うことは無いと思うけど、あれ歌ったら翌日から変態扱い確実でしょうね。良くてフェチ扱いですよ。(待て、それは“良い”なのか?)

そんな訳で、「天城越え…笠井あたりが熱唱しそうだなー」とか思う夏の夜。三上の貞操や如何に?!



2004年07月11日(日) ひさびさ。

に更新したー!
…と、思ったら、そりゃそうですよ。
一ヶ月ぶりだったようです。
そりゃ久々感爆発するっての。

トップは、目高さんが最近「不破はフカキョンだ」と言って聞かないので、そこまで言うなら見てもらおうじゃねぇのよ、深田恭子な不破ってものをよォ!…と、作成。
「目ヂカラもあればいいってもんじゃない」
そんな教訓を与えてくれる一枚に仕上がりました。

今日は愛しのサンちゃんを録画予約してった。
帰ってきて速攻で再生。
画面いっぱいにNEWSが歌って踊ってた。
なんか打ちひしがれた。

そんな一日。



2004年07月08日(木) おめ。

シゲおめの日ですね。

え?祝わないのかって?
祝いましたよー。昨日の帰り道に。
駅に飾ってある笹の葉に「シゲタツが永遠でありますように」って書いてきましたもの。むしろ気持ち的には「シゲ(が)タツ(ヤの)永遠でありますように」ですがね。

え?何?それじゃ全然祝ってないって?むしろ呪ってるって?ドンマイドンマーイ。

他にも、周囲に誰も居ないことをいいことに、「渋不破がいつまでも平和でありますように」だの「樺跡がいつまでも幸せでありますように」だの、「木宮の愛が実りますように」だの書いてきました。
ついでに「須釜がちょっぴり幸せでありますように」と、渋不破の横に付け足したり。
え?三笠?
いいんですよー。三笠は。
あれは幸せを祈ったりして楽しむカップリングじゃありませんから。
どちらかといえば(三上の)不幸を楽しむカップリングです。
「三上がいつまでも不幸でありますように」と書かなかっただけあり難いと思っていただきたい。(何を偉そうに)


さーて、願いはかなうかなー?

…と、年に一度しか会えない遠距離カップルに無理難題を押し付ける、そんな一日でした。



2004年07月07日(水) 笛を満喫する日。

七夕とか軽く無視気味に、黒ねずみレポートゥーーーーー!!

はーい、そんな訳で一週間以上遅れのレポートです。あーえーと…どのへんから書けばいいかな…んじゃ、とりあえず前日から時系列にいきます。イベント前日とイベント後日は、ほぼM砂さんの旅行記と同じになっておりますので、簡略化させていただきます。っていうか、旅行記っつったら飯。そして飯といえばM砂さん。味オンチのぷちぷちの出る幕は無い。

2004年6月26日(土)

朝からバイトですた。7時〜16時までシフトインして、そのまま直で愛する人、M砂さんをお迎えに新宿へ。

17:30 新宿到着。M砂さんと合流し、そのまま今夜のデート相手スズキさんを待つ。

18:00 スズキさんも合流。三人集まればオタクの知恵。オタクのデートスポット中野の「まんだらけ」へ行くことにする。

18:30 オタクの総合百貨「まんだらけ」をひやかして満喫する。

19:30 舞台は吉祥寺へ移動。美味い蕎麦屋があるとのことなので、イソイソと。イタリアの土産話を聞いて笑ったり、ヒカ碁の緒方の名前を聞いて笑ったり。酒豪、M砂女史は利き酒してました。初の「へぎそば」は、驚くほどコシがありました。蕎麦のクセに。(@剛田たけし氏)美味かったです。

23:00 気が付けば終電間近。笑いすぎで時間を忘れておりましたが、そろそろお開きという形に。なんのかんの言ってお茶を頼みつつ、4時間くらい粘りましたか?お店のおっちゃん、ごめんな。美味かった。
スズキさんとはここでお別れ…残念。でも、何やら久々に日本の濃ゆいオタク文化を満喫していただけたようなので、私としても嬉しい限りです。っていうか、緒方の名前教えれくれてありがとう。(まだ言ってる)笑い死にそうでした。あーイジメてみたいなー、緒方。あ、あと、今度からはイタリアにいったら、ひとまずどんな腰だろうと足だろうと腹だろうと、惜しげも無く堂々と晒すことにします。

24:00 

さて、そんな感じで中野でスズキさんと別れたぷちぷち、真砂さんのうっかりペアは、うっかりミスで、うっかり終電に乗り遅れそうになりながらも、新宿の漫画喫茶へ到着。ここが今夜の寝床です。シャワー付きです。予想外にきれいなところだったのでびっくりでした。私は何故かダイの大冒険を1巻から読み返してみたり。長すぎて10巻までしか読めませんでしたがね。うっかりポップに泣かされたり、うっかりヒュンケルに笑わされたり大変でした。(っていうか、昔愛した男を見て、今は大爆笑ってのはどうなんですかね…)(そのくらいヒュンケルは面白い男でした)



2004年6月27日

8:00 遂に決戦当日。これまた少し早めに起きて用意…思ったんですが、よく考えなくても、ぷちぷちはそんな用意に時間のかかるようなオシャレッ娘ではないので、何しようかなーと考えた結果、ギリギリの時間まで「ダイの大冒険」を読むことに。(おいおい)あ、でも真砂さんはちゃんと朝早くおきて、準備してましたよー。偉いなー。これが女としての格の違いというか何というか。(見習え)

9:00 そんな訳で私は友人目高さんと「一日笛を満喫しよう!」という約束を果たしに、まさごさんは「一日不破受けを満喫する!」という目標を胸に、それぞれ一旦分かれました。私は魅惑の三笠快感…おおっとアブねえ…じゃなくて会館。まさごさんは東京文具会館でございます。どちらも笛同人界には無くてはならない会場だね。

10:00 最寄駅にて、目高さんと落ち合う。渋沢オンリーの打合せを、ファッキンにて堂々と行う。(あんま人いなかったのが救い)前回の経験を生かし、打合せしたため、意外と早く事が済んだので、ダラダラとしながら「椎名翼男前オンリー」開場時間を待つ。


::::::::::::::::長くなるので続きは次回:::::::::::::::::


こっそりあのアニメ感想。


分かってはいたことですが…ホント、どうしようもなくホモしかいねぇアニメだな。
あ、でも私、樺地のためならホモにでも何でもなります。(聞いてない)(しかも逆立ちしても無理)
宍戸さん…あ、今日はあのどうしようもねぇホモに敬意をはらって、敢えてさん付けを通そうかと思います…も、遂に目が光りました。ウェルカム、樺地のカテゴリへ。人外という名の魔境。

作画に死ぬほど命をかけてるスタッフさんの思惑とは裏腹に、ドンドン攻め度がUPしてゆく菊丸。
全てはあの高橋ボイスがそうさせているような気がしますが。
大石は相変わらず、気づいておりませんでした。
手塚は相変わらずリョーマにつけ狙われておりました。
しばらく見ない間に荒井(総受け)の可愛さに磨きがかかっておりました。

そんな感じ。

ED…遂にあの恥ずかしい歌が……あーあ…やっちゃった。
跡部のよくわからんポージングは軽くスルー。え?樺跡なのにコメント無しでいいの?いいんです、あいつを理解しようということ自体が不毛な行為です。そっとしておきましょう。
ラッキーのソロとカットが可愛いな…普通に。と思いつつも…出た!
出ました!KA・BA・JI!
まさかEDで樺地を拝む日が来るとはな…しかもピン絵で。即、心のHDDに標準モードで録画しました。

そんな感じ。

予告…新キャラの金パッつぁん…道場破りしているようですが、予告に何やら倒れてるアヒルが…ああああ!アヒルが!総受けのアヒルが倒れてる!(落ち着け)

そんな感じ。



2004年07月04日(日) ちょっと、

天国(東京文具)に行ってきました。
今年一年分の樺跡本を買った気がします。
余は満足じゃ。

帰ったらサンちゃん(NOT明石屋)が遂にセーラーをお披露目してるし。
あー、きっと夏コミとかはセーラー祭りになるんだろうなー。すごいだろうなー。行きたいなー。

浮気性な私としましては、オールジャンルのイベントは助かります。一度に5度くらいおいしいですから。でも、会場が一体となる素晴らしさは、やはりオンリーならではかと。

でもあの暑さと混み具合を考えますとね…(遠い目)

さ、黒ねずみから一週間たちましたし。
そろそろ新しいイベント申し込みとか、後、リンクの張替えとかしなきゃですね。

そして目茶目茶溜めまくっているメールをお返ししなくては…!
(すみません)

んでは、取り急ぎ私信を


>M砂さん
名前は「クルタ娘2」ですよー。ナイスタイトル(笑)
っていうか、「もう少し夢見ててもいいのね…?!」と、許されたような気がする。あきらめません、勝つまでは。


今週やることメモ

■オンリー申し込み
■イベントバナー張替え
■レポート
■メール返信
■面接
■身分証のコピー

□できれば三笠漫画
□できればTOP更新



2004年07月01日(木) ああ!

そうか…あのくろねずみ後の夕食会…

何かに似てる、何かに似てると思ったら…



合 コ ン み た い だ っ た ん だ ! !


いや、全員が不破狙いなんですけどね。(アイタタタ)


ふぅ。すっきり。
さて、今日も今日とて原稿ー。

そんなわけで、今週はレポ無理かなー…うん。
もし万が一、レポを求めていらっしゃる方がいらっしゃいましたら、来週の前半辺りが狙い目かと思われます。何卒ご了承ください。


うおりゃー!就ー寝っ!!























こっそりアニメの王子様感想。

ふざけんな、アニメ。
ありがとう、アニメ。


あーまったく…これだから樺跡やめられねぇな、やめられねぇよ。
久々に恥ずかしくて直視できないシーンも多々ありましたが、いいよ。
もういいよ。


樺地が可愛かったから


すべて許す


テレパシーで通じ合ってたから


オール許す。


まぁ、そんな感じ。
ま、あいつらが愛し合ってるのは周知の事実で、特に目新しいものじゃないとも言えますがね。
あえて言うなら、そうですね…「跡部もトイレに行くんだなー」と。
そのあたりが感想です。
いや、てっきり水野と同じで「"トイレには行かない"と言い張る種族」(またの名を「アイドル」)かと思っておりましたので。
あいや、失敬失敬。
ぷちぷちの勘違いでした。




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ぷちぷち1号