はい、冬が終わりました。 サークル参加の皆様、一般参加のみなさま、本当におつかれさまです。 後はどうぞ皆様ゆっくりと休んで楽しいお正月を…。
これで悔いはありません。 一月からははりきって就職活動に入らせていただきます。 四月の不破オンリーまでしばしのオフライン離れ。 オンラインのみに同人活動を絞り、そして五月までに就職活動を軌道に乗せます。 そして出来れば…出来れば…五月の三笠オンリイ(はあと)に…!!
…へへっ…無理か、な…?(泣き笑い) 金と時間の具合によりこの計画も大きく変動する事でしょう。
そうそう、赤マル以降不破萌えが激しくて日常生活についてあんま触れてにかったですね。 学校が冬季休校になってからの生活は笛中心っつーか、不破中心っつーか。 自堕落な生活を送っていたのです。 それもそのはず。へっへっへ。 バイト辞めました。 やっぱ土日が働けないバイトで就職活動は厳しいんで。 いや、なかなか楽な仕事で時給も良かったんでもったいないとは思うんですが。 仲間もいいヤツラばかりだったし。制服可愛いし。家から近いし。 メニューには不破…ではなく「ふわふわたまごのサンド」(不動の人気商品)とかあるし。(略してフワタマ←オーダーとる度にシアワセでした) 毎日の材料の仕入れ先が「藤三商会」だし。
色々と楽しいバイトだったんで、ちょっと寂しい気はしますが。 まぁ、飲食店ですし。8ヶ月は妥当な長さかとも思います。
さてと、今日は徳永でも聴きながらネットサフしますか。 最後の言い訳かレイニーブルーか迷うところ。 風のエオリアも捨てがたい…。 …いよっし、決めた。今日は壊れかけのRadioで!(全部違うじゃん)
※私信 携帯メル、なんのなんのです♪是非頑張って時間、お仕事を調節して遂行なさってくださいね〜☆
今日は絵を描く気分になれないっつー日があります。 同じように文字が書きたくないって日もあります。 どっちもな日もあります。 ……要は気分屋です。
さて、今日は絵も字もかきたい気分だったので、家で落書きしつつ小説の続きを。 どちらも途中で投げ出してますがね!(駄目だろ) 飽きっぽい私はよくこうやって何か作ってはPC中に放置しておるので、無駄なメモリー消費が激しいです。ただでさえ小さな容量なのにネ。
そして悩む。 バッテリーは切れかけ、アダプター接続も不安定、メモリー容量は一杯ですぐに落ちるこの満身創痍のボロパソ子… 正月の実家帰省に持って帰ろうと思うんですが、先生。 ウチの子、大丈夫ですかね? 「絶対安静です」と先生の声が聞こえてきそうです。 ああ…でもなー自慢じゃないがレポートが3個あったりするんですけど…。 4000字のレポが2個。 あとの1個はその資料をHPとしてUPするからデータ―で提出するようにとか言われて。
パソコンじゃなきゃ無理DEATH!
がんばってくれよダイナブッ君。 君無しの人生なんて考えられないのさ、ハニー。
…と、言うわけで見事パソコンお持ち帰りに成功したならば大地生誕記念更新をしたいなぁとシンキング中です。 …っつっても多分絵日記ぐらいだろうけど… 実家は未だダイヤルアップなのです。ので、HP更新などしたらオカンにどやされる。
アダプターの接続ポイントを探り当てました。 昨夜は左手でずーーーーーっと電源ケーブル固定しながらの更新作業…。 終了後手を見たら、よくこれで感電しなかったよなという発汗量でした。
見てくれた?この生き様!(私信)>某Mティン 我ながら見上げたオタク精神だと。
今日はアキバに行こうと…思うんですが、アダプターって高いのかな…。 っつか、問題はアダプターにあるのではなく、パソ本体の接続口のような気がすっげーするんですが…(涙) 叔父に貰いうけて3年…増設メモリーも生産終了しているうなパソコンのACアダプタが安いはずがない。というより見つかる可能性の方が低い。
買い替え時期ってやつでしょうか…? いやあぁぁぁーーーーっっ!!(悲痛) 金無い!時間無い!置く場所無い! ってか、色々設定したりデータ移動させるのがめんどくさい! せめて来年の3月までもってくれ…ボロパソよ…頼むから。
それでは、久々の私信コーナー。
M砂さん…おかえりなさいませ♪西の空気はどうでしたか?未だこの島国から足を踏み出したことのないぷちぷちにとっては未知の世界。自分で行った気になって旅行記読ませて頂いてます。(貧乏この上ない)ごちそうさまです。 自殺行為ソングは流血過多による失血で倒れる者、約一名の殺人ソングでもありますね(笑)まぁ、歌った本人はその後ベッドの上でコロされるわけで…(ごにょごにょ)
―ひさしぶり。
―元気にしてた?
―遅れるなら遅れるって言えよー
―ほら、約束したのなんて半年も前だし
―俺すっぽかされたのかと思ったじゃん
―え?何?
―聞こえないってば。
『…アイタカッタノ』
そう言って 俺の手に触れた彼女の手は
ポケットの中のカイロよりも温かかった。
…はい、カット。
新手のドリームかと思われましたか?(笑)
私とコタツの再会をポエム調に祝ってみました。 私→俺 コタツ→彼女 そうなのです。ようやく半年以上振りのコタツとの再会を果たしたのです…!(感動) いや、やっぱおコタはいいですなぁ……
そしてぬくぬくとコタツに潜りこんで考える。 え?何を?
就職セミナー? SPI? それとも卒業単位?
否! 今考えるべき事はただ一つのみである!
『不破大地聖誕祭の企画』
目下私の一番の関心事です。(胸を張って言うな)
さて、何にすんべか。
夢を見ました。 久しぶりに笛の夢。
渋沢がね、部屋を片付けているんです。 そりゃもう、テキパキテキパキと。 「うーん、流石だなー」と、私はそれを感心しながら床にごろんと転がりながら見ているんです。 「しかし、この部屋は汚いなー…誰の部屋だよ、まったく…渋沢も大変だろうよ………って、ここ私の部屋じゃん!!」 飛び起きました。(夢の中で←器用だな)
何が恐ろしいって、そこらじゅうに転がっている同人誌。
「あああああああああ!あの宝物達を見られた日には私は一体どうすれば?!」 慌てて私は振りかえって言います。
「し、渋沢さん!も、もう掃除はいいから、自分でやるし……って遅かったーーーーー!」
そこには既に数冊の渋不破本(18禁本)を手にとり、整然と本棚へとしまおうとしている渋沢氏の姿。 血の気が引きました。
「あああ、あああああああああああのあのあのあの」 震える指先でその手元を指しながら顎でも外れたんじゃないかというような声をかけると、渋沢はようやく私の存在に気付いてくれました。 「?」 「ご、ごごごごごご、ごめんなさい!それ、あの、ああ、だって…!」 「…ああ。コレか」 そう言って渋沢氏、何故か照れたような表情。 「いや、ちょっと恥ずかしい…かな?」 ―恥ずかしいて。 何だか感想がズレている渋沢さんは続けました。 「ね?不破くん」 「ああ、まさかこんなトコロまで覗かれていたとはな」 「!!」 何故か不破が急に登場して、渋沢の隣りでうなずいているし! しかも渋沢の開いてる本(18禁)覗きこんでるし!
「NOおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーっっ!!!」
そこで目が覚めました。 実に恐ろしい夢。 ちなみに、これは2日前。 友人が我が家に遊びに来る前日の夢です。 「部屋片付けなきゃなー面倒だなーあー誰かやってくんないかなー」 なーんて考えながら寝ていたからあんな夢を見たんでしょう。
ってか、私、今まで自分と漫画キャラが一緒に登場する夢って見た事なかったんですが、凄いですネ。壮絶でした。 …しかし、夢の中でも私はオタクなんだな…。 そして夢の中でもやっぱり渋不破なんだな…。
元気に生きていこうと思います。
ふふふ…ははははは!
行きます!全国選抜!
の、オンリーイベントに。
いやっほーい!ぶっちゃけ、別の約束があったんだけど、そっちは相手にドタキャンされたので、こっちもドタキャンしかえしてやろうと思う。HEYHEY!お・た・が・い・さ・ま☆
ふー久々のイベントだー♪ 嬉しいなー♪人のピークが引けた昼過ぎにでもよっこらせっと行きたい所存です。 さ、買い物バッグ用意して行くかな! 出来れば帰りにアキバにでも寄って、買い物ーそして出来ればコンタクトもソロソロ買わねば…かれこれ一ヶ月くらい眼鏡ッこですよ、はい。
明日は寒いかなーきっと寒いだろうなー。 寒いので、そろそろ小説を書きたい今日この頃。 しかも鳴海不破で。(待てぃ)
|