が痛い…私、筆圧強いんです。 だから絵とか字とか書くとすぐに手がつかれてしまうんです…。 あーすっげーでっかい絵が描きたいー。 画板に画用紙のっけて風景とか写生しに行きたいー。 よく考えたら美術の授業の無くなった高校から人物やら漫画イラストやらしか描いてなんじゃ……? 来週、休みとれたら絵の具と鉛筆持ってどっか公園とか行こうかなー。 書道もしたいなー。 あの墨の匂いが好きー。こう、腕を構えて、体全体で書く! そういや今学期は書道の授業取ったな。よし、頑張ろう。
えっと、明日は真田オンリ―とマイナーカップリングオンリーがあるそうで… ……超、行きたい。 でも!でも、食う為には働かねば…。 そんな訳で、身体は側には無くても心だけは!心だけは東京文具会館に飛ばしたいと思います。
スピークイングリッシュ。
「せめてこの一言がすんばらしい発音で言えたならば…」 そう、心から思った日でした。 今日はバイト先に外国人のお客様が何故かゾロリゾロリ。 一瞬にして身構える私。(小心者) んで、やっぱり口から出てきたのはかろうじて英語だとは分かるが、異国の言葉。 しかも商品名を言いながら、何やらサンドセットについて質問している模様。 でも、何を知りたいのか、食べたいのかさえも分からない。 ぎゃー!ダメ!早口すぎる! せめてもう少し遅く話してくれたらば…と、思いましてわたくし、恥を偲んで口を開きました。 「アイキャント、スピークイングリッシュ。スローリー?」 私的訳語(申し訳ございません。私、英語が話せませんので、もう少しゆっくり話していただけませんか?)
と、言おうとしたんですが、「スローリー」の部分を言おうとした時、
「OK!GOOD!」
え、ちょっと待って…まだ話の途中…
「ペラペラペーら」
何を思ったかお客さんは笑顔でOK出してくれちゃって、(またその笑顔が爽やかなんだコレが)しかも更に聞き取れない言語で話し出しました。
きっとあれですよ。よくある話。 「アイキャン”ト”スピークイングリッシュ」 の「ト」が発音悪過ぎて伝わらなかったんですネー。
まぁ、慌てて思い付く限りのジェスチャーを総動員して何とかオーダーはとったけど……疲れた。
あぁ、本当に。 せめてあの一言だけでも中学時代に繰り返して発音練習しときゃよかった…。
今日はネットサーフで某ラバーが四月の不破オンリにもしかしたら有休取って来て下さるかもしれないという情報をキャッチング。 そんな!もしそうならば、這ってどころか空を飛んで会いに行きます。(本気) フルバ流応援ありがとうございます〜♪>M砂さん。
を数年ぶりに観ました。 今日はビデオレンタルが100円セールなのです。 他にも未だ観ていなかった「耳をすませば」と、「オースティンパワーズ」も借りてきました。
タイタニックって、どんな話だったかウロになってきていたから、も一度観たんですが、うーん。やっぱり映像の豪華さは凄いですよね。 ラブストーリー自体は大したコトないんですが、あの一等船客の衣装とか見てて飽きない。3等船客の衣装も、いわんやコスプレマニアのぷちぷち…船員や給仕の制服など…っ! 映画の見方を激しく間違っている予感…まぁ、いい。(いいのか?)
「耳をすませば」はこれから観まーす♪ 鑑賞後、体力と時間に余裕があれば感想書いてみます。 あー柊あおい好きだったなー…銀色のハーモニーがすっげー好きだった…(遠い目)
今観終えましたー。 かわいい…ああ、柊あおい的世界だ! これが発表された時って私もリアルタイムで中学生やってたんです。懐かしい…。学校の帰り道を歩きながら、友人がカントリーロード歌ってた記憶があります。私も映画は観てなかったけど、曲は知ってたので、一緒に歌いながら帰ったり。いや、他に歩いてる人のいない時だけですよ?(笑) 青いってイイネ!って、言うほど私もまだ年食っちゃいないけど、思春期はとうに過ぎたお年頃なので、ちょっぴりノスタルジー感が入ってしまう…。あーあ、中学生の時にも観ておきたかったなー。たぶん今と随分違う感想なんだろうなー。
次、「オースティンパワーズ」も余力があれば… でもなー私、映画ってあんま見てないからパロディーの元ネタ知らない危険性があるんだよなー…。
って言うかオースティンパワーズ語ってる場合じゃない! 不破オンリーが!不破オンリーイベントが?! 来年の四月にぃー?! ぬあああああ!どうしよう!四月!四月と言えば就活最前線ではないですか! ああああああああああああああああああああああああん! どうにかしてよドラえも〜ん(涙)
体調と時間の都合がつけば、是が非でも駆けつけたいものです…! ってか這ってでも…! 説明会とか面接とか試験に被らない限り…! ってか多分休日はどこもやんないだろうけど! っつー訳で行くこと決定!頑張れ、来年の自分!
ああ。何だか就職活動やる気出てきた〜!
放置しすぎました。ごめんなさい。
今日は朝からネット回ってました。久々に。 時間が欲しい…心から! それが駄目なら私に体力をくれ! ちょっと頑張ってバイトしたからって風邪を引くようなヤワな身体なぞいらん! 腹が六つに割れてるような鋼の肉体が欲しい…! ヨッサンの横で一緒になってマッスルしたい…! 進(アイシールド)の横でベンチプレスを160キロ持ち上げたい…!
絵掲示板の申し込みもいくらやっても返事こねーし…。 別のトコで借りようかな…。
あ、やべ。学校行かなきゃ。
いいよっっしゃーーーーー!!
今日は池袋でアナスタシアのビデオを発見! 1380円!即買いで。
アナスタシアは悪い魔法使いにクライマックスで殴りかかるんですよ。 んで、結局魔法に腕力で勝つんです。 その間、ディミトリは石に頭ぶつけて気絶。(笑) 助けにきた男は気絶して、助けれる立場のヒロインが魔法使いを倒す。 強いな!
あーすっげー好き。 駄目。 好きすぎ。
ってなもんです。 どうしたこうした、ホイッスル。
今週は金曜日に某Mさんからの速報を耳にして先走り萌えでのたうちまわり、その後ネットサーフでH口先生の日記を見て、落ち込み、夕方から夜にかけて友人と新、愛の嵐ネタで盛りあがってました。
いま、ようやくジャンプ感想を描きおえて一言。
「あと何週あるんやろうな…」
ああ!寂しい!悲しい!このやりきれなさは何だ? いや、喉元過ぎれば何とやらで、案外その日になればそんなにショックじゃないかもしれない。 けど…けど!
あきらめたら負けだと、風祭君も言ってる事ですし。 郵便局行って切手買ってきます。
あ、今日ようやくウォーターボーイズを観ました。 すげぇ、面白い。 ああ、これが日本の笑いなんだなぁと、感じる作品。 ちょっぴり「がんばっていきまっしょい」を思い出したり。 青春って、いいネ。 甘酸っぱいなぁ、おい。
自分を客観的に見ることが出来る人間ってスゴイと思います。 いや、そんな100%客観視できる人なんているのか知りませんが。
先日、姉に…だっけ?いや、非同人の友人だか、わたしのオタク体質を知る人に聞かれたんです。
「なんかさーあれでしょ?その世界では「潔く男らしい」とか「真の男」「男の中の男」ってことを「漢」って言うんでしょう?私知らなくてさー」
私も知りませんでした。 同人用語だったのか?!<漢
普通の言葉だと信じていた私は一体……骨の髄までってことか……? ええ、そうです。私はオタクです。先日も1人でアニメ○トに行きましたとも。 「ちょびっツ」なるものも店内の放送で見てきましたとも。 しかも、「ちょっと面白いじゃん」とか思ってましたとも。
そうそう、行ってびっくりしたんですが、「百鬼夜行抄」ってCD化してたんですね!ってか、ホント、最近は少女漫画って売れたら即CD化なんですね…いやいや、驚きもものき。 そういや、私が初めて聞いた「少女漫画CD」はふしぎ遊戯だったなぁ…。 んで、その後アニメ化して、鬼宿の声がCDと違うと聞いて、ショックだった記憶があります。まぁ、アニメは田舎だったので映りませんでしたがね。 ん?でもあれか、それ以降は漫画CDは買ってないや。 いや、まてよ…そうだ!炎の蜃気楼!(笑) あれのCDは買いました。ええ、んで、やっぱり主人公の声が不服で友人に抗議した記憶が…。「ふざけんな!高耶の声はこんなんやない!」とか「直江、ハマリ過ぎ!キモイ!」とか。
でも、姉曰く。 「そんな少々の違いでギャーギャー言うってのがよく分からん」 だそうです。 かく言う姉もスラダンの桜木の声が妙にダミ声だったのはショックだったようですが、まぁ、いいや。と、それで終わり。
うーん…ここが私(オタク)との違いなんだろうな…。
漫画のキャラクターの声って10人の読者それぞれ10人のイメージがありますからね。難しいもんなんだろうなー。
夏になると思う事をちらほら語ってみようと思います。
私は広島で生まれました。 親が転勤族な為に、育ちはほぼ愛媛ですが、それでも小学4年生まで広島の山の中で暮らしてたんです。 広島で夏、戦争とくれば、皆さん想像は容易でしょう。 原爆です。 夏になると、小学校でよく歌わされた「禎子の歌」を思い出します。 1番から6番、7番…8番くらいありましたかね…?全校で平和集会という集会をして、そこで一年生は1番、二年生は2番…という風に合唱していくのです。それで、六年生の一番綺麗な歌声を聴いて、最後に全校生徒で合唱するこの歌…。 小さな女の子が被爆し、運良く助かるが、その後原爆症からくる白血病で死んでいくという話です。 私はきっとこの歌の意味など、一年生の頃はよく分からなかったと思います。ただ、「ああ。やっぱり上級生に歌が引き継がれて行くにつれて綺麗な歌声になっていくなぁ…はやくああなりたい」とか漠然と思っていたんです。 して、成長していくと、知識も増え、歌の意味が分かるようになってくるんですね。 学校の遠足で原爆ドームのある平和公園にもいったし、原爆資料館にも行きました。特にこの資料館に展示されている被爆者の様子を模した人形は今でも忘れられません。真っ黒なお弁当箱や止まった時計…人間の影が焼け付いてしまった階段、捻じ曲がった三輪車。 「これは何?」という私の質問にひとつひとつ、説明してくれる大人の回答は衝撃的でした。 資料館は行く度に私に新たな衝撃を与えました。最初は人形のあまりの壮絶さに、ただ怖くて大泣きし、少し成長し、今度は悲しくて泣いていました。
戦争というモノがこの世に存在するという事よりも先に「ゲンバクって大きな爆弾で昔、多くの人間が死んだ」という事実を先に知っていたのです。
時は経ち、小5の春に父親の転勤で広島から愛媛へ…。 父親に「松山(県庁所在地)に転勤だ」と言われて、友人に「私、松山県に転校するんだって…」とそれはもう真剣に寂しそうに言うくらい、頭の悪い子供でしたから、その当時だって「太平洋戦争とはなんぞや…?」ぐらいだったかもしれません。
ただ、原爆の圧倒的な力の恐怖のイメージと、それを作ったのが人間で、落としたのも人間だという愚かしさや悲しさは理解してました。何度「ドラえもんに頼んでタイムマシンで昔に行き、落そうとしている人を止めよう!」と思ったことか…。 禎子の歌を上級生になって歌いたかったというのが、心残りでした。
さて、愛媛。 広島の田舎、山の中で育った私は、県庁所在地に住んでいる子供がとても大人っぽく見えました。何より、小5で「〜ちゃんはXXX君のことが好きでー」とか何とか言っているのが信じられなく、軽いカルチャーショックを受けていました。男子と女子は一緒に遊ぶことは無く、どうやら女の子は昼休みにドッジボールを奪いには行かない様子…。今まで男も女も学校だろうが帰ってからだろうが、サッカーボール蹴って田んぼ道で「外遊び」していた私は、如何に自分が長閑なトコロで生まれたかを自覚しました。 そして、やはりというか何と言うか…「男と女」の区別を付けるのが早いだけあって、何もかもが昔いた小学校よりも進んでいて、新しい学校では勉強もみな平均的にできたのです。私は初めて自分の学力を意識しました。 そして、道徳の時間…。 当然のように原爆や戦争についてかと思いきや、先生が持ってきた画用紙に書いてあるのは「同和」の二文字でした。 そして私は愛媛に来てから2度目のカルチャーショックを受けます。
「同和って、何…?」
広島の学校では習っていたのか、それともはたまたこの性能の宜しい頭が記憶していないだけか知りませんが、当時の私は初めて耳にする言葉と事実に衝撃を受けました。ビデオや発表、本を読むという授業でしたが、とにかく衝撃。 何より、「マセてんなー」と思っていたまわりの子供達が驚きもせず、真剣な表情で授業に取り組む姿が印象的でした。 原爆の存在を知った時と同じような悲しさ、やりきれなさを、私は小5でようやく知ったのです。 同和教育は中学校まではみっちりあり、義務教育を終えた高校でも少し触れていました。 後から知ったのですが、愛媛全体は知りませんが、松山では結構昔から同和教育に力をいれていたそうです。
広島は、いわずもがなの「原爆」。松山は「同和」。 学校のカリキュラムの「道徳」の時間に何をするか。 教師は生徒に何を「道徳」として説くのか。
それぞれの地域によって様々だと、転校をして初めて知りました。 ここまで考えるに至るのに、実に20年。 愛媛を出て、今、ようやく『道徳』の時間に何を伝えたかったのかを学んだ気がします。
今度、広島に行く時は千羽鶴を持って、平和公園に行こうと思います。
私は今でも、ここに立っている 一羽の折り鶴、両手に掲げて
これは僕らの叫びです これは私らの祈りです
世界に平和を築く為の
以上、堅苦しい身の上話を交えた真夏の徒然語りでした。
忘れかけた頃に久々に読み返してみました。 オモロイ。 …え?ナルトってこんなオモロかったっけ…?…
一巻から読み返して、買い忘れてた最近のコミックスも買ってきました。 中忍選抜試験が始まる前までと始まってからではやはり後者の方がいかにもジャンプ的な流れでテンションも落ちていますが、この漫画もコミックスのほうが楽しめる漫画ですね。
今日は遂に就職活動の第1歩を…! って、本買って、リクナビに登録しただけですけどね(笑) ああ、花火、やっぱりというか何と言うか…雨天中止でした(泣き笑い) …そうして夏休みも終わり、明日から学校。 でもちょっぴり楽しみ。いい加減家とバイト先の往復には飽きました。
さて、勉強でもしますか!(まあ珍しい)
| 2002年09月06日(金) |
心から君に伝えたい。 |
河村隆一の声が頭の中を駆け巡る日々…。
「神様、もう少しだけ」の再放送に最近はまってるんです。 それと、「新、愛の嵐」。 毎日1時半からの90分が楽しみで…!あ、もちろんビデオに録ってから夜見るんですけど。
土日は両方お休みなので少し…ってか、かなり寂しいです。 カネチロ君のあの濃ゆいまゆ毛やらフカキョンのむっちりを一日見ないと物足りない…あのタケシのうそ臭い低い声とか、お嬢様の眉間の演技を見ないと落ちつかない…。 完全な昼ドラ中毒症状ですね。
アルバム買いました〜♪ にへらへら〜へらりらり〜
明日からイチニチジュウ聴きたいと思うにつけても、先日のBの付くアーティストのアルバムもやはり聴きなおしたい…ああ…聴きたい曲がありすぎて困る…一日中好きな音楽聞いて、漫画読んで、ちょっぴり絵を描いて過ごせたらなんて幸せなんだろう…。
などと夢想する日々ですが、明日も朝からバイトです。<6時起き(限界)
えと、今日はaikoのアルバムと、コミックス買いました☆ 樋口先生の力作とやらを拝見。 ついでに風呂場の鏡の前でちょっと真似してみる。<馬鹿 うーん、どこがどうなったらあそこがああ割れるんだろう……てめぇのぷにぷにした腹の肉を眺めながら、人体の不思議を感じてました。
最近ようやく読みはじめた漫画がひとつ、「摩利と新吾」(文庫本バージョン)です。名作と呼ばれる作品達を読んでみたいっていう欲求がムクムクと湧き出でてくる時期があるんです。1巻しかまだ買って無いけど、めっちゃオモシロイっす。あれ、バンカラ漫画っていうのかな…?早く全部読みたい…ああ、でも…置く場所が…!(切実)いっそあの一年次に無理矢理買わされたクソの役にもたたない中国語辞典を処分してスペースを作ってやろうか…!とまで思うほどに漫画で本棚が満席状態。(学生として…汗)
あと、最近目をつけている名作として、「アストロ球団」です。 なんだかアラスジ読んだだけで(ある種の)感動を引き起こすほどの作品らしいです。 少林サッカーの読本で紹介されるほどだからそれはもう、面白いものだろうと、勝手に期待に胸を脹らましております。
友人Aが帰ってからもぷちぷちの爆睡は続く…。 夕方あたりにむっくり起きて、ようやく昨夜見た運命の回の笛アニメを見なおす。 以下、ネタバレ有りなので要注意
スクロールプリーズ。
遂にやってきました運命の回、渋沢と不破の出会いの瞬間。 特にこのアニメの特徴、前衛的なバックミュージックと効果音にかなり期待しておりました…が、 今回は武蔵森の面々の扱い方のがより前衛的でした。(苦笑) あの馬鹿笑いをする笠井と、むきになって怒る辰巳先輩…同人界にもなかなか生息を確認出来ない珍種かと思われます。 以前もこのアニメ、「ふるふる震えて悔しさを露にする不破大地」っていう幻の珍獣が登場してましたが、なかなかやってくれます。
あと、風祭さんの後光には何かパワーでもあるのでしょうか…? 友人も「いや、光りすぎじゃん?主人公!(笑)」って言ってましたよ? ちなみに、昨夜、巻き添え食って笛アニメを見せられた友人(NOT同人)に、渋沢を指差して「ちなみにこの人中学3年生」って言ったら、大爆笑してましたよ。 ほらね、やっぱりね。これが中高一貫校だったらね、まだもしかしたら「高校3年生の先輩が指導しにきている」って設定も不承不承ながらもうなずけよう。 ありゃーマズイでしょう。渋沢さん。 普通に見て中学生じゃないもの。
不破に関しては…既に制作陣の中の不破大地像からしてアレですので、今更ツッコム気もありません。キャラクターを最初に履き違えてしまっているのを修正しろって言ってもネ? 映像的な乱れなぞ、アニ渋を見ればそんな些細なことなど一遍に吹っ飛びます。 アレはあれ、ソレはそれでかなりオモシロイ事になっているので、まぁいいんじゃないでしょうか。
そんなこんなで笛を見て、今度はバイト先へ。 バイトの友人を泊めるとの約束だったので、友人を連れて我が家へ…。 少女漫画を読んで読んで、リップスライムのアルバムを聞いて、就寝。 私はテニプリ読み返して笑ってました(笑) やっぱ私は桃(普通)好き、乾(変態)好き。ですネ。 あと別格で、アヒル好き。 ってかアヒル本読みたい。 アヒルはカップリングとか無しで、一人から回り本。 カタギリハイリもびっくりな一人芝居を演じていただきたい。 あと、カチローが好き。 カチロー×リョーマ×サクノの三角関係な本とかがあったら一日中笑える気がする。それに堀尾とカツオも入り組んで、微妙な五角関係。青い春の生み出す虹色グラフィティー。『ラビリンス〜コートに消えたヒトナツの恋〜』遂にドラマ化!
さて、そんなこんなでようやく終わった夏休みの日記。 楽しんで頂けたでしょうか?(苦笑) こんなの学校に提出した日には職員室呼び出しですな!
遅れ馳せながらの私信 M砂様へ→例のブツは首を長くして、ついでにろくろっ首と格闘しながらお待ち申しておりますわ☆ごゆっくり帝王の行幸を記してください♪
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