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つってもあと10分ですが。
第九番組見ました。ゲストがだんごねんちゃんて… N響マンセーーーーー
| 2004年12月26日(日) |
amazing grace! |

how sweet the sound That saved a wretch like me I once was lost, but now am found Was blind, but now I see.
邦題「われをもすくいし」ってところが 日本人のメンタリティがあらわれてますね(笑)。 悪人正機?
この歌詞を作った人は奴隷商船の船長だったとか。さもありなん。

毎年言ってますけど、 『めりくり』じゃなくて めりくまだっ!

悲しみが止まらないがリフレインしまくって なぜかわたくしがつっ込み入れまくると言う夢を見ました。 杏里のあれです。
だーーーっておめえ 「あの人と別れて」って電話するか普通。 恋愛ってそういうもんかもしれないけど あまりにもノンプライド過ぎる行為だろう。 わたしだったら悲しむ前に呆れる。こいつ動物かよ、と。 んで自分の友達は動物なみだったんだなあとあらためて悲しむ(笑)。
この歌の主人公は男も友達も見る目がなかった、ってことで なぜかファイナルアンサーまでだすわたくし。あほか。
とりあえず他人を傷つけてまで誰かを(人でなくてもいいけど) 奪う行為は必ずしっぺがえしくるよね。 恋愛関係では特に同じ形で。 客観的にみててもそういうケースはよくあるようです。 好きだからしょうがないっていうのは恋愛的正論なんだろうけど それ以前に人間性疑う。
そしてなんでわたくしはこんなことでまた熱く語っているのか。
とりあえず不愉快な夢でした。
| 2004年12月21日(火) |
one flight down |

日に日に絵がでかくなってくのは気にしないでくだちい(笑) 下手くそって絵がでかくなると言うけどほんとだなorz
ノラジョーンズの題名の曲がお気に入りなんですけど 意味がわかりません。 エキサイト翻訳大先生によると 「一つのフライトを、下って」 まあ意味はわからんが音楽聞いて泣いたのは 中島みゆきの二隻の舟とさだまさしの償いとこの曲ぐらいだ。
come away with meの11曲めにはいっておりやす。

血って黒く生臭く残酷なもんですが 色の中では一番綺麗だよね。
現実みたいだ。
| 2004年12月15日(水) |
信長アップグレードキターーー |

ってな感じで自分的にだけお祭り状態で 申し訳ないんですが。 そういや1月11日まで家庭の医学ないそうで。 難儀やのぅぅぅぅぅ。難儀な話やのぅぅぅぅぅぅ。 それまで去年とったNステのビデオでもみますかみなさん(笑)。

ねぼけまりー
本当は怖い誤診 とかいうとまた誤解を招いてしまいそうなので、 日頃からよく知っておく事で受診先間違えないように しておきたいものですね、とか無難な事を言っておく。
今日のスペシャルはこれといった目玉があったわけでもないですが インフルエンザごわいね。
1日1マリー描いてはいるのだがスキャン着色がおいついてません。 まあ無理にこだわる必要はないんですけど(笑)。
そういや冬うつ治療に蛍光灯つかうそうですけど、 わたくしそれいつもやってるかも(笑)。 というのは、ペン入れにトレス台つかってるからなんですね。 あれ蛍光灯中に入ってるから、いつも光と向き合う形になってる。 2時間ぐらいへいちゃらでつかったりするんですけど、 作業終わった後妙にハイテンションなのはもしかして このせいなのかねえ?(笑)
| 2004年12月11日(土) |
東武特急スペーシアの課題について |

こんな絵はっといてまた内容があれですが。 東武特急の便所くさすぎっ。 入ったら強烈なアンモニア臭で目がしみて そのうち頭痛がしはじめるほどで倒れるかとおもったまじで。 枯れるよ。鼻毛が。 通報したくなるほどの異臭でした。 なんとか我慢して用を足しましたが でたらでたでこんどはその臭いのせいで 強烈な乗り物酔いが発生・・・
まあ酒飲み親父御用達でしょうので仕方ないんだろうけど なんとかしないとやばいんじゃないのかいレベルでした。
でもまあこうして帰ってきたとたんケロっと コーンポタージュスナックをほおばっているわけですが。うまー。

Photo by (c)Tomo.Yun
『死者からの告発』高濱桂一:世界文化社久しぶりに再読。 やっぱおもろかったです。 羊達の〜とかプロファイルなんとか!の影響じゃなくて むしろ「きらきらひかる」TV版の影響(笑)で手にとってみたんだけど これが意外なほどおもろくてついハードカバーの新刊本で 購入してしまった、字は大きめなのに読みごたえのある本です。 法医学現場のノンフィクション。 FBI心理捜査官がどうにもこうにも興味本位でしか読めないのに対し、 (ていうか科学的資料としては有用かもだけど) きらきらひかる、みたいな人間ドラマがしっかりと描かれていて おもろかったですね。 おもろいとかいったら不謹慎なのかもしれないので心に響いた。 子供達の目の前で惨殺されてしまった親がいて、 その子供達がどう育ったのか興味がある、というくだりが あったんですけど、そこはさすがに「ぉぃぉぃ」とか思ったけど、 その辺は科学者ってことなんでしょうね。 著者の方にまったく気負いがなく、かといって興味本位だけの 売らんかな精神で学術性が損なわれてもいないうえに 非常にわかりやすく書いてあるのでお勧めです。
あと自殺を仄めかす人に何も言わないで読ませてみるのも いいかもしれないとおもった。
何も語らぬ人々は何も騙らぬ人々でもあるんですね。

最近よくみかけるんですけど、動詞を連用形にしないでっていうか、 名詞とかにそのまま「まくる」って使う人増えてないか。 例えば、「緊張まくり」 なにをまくっとるのかお前は。 有名な例では土屋メール(土屋由美子、メールでぐぐってみて。)の 『メラニンまくり』ってのがありますが これはいくらなんでもギャグにしか思えないわけですが 恐縮まくりってのもみたぞ。 ほんとに申し訳ないとおもってんでしょうかこの人は。
時代とともに言葉は変わるってことで そのへん何度も議論されてますが、 これはさすがにちょっと日本語の基本ルール抵触しすぎでは ないでしょうかね・・・・ 「ら」抜き言葉も注意する人がいたからまだよかったわけで、 これ誰か注意しないのかなあ。
まあある意味「私はバカです」という標識掲げてるみたいな もんなんで識別できていいですが(笑)、 注意されないままだとそれはそれで注意しない方にも 責任あるような気がしますね。 「伝わってるんだからいいじゃん」じゃなくて 「いいけどバカと思われても知らんよ」って誰かオトナが 言ってやんないとだめなんじゃないか。 めんどくさいとかノリで省略変更しちゃうのでしょうが、 それを行儀が悪いってだけで叱るのでは相手は多分聞かなくて、 誰かに何かをわかってもらおうと思う時には ある程度きちんとした日本語を使わないと誠意が相手に 伝わらないよ、って側面から教えてあげないとダメだと思うのだ。 まあそういう言葉を使う層は誠意なんてそもそもあまり 持ち合わせてないんでしょうけど(笑) そんなんじゃそのうち誰にも相手にしてもらえなくなるってことは 教えてあげないと。
まあかくいうわたくしも「というか」とか「かもしれない」を 「かも」に省略したりとかして 決して人のこと言えるほど日本語ちゃんとしてないんですが、 少なくとも用法には結構留意はしてるぞ。 かなりの頻度でまちがってますけど(笑)わざと使う事はしない。
しつこいけど日本語ラップってそういう崩れ日本語結構使うでしょ。 だから嫌いなんですよねえ。嫌いと言うか困ったもんだと思っている。 韻とかノリとかリズムとか最優先だから 間違い普及に一役買ってるのは確かだし。
しかしわたくしもすっかり説教ジジイモードだな(笑)。
ちょっとgoo辞書で調べてみたんですが、 「まくる」って (6)「する」をののしっていう語。 って意味もあるらしいですね。古語で。 実は罵ってるのかも(笑)。自虐?
| 2004年12月08日(水) |
最近ペットボトルなみに |

ぺこぺこ凹んだり膨脹したりなわたくしの気分ですが 多分師走のせいなんで気にせんでくださいw 昨日某細木氏の番組をいやいやながら一緒に見るはめになり ものすごい腹立ててたらなぜかふくらんできた。 いんちきだと思ってたけど 人を不愉快にさせることでふくらませるとは 意外にすごいひとかもしんない。
凹んでても1マリーだけはかかさないわたくし、 描くことがなぐさみになってるのかもしれませんねえ。 まりっぺというより梅宮娘みたいだというのは 自分でもわかってるので突っ込み不可(笑)。

バンプオブチキンしりーず。 ええどこの曲。猫嫌いだけど。
絵でも描いてまぎらわせてないと 気持ちが押しつぶされそうなぐらい 今ちょっと余裕がありません。ちょっと叫ばせてね。
私のあほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
(泣)

宮沢賢治の詩に 血がどばどばでてるのに心は愉快に透明な心持ちだ、 というのがあります。先生すいませんねえ、出血多量で 言葉でないけど。とかのんきにあやまっておる。 わたくし時折その心持ちにすごく憧れるんですね。 ああ、1分、いや30秒でもいいからその『透明な心持ち』に なれないかな、と思うことがある。
でもきっとその透明な心持ちというのは 人生いろいろ生きてきて果たすべきことを果たしたことへの報酬と 存分にやったと言うある程度の自分への満足感があってこそ 訪れるものなんでしょう。 だからきっとわたくしにはまだまだやらねばならないこと、 体験せねばならないことが沢山あるのだと思う。
でもやっぱり、どうしても気分的に逃避したい時は出てくるもので、 その透明な心境でいられればどんなに冷静に事態に対処して おちついていられるだろうかとも思えるのです。
そんでもってきっとバッハのG線上のアリアとか パッヘルベルのカノンはその透明な心持ちを表わした曲なんじゃ ないかなと勝手に決めつけてます。この曲聴くとなんとなく 透明とまではいかなくても、白に近い心持ちに近付けるので。
末期の透明な心持ち。 もしかしたらその瞬間を味わうために人は生きているのかもしれない。 少なくともわたくしはそうです。

仕事の事とか私的にちょっとものすごく凹むことがありまして 一日一マリーごぶさたになってしまいました^^; しかもなんとか立ち直れそうなときにさらに強烈なボディーブローを 横っ腹にさっきくらいましてわたくしメダパニ状態なのですが 負けません。負けてたまるかっ
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