も*う*は*う*け*い*じゃ*な*い*か*ら♪
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も*う*は*う*け*い*じゃ*な*い*か*ら♪

2002年04月30日(火) 邂逅。

思えば私は
やはり少し調子に
乗っていたのかもしれない
私達は生まれると
画一的な教育を受け
義務教育を終えて
わずかなモラトリアムを経て
社会に放りだされ
民主主義の元に
競争社会に強制参加
勝ち抜いていく者もあれば
脱落するものもあり
されど
社会において
立ち止まり
手を貸し
後ろを振り返ることは許されず
我々は留まることなく
波に飲まれ
出る杭は叩かれ
出ない杭は容赦なく排除され
ゴールの見えない
その狭間において
考える事も
思い悩む隙すら与えられず
ただ
ただ漠然と
漠然とした
なにか
に向かって
走らざるを余儀なくされ
ほんの少し
束の間の休息
今年に入り
気づけばもう5月
私を取り巻く環境は
一向に変わらねど
私の精神状態はひとえに良く
束の間の休息が心地よかった
あまつさえ
見えない漠然としたなにかでさえ
悟ったような気もしていた
しかし
慣れが来ると
ついだれてしまう人間
自分でも気づかない間に
束の間の休息の心地よさに
胡座を掻いてしまい
やはり
調子に乗っていた
ということだろう
久々に
出る杭を叩かれ
へこんでいた私に
一本のAVが焼きついた
毎年何人もの女性が
AVに出演し
何人もの女性が消えて行く
運良く頂点に輝いた女優ですら
その寿命は蝉の様に短いもので
当然年間の出荷量は想像を超え
当然ビデオ屋の棚には
随時新作が週変わりで入れ替わり立ち代り
その都度新作は
めまぐるしく旧作へと変化し
挙句棚から消えてしまう
そんな中
たまたま旧作の
ジャンル分けも
名前分けもされず
その他の雑多コーナー
ニューハーフモノと
獣姦モノの間に挟まれていた
そのAVは
もう10年近くも前の作品で
当時から
自分にコンプレックスを抱き
不安神経症の影が見え隠れしていた頃
ビデオの中で彼女は
私同様ちんこコンプレックスに悩む
モザイク越しでも
決して大きいとは言えない
相手の素人の男性に
笑顔で言い切った
「大丈夫。そんなこと気にしなくても
君のは十分大きいんだよ。
十分気持ちいいんだから。」
その一言は
画面を通り越し
私の心にガツンと響いた
何か心がちんこ以上に
熱いものを感じた
彼女はその後数本のAVに出演し
そして消えた。

十年近くの年月を経て
調子に乗り走りすぎて
壁にぶつかり
へこむ私の目の前に
普段はその他コーナーなど
気にもせず
新作ばかり狩りまくっていた私なのに
なぜか引き付けられた
十年近くの時を経て出会う
邂逅
だったのだなと思う
十年近くの時を経ても
ビデオの中の彼女は
笑顔で
「大丈夫。そんなこと気にしなくても
君のは十分大きいんだよ。
十分気持ちいいんだから。」
と言い切っていた。
初心忘るるべからず
そう
ちんこに
私に
戒めながらも
彼女に答えたい
やあ久しぶり
僕のちんこは相変わらずだよ。
それでも意外と
どうにかなってるよ。



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2002年04月29日(月) 実は何もない。

女子校生が好きだ大好きだ
ああ好きさ好きなのさ
女性に白馬の王子妄想があるように
男には性善妄想
つまり
女性はしっこやうんこの類はせず
ましてや放屁などは
まるでラズベリーの香りがする
に決まっている
私の知らないところで
実は女子中高生の
おまんまんさんや胸のふくらみは
ビラビラは真っ黒はおろか
ジャングルでクリトリスすら
見えやしない
外見は清楚気取っても
きれいなお姉さんは好きですか?
ああ好きだとも
好きだともさけれど
そんな汚れた大人などと違うはずだ
違うに決まっている
大人など大人なんて
という理論で
アイドルやタレントが低年齢化するなか
さらに男性は
低年齢の女性を好む嗜好に陥り
俗に言う
ロリコン
なのだが
実はわかってる
実はわかってるんだ
知っているんだ
女子中高生も
大人の女性となんら変わらない
おまんまんさんであることを
違うのは多少の肌のハリと
恥じらいといったところか
そんな現実を
田代まさしに教えたかったよ
実は男は
性に目覚め
自慰行為に女体を妄念するとき
経験不足ゆえ
大事な部分ははっきりと具現化されず
曖昧なまま行為を行い
まして本やビデオにおいても
モザイクや墨消しでおまんまんさんは見えず
そのモザイクに
大いなる想像力を掻き立てられ
初めて裏ビデオにて
女性のおまんまんさんを見たときは
その大いなる妄想は
からからと音を立て崩れ
そのグロテスクな姿に
本来勃起すべきビデオに
萎えるものなのであり
しかし
男は
現実を現実として受け入れ
そういった苦い経験でさえ
大人に成るにつれ
リビドーに変化し
たんぽん入れさせてん
などとねだる様に
これ
大人への成長の証なのであるが
現実を受け入れられず
暴走してしまった田代まさしは
犯罪という暴挙に
現実を受け入れらない少女達は
リストカット・ODという行動に
やがて
大人にならなければいけないときがある
大人になる時期が必ずくる
けれども
それまでは
子供のように
純真無垢な
田代まさしであっても良いと
私は思うのだ
振りかえれば
その大いなる妄想は
大人に成るための通過儀礼のひとつに過ぎず
気づけば
あんなにグロテスクに思えた
おまんまんさんですら
いつのまにやら
いとおしく感じ
それどころか
好きだおまんまんさんが好きなのだ
ああ好きさ大好きさ
そう
笑って思える日が必ず来るものである
だからこそ
男はおまんまんさと対峙すると
その頃の思い出が甦り
クンニをしながら
童心に帰り
子供に還えるために
女性より早く
イってしまうのである。
そんな現実は
受け入れたくない
そんな私は
田代まさしの気持ちが
わからないではないのである。
切に切に。



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2002年04月28日(日) 鉄人よりも達人に。

ゆうべ
ひとりの男が死んだ。
男の名は
ルー・テーズ
鉄人と称された男である。
スポーツに興味の無い人には
無縁な話しなのだが
スポーツでは
しばしば鉄人と
形容される事がある。
特にプロの世界において
その結果こそが
生活賃金になる厳しい世界において
誰しもが生き残るために
必死になるのは
これ必死
そのため試合は
必然的に激しくなり
その肉体の酷使により
負傷は日常茶飯事
どころか
プロとして
致命的な負傷
どころか
死亡事故になることもしばしば
ルー・テズはその中に於いて
6度も世界チャンピオンに輝くなど
その由縁なのであり
野球界においても
鉄人と称された
衣笠祥雄
骨折を推してまで
試合に出場するなど
その肉体で
連続試合出場記録を作り
またその記録を
これまた
鉄人と称される
カル・リプケン・ジュニア
が記録を破るわけで
一般的にスポーツ界に於いては
鉄人という言葉は
タフだとか
強さだとか
ましてや
トアイアスロンの選手
を指して使う言葉ではなく
継続
の意味において多用されるのであるが
こと私でさえ
鉄人と称してあげたい
この我がちんこ
アメニモマケズ
カゼニモマケズ
雪の日ですら欠かすことなく
己のちんこを扱きまくり
北に安価なビデオ屋あれば
行って数時間吟味し
南に新たなレンタル屋あれば
即会員になり通い詰め
東に怪しげな風俗あれば
その世界に嬉々として飛び込み
西にパンチラスポットあれば
刑事並みに張込み
春には諦めた人を見ては
打ちひしがれる姿にリビドーを覚え
夏に寂しい人あらば
そんなことはないよ薄着を観察し
秋に笑う人あらば
お互いのリビドーを語り合い
冬に微笑む人あらば
セーターの胸のふくらみに
一抹の寂しさと温かさを感じ
1月は正月で酒が飲めるぞ
などと年がら年中
1年365日
私は自慰行為に
武者修業の如く励んでおり
それは
衣笠祥雄やリプケンをも凌駕し
継続こそ力なり
願い続けていれば
夢だったて叶う
客観的にも
私のちんこは
鉄人なのであるのだが
勿論
それは継続の意味において
鉄人であるのだが
勿論
私のちんこが
鉄のように固い
ということではなく
ああ本当に私のちんこが
鉄のように固かったら
そお思うと
鉄人なのに鉄じゃない
世の不条理を感じるのだけれど
ともかく
継続こそ力なり
と思えども
確かに自慰行為においては
その継続は鉄人なのだが
こと女性との性行為において
左の乳首を舐められると
パブロフの犬が如く
イってしまう私は
上に乗られて
乳首を擦りつけられながら
腰を振られた日には
マッハノ速さでイッテしまう私は
継続こそあれど
持続力がないわけで
持続力の無い鉄人
世の中にはこうした矛盾で
案外
つくられているのかもね。



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2002年04月27日(土) 相田翔子が好きだった。

世の中には100%というものは存在せず
ブレードランナーという
後のSF映画に大きな影響を与えた
リドリー・スコットでさえ
グラディエーターという
世紀の大凡作を制作したり
例えば
7年連続首位打者という
輝かしい功績を引っさげて
メジャーに挑戦した
イチローでさえ
三振することもあり
如何に高尚・高名
と謳われる人物であれど
人並みに失敗する事は
よくあるのだが
勿論プロである以上は
その失敗を
少しでもなくすよう
人知れず努力もしているのだろうが
そこはほら人間
多少失敗のある人間の方が
人間味があり
また
如何に高尚・高名な輩といえど
同じ人間である事に
いつかはオイラだって
こんなオイラだっていつかは
などと夢と希望を持つのだけれど
また
数多くの女性が
夢と希望を持って
デビューしては
また人知れず消えて行く
AV業界において
数多くのAV女優に
加藤鷹とヤりたい
と言わしめるほどの彼のテクニック
それは潮吹き
ここまでAVが世の中に認知されるどころか
その産業は
兆単位の至上にまで発達した現在でも
その男優の地位は低く
唯一世の中で
女性の地位が約束されている世界において
加藤鷹といえども
男優としてのギャラは
未だ数万円程度なのであり
その肉体と指先を
フルに酷使して
監督業との兼業にして
今の地位を
まさに文字通り肉体で稼いでいるのだけれど
彼のプレイは
見ている我々に安心を覚えさせる
如何に不感症な女性といえども
加藤鷹はその指先で
まるで水芸が如く
潮を吹かせてくれるのであり
それはもはや
100%なのである。
止まない雨は無い
また陽はのぼる
加藤鷹にとって
潮を吹かないおまんまんさんはなく
また日々の肉体の酷使を
想像しただけでも
肉体とちんこはハードなのに
また加藤鷹は
黙々と潮を吹かせる姿は
もはや至芸
職人仕事人
潮吹きフェチにとっては
加藤鷹さえチョイスすれば
非常に安心して見られる
快適AV自慰ライフなのだが
いかんせん
この不安神経症
この不安定ちんこ
加藤鷹の指テクに安心を覚えながらも
その100%という至芸に
もはや機械的作業を感じ
人よりも短い
我がちんこと
我が指先
どんなに頑張っても
どんなに努力しても
どんなに苦労しても
哀しいかな
世の中は叶わない夢も有る現実
哀しいかな
私のちんこと指先では
加藤鷹になるどころか
女性ひとりですらイカせられない
そんなダメちんこ
がしかし
夢は叶わずとも
人生は続くわけで
加藤鷹にはなれずとも
チョコボール向井にはなれずとも
普段の努力次第では
ミートボール吉野くらいには
ひょっとしてなれるかもしらず
基より
AVはちんこさえ気持ち良ければ良いもので
一々AVを加藤鷹を見るたびに
己のちんこ
己の指先に投影しては
落ち込んでいるのも
非常にこれ
馬鹿馬鹿しいのだけれど
ただひとつ
たったひとつの真実
私の指先は
私の指先だけは
私のちんこを
100%
イカすことができるのである。
そりゃだって
自分のちんこだもの。←相田みつを風。



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2002年04月26日(金) 君は他力本願。

他人からすればどうでもいいような
されど自分では気になって仕方が無い
コンプレックスなど
誰にでも有るもので
そのおかげで
引きこもりになったり
ココロの病気になったり
リストカットしたり
ODすらさえ
アタイばっかと
独り夜泣いたり
それはまあ多少ベタ感はあれど
悩み方としては間違ってはおらず
なんともなれば
世のからくり
大人に成るための
通過儀礼であるかもしれない
とも私は思うのだが
肉体的コンプレックスにおいて
整形
が最近はもてはやされ
それだけでテレビ番組1本作るくらいに
最近は認知されてるのだが
例えば
傷跡を隠す
明らかに鼻糞みたいな
黒子が鼻の横に有る
などの整形であれば問題は無いのだが
鼻をどうこう
顎をどうこう
いわゆる
美容整形
これ実に
責任転嫁このうえなく
もてない
幸せになれないことを
顔のせいにしてしまい
我が内面はほったらかし
自分自身が自分自身のコンプレックス
を認めない・嫌いなのに
他人がそのコンプレックスを
受け入れてくれることなどあるはずもなく
仮に
整形して異性との付合いが増えたところで
それは外見のみの
うすっぺらい欺瞞的な付合いに過ぎず
おおよそ
多くの人が望む幸せには
程遠いわけで
なんともなれば
特に女性に見られる傾向として
幸せになりたい
というよりも
幸せにしてほしい
といった白馬の王子様妄想が
強く見られ
女性は男性に扶養される
といった男性社会的概念であるところを
差し引いても
結句
他力本願に他ならないわけで
まず己を磨かずして
進歩は無いのであり
己の事が嫌いなのであれば
まず己の事を好きになることが肝要なのであり
好きになれないなら
どうすれば好きになるか
他人など愛する必要などなく
まして
キリストのような
全人愛など
笑止千万
自己愛
自己中心
から全てが始まるのであり
それじゃあ
それじゃあ社会が成り立たないじゃあないかあ
などと似非ヒューマニストはよく批判するのだが
さりとて
所詮社会は社会
人間ひとり和を乱したところで
社会に影響などなく
ましてや
そんな法律など
六法全書読破しても
そんな項目など
これないわけで
社会に影響が無いなら
和など
一度きりの人生
乱さにゃ損損
まして私のちんこは
皮が長く障害ちんこであれども
それはそれで
ツートンカラーな部分が
私にはいとおしく思え
手術など
起こる気にもならず
このハンデキャップちんこで
女性を乱してあげたい

淫らな言葉で
淫らなプレイで
淫らな格好をしながら
一心不乱に
乱して欲しい
というのは
他力本願なので
私は
今日も自慰行為に耽り
犬死にしていく精子を
飛ばし乱しまくっているのである。



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2002年04月25日(木) 待ってるのは羨望の眼差しか。驚きか。それとも。

なるべくストレスを溜めないように
相手がどうあれ
自分が思ったことは
なるべくはっきりと口にし
たとえそれで関係がこじれようと
どうってことはない
所詮そこまでの関係に過ぎないわけで
もちろん
自分とて同様
ちんこの皮が長いこと以外で
私に不備があれば
なんなりと批判して欲しいし
元よりMッ気故に
もしかしたら気持ちいいのかもしれない
私自身の事でなくとも
左の乳首が感じるとか
足の指の間が
うんこ以上に
うんこ臭いだとか
普段人には言えない事を
私にぶつけてくれても
それはそれで
貴重な良いディスカッションにもなり
まあそんなわけで
私は友達が少ないのだけれど
お互い気を使うことなく
利害関係など気にせず
たまに友と会うときでも
非常に快適なのであるが
でもそこはほら人間
どうしても
言いたくても
言えないことって
誰にでもあるもので
私の場合は
相手が女性になると
急にしどろもどろになり
伝えたい事が伝えられない
伝えたい事が伝わらない
如いては
愛してますと言えない
好きですと言えない
言う相手がいないということは
この際抜きにしても
そおゆう状況において
はっきりと明言できないのであるが
ならば
ならばどうするかといえば
不言実行
せめて態度で示そうよ
ほら皆で手を叩こうの精神
性行為においては
誠心誠意奉仕し
なんなら愛撫は
上から下まで3往復はしてあげるのだが
なんともなれば
このちんこ
ペットは飼い主に似る
とどっかのおっさんの文句同様
基よりダメちんこ
精神誠意奉仕したところで
ちんこ力がないゆえ
女性を満足にイカすことができず
もはや態度ですら
自分の想いを伝える事もできず
そんなダメちんこ
いやさ
ダメ私に
愛想を尽かし
今この体たらく
そのくせ
唾液だらだらで
フェラーチョされた日には
思わず声をあげてしまう
もはや
自分勝手
わがまま
そう批判されても
致し方ないわけで
やはり
思ったことははっきりと
口にすべきである
女性はやはり
ちんこを口にすべきである
それでも
口にできない場合は
ネットに書き込みしてやりましょう
ストレスをためてはいけません
そう
病院の先生に言われているのだから
そう思いながら
性欲もためてはいけない
だから私はAVを見るのであり
数ある候補の中から
まず本命を1本チョイスし
その本命がハズレだったときまで予測し
保険として
数本選び出さなければいけない訳で
多様化するAV業界
ある程度趣味嗜好の方向性は
固まっているとはいえ
その作業は毎度難航必至
難産の末出会うAVが
傑作であったときの喜びは
女性にはわかるまい
だからこそ女性の皆様には
平均小1時間
時には数時間かかる
こうした作業を理解して欲しいのは
ビデオ屋のお姉ちゃん
バイトのお姉ちゃん
男のAV選択はバイト気分ではいけないのだよ
女優モノ1本(新作)
素人女子校生モノ1本(新作)
熟女モノ1本(準新作)
露出モノ1本(新作)
このラインナップで
たとえマニュアルとはいえ
「新作は最大2泊までですけどどうしますか?」
などと聞くな
1泊で耐え得るほど
私のちんこは
そこまでタフやない
なんなら見せたろか
なんなら体感させたろか
私はそお
言いたかった。
それどころか
案の定
タフやないちんこのおかげで
延滞してしまいましたがな。うるる。
今度いっぺん
「1泊で」
って言ってみたろかしら。



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2002年04月24日(水) 融合せよ!!

多くの専門家や著名な発明家によると
純粋な発明・新発明というものは
ある程度
出尽くしきってしまい
純粋な発明は不可能に等しく
今現在も新たな特許・発明も
これから出てくるだろう開発も
全て
従来の発明と
また異種同種の発明を
掛け合わせたものにすぎない
しかし
純粋な発明は不可能と言えど
これまで人間の科学の歴史において
素晴らしい発明を
新たな世代が
新たな発想で
掛け合わせることにより
より素晴らしい発見ができる
未だ可能性は無限大なのである
そう思えば
世紀の大発明と噂された
ジンジャーでさえも
従来の部品と部品を掛け合わせたものであり
鉛筆の後に消しゴムをつけた
と同質に過ぎないのだが
そのせいか
最近はメディアミックスという
言葉が多用されるように
テレビと映画を連動させたり
最近ではコーヒーのCMと衛星放送のCMを合体させたり
本日などは
グリコの看板にアディダスのユニフォームを着せたり
実に若者の目を引かせる為に
今までではタブー視されてきたことが
様々な形で現実化され
その遊び心とも言うべき
融合は
実に素晴らしいこともあり
また格闘技界においても
メディアミックスの如き
異種格闘技の興行が最近は多く
閉鎖的だった団体同士が
融合することで
旧来のファンは
まるで絵空事のことが現実になる
子供のように胸踊らされ
さらに
新たなファン層を拡大するのに一役買うほど
それほど
異種と異種が
融合・ミクスチュアされることで
新たな発見を
体感できるのであり
AVにおいても
先日書いた「緊縛露出」なども
その融合の賜物であるわけで
まさに肉体の総合芸術
どうやら
最早新発明が不可能となった今
異種と異種との融合にこそ
我々は何か起こりそうな
高揚感・興奮を
覚えるようである
と結論に至るのは
これもまた先日見たAV
「団地妻バレーボール部2」
ただでさえ
男は団地妻という響きに
多くの女性が
白馬の王子様を夢見るように
ほとんどの男が
淫猥な妄想を駆け巡らせ
団地妻と聞いただけで
なんか恥ずかしい
恥ずかしい単語を
初めて辞書で引いたときみたく
なんか恥ずかしい
そんな団地妻

もはや団地妻という時点で
これはもおメディアミックスなのであり
妻つまり人妻であるだけで
男はボッキンキンなのに関わらず
あえて「団地」
であるところに
非常にエスニックな
とんちという名のスパイスが効いており
団地と聞くだけで
男は
ああきっと旦那は酒浸りで他所に女を囲い
家には一銭も入れず
苦労しているのだろおなあ
けれども
そこに女を捨てた
女の妖しい魅力があるのであり
人生腐っても
おまんまんさんは腐っちゃあいないぜぎひひ
などと団地住まいを
差別しては
ピンコ勃ちするもので
そんな向かうとこ敵なし
ヴァンダレイ・シウバな
そんな団地妻と
これまた
多くの男にとって
決して人生で履く事のない
その存在を知りながら
一生交わることのない
ブルマ
が融合するのである。
男が興奮しないわけはない
しかも「2」
なのである。
この1作目を観た時
私と私のちんこは
興奮しすぎて
えらいことになったもので
その続編が出るということは
シウバとクロコップが戦うほどに
人気があった証拠なのであり
さらに
前作はバレー部などと言いながら
部員は4人という
胡散臭さがあったものの
本作品は人数もパワーアップ
ブルマーおまんまんさん大盤振る舞いなのであるが
最近女性と融合していない
ちんこにとって
がしかし
哀しいかな
私のちんこは
もはや
皮と融合しすぎているのだが
誰か融合してもらえませんか?
あきませんか?
え?あきませんか?



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2002年04月23日(火) 矛盾せよ!!

人生は不条理である
我が意思とは裏腹に物事が進み
不条理からの脱却を試みるも
所詮無能の人
こうした不条理に拠って
数多くの少女達はココロの病に犯されるのだが
流石に此の世
不条理とはいえ
そこまで悲しくプログラムはされておらず
考え様によっては
不条理であるからこそ
また人生をかしき哉
なんて思えるわけで
またこの世の中には
こうした不条理とはまた別の存在として
矛盾
というものがあるのだが
例えば
憲法9条と自衛隊の矛盾
政府の矛盾
メディアの矛盾
社会の矛盾
こうしたいのに
そうならない
こうありたいのに
そうならない
こういった矛盾もまた
多感な少年少女達に
不合理という影響を与え
正直な人間に
真っ直ぐな人間になりましょう
などと間違った戦後教育を受けた
少年少女達はまた
また精神的不安に陥り
リストカット・ODに夜な夜な耽り
そんな矛盾を作り出した責任を他所に
最近の若者は
なんて大人が批判すること自体が
もおすでに矛盾してるわけなのだが
SMプレイをご存知か
縛ったり叩いたりのあれ
SMプレイのメカニズムというものは
縛ったり叩いたり乳首に針を刺したり
実際それ自体が気持ち良いわけではなく
ご主人様或いは女王様に
尽くす慶び
独占物になる為に拘束されたいと願い
命令は絶対忠実
そのご褒美
つまり
あぁこんなにつくしてるのにぃ
といった自己的に酔う尽くす慶び

それが報われたときのご褒美の慶び
さらには
ご主人様或いは女王様の
縄で縛ってやる乳首に針を刺してやるなどの
理不尽的命令による
羞恥心
この3本の矢が
複雑に絡み合い
めくるめく悦楽に達し
犬にエサをやるときに
リングアベルを奏でてるうちに
リングアベルだけでよだれを垂らすようになった
パブロフの犬
キムタク・ガングロ・イケメン・セクハラ
などと省略本能の若者
故に
緊縛・拘束が気持ち良い
となるのであるのだが
また逆に
露出プレイ・青姦などは
ああ見られてるかもしれない
ああなんてはしたない
でもなんか興奮
でもいっぱいぐちょぐちょ
快楽が羞恥心を凌駕してしまった
顕著な結果なのであり
また家屋はブタ小屋などと
批判されて久しい日本
性行為でさえ
声を押し殺したり
周囲が寝静まるのを待ったり
ヘッドホンでAVを見たり
制約が多いわけで
屋外という
制約のない開放感
さしずめ
羞恥心の開放
によって
露出プレイ・屋外プレイというのは
経験したことのある人はわかると思うが
いつもよりも
普段よりも
余計に濡れております
興奮するのです



がしかし
SMと露出
それ単体で充分気持ち良いのにも関わらず
性のコロンブス
性のドンキホーテ
チャレンジ精神旺盛な人間が
世の中にはまだまだ多く存在するもので
先日見たAVには
拘束される快楽
開放する快楽
この相反する
矛盾する快楽に
果敢にも挑戦する内容だったのだけど
その名も
「緊縛露出」
タイトルだけですでにヌーヴェルバーグ
内容は
それはそれは
縛られる快楽と
開放される悦楽の
ガチンコ
どちらが勝るのか
かと思いきや
出演女優は
勝るどころか
両方気持ちよいのであり
いわば共同戦線
相反する
矛盾するものが
手を取り協調路線を歩んだとき
それはそれは
今まで感じたことのない
快楽・悦楽・至福
を手に入れることができるのである。
故に
不条理同様
矛盾もまた
矛盾があるからこそ
人生気持ち良くもなれるのです。
私のちん矛も
大人の機能を有しながら
子供の外見を持つ
この矛盾
だからこそ
今日もちん矛が気持ち良いのです
誰か私のちん矛の
盾になってください
あきませんか?
え?あきませんか?



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2002年04月22日(月) 日本の橋爪功。

言わずと知れた
日本国民の三大義務
勤労
納税
教育
義務というのは
いわば命令というより
強制であるわけで
それを放棄すれば
何らかの制裁罰則があるのだけれど
逆に言えば
3大義務さえ行っておれば
日本国憲法範囲内において
自由
全ての物事を
自分の意思で自由に選択決定できる
権利を有しているわけで
その権利は
憲法によって保障され
誰にも妨げられないのであり
ここ数日メディアに取り上げられてる
安楽死問題
まあこのケースはどうやら
安楽死が否か
というよりむしろ
家族の同意・本人の意識表明があったか否か
主治医の先走りか否か
という辺りが論点なようなので
本題としては少し逸れるのだが
日本国民の三大義務
勤労
納税
教育
であるように
生きることは義務ではなく
権利として我々は有しているわけで
生きる権利
これ
死ぬ権利
国民は自由に生きて
自由に死んで良いわけなのです
勿論私自身
若者が将来を悲観して自害することは
基本的には良しとしないのですが
彼ら自身が
与えられた権利を真っ当に行使して
死んでいくのなら
他人がとやかく言う問題ではないのだが
安楽死や尊厳死
こうした死の権利を行使しようとするとき
技術的に概ね医者である
第3者の手が必要なわけで
その医者が
自殺幇助や殺人罪に
問われるのはいかがなものか
死ぬのはいいけどひとりでねん
国家の怠慢に拠る
法の不備が
こんな不条理を産出しているわけで
少子化により
一人暮しの老人が増えているそうだ
その恩恵で
この不景気にもかかわらず
福祉産業は活発なのだけれど
その反面
税収・年金は低下
福祉以外の産業は衰退の一途を辿り
果ては日本経済の破綻
飢餓・暴動
自殺しなくとも
死んでしまう状況に追いやられるわけで
先刻見たニュースでの老人ホーム
実にもお
片足突っ込んでる
意識はあちらの世界にいっちゃってる
そんな方々が花満開
もお殺したったらええねん
医療が発達したおかげで
ポッキーンと死ぬことも出来ず
付き添いが無いと
自由に動き回ることもできず
それゆえ
もお自殺すらできない
銀行にも行けず
使い様のない年金だけが
毎月口座にかちゃかちゃと振り込まれる
はっきり言って
そこまでして
人間生きる意味など無い
それどころか
人生自体
ただ死ぬまで生きる
人生自体に意味など無いわけで
自由に生きて自由に死ぬ
これこそ人間の幸せだと私は思うのだが
3大義務さえ行っておれば
日本国憲法範囲内において
自由
全ての物事を
自分の意思で自由に選択決定できる
逆に言えば
3大義務に縛られるのも
また自由
さしずめ束縛という名の自由
さしずめ緊縛という名の自由
さしずめ強制という名の快感
さしずめ命令という名の悦楽
さしずめ卑下という名の至福
さしずめ義務という名のオナニー
こうしてできる
Mの作り方
私の自慰行為は
逆に言えば
義務であり
使命であり
逆に言えば
権利の行使でもあり
憲法の尊重でもあり
逆に言えば
さしずめ
今日もちんこが気持ち良いのです。
さしずめいさお。
知らないのかオナニーに
橋爪功を挿れると
美味いんだあ。



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2002年04月21日(日) ちんこだけが見ていた。

いかに温厚な私といえど
そこはほら人間
たまにはイライラすることもあるのだが
勿論そのイライラを
他人に八つ当たりする事はないのだけれど

他人に八つ当たりしないように
そのイライラの原因となる直接的原因に
たとえそれが
社会的立場が私より上であろうと
ストレスをためてはいけない
そお病院の先生が言ってた
という大義名分の元
攻撃をし返しては
他人に八つ当たりしないように
心がけているのだが
なんともなれば
この不景気の混迷の世の中
イライラの原因が
直接相手が判明していれば良いのだけれど
社会通念だとか世間だとか
モラルだとか常識だとか
漠然と抽象的で
相手が見えないことも多々あるわけで
そんなときは
そんなときこそ
イエス。
自慰行為
つまりオナニー
勿論私自身
自慰行為ほど
無意味で非生産的で
行為後は
空虚な虚無感にも苛まれる
行為後は毎回
なんてバカな事を
なんて自虐的にもなる
がしかし
だがしかしだ
なんともなれば
心を開いて何でも語り合える
そんな友人知人が少なくとも
一番身近で旧知の仲
それは
それこそ
ちんこなのであり
ちんここそが
ちんこは一向に成長しないくせに
唯一私の成長を見守ってくれている存在なのであり
ちんこの前では素直にもなれる
性欲でも無い
欲求不満でもない
性欲処理でも無い
ただ空虚
これ無
その境地になるために
行うオナニーが男にはあることを
女性には理解できるだろうか
ココロの病気というのはやっかいなもので
考えなくてもいいのに
考えたくもないのに
ついつい
考えてしまい
夜も眠れない
そんなときこそ
自慰行為
虚無にからっぽに成るために
行う自慰行為は
たとえ少しではあるが
ちょっとだけ
イライラから解放されるのだ
だから
だからこそ
目に見えない
曖昧とした漠然とした何かに
怯えココロを患った少女たちよ
オナニーしなさい
自慰行為しなさい
おまんまんさんを
そのビラビラを
そのクリトリスを
弄くりなさい
弄くってみなさい
弄くってあげなさい
楽しいとき
悲しいとき
嬉しいとき
寂しいとき
そんな全てを
成長を見守ってくれていたのは
他でも無い
おまんまんさんなのであり
ビラビラなのであり
クリトリスであったわけで
だから
だからちょっと
オナニーしてみなさい
自慰行為してみよう
な、なんなら
それを見せなさい
いや私に見せてください
ら、ラクになれるから
きょ、虚無になれるから
別にイヤらしいとか
そそそ、そんなぢゃないから。ハァハァ。
ぢゃあぢゃあぢゃあぢゃあ
せめて
私の自慰行為を見てください
せめて見ていてください
蔑んだ眼で
私を見つめていてください
なんなら
私を卑下してください
私は今
ちんこを握り締めている
無の境地になるために。



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2002年04月20日(土) グミ・チョコレート・パイン

私にコクヨ期はなかった
その夜明けは例えるなら
イトー期であったかもしれない
まあ同じといえば同じなのだが
その後
タタ期を経て
回転期には行かず
私の場合
引っ張り期に突入
その引っ張りと緩和
引っ張りと緩和
その連続運動が
次第に今の正攻法
摩擦期に到達したわけで
何の話しって
いや自慰行為なんですけどね
女性の場合はどうか知らないが
男性の自慰行為というのは
学校では教えてはくれず
我が子を谷底へ突き落とす獅子のように
男は自力で独力で
マスターベーションに辿りつかねばならないのだけれど
基より間違った日本の性教育
マスターベーションの存在すら
知らない少年
大概において
校庭の登り棒
もしくは
イトーキとコクヨに2分された
学習机に擦り付ける
ちんこに快楽を覚えるわけで
まあだいたいこの2種によって
男は自慰のスタートラインに立ち
スタート後は
各人各々の開発努力
切磋琢磨によって
マスターベーションをマスターすべく
思考錯誤するのだけれど
その種は多岐にわたり
己の手によって直接刺激を与える
例えば叩いたり引っ張ったり
回転させたり
何れも荒業ゆえ
主に体育会系に見られる現象と
畳に擦りつけたり
第3物によって
ちんこに間接的に刺激を与える
その卑猥な体型に脳みそに快楽を覚える
文科系に大別され
しかし
ある一定時期を過ぎると
自然に
体育会系文科系問わず
ペーニスを上下に摩擦ピストン運動させる
正攻法に辿りつき
さまよい人は
皆一様にして
同じゴールへと辿りつき
皆その姿を見せ合う事はなくとも
同じ型であることは言わずもがな
いわゆる
女性同志の友情よりも
男性同志の友情が深く濃い
と言われるのは
実は多感な少年期に
皆一様にして共通体験
同じ戦場を
勇敢に戦い抜いてきたからに
他ならないのだけれど
良い学校に入り良い学歴を作りなさい
と教育を受け
学歴を作って企業に入った結果
その目的は達され
その後の人生
広がる荒波に悲観し
5月病になり辞めていく新社会人のごとく
マスターベーションをマスターしたと思ったら
実はそこがマスターベーションライフの
実はスタートラインで
眼前には
様々に広がる
オカズとマシーン
それを生き抜くには
頼れるのは己のみで
様々な取捨選択・決定
己自身の責任で行い
それは大人になった
証拠なのである。
そして毛が生え
そして皮がむけ
るはずだったのに
それでも
思春期に少年から大人に変わる
壊れ掛けのちんこでも
たとえちんこが子供でも
たとえ嗜好が赤ちゃんプレイでも
男には
おまんまんさんとはまた別に
己のちんこに
人生を照らし合わせ
世の中七人の敵が居るなんて
その内の一人は
レンタルビデオ屋
だからこそ
AVコーナーの男子は皆
広大な荒波に飲み込まれまいと
真剣な表情なのです
マスターベーションを
マスターするために。
マスターベーションの
マスターとなるために。



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2002年04月19日(金) 野望は深ければ深いほど矢吹丈。

「P・グリーナウェイの8 1/2の女たち」
という映画が昨年公開されたのだけれど
母親の遺産を引き継ぎ
冒頭から
父親との近親相姦ホモに始まり
世界中の女性を
金にモノをいわせてかき集め
夜な夜な大乱交
挙句父親は腹上死
などとまあそらあんたむちゃやでえ
極まりない
それはそれは痛快な映画だったのだが
この映画でもわかるように
男の野望というものは
所詮世界中の女を囲いたい
そして
死ぬときは女性の上で
これはどうやら
万国共通の野望であるわけで
これはひとえに
征服心という本能
全ての女性を思いのままにしたい
世界征服
彼女という存在が居ても
AVや風俗
ときには浮気に走る輩がいるのは
ひとえにこうした野望が
ちんこと脳みその奥底にあるからで
そう思うと
合法的な一夫多妻制度というものは
実に男性社会を象徴する制度なわけで
男が物思いにたそがれているときは
得てして
そんな事を考えているのだけれど
じゃあじゃあじゃあじゃあ
逆に女性の場合はどうなの
と考みるに
女性とて同じ人間
やはり短く儚い一生
数多くのちんこを囲いたい囲まれたい
かと思いきや
案外女性は男性と違い
一本のちんこに心血を注ぎこむ
傾向が見られるのだが
そのたった一本のちんこに
白馬に乗った王子様
所謂プリティ・ウーマンのような
遊んで暮らせるほどの
金持ちちんこを
独り占めしたい
これがどうやら
女性の野望
所謂独占欲
なのだけれど
征服欲と独占欲
この似て非ざる2つの欲望は
反発仕合ながらも
密接に絡まり
描き出す愛欲相姦絵巻
男女入り乱れてのバトルロワイヤル
大乱交プレイこそ
私のちんこの野望ではあるのだが
所詮このミニモニちんこ
大乱交プレイに耐え得るほどの
体力も精力もないちんこに
それはもはや自殺行為

自殺行為であるからこそ
序でに腹上死も体感できるかもしれないのだが
そこまで人間の野望を
追求する事に躊躇するのだが
拝啓
P・グリーナウェイ様
あなたの映画において
全てのタブーと全てのリビドー
全ての欲求に果敢に挑戦し
本能を追い求めた出演者達は
華々しく野望のもとに
散って行きました
散ってイキました
そこまで勇気の無い
私と私のミニモニちんこは
乱交モノAVと
外人さんモノ洋ピンで
事無きを得ようとしています
P・グリーナウェイ様
あなたは私を軽蔑しますか。
それでも
それでも密かに
ちんこを握り締め
真っ白になるまで
真っ白な汁を発射するまで
おっさんよお
おっさんよお
俺ぁまだ
真っ白になっちゃあいねえんだよお

ただ
ただ何が哀しいって
TSUTAYAにおいて
カンヌにも出展されてるのに
エロ映画扱いされていること
イギリスの巨匠やぞ、おい
このTSUTAYAを見れば
いかに映画を知らない企業
営利主義の
あしき日本のシステムが
見て取れるのです。



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2002年04月18日(木) バイオリズムこそ我がリビドー

上がってんのお下がってんのお
それくらいは知ってます
そんな感じに描く曲線
バイオリズムというものがありましてな
良いときもあれば悪いときもある
哀しいかな
この世には永遠というものがなく
仏教で言うと
愛別離苦
という言葉にあるように
永遠などとは
所詮妄想
本人の意思がどうあれ
いつかは別れがあるように
そこまで大仰っでなくとも
例えばギャンブル
大勝もあれば坊主の日もあるように
調子の良いときは
何をしても調子が良く
逆に少し雲行きが怪しくなり
ひとたび調子が悪くなれば
何をしても空回り
AVにおいても
調子の良いときは
何気にチョイスしたモノが
稀に見る秀作であったり
調子の悪いときは
2時間掛けて吟味して
そこまでしてチョイスした作品が
以前借りたモノであったりするもので
バイオリズムの曲線に
抗えば抗うほど
状況はさらに悪化するもので
そんなときは
ぢっと黙って
嵐が去るのを待つのみなのだけれど
どうにも人間というのは
特に若者
特に少女達は
バイオリズムがドン底状態において
その状況その苦しみを
永遠と勘違いしては
次々と若者達は将来を悲観し
死んでいくのだけれど
逆に言えば世の中
哀しいかな
永遠というものが
妄想なのだから
例えばドン底な状況
苦しみのど真ん中
独り泣く夜
そおゆうものは
実は一過性なもので
何もせずとも
ただ少しの間
我慢耐え忍んでいれば
バイオリズムがクイっと上向き
状況は次第に改善されていくわけで
それは危機意識管理にも繋がり
常日頃私はバイオリズムを意識し
調子の良いときは
とことん罰当たりなくらいにまで
なんなら
見た目はおっさんでありながら
将来なんぞ何も考えていない
日和見主義の今時の無謀な若者
などと世間より批判を
集中放火されるほど
調子に乗り呆け
バイオリズムがクイっと
あ、今下がった
と思えば
あんなに激しく愛してくれたのに
あんなに激しく抱いてくれたのに
なによっなにさっ
なんてテレビドラマのよくある風景の如く
いや女性に関してでなく
私は全ての物事から
身を引くまでとはいかないまでも
全ての事から脱力
手を抜き手を引き
案の定やってくる不条理に
予め危機管理
不条理の嵐が過ぎ去るのを
ただぢっと
またやってくるバイオリズムの
上向きな波を待ちながら
耐え忍び
ただその繰り返し
結句
ただその繰り返しに過ぎず
バイオオリズムの流れを把握し
その流れに身を任せれば
意外にどうにか
なんとかなるどころか
そんな負の状況が起きるだけで
もはやウキウキ
最早ドキムネムネ
もはや
バイオリズムの曲線が如き
我がちんこもピンコ勃ち
負の状況であればあるほど
燃えてくる

萌えてくる
感じちゃう
こうして
立派な
Mの作り方。



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2002年04月17日(水) 腐ったミカンと同様排除すべきか。

当たるも八卦当たらぬも八卦
占いに頼る人間は
心が不安定だったり
自分を見失っている人が多く
その多くが
誰にも打ち明けられない悩みや
話を聞いてもらうことが
その目的で
当たるとか当たらないとか
そんなことはいわばどうでもよいことで
ときおり厳しい口調など話術を駆使しては
優しい言葉を掛けるのであり
それに対して代価を支払う
明確な関係が保たれるわけで
公営ギャンブル場に
予想屋という存在がある
自身の理論で辿りつく
予想結果を売り
その収益と
予想を買いおいしい思いをした人達からのご祝儀で
生業としており
その予想と巧みな話術に
生活のため自助努力するわけで
天気予報を見て思うことは
気象予報士という
国家資格
国に保護されているおかげで
資格を持っているだけに胡座を掻き
態度も大きく
当たらなくても謝罪の言葉すらなく
それゆえ
天気予報はあてにならない
と多くの人々が口にしても
多くのメディアには
毎日天気予報が速報で流され
勿論
地域密着
周辺地域の天気予報ならば
それなりに情報を必要とする人にとっては
有益であることはわかるのだが
その是非の見当すらつかないのが
近年よく見かける
世界の天気予報
いったい誰の為に
いったい何の目的で
行われているのだろうか
ワシントンやヨーロッパ主要都市の天気など
何がきになるのだろう
例えば
ニューヨークが雨です
と天気予報で流れたところで
じゃあ明日はニューヨークに出張だから
傘を持っていかなきゃ
なんて輩はいるはずもなく
傘くらい現地で買えばよいのだし
それどころか
ニューヨークに着く頃には
天候も変化しているわけで
私には天気予報の意味・意義が
さっぱり理解できないのだけれど
ここ数日は
季節の変わり目
気温が不安定で
天気予報のお世話になるのだけれど
所詮国に保護されている予報士の
投げやりな予報な為
騙される事も多いのだが
やはり世の中
私同様
天気予報に踊らされている人も多く
毎日街中では
半袖Tシャツと革ジャン・コート
などとカオスな雰囲気が横行しているのだけれど
本日帰宅時に
目の前を歩いていた女性は
雨でまだうす寒いなか
春色薄着ファッションだったのだけれど
その春物であるゆえ生地が薄く
パンティラインが
くっきりはっきりと
透けていたわけで
なんともなれば
女性下着は大好物の私
女性下着があればご飯3杯は食べれる私
無人島に何かひとつ持っていくとすれば
躊躇することなく女性下着をチョイスする私
なのだけれど
眼前の女性は
これ明らかに
Tバックそれも黒
清純そうなお姉さんなのに
女性下着の魅力といえば
その可愛らしいフォルム
小さなリボンやレースのひらひらなどの付属物
小さくくしゃくしゃに変化する素材
その肌触りその感触
透けそうで透けなさそうで
でもやっぱりうっすらと透けてるその薄い素材
もとは小さくくしゃくしゃなのに
実際にはくと大きく大きく広がるファンタジー
可愛いデザインなのに
デリケートな部分の部分は
ガッチリとガードしている逞しさ
これにつきるのだけれど
Tバックももちろん嫌いではない
清楚なフリしてまあ大胆
楽しみ方もあるものなのだが
いかんせん
スカートやタイトなパンツに透ける
Tバックというものには
もはや尻の割れ目のみしか隠せてない
まるで赴きを感じられず
それやったらもお履くなよ
ノーパンでええやないですか
Tバックの後姿は
水面下の白鳥みたいで
何か人間のいやらしさを
見るような気がして成らないのですが
しばらく視姦してしまうのは
私のいやらしい部分が
いやらしいのも
Tバックを履くことは
意外と好きだったりするもので
勿論男性用ですが
ところで
前面のはみ出た毛は
一体どうすれば
良いのでしょうか



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2002年04月16日(火) 坂口を糾弾しよう。

ニュースステーションという番組をご存知か
昨晩
久米宏のあの番組において
除細動について特集していたのだけれど
除細動。
いわゆる心臓マッサージの電気ショックです
アメリカ映画でよく見られる
クリアー?クリアー!バッスーン!!
ってあれなのだけれど
電気ショックなどと書けば
大仰しいが
その機械は実にコンパクトに設計され
日本の救急車には標準装備されてるらしく
にもかかわらず
使用法も至って簡単至便
身体にパッドをぺたぺたと貼り
電源を投入すると
あとは機械が勝手にひとりでに
心臓に細動が診られるか感知し
細動があれば
勝手に充電しそして放電
細動がなければ
機械は動かない
ニュースステーションの論説員の言葉によれば
子供でも使える
そんな代物
さらには
飛行機・航空機において
医者が同乗してない状況を予期し
日本はおろか
世界中の航空機に
除細動の機器は配備され
客室乗務員
いわゆるスチューワデスが
3時間ほどの講習を経るだけで
使用している状況で
さらには
海外では
ホテルや公衆電話にまで
その除細動の機器が配備されている国があるほど
その機器は認知されているにもかかわらず
日本においては
スチュワーデス
JALやANAやJASなど
AVに出演するスチュワーデスすら
合法的に使用できる機器を
救急車に乗ってる救命士には
使用許可が下りておらず
使用の際には
救命士なのに
わざわざ医者に電話で確認
了承を経ないと
使えない
そのタイムロスで
幾人もの患者が死んでいく
そんな現実なのだけれど
これひとえに
厚生省の怠慢
国家の怠慢なわけで
日本のお役所という
悪しき制度のおかげで
文字通り
今こうしてる間に
死んでる人間がいるわけで
こうした
お役所の怠慢に寄る
法の不条理というものは
他にもたくさんあり
ときに本日は
そんな不条理な目に
私自身体感したのは
アトピーというのは
そのメカニズムというのは解明されてるものの
効果的な治療はなく
アレルギー除去と炎症を押さえる投薬による
治療が現状なのだが
もう十数年前から
その一因として
金属アレルギー
も重要なアレルゲンとして認知されているのだけれど
歯医者に通ってるんです
医療費が上がる前にと思って
当然歯科業界も
そんな流れに組み
なるべく金属を使わない治療
また金属に代わる樹脂なども開発されているのだけれど
それが時代の流れ
それが患者のニーズ
なのに
なのに
そのピンクのナース服が
びんびん刺激する女医さんの言うことにゃあ
上下奥歯の2本は保険が利かない
実費なんです
という爆弾発言
奥から3番目はから前歯は保険が利くという
私の治療している歯は紛れも無い奥歯
しかもも2本
全くもって理解しがたい
不条理である
2本目と3本目の間に何があるというのだ
そんな法案を誰が作ったのだ
言わずもがな
お役所
特に厚生省が法案草稿をまとめ
頭の悪い国会員が通し認可したのであり
そんな不条理が
遊興費にしか使われない税金を払い
帰ってくる保証の無い年金を払っている
一般市民に及ぶわけで
もおいや
もおいや
もお頭にきた
因みに奥歯1本3万円都合6万円也
ショーック!!俺ショーック!!
この不景気で給料をカットされ
4月だというのにベアもなく
夏のボーナスすら約束されない
この貧民に
ただ健康な歯を願う貧民に
大打撃であることは言うまでもなく
健康な歯を持ちたいと
願う事は罪か
罪なのか?え?小泉と坂口よお
6万作ろうと思ったら
確変何発ひかないかんねん
6万ゆうたら
アブトロニック何個買える思てんねん
6万もあったら
高級ソープで豪遊するっちゅうねん
6万あれば
花びら何回転できるのだ
小泉と坂口
今すぐ辞めてください
辞めないのなら
せめて除細動認可しなさい
その除細動の機械
俺はちんこに
当ててみたいんだ。
ええやないか
6万出したろやないか
だからちんこに当てさせえ
ちんこに当てたいん邪
当てたいんじゃああああああ
ショーック!ちんこにもショーック!!



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2002年04月15日(月) 人間以外の俺になれ。

気にしない
気にしない
気にしない
というのは気にしているからこそ
突き出る言葉で
その裏
実は気にしている事が多く
それは強がりだったり
微力ながらの抵抗だったり
気にならない
と言えるようになりたいと日々思うし
社会や世間や常識やモラル
最近は実際に
気にならなくもなってきたわけで
それはひとえに
カミングアウト
この功徳なのかなとも思えるのだけれど
もちろん
様々なおまんまんさんと出会えたり
風俗で泡踊りしたり
アダルトビデオを鑑賞したり
好きな音楽や好きな映画に涙したり
人間のみの特権を味わえる
人間でよかった
例え
日本経済が破綻寸前で
昭和のオッサンらと違い
安定した将来がなくとも
こうしたいのに
こうならない
こうあってほしいのに
そうならない
そんな不条理に想い悩み
もがき苦しむことのほうが多いのだけれど
それでも1日くらいは
生きてて良かった
そう思える日があるだけでも
私は十分にこれからも
死ぬまで
生きてあげようかなと思うのだけど
「気にしないよ」
多くの女性は私に対しこお言うことが多く
否。私のちんこに。
否。全ての女性が全てのちんこの皮に
それは
女性のささやかな優しさなのだろうけれども
その「気にしないよ」の一言に
ああ実はきにしてるのだ
ちんこの皮が長いと思ってるのだ
ああ女性心は不可解だ
などと不安神経症が発症してしまうわけで
そういえば
風俗に行っても
風俗嬢は仕事ゆえ言葉には出さないものの
どこかハズれた感が否めないどころか
ぷっと含み笑いを浮かべる事も多く
そお言えば
AVにおいても
男の使用済み下着の匂いフェチ
淫らな言葉だけで感じる淫語フェチ
逆に淫らな言葉で男を犯す痴女さん
40のおばさんなのに学生服
40のオバサンなのにレズ
40のオバサンなのに乱交
飲尿喰糞脱糞浣腸
実に様々な性嗜好の女性が多いのにもかかわらず
包茎フェチ
という女性はおろか
ちんこ好き?
と聞かれて
笑顔でうん。なんてフェラーチョしながら
好きと答える女性においても
ちんこの皮大好き
なんて答える女性は
私がAVの道に入ってから
これ未だ見たことがなく
やはり
仮性といえども包茎
人間の身体の標準装備は
一切無駄がなく
一見無駄に思える
眉毛や胸毛や腋毛
陰毛ですらさえ
そこには生きるうえで
何か意味があると
全て何かに役立っている
そう幼少年期に教育を受けたはずなのに
この長すぎるちんこの皮に
何の意味があるというのだろう
なぜなら包茎は
包茎であって
良かったことなど
ひとつも
なかったじゃないか
生まれて驚き
年老いてもまだその姿に驚き
ならばむしろ
我々のちんこは
包茎以外の何者かに
変化を遂げるべきではないのか
包茎だから愛されないんだ
僕が包茎以外だったらあのコと
包茎のままの俺は
死ぬまで包茎
がしかし
だがしかし悲観する事は無い
何故なら
ウルトラマンは
スペシウム光線は最後に出した
胸の扉が開き
中からミサイルが飛び出すヒーローもいた
仮性包茎は必殺技なのだ
普段必要無いときは
機能的に収まっている
実に至便な
収納用品と変化しているのである。



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2002年04月14日(日) オレ27歳クリトリス。

つい最近までテレビで
金八先生ってやってたようなのだが
なかなか従来の金八とは違い
殺人やら性同一性障害やら病気やら
何やら重めの
ハード金八
だったのだけれど
バリフリーなどと言われる昨今
障害者に対する意識も変わり
障害者も世間に進出は
目覚しいのだけれど
春・暖かくなるにつれて
頭に以上をきたす人も増えているわけで
世の中には
障害者に対する間違った認識を
持ってる人間も未だ多く
障害者を見れば
何かをしないと気が済まない
助けたい助けたい
困ってるやろ困ってるやろ?な?な?
などと強引に人情を押し付けては
似非ヒューマニズムの快感に浸る輩が多く
テレビやいろんな機関に
投書・告げ口・抗議などする輩同様
物事の本質を判断せずに
善悪のみの感情論に走るもので
私は
街で障害者をみても
手を貸さないし
何もしない
ただし
障害者がみるからに困惑していたり
明らかに救助信号を発信していれば
もちろん手を貸し
助ける出きる限りの事はするわけで
相手が何も求めていないのに
無理やり押し付ける事は
それは単に障害者を
障害者=困っている
という差別に他ならないわけで
じゃあそんな似非ヒューマニストは
障害者が健常者であるならば
何もしないわけで
私は例え健常者であろうと
私にSOS信号を発信すれば
もちろん手助けしてやるからして
差別に善悪感情論を持ち込むのは
非常にお門違い
傲慢な人間のエゴイズムに過ぎないのだけれど
同様に
私は
例えば親や家族や
将来家族となりうる女性や子供が
なんらかの事情で
植物人間となり得たとするならば
なんの迷いも無く
医者に殺してもらう事を
躊躇せずに依頼するだろう
例えば
将来結婚して
生まれてくる子供が
障害・畸形を持っていると判明したのなら
何の躊躇もせず
中絶・堕胎を依頼するだろう
なんともなれば
現代医学の発展は目覚しいもので
また発展が目覚しいからこそ
胎児の障害や畸形が
生まれる前から認知できるわけで
これまた
医学が必要以上に発展した故に
重度の障害を持っていても
障害者達の寿命は延びたわけで
戦前戦後
その時代は医学も施設も機器も
まだ未熟だったゆえ
障害者を産んでも
人間のエゴで産み落としても
問題はなかったのだけれど
この医学が発展した世の中
障害者の子を持つ
ということは
その殆どが介護を要するわけで
まだ彼らが小さいときに
必至に介護するのはまだいい
だがしかし
その傷害ゆえ
その介護空しく
中途で絶命に至る戦後と違い
現代は寿命が果てしなく延びたことにより
もちろん
小さなひとつの命
少しでも長生きできるのは
人間として良い事なのかもしれない
がしかし
だがしかし
問題なのは
介護する側
その殆どが肉親なのだけれど
同様に肉親達も歳を取るわけで
順調に生きれば
年老いたものから
死んでいく世の常
イエス。
結句。肉親達が死んでしまい
障害者達がひとり取り残されるわけで
介護を要するほどの重度な障害者達のことを思えば
この不況
健常者ですら生きにくいこの世
障害者たちにとっては
例えバリアフリーが広がろうとも
生き地獄に他ならないわけで
いや現実に
介護疲れ
もしくは被介護者よりも
介護が必要になり
将来を悲観し
老人殺人老人自殺が実際に現実に
増えている事を考えると
なおさら
人間のエゴということを
人間の善悪感情論を
やはり糾弾すべきなのであり
そのエゴにより
一番苦痛を受けるのは
障害者は弱者なのは
火を見るより明らかなのであるが
ときに
私のちんこは
その皮の長さゆえ
もはや畸形なのであり
女性から非難批判いじめられる事も多く
日本国政府が
バリアフリーを謳うならば
包茎患者に
障害者制度を適用し
障害者年金・障害者保険
手厚く包茎を扱うべきで
お母さん。
何故私を産んだのですか
お母さん
包茎と知ってて何故私を産んだのですか
お母さん
赤いトマトは大嫌いです
などと嘆いたところで
我が皮未だ短くならず
似非ヒューマニストの皆様
あなたたちは私のちんこを助けますか
私のちんこを介護してくれますか
答えはいいです
言わなくてもわかります
それはやはり
エゴを押し通す似非にすぎないからで
もしかしたら
私のちんこには
おまんまんさんを貫き通すエゴが
必要かもしれません
でももういいです
私は思います
私のちんこは短い
そうです
短いのです
ならばもはや
ちんこではなく
少し大きめのクリトリスだと考えます
そうです
私は実はクリトリスだったのだ
そうだおまんまんさんなのだ
国が包茎を
障害として保護しないのならば
私はクリトリスを持つ男として
性同一性障害として申請します
金八っつぁんは
何をしてくれる。



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2002年04月13日(土) ぼくたちの失敗

私のちんこは
失敗だ
人生みたいに
失敗だ
などと替え歌風味で
自虐的に唄ってみたものの
そして人生は続く
それでも人生は続く
ライフゴーゾン
人生はおろか
社会世間世の中は
カラコロと回り動き続けているわけで
まあそもそも
ちんこなんてものには
人生同様
失敗という概念自体
存在しないわけで
私のちんこが
仮に失敗だとしても
それは多少他人より短かったり
他人より皮が長いだけ
それにより
女性を満足にイカせられない
ただそれだけ
ただそれだけに過ぎないのだけれど
どうにも世の中には
失敗成功○×白黒
二分化しないと気が済まない人間が多いらしく
いやいいよ
そんなに失敗成功○×白黒
はっきりつけたいのなら
つけてもいいと思うのだよ
じゃあじゃあじゃあじゃあ
あえて
私のちんこに
二分律を当て嵌めてみると
確かに
ちんこは短く
皮は長い
それいより
性行為はヘタ
まあ世間の杓子定規にすると
失敗ということは
私は素直に認めるのにやぶさかではない
というよりむしろ
実際
このヘタレちんこ
などと罵られた事もあるゆえ
失敗という結論に至るのだけれど
じゃあじゃあじゃあじゃあ
この失敗ちんこ
たった一本のちんこ
例え失敗であったとしても
またことあるごとに
それどころか
失敗と認定を受けた以前以上に
欲情する事この上なく
これだけの欲情激情は
最早失敗というより
成人男子の平均的か
若しくはそれ以上のちんこであり
見た目は失敗であったとしても
見た目は立派でなくとも
立派な成人ちんこなのであり
勿論発射はおろか
避妊無しに発射すれば
女性を妊娠せしめることもあるわけで
個性化する
多様化する人間模様を考慮すれば
ぽっちゃりフェチ
ふとっちょフェチ
スカトロマニア
鼻フックマニア
においフェチ
世の中実は様々な人間がいるわけで
なんともなれば
失敗フェチというのも存在し
失敗ちんこが好きなの好きなのよ
うわあああああああああ
なんて存在も確実に存在するわけで
例え失敗ちんこなのではあるけれど
その失敗ちんこを
未だ見ずとも
必要としている
必要とされている
そう思えば
私のちんこは
成功ではなくとも
やはり失敗ではないのであり
寧ろ
性交したく思えて仕方がなく
世の中の杓子定規ほど
当てにならない
実のない虚像に過ぎず
そんなものに
タコ踊り小躍らされては
否。小躍らされても
私のちんこは
ちんこの私。
やはり失敗ではないのであり
寧ろ
寧ろ失敗なのは
私のちんこというより
感度の良すぎる私のちんこ
我慢できない私のちんこ
それほど
魅力的な官能的な
女性の責任
であるわけで
誰か私のちんこに
責任とってください。
いつでも責任とってください
明日責任とってください
失敗であるからこそ
見えてくることもあるのです
失敗だからこそ
燃えることもあるのです
失敗だからこそ
その失敗にこそ
新たな快感があるのです
だからこそ
ぼくたちのちんこは
そこをこすると
失敗しちゃいます
ああそこはそこだけは
世間の荒波
ちんこの荒波
人生同様
死ぬまで生きればいい
イクまで
勃ってればいい
ただそれだけ
ただそれだけなのだけれど
失敗したって
ちんこはちんこ
それ以上でも
それ以下でも
ないのです。
そう思いながら
今日は唄いたいのです。
ちんこちんこちんこ(ちんこちんこちんこ)
てぃんこてぃんこてぃんこ(てぃんこてぃんこてぃんこ)
ちんこのブルース。



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2002年04月12日(金) ジャッキー・チェンの鼻が3cm低ければ私のちんこは変わっていたかもしれない。

私のちんこが
まだちっちゃい頃
今でも十分ちっちゃいのだけど
私のちんこの皮が
まだ長かった頃
いやこれも
今でも十分過ぎるほど長すぎるのだけれど
私がまだ
成長期だった頃
思えばその頃から
ちんこは成長してないのだけれど
世の中まだ
ルーズソックスなど流行る前から
私のちんこはルーズソックスで
おりしも
泡踊りという言葉など
知らなかったバブル期前夜
自慰行為すら知らず
将来立派なオナニストに
なるなんて
これっぽっちも思ってなかった
私のちんこに
まだ毛が生えてない頃
私は野球少年だった
ちんこを握るよりも
バットを振ってる方が楽しかった
タマタマを弄くるよりも
玉を追っかけてる方が楽しかった
毎日日が暮れるまで
泥まみれ汗まみれ
思えば
猿の如き没頭する
永久回転運動の片鱗は
当時からあったのかもしれない
よく親に
野球を見に連れていってもらった
当時は
今は気のいいおっちゃんになってしまった
福本という選手が全盛で
その小柄な身体なのに
当時世界記録を打ち立てた彼の偉業は
同じく
ちんこはおろか
小さな身体であった私に
勇気を与えるのに十分で
私は彼が活躍すると
まるで自分のように喜んだものだが
ある日
ある試合
彼の前に立ちはだかった投手がいた
ロッテオリオンズ29番
村田兆治
彼もまた名球界に名を連ねるほど
大投手なのだけれど
特筆すべきは
マサカリ投法と称される独特のフォームであるが故に
生命線とも言えるヒジを
よく故障しては手術
手術しては
復活
不死鳥
奇跡のカンバック
などと彼には様々な形容詞がつく由縁なのだが
初めて彼の決め球フォークボールを見たとき
本当に打者の手前で
ストンと
落ちるのを子供心に衝撃で
またある日
あるテレビで見た
彼のトレーニングは
常軌を逸したもので
人差し指と中指に球を挟んで投げるフォークボール
今でこそ
日本人の身体は成長・進化し
フォークボールを多投するのも
珍しくはなくなったのだが
当時は決め球にするほど
切れ味鋭いフォークを投げる者は少なく
そのフォークの
彼のトレーニング
鉄アレイ
腕力を鍛えるあれ
その鉄球部分を
人差し指と中指ではさみ
その指の力だけで
クイックイッと上下させているのである
しかも笑いながら
その指力ともいうべき
彼の指は
私の幼き心に
はっきりと染みついていたはずなのに
ちんこは子供なのに
毛が生えて
少し大人になったちんこと私
日常の生活に追われ
夢や少年期の思い出など
忘れかけていたのだけれど
先刻鑑賞したAVにおいて
少年期をフラッシュバックさせたのは
ひとりのサエない容姿のAV監督
もちろん
今でこそ
潮吹き
というのは当り前になっているのだが
そういや
潮吹きも
初めてみたときは
強い衝撃と
激しい感動に駆られたものだが
そのサエない容姿のAV監督は
もちろん
出演女優の性感帯の感度が
良かったのもあるかもしれないが
なんと
なんとそのサエないAV監督は
その指先で
その指先だけで
その指先のみで
乳首を乳輪を愛撫するだけで
女性をイカせてしまったのだよ
その昔
女性には一切触れずに
イカせてしまう
自称超能力者なんて
胡散臭いのをテレビで見た事はあるが
今現実として
おまんまんさんには
一切触れるどころか
パンティすら脱がさずに
女性をオルガスムスに導いた
その状況を目の当たりにした私は
潮を吹かすどころか
エクスタシーと
女性に言わせたことのない私は
その指力に
その指技に
その指業に
少年期に体感した感動よりも
少し大人になった
私のちんこを
あの指技で
いじくってほしい
激しい欲望衝動に駆られ
この際
男同士だとか
そんなことはもお
大した問題ではないほどの
その指は見事なまでに
女性の乳首を勃たせ
あまつさえ
イカすどころか
私のちんこまで
勃たせるほどの
至芸なのであり
技術を習得するには
身をもって体験しないと
身につかない
少年期に見た映画で
ジャッキー・チェンが
そお言ってました。
私の指は
ちんこのように
短いのだけれど。
私も乳首は
感じるのだけれど。
今でも充分。



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2002年04月11日(木) 夜の食事のお礼。

犬に帰巣本能があるように
人間には誰しも
痴性本能があるわけで
恋愛
とキーボードで打つだけでも
なんだか恥ずかしくって
サブイボどころか
ちんこさえ勃ってしまうのだけれど
おおよそ大別してみると
付き合ってから
いざ付き合ってみると
自分の思っていた想像していたのとは
異なる相手との
ギャップを埋めていく
いわゆる
すれ違いという名の
勘違い

出会った瞬間
初めて会ったような気がしない
その出会っていない
時間を埋めていく
いわゆる
俗に運命などと呼ばれる
偶然
なのだが
世間の大部分は
前者の勘違いがほとんどで
晴れて付き合う
あまつさえ股を開き
ぱっこんぱっこんする仲になったのは良いが
付き合う事により
今まで見えていなかった部分も見えてくるわけで
それが
わあこんな一面もあるのね
なんてプラスに向けば良いのだが
哀しいかな
時が経つにつれて
そのギャップは
ストレスとして蓄積され
ついには
こんな人だとは思わなかった
アタイって男運が悪いのよ
なんて場末のスナックで
タバコを燻らせたりもするわけで
その要因は
お互い
ちんこやおまんまんさんを
見せ合える間柄でありながら
心の奥底では
嫌われたくない
孤独は嫌
という衝動に駆られ
無理をして
オシャレをしたり
彼好みの服装をしたり
本来の自分を隠し
彼好みの私
を作り上げるのに余念が無く
一緒にいて安らげる
これこそ彼氏彼女の特権なのに
デートなどするたび
心身は疲弊していき
孤独は嫌なくせに
ひとりになりたいなどと
ほなどないせえゆうねん
と悪循環に陥るのだけれど
なんてことはない
あなたが好きです
ずっとあなたを見てました
アタシを幸せにしてください
愛してます
などと告白する勇気があるのなら
否。そおゆう勇気を持って告白した結果
付き合っている間柄になったのだから
陰毛が濃いのです
2日目が多いのです
うんこがくさいのです
あしがくさいのです
縛られるのが好きです
自慰を見られるのが好きです
バックから激しく突かれるのがすきです
淫らな言葉を叫びながらが好きなのです
普段は3枚千円の肌色ブラです
うんこが太いのです
しっこが臭いのです
おりものが激しいのです
私はピグモンです。バラモンにもなれません。
などなど
告白してしまえば
案外相手は意外と
実は僕も
たはは。僕もだよ
なんてスンナリ受け入れてくれたりもするわけで
そうなれば
後は普段よりも
濃密親密な関係になり
濃密な性行為
濃密な精子を
大量のマン汁を
大放出大解放フィーバーフィーバー
セックスレス
熟年離婚
倦怠期
そんなものすら
最早性的興奮と成り得るものなのだ
私のちんこも
そんな小さな悩みに捉われない
小さなことは気にしない
ちんこが小さいのも気にしない
寧ろこだわるときは
とことんこだわる
徹底的に徹頭徹尾
やるときゃやるし
やらないときはやらない
だがしかし
痴性本能には
忠実に貪欲に素直に正直に
だって私は
あの桜が散る頃
きっと皮がむける
最近電車で
よく見かけるリクルートたちが
五月病になる頃
きっと皮もむけることもあるだろう
破滅動乱へと向かう中東情勢の如く
アナルだって気持ち良い事もあり
もしかしたら
嗅覚すら性的興奮を覚える
飛行機を作ったなんとか兄弟は
血縁という同性という壁をも超えて
歴史に名を残すこともあり得る
私は誰をも愛せるし
私は何でも愛せる
否。
私は誰も愛さない
そのほうが
平和なのかもしれない
それが現実なのかもしれない
興奮するのかもしれない
燃えるのかもしれない
春なのに
春だから
春だけど
ただ私は
言葉無くし
愛してますと
言えないのです。
恥ずかしいのです。
好きです、と
言えないのです。
恥ずかしくてサブイボが立って
ちんこさえも
勃ってしまい
そんなプレイはあきませんか
え?あきませんか
ほうら今何処を触られているのだい
ほおら何処が気持ち良いのだい
ほおら今どおなっているのだい
そんな答えを
言うよりも

という言葉の方が
そんな答えのように
恥ずかしいのだけれど
否。
そんなプレイをしてみたい
してみたいのだよほんとうは
スー、スキスースキスー
と唄いたいのかもしれない
けれど
おまんまんさんは好きだ
好きさ好きさ好きなのさ
僕のちんこは
ちっちゃいけど
それでも少しは大人になった
人と雲とちんこの
行き着く先を
ちんことおまんまんさんの
イキ突きまくる先を
目の前の座席のリクルートに
パンチラのお礼に
そうだ教えてあげよう。
そうですか
白ですか。そうですか。
そうですか
そうなのですか。
それがいいのですか。
そこがいいのですか。
そうですか。
白ですか
そうですか。



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2002年04月10日(水) 君は迷惑かもしれないが僕には見せたいものがあるんだ。

私は眼が死んでいる
とよく言われるほど
普段は
そのちんこに似合わず
冷静沈着
おやクールだねあらクールだね
そら面白いときには笑うし
好きな人に会うときや
好きなAVを見るときなんぞは
そらもお
そのちんこ同様
子供らしく
きゃっきゃきゃっきゃ言って
はしゃいで羽目をハメハメしたくもなるのだが
基本的には
いかなる状況においても
瞬時に対応できるよう
そらまあ
何もないのに
あはは。えへへ。うひょう。わあお。
などとスキップしては
ほら最近暖かいからあーゆーのが出てくるのよ
ダメ。見ちゃダメ。
なんて周囲から勘違いどころか
国家の犬に任意同行を求められたりもするわけで
そおゆう婦警さんプレイならまだしも
日本では
帝銀事件を代表とする
国家の犬たちによる
数々の冤罪事件はもはや
コギャルの援交売春よりも
日常茶飯事なのだから
豚箱にぶち込まれてる場合でもないどころか
そんな言われなき罪によって
そらたまには肉棒を
肉欲のままアナルにぶちこまれるのも
これ一興かもしらんが
一生を肉棒には振りたくもないし
なるべくなら
なるべくなら
関わり合いを持たなくても良いように
努めて冷静に冷徹にクールにしているおかげで
最近では
どっかの国で戦争が起ころうが
私のちんこの皮が伸びようが
日本にミサイルが飛んでこようが
私のちんこが短くなっただとか
芸能人ができちゃった結婚だとか
相変わらずちんこの皮が長いだとか
某が死んだだとか
それでも皮はたるんでいるだとか
もお少々の事では
ちんこどころか
私自身ビクともしないのだが
たまに
タマタマを弄くられながら
アナルマッサージをしてもらう
もしくは
自ら行ってみることも
そしてごくたまには女性にしてあげることも
いきなり彼氏にアナル性行為を強迫され
出血はおろか
痔漏にもなり
アナル性行為がトラウマになっている少女達の
忌まわしき思い出を
お尻といっしょに拭ってあげたいほど
好きと言うよりも
もお手馴れているのだが
実にこのアナル性行為
腸壁を刺激する為に
腸の動きが活発になり
大腸ポリープ・ガンの根源となる
便秘の防止にもなり
これ実に性的快楽を含め
一石二鳥
なわけなのだが
よく女性は
周囲に躍らされない
一本筋の入った男性が大好き
などと憚らず公言する女性も多く
私もいい歳をしておきながら
ビデオ屋においては
うひょお女子高生モノだ
おひょう熟女さんだあ
わああOLさんだRQだスッチーだあ
などと目移りしては
毎回毎度小1時間ほどタイムスリップ
なかなか一筋縄では
一本筋の通った男にはなれないどころか
ちんこにすら
筋はビンビンに通っても
もとより短小
たとえ一本筋が入ったところで
女性の本音は
2,3本ほど筋が入らないと
満足にイクこともできないわけなのだが
ともかく
ちんこはさておき
私の菊のご紋は
アナル性感により
快適な便通ライフを送っているのだけれど
ときに生来のMっ気小僧
少々便意を催した程度では
便意に屈した自分が悔しくなるので
腸すらも便意すらも
自らの意思で決定したい衝動に駆られ
肛門様がひくひく
あきませんあきませんもうあきませんねんて
とSOSを出すまで私は
便所には行かない一面があり
そうして便意すらコントロールした後の
用足しというものは
そりゃあ激しくでてくるもので
ああきっとスカトロ嗜好さんたちは
きっとこおゆう感動を
性的興奮に昇華させているのだなと
便器にまたがり
感傷に浸っていたのも束の間
流そうとしたその便器の中には
きれいな
一本筋の通った
極太うんちょす
まるで黒人のちんこみたいな
極太ローングロングアゴウ
その豪快うんちょすの前に
私は久しぶりに
豪快に笑ってしまい
公衆個室の中から聞こえる笑い声
学校の伝説にも
出羽亀さんにも
間違えられるのもやっかいなので
なんとかこらえて外に出たのだが
こみ上げてくるのは
一服の清涼感と
思い出し笑い
それほどあのうんちょすは凄かった。
ちんこは小さけれど
うんちょすは一本筋が
豪快に通っている
そんな不条理にも
神もなかなか手の込んだことをやるもんだ
いつか
いつかきっと
2,3本筋の通った
極太ちんこになってやる。
そんなことを思った
本日の少し寒の戻った
春の日の午後
筋と言うより
皺皺の通った
タマタマと
ちんこの皮が
てへへ。
と笑ってた。

そしてデジカメを買おう
と思った。



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2002年04月09日(火) そして真っ白に。

こおゆう言い方をすると
ちんこはまだまだ子供なのに
年寄りクサくて
あまり好きじゃあないのだがね
時代は変わったねえ
今やニコラス・ケイジがCMやるどころか
野球場のスポンサー
テレビのスポンサー
大手は皆
一部上場企業になったパチンコ
私はたまに遊びでやる程度なのだが
実にこのパチンコ
まさに社会の世間の縮図なのであるのだが
例えば店に入る
そうすると大多数の客が
足元にドル箱を積み上げているわけで
こりゃあなんて景気のいいお店なのだ
さあ打とうさあ打とう
と欲に駆られるのも人間なんだが
実に
隣の芝生は青い
なんて昔のおっさんがよく呟いていた通り
パチンコとて同様
一見ずららあと並んだドル箱に
わああ。皆出してる様に見えても
実は実際は
ドル箱を積んでいるからといって
必ずしも皆が皆儲かっているわけではなく
それどころか
それだけのドル箱を積むのに
それ以上の投資をしている奴のほうがほとんど
儲かっている奴のほうが
実際少ないものなのだが
つまり
例えば幸せそうな夫婦
バリバリ外資系・一流企業などのビジネスマン
世間的によく羨む人が多いどころか
それに比べてあなたなんて
なんてとばっちりを食らうことも多々あるわけで
なんともなれば
日本は間違った教育のおかげで
否。テロや過激闘争を起こさせない為に
得てして
結婚はすばらしい
結婚こそ人間の幸せ
一流企業は金ががっぽがぽ
なんてあえて間違った教育を行っているおかげで
結婚を幸せなんて洗脳された人間は
実際に結婚してみると
楽しかったのはほんのひととき
後はお互いの欠点ばかりが目に付き
気づいたときには
セックスレス・熟年離婚ならまだ良いが
ココロの病気にもなり
果ては
万引き癖がついて
警察のご厄介にもなったりするわけで
一流企業・外資系なども同様
一見羽振りが良いと見えるのだけれど
その実
裏では様々なストレスがあるわけで
実際には
青い芝やドル箱のように
幸せや景気のいい話など
最初からないのである。
意図的に造りあげられた
ただの幻想に過ぎないのであるのだが
やはり隣のちんこ
やはり隣のおまんまんさん
ならば隣の乳首
なおさら隣の下着
それでも隣の陰毛
これどうしても気になってしまうもので
パチンコ同様
じゃあちょっと打ってみようか
ちんこで隣の人妻を
しばいてこましたろかいな
青かろうと臭かろうと
それは実際に試してみないと
身をもって実感しないとわからないもので
私は見知らぬ昔のおっさんの
言うことを聞いちゃダメ
という教育を親から受けており
わかってるよ
わかってるんだよ
すべては作り物だと知っているんだけどね
マトリックスという映画では
それでも造られた女や食事をしたい
と寝返ったり
江戸川乱歩の小説では
憧れながらも
パレードに参加して
猟奇犯罪を犯してみたり
ならば
ならばあえて
創られた隣の青い芝を
食べてみようではないか
食べてみても良いのではないのか
所詮結果が芝生は青かったとしても
それはそれで
経験ともなり
成長ともなり得るわけなのだから
私は挑戦するのです
人間負け戦とわかっていても
挑戦しなければいけないことも
この人生においては
多々あることなのです。
そおゆう観点からすると
パチンコ屋にいる
マダムという名のおばちゃんは
私のちんこを刺激するわけで
青くはない
青くはない
むしろ
青いのはこの私のちんこ
青二才ちんこであり
隣のおばさんの
下着以外は
下着で隠しているところは
もはや
真っ黒
まっくろくろすけ
なのであり
やはり
せめてピンクな乳首であったなら
せめてピンクなビラビラであったなら
責めてあげられもしたのに
責めてあげる気にもなるのに
せめてもの救いは
玉が出るのだ
出玉が止まらないのだ
パチンコに勝って
性欲も旺盛
こんな日は
女子高生モノの
ピンクな乳首に限るのであり
青いちんこに
本気汁が止まらないとこが
青いちんこの証拠であり
いつの日か
まっくろくろすけでも
本気汁が迸る
黒光りちんこを目指して
ごはんもオコゲがうまいのだ
黒トカゲは滋養強壮に良いのだ
時代は変わっても
嫌寧ろ
時代とともに
性癖も変化するべきで
新たにチャレンジする性癖
性交は失敗のマザー
必要は発明のなんとか
そう断言できる
大人になりたい。
などと呟いていたら
気づけば閉店23時
いつのまにか
タイムマシーンに乗って
少し未来に送られていたのである。
タイムマシーンとまっくろくろくろすけ
大人には見えない
私のちんこは
未だ
となりのとろとろ。



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2002年04月08日(月) 人間の証明。

最近はそれほどでもないのだが
一時期コギャルが虐待された時期があった
肌を焼き
派手な服を着て
妙なイントネーションの言葉を使い
自由気ままに生きる
そんな生態が
世間から反感を買い
頭が悪いだの
社会をナメてる
生き恥を晒しているだの
様々な批判を浴びたのだが
頭が悪いといえども
最近はゆとり教育だか
日本の間違った教育制度のおかげで
全体的に学力低下が進んでいるわけで
なにもコギャルのみが頭が悪いわけで無く
なんともなれば
頭の悪そうな格好をしているのだから
本当に頭が悪くても
それはそれで何の問題もないわけで
一番タチが悪いのは
あたしゃボケてないボケてないよ
よしこさん今日の晩御飯はまだかね
などと言い張る痴呆老人のように
一見聖人君子でありながら
実は痴呆のほうがタチが悪いわけで
確かに
現在のコギャルは
ヤマンバといわれた一時期ほど
黒くはないのだが
それも
人間誰しも
特に多感な少年少女期に
何かにのめり込む
モラトリアムという
一種の通過儀礼なのであり
コギャルたちはたまたまそれが
コギャルだけだったにすぎず
黒くなくなったのは
黒い時期が合ったからこそ
愛別離苦
どんなに当時今の思いは永遠だと思っていても
全てにおいて永遠など
現実にはないのだけれど
つまりこれ
コギャルたちはそれを悟る
成長・経験でることもまた悟っているわけで
限られた貴重な若い時間を
精一杯謳歌している姿はもはや
尊敬・称賛に値するものなのだが
そのためコギャルたちは
快楽や性的欲求にも
正直で
貪欲で
楽しければ気持ち良ければ
若さゆえ恐怖を知らず
傷つく事も恐れず
果敢にもタチムカウわけで
様々な世代ジャンルがあるAVにおいて
コギャルの性行為というものは
明らかに
明らかに他の世代・ジャンルに見られない
特筆すべき点は
献身的
一生懸命
なのだ。
本来AVというものは
制作サイドもなるだけプライベート感
臨場感を醸し出すのにやっきなのだが
やはりそこは女性
どうしてもお仕事感が否めないのだけれど
コギャルの性行為は
お金のためという
大命題は置いといて
その快楽をあますことなく楽しむどころか
寧ろプロの男優相手に
もしくはモテナイ素人相手に
否。相手に関わらず
精一杯の
精一杯のテクを
愛情を注ぐわけで
ボランティア精神
他人を奉仕する精神に
そのへんの女性よりも
ナイチンゲールよりも長けており
また風俗も同様
いやっえっあのそんなとこまで
こちらが恐縮するくらい
奉仕してくれるのも
やはり
コギャルたちが
純粋である証拠なのであり
ときに若さというものは
暴走以上に
最早武器と化すわけなのだけれど
この私のちんこ
若すぎる見た目の故
そんなコギャルたちの暴走する奉仕に
暴走しすぎて暴発
風俗の残り時間を持て余すこともしばしば
武器にもならない
たった一本のこのちんこ
浅黒いとこだけは
皮がルーズソックやレッグウォーマーなとこは
コギャルなのに
それでも私は
今を
今このときを
コギャルを見習い
性に貪欲に
快楽に貪欲に
奉仕の代わりに
精子をばらまいてみたりもするのは
あなた方のおまんまんさなどでは
私のちんこなど
一捻りでしょう
でも
それでも
それでもしかし
皮が長いと知っててタチムカウ
早いと知っててタチムカウ
女性をイカせられずともタチムカウ
寧ろ犬死にと決めてタチムカウ
狂い咲く
ちんこの証明。
死してちんかす拾う者ナシ。
まんかすなら
ご飯3杯は食べてみせる。
ちんこの証明。



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2002年04月07日(日) 読書と養蜂と養毛と剃毛。

寧ろ毛が好きなのです。
もちろんタラバよりケガニに
魅力を感じて止まないのですが
カニは一杯二杯って数えるんでしたっけ
あれはイカでしたっけ
ともかく
カニはともかく
思い出の一杯ってあるもんで
一仕事とか
何かやり遂げたときの一杯
風呂上りの一杯
スポーツのあとの一杯
ひどく暑かったあの夏の日の一杯
好きだったあの子とのワカメ酒
など人それぞれ
あるもので
例えば
孫悟空とか
鬼太郎とか
世界的寓話のなかでは
その自らの毛をひきちぎっては
武器と化す
なんてファンタジー
それほど古来から
それほど世界的に
毛の存在は妖しい魅力として
語り継がれているのだけれど
どうにも西洋文化の影響を受けた
最近の日本においては
毛を毛だけに毛嫌いするきらいが見うけられ
日々女性は
あまつさえ
最近では男でさえも
風呂場において
処理してしまっては
いったい何時間風呂に入れば気が済むのだ
などと周囲から批判される事もしばしば
勿論
ときには
お互いがお互いに
剃毛しあうことは
立派な性的興奮を覚え
立派な明るい性生活において
刺激を与える事も
それはそれであるのだけれど
勿論
じゃあじゃあじゃあじゃあ
毛深かけりゃあ
いいのかってえと
毛深さで人間を判断する
そんな器量の小さい私ではないのだけれど
やはりほらものには限度
分け入っても分け入ってもあそこの毛
AVにおぴても
その深いジャングルゆえ
ボカシいらず
そこまでくると
流石に興冷めすることもあるわけで
適度に毛深い
適度な毛に
適度に興奮することを
私は嗜好するのだが
以前ランパブというか
セクキャバに出かけたときに出会った
まだ二十歳そこそこのそのキャバ嬢は
名器と謳われるほどの
上つきおまんまんさんの持ち主であったのだが
特筆すべきは
仁王立ちした正面から彼女を見た場合
その陰毛の奥に
上つきおまんまんさんの縦ライン一筋が
はっきりと見て取れるのであり
実に私の理想の
適度な陰毛であったどころか
その膣圧を自由自在に操り
10円玉を5枚
自らの膣内に入れては
手を使わず
その膣圧のみで
10円玉3枚取りだし
お釣りさ〜んじゅうえ〜ん
とケタケタと笑うどころか
いやそれどころか
その適度な陰毛を延ばし
ライターを手にしたかと思えば
ライターを点火し
陰毛を焼き切り
その姿は
あたかも孫悟空
あたかも鬼太郎のごとく
フッとその毛を一吹き
私のグラスのなかに入れたわけで
もちろんそれは全て
目の当たりにした
ファンタジーな出来事を
現実として受け止めるのに時間がかかりながら
薄れ行く意識のなか
当然飲み干したのだが
春になると思い出す
それが私の思い出の一杯なのだが
以来私は
毛の魅力に取りつかれ
腋の下の黒いぷつぷつ
乳首の周りの
少し申し訳なさげに生えかけた毛
パンティのVラインに
収まりきれなかった黒いゴマ
パンティの生地を突き破った
自己主張の激しい太い毛
ミニスカートから覗く
その太ももの産毛
足の親指のみに生える毛
ぼんのくぼあたりの産毛
放射状に生える腰の産毛
そんな毛たちに囲まれながら
愛情を注ぐ事によって
毛はまた育つ
また
抜けば太くなり
剃れば濃くなる
そんな手間こそが
私の少ない母性を擽り
あまつさえ
ちんこをくすぐるわけで
そんな毛たちに囲まれて
読書と養蜂と養毛と剃毛の日々
そんな穏やかな
老後を迎えたいものなのである。
毛がにで一杯やりながら。



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2002年04月06日(土) 寺山修司とマーク某

一般常識だとか
社会通念だとか
そんなものに
強制される筋合いなどないわけで
人間誰しも楽をしたい
楽に生きたい
そお思うのが人間
楽をしたいという大前提において
その人間の野望こそが
科学の発展にも繋がり
我々の生活は便利になり
環境的には
楽になっているはずなのだが
日本の戦後教育というものは
アリとキリギリス
日本の発展の原点は
楽ということを否定して
苦労しなさい
悩みなさい
休むな
走り続けなさい
振りかえるな
苦あれば楽あり
などと苦労を推し進める教育であり
人間皆Mッ気ならまだしも
多感な少年少女たちにとっては
最早苦労は法律で定められている
と思わせるには十分なのであるのだが
世の中で一番楽な職業について考えると
安直に
金銭面で考えるならば
例えば社長だとかオーナーだとか
自営だとか水商売だとか
だがしかし一見華やかな肩書きとは裏腹に
資金繰りやスポンサー・銀行との折衝
実に様々な問題を抱えているわけで
安定した金銭
安定した保身
ということを加味すると
まあ最近はそおゆうとこも
崩壊してきている面もあるのだが
実は意外と
決められたルーティンワーク
自己という個性を押し殺し
組織の歯車と化し
被雇用者として
サラリーマンで生きることが
実は楽な部分でもあるわけで
なんともなれば
個性を認めない
ということは
決められた事のみ
だけ
それだけでOKなのであり
会社の利益だとか成長だとか
そんなことを考える必要は無いのであり
身柄は安定しているのだから
張りきらずイキらずおごらず
目立たず出世せず
空き時間を有効に
自分の時間として最優先で活用すれば
ただそれだけでOKだったりすることもあるのだが
世の中で
一番楽な職業
それは言わずもがな
globeのマーク某なのであり
なんともなれば
商業ベースとはいえ
やはり音楽は自己表現活動
曲を作るものは
その感性を最大限に生かして曲を作り
また
歌うものは
日々咽喉に気を配り
その歌唱力を伸ばす努力をするものだが
このマーク某
そんなものとは一切関係の無いところで
ただ踊り
ただごくたまに
何かやいやい言うだけで
たはは。一流アーチストだぜい。金持ってるぜい。
ボロイぜい。儲かるぜい。
などと

このうえないわけで
つまり
これ知的所有権
人間誰しもが楽を求めているのだけれど
楽というものは実は
ある程度束縛された環境から
生まれる事が多いということで
精神的肉体的快楽とて
また同様
もちろん人間
生まれたときの姿が一番楽なわけで
がしかし
社会通念上
それは街中でやってしまうと
捕まってしまうわけで
やはりくつろげるスペースにおいては
日常強いられる全ての仮面
全ての衣類を脱ぎ捨て
生まれた姿のまま
いろんなものを
ぶらぶらさせたり
びらびら弄くってみたり
即ちこれ開放感に浸れるのだけれど
じゃあじゃあじゃあじゃあ
社会通念を強いられる日常において
如何に開放感を得るのかというと
これ逆に
束縛してみる
ブラを着けてみる
ピッチピチのパンツを履いてみる
革製品を身につける
荒縄で縛ってみる
ことによって
逆に居心地の良さと
ああ普段は澄ましているのに
実はこんな縛ってるなんて
なんて大胆な私
と周囲より優越感恥辱感を味わえるわけで
そう思うと
私のちんこでさえ
つまらないくだらない日常において
やや長めの
皮製品を身にまとっていると思えば
案外ちんこは
精神的に
楽を及ぼしているのかも知れないのだが
やはり気負わず焦らず
苦しみすぎず悩みすぎず
テムポ正しく
ちんこと握手しましょう
これ即ち
痴的所有権と
成り得るわけなのです。



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2002年04月05日(金) オナニーについて本気出して考えてみたらロマンティックがポウ止まらない。

正月バレンタインひなまつりに七夕
クリスマスクリスマスイブ大晦日
花火夏祭り花見月見雪見
春に夏に秋に冬に
誕生日記念日出会いと別れなどなど
数え上げたらキリが無いほど
世の中には年間毎年毎月
国家的消費大作戦
いわゆるイベントデーが多いのだけれど
勿論皆が皆
全員が全員そうとは言えないのだが
大部分の女性は
意外にもこうした創られたイベントに対し
ロマンチックを求める事が多く
またそんな女性に騙される輩も多いため
12時ジャストにメールを送ったり
甘い言葉をささやいたり
電車のホームで見送ってみたり
傍から見れば
後から思い返せば
実に寒い恥ずべきことを行っている事が多く
そのおかげで
女性は永遠に夢見る少女なんて
蔑視的な発言をされる事も多々あり
たはは。おいらには関係ないや
なんていると
ロマンのかけらも
血も涙も感情もないのか君は
などと批判非難されることがあるのだが
実は日常性生活においては
女性よりも寧ろ
男性のほうがロマンテチックで
女性の方が意外と現実的だったりするのだ。
ドラえもんだったか
オバQだったか
はたまたコロ助だったか
その尻尾を握られると
全ての力が抜け
役に立たなくなるように
男はちんこを握られると
思考能力が麻痺し
夢と現実
理想と現実
倫理とモラル
全てにおいて前後不覚酩酊状態になるもので
そんな状態において
男が取る行動というのは
日常からの夢想に基づく本能
これを全て満たしたくなるスイッチが点火するわけで
例えば多感な少年期に
AVによって擦り込まれた
パンティの上からおまんまんさんを触って見たいだとか
パンテイの脇から手を入れてみたいだとか
制服を着て欲しい
水着を着たままヤリたい
パンストを破ってみたい
パンストを被ってみたい
ローションを使いたい
おもちゃを使ってみたい
あんなことやこんなこと
あんな体位やそんなプレイ
イッツアファンタジー
なんてロマンチック
ロマンチックが止まらない
止まらないよ止まらないよ
うわああああああああああああ
なんて迸るパッションが
止まらないのよ
なんて葛藤に苛まれるのだが
じゃあじゃあじゃあじゃあ
女性はどうかというと
勿論皆が皆
全員が全員ではないが
一般的には
女性の身体は全身性感帯と化すために
ウダウダ服や下着の上から弄くられるよりも
ああもう。うざっったい。
とっとと脱がしてはよ挿れんかい、おう?
なんて口では
いやんだめんあはんうふん
死ぬ死ぬ死んじゃう壊れちゃう
なんて鳴いてはいても
その後味を余韻を楽しんでる男性に比べ
タバコを吹かしながら
え?もお終わり?
イカなかったわ
なんて男性をファンタジーワ−ルドから
現実に叩き戻したりするわけで
同様に
自慰行為においても
女性のオモチャは
日々科学の恩恵を受け進歩しているにもかかわらず
なかには勿論そうしたもののコレクターもいるのだが
意外とクリトリスをちょこちょこっと弄くって
はい終了
なんてあっさりした
現実的な自慰行為が多いらしく
逆に男性はと言えば
どんなにカッコイイモテ男であろうと
イケメン・オシャレ・ナウなセンスだろうと
ムキムキチンコ包茎ちんこだろうと
全員が全員
飽くなきオナニスト
暇があれば
如何におまんまんさんの感触に近づくか
如何に快楽を得るか
人生最大の命題に
研究熱心であったりするのだが
もちろん企業も科学も
男性の夢に向かい
商品開発も進んでいるのだが
ちんこはデリケートであるゆえ
実際その進歩は
女性のオモチャに比べ
実は十数年前から
ほとんど進歩していないのが現状なのであり
多分にもれず
小生も自他ともに認める
飽くなき夢追いオナニストであるゆえ
またいい歳であるため
それなりの道
それなりの道具使用経験もあるわけで
NASAが開発したといわれる
自動空圧ポンプ&小型モーターによって
身体に固定した筒の中にあるもうひとつの
小さな筒が激しく前後ピストン運動する
なんてものにも騙されたりした
森高と名づけられたダッチワイフなんてのも
癒し系ゆうかと名づけられた
パンティ付き陰毛付きアナルホール付きダッチなんてコもいたっけ
金がなけりゃあ
人肌こんにゃく人肌カップヌードル
ゴムで腕を縛り手の感覚を無くしたり
体位に四苦八苦したり
ローション・使ったオナマシーンは数知れず
がしかし
だがしかし
多少の快感は得られても
おまんまんさんほどの快楽はおろか
残るは
自殺自傷行為したくなるほどの
虚無
罪悪
刹那
空しさのみが去来するわけで
だが哀しいかな
男の探求はまた
身の危険は顧みず
もしかしたらあるはずもない快楽を求め
桃源郷ユートピアを求め
私は今
巷で話題の
アブトロニックに
興味津々。
た。試したい。


あ、でもちんこが
これ以上痩せたらどうしよお。



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2002年04月04日(木) 夜の看護婦。

人間には
様々な環境に順応できるという
特徴を持つのですが
ときには順応どころか
胡座を掻いてしまい
慣れ=だれ
これがまあ短所なわけですが
このIT情報技術社会
巨大なデータベース
巨大なコミュニティー
としてインターネットはもはや
先進国としては遅いくらいなのだけれど
ようやくまあ一般化しており
あまつさえ若者の間では
ケータイやパソコンから離れると
不安になって仕方が無い
なんて依存者も出るほどなのだが
こうしてわかることは
人間はどうやら
未知の恐怖
というものに莫大な不安を抱くようで
未知の恐怖
未知であるが故に
どう対処すべきか
いかに接するべきか
こうなったらどうしよう
そうならなかったらどうしよう
などとデータ・情報が無いために
情緒不安定になるどころか
ときには
誰かが毒電波を送りつけている
皆が悪口を言っているのは誰だ
辞めろ。オレを笑うのは辞めろ
すりこぎにするのは誰だ?
誰だ。フー。誰だフー?
ワッチャネーム?ワッチャネーム?
などと疑心暗鬼にもなりうるわけで
なんともなれば
現実に眼前にあるならいざ知らず
未だ来らず不安・問題というものは
未だ来ていないから未知なわけで
じゃあ現実に眼前に来るまで
いざというときまで
目を反らして呆けていれば
意外にこれ
どうにかなんとかなったりもするのだけれど
そう思えば
逆にこれ
未知なるものに対しては
さあ何が起こるのかしらん
一体どうなるのかしらん
などと
胸ドキドキ
ドキムネムネ
することもあるわけで
得てして世間的に
ちゃれんじゃあとか
フロンテイアスピリッツとか言うのだけれど
最近テレビCMにて
ペレをよく見かけるのだが
そうペレ。
言わずと知れたサッカーの神様ペレ
小生小学生のとき
彼の出演した映画を見て
サッカーよりも
ああ黒人でも
手のひらは白いのだなと
思い知らせてくれたペレ
なのだが
まあ今年はW杯イヤー
ていうかもう2ヶ月後
W杯自国開催を盛り上げるためのCM
かと思いきや
ノン。
ED。
いわゆる勃起不全の
治療奨励のCMなのだが
私のちんこはちいさくても
皮がルーズソックスみたくなっていても
女性をイかせられずとも
一応勃起・発射その機能は果たしているからして
そのCMのお世話には
なることはないのだが
ここでひとつ問題。
勃起不全治療
とは如何なるものか?
ああ膨らんじゃう。
いえちんこでなくて
想像が。
まずその勃起不全の認定は
何を基準に定められるのだろうか
もちろんほぼ自己申告であるだろうが
最近はバイアグラの処方は厳しいらしく
やはり医者に見せる事になるわけで
女医さんならともかく
おっさんの医者に
ちんこ見せたところで
たとえ健康ちんこといえど
勃起などするわけもなく
じゃあじゃあじゃあじゃあ
検査とかリハビリともなれば
やはり勃起させるべく
看護婦さんたちが
文字通り献身的に
フェラーチョ乃至は手コキしてくれるのだろうか
わあおリアルナースプレイではないか
もしそうならば
そのプレイの料金は
診察料金に入るのだろうか
オプションや延長料金なんてのもあるのだろうか
それは保険が利くのだろうか
もしそうならば
ゲイさんやモーホ−さんたちの場合はどうなるのであろうか
ペレのちんこはやはりデカイのだろうか
男にとって
いつか迫り来るその恐怖よりも
いや若しくは
EDになったほうが
ピンク色な世界が
実はあるのかもしれないと思うと
膨らんじゃうちんこは
できれば
勃起過多
を病気として認め
その治療の為に
風俗にも
医療保険を適用すべきだと
風俗嬢に看護資格をあたえるべきだと
小泉に
提言したいのである
否。せめてビデオだけにでも。



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2002年04月03日(水) ぼんのくぼ。

思い切って
暴露・披露してみると
意外にすんなりと
自分の中で認め受け入れられる
いわゆるカミングアウト
様々なコンプレックスを解消するには
非常に有効な手段なのだけれど
それはあくまでも
自分に限り有効
他人の秘密やコンプレックスをつついたところで
それは悪意以外何者でもなく
と言うより寧ろ
別段他人なんてどうでもよいのだけれど
こと日本人は
他人のことが
気になって仕方が無い人種なようで
もちろんそれは
没個性
集団生活
という悪しき戦後教育を
この21世紀にも未だ続けている
国家の怠慢に過ぎない
と言うより寧ろ
この大恐慌時代に
あいも変わらず
辻元がどうしたこうした
いやあれは土井の秘書がうんたら
いやいや真紀子もなんとかかんとか
ところで武部も喧々囂々
大暴露合戦で国民の目を反らしているわけで
なんともなれば
政治家になれば
金が儲かる
などと思われているが
実際は
そら国家公務員であるが故に
給料と言うものは
一般サラリーマンに比べ
破格に良いのだろうが
例えば今話題の秘書も
公設では2人に限られ
様々な法案作成のためには
様々な分野からその道に精通した
人間が必要なわけで
2人では賄えるはずもなく
私費で秘書を雇うわけで
さらには
選挙ともなれば
諸経費だけで数億ほどかかり
実弾合戦ともなればさらに金がかかるわけで
さらに派閥を組めば
その経費はおろか
お祝いやらお年玉やら
実際には政治献金だけでは
賄えないからして
皆その金を何処から捻出するかに
頭を回転させるわけで
そういった金を
私的に流用し
私腹を肥やしているならいざ知らず
今回の暴露合戦のように
政治活動のための流用なんてのは
全ての政治家全員が
日常的に行っている事であり
なんら悪い事
まして事件性・違憲性など
あるわけもなく
ならば何故
今更暴露合戦が起きているのか
答えは明確
単なる個人攻撃
メデイアに流されやすい日本人気質を利用して
出る杭を叩いているわけで
じゃあいったい誰が
そんな出る杭を叩いているのか
黒幕は誰なのか
これも実に明確
ニュースで笑っている奴で
おそらく野中と橋本
このあたりであることは
もはや計り知れるわけだが
政治はパワーゲームである
以上にマネーゲームなのであることを
政治家自ら
そおゆうものなんだよ
と告白してしまえば良いのである
ヘタに謝れば国民の反感を煽るだけで
またそういった政治家が出てこない限り
日本は変わらぬまま
先進国から脱落していくだけなのであり
しかし未だヒロシマだとか憲法9条とか
感情論でしか考えられない日本人
結局告白しても
反感を買う事は必至なところが
日本は最早救いようがないのだろうねえ
ことAVにおいても
特に女優モノにおいては
その性癖
その性体験人数
その性感帯
好きなプレイ
やってみたいプレイ
あますとこなく
AV女優達は赤裸々に告白するのだが
あっけらかんと告白する少女たちを見ると
その爪のあかを
政治家や平和ボケ日本人にのませてやりたいのだが
もし私に何か告白しろと問うならば
そんな少女たちの
爪のアカよりも
聖水を飲ませて欲しい。
否。飲みたい
爪のアカよりも
マンカスを食べさせて欲しい
否。食べたい。
爪のアカよりも
その爪で
私のちんこを弄くって欲しい
否。
ぼんのくぼあたりを引っ掻いてほしい。
パワーゲームよりも
パワフルなフェラーチョをしてもらいたい
否。私の腰とちんこは
パワフルなグラインドはできませんが。
マネーゲームよりも
延長料金は取らないで。
否。オプション料金を取らないでください。
性の業が
パワフルなもので
ぼんのくぼまでも気持ちいいのです。



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2002年04月02日(火) 創世記第四章 カインとアベル

春です。
春になると実感するのは
生命の神秘や
生物の不思議
世の中には星の数以上の生命体が存在し
人間はその一種に過ぎず
例えばシマウマ
その白黒のストライプの毛並みは
人間には見られないわけで
白と黒の毛の境目は
きっちりと白黒で境界されているのか
あるいは
地肌まで白黒なのか
また例えば
微生物・小動物の類も
その人間よりも
はるかに微小な存在なのに
人間と同様に
関節がぐにぐに動いたり
毛が生えていたり
自らに意思があったりするわけで
遺伝子というだけでは済まされない
奥深さに
生物の神秘を感じるのだけれど
春が来れば思い出す
AV界もまた同様
マイナーではあるが
そのファン・フェチの心を捉えて話さない
新たなジャンルが出ては消えゆく
動乱のAV界において
トップに君臨する事はなけれども
地道に定期的に出現するジャンルがある
それは
ちっちゃいコ
ちっちゃい女のコなのだが
今風に言うならばミニモニ
身長150儖焚爾僚性なのだ
ちっちゃいコ
それはミニモニの人気を見てもわかるように
男のロリ魂を擽り
男のロリ魂を激しく刺激するのは
やはり
小動物や子犬を見たとき同様
え?こんなちっちゃいのに
土手にはわっさわっさと毛が生えており
え?こんなちっちゃいのに
一丁前にあんなことやこんなことまで
え?こんなちっちゃいからこそ
おまんまんさんも敏感
え?なのに挿れちゃうの?入っちゃうの?
よく女性は性行為時に
ああ壊れちゃうよお壊れちゃうよお
わああ死んじゃうよお死んじゃうよお
なんて言うのだが
ちっちゃいコは
本当に壊れちゃうんじゃねえか
なんて他人を思いやる優しい気持ちにもなれ
ただちっちゃいというだけで
全ての出来事において
これ新鮮で
きっとバーチャルロリータを
体感できるからこそ
確かにちっちゃいのに
一人前というのには
生命の神秘すら感じるし
なんかちっちゃいというだけで
大事にしてやりたい
オレが守ってやる
なんて気持ちにもなり
その歴史が裏付けるように
安定した人気を誇っていることが
容易に予測できるのだけれど
ただ忘れちゃいけないこともある
忘れちゃいけないことがあり
世の物事には全て
善と悪
陰と陽 
明と暗
愛と死
ライトとレフト
犬と猫
聖と俗
エゴとイド
天と地
炎と水
白と赤
LOVEとDEATH
ちんとまん
これ全てに
対極
というものがあり
イエス。
小があれば
大が必ず対極に存在しているわけで
ことのほか
おっきい女のコ
を扱ったAVというのは
実は少なくと言うより寧ろ
本日初めて
おっきい女のコモノAVを閲覧したのだが
出演している女性は168〜170cm
確かにでかいよ
確かに平均的女性に比べるとでかいけれど
やはり男性の平均身長よりは
小さいわけで
なによりも
女性の大きさを際だたそうとして
男優の方が
150cmくらいしかない
まるでナイナイの岡村
もしくは池乃めだか
その滑稽さは
私のちんこを萎えさせるのに十分で
180・190cm代の
本当にでっかい女性の性行為を
見る夢は脆くも崩れ去ってしまったのだけれど
裏切られた故に
なおいっそう
でっかい女の子は
穴やクリトリスもやはりでかいのか
愛液は洪水なのか
敏感なのか鈍感なのか
普通サイズのちんこでは
満足できるのか否か
その生命の神秘を確認する
私の旅は
今新たに出発するわけで
そう思うと
女性心理からも
私のこのちっちゃいちんこにも
安定したニーズがあってもおかしくはないのだが
やはり女性も
対極のでっかいちんこの
旅に出るものなのであり
男も女も未ださまよえる旅人
よく男性の間では
バレーの大林素子
ハストライクか否か
これ微妙にプチ盛り上がる
ホットでクールな究極の選択なのだが
今の私は
もちろんストライクと言わざるをえないのは
できることなら
でっかい女性の
春を買いたい
春を売って下さい
そう思う所以であるからである。
世間は春なのです。



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2002年04月01日(月) 陰毛は見かけによらない。

決して力が強いとか
ケンカが強いだとか
腕っ節には自信があるだとか
そおゆうことはないのだけれど
逆に実は小心者で臆病者で
私が力強さ
ダイナミックさ
男らしいときは
アダルトビデオ屋でAVを
選んでいるときくらいなもので
私はよく他人から
外見がいかつい
と言われることが多く
そのおかげで
多少不機嫌なときは
鬱陶しい昭和のおっさんが
飲み物でもおごってくれたり
ヤンキーやヤクザの類の人達に
囲まれるどころか
懇意にしてもらう事も多く
キタやミナミの繁華街を歩いても
人にぶつかる事はないのだが
そのせいか
きっと性行為も
タフでパワフルで
私を真っ白にしてくれるのだわ
なんて期待される事も
若い時分には多々あり
若すぎる皮の長いちんこを見ては
意外とかわいいとこもあるのね
なんてため息混じりに
見掛け倒しと女性に
愛想を尽かされることもよくあったのだけど
そおういや今日は会期初め
どおりでういういういしいスーツ姿や
制服姿の人間を見かけ
思わずイタヅラをしたくもなるのだけれど
女子校生を見る度私はいつも思う
本当にヤっているのだろうか。と。
確かに女性男性の性体験というのは
年々低年齢化の一途を辿り
中学生はおろか
小学生の頃に初体験を済ましてしまう
なんて話しもよく聞くのだが
もちろんAVにおいても
女子校生モノは第1党与党であるし
アンダーグラウンドでは本物の女子校生が出演する始末
もちろん
女性はしっこうんこの類をしない
だとかそおゆう妄想は無く
そら私だって高校生のときに童貞を卒業したのだから
性体験が低年齢化する昨今
女子校生だって当り前のように
性行為している現実は
受け止めているつもりだが
だがしかし
だがしかし
見えないのだ
勿論なかにはそらあんたはやりまくってるやろ
とみてわかるさんもいるのだが
ほとんどの女子校生
否。ほとんどの女性が
性行為のときにはあんなことやこんなこと
あんな声でそんなとこまで
狂喜乱舞酒池肉林
そんなことをしているように
見えないのである。
とくにういういういしい女子校生
まあういういういしいなんてのは
男の勝手な妄想かもしれないが
風呂場でムダ毛を処理し
生理用品を使い
男と性行為をしている
それはごく当り前なのだけど
それはわかっているのだけれど
やはり普段電車に乗っているときには
そんな姿を
微塵も感じられないのは
若さゆえの特権なのかもしれないのだが
私の高校時代なんてのは
学歴社会受験戦争真っ只中であり
はっきり言えば
女性と性行為はおろか
女性と付き合う暇すらなく
今現在ゆとり教育だとかで
私の頃よりかは幾分時間感覚も違うのだろうが
いったいいつ女子校生は
夜の蝶になるのだろうか
もちろん大学生や社会人たちは
時間も自由になり刺激も欲しい年頃であるが故に
お泊りなんて事も容易だし
何時でもヤろうと思えばヤレるわけで
いろいろ何かと制限の多い女子校生
そんな頻繁にヤッているものなのだろうか
まだういういういしい
幼児体型の学生服に
私のちんこは
春眠をものともせず
朝っぱらから
元気なのは
最近私の中で
幼児体型ブームにつき
女子校生モノが心地よく
また
幼児体型なのに
下はワッサワサの土手が
さらに淫靡に感じ
私のちんこは
春から忙しいのである
また女性の幼児体型に魅かれるのも
わたしのちんこが
そのちんこ
幼児体型につき。



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