| 2006年11月22日(水) |
最終戦までもつれ込む |
CLグループステージ第5戦。セルティックVSマンU。この試合に勝つか、引き分けるかでマンUの決勝トーナメント進出が決定する・・・はずでした。 0−0のまま試合は終盤。81分に俊輔のFKにてセルティック先制!・・・あと9分しかないじゃん!! マンUは週末のプレミア、チェルシー戦にあわせてるんじゃないか?というくらいに軽い内容でした。無理をせず、引き分け狙ってるんじゃない?ていうような。 朝4時半から見てて、眠い眠い。『ロナウドのドリブル』とか、実況の声が聞こえて目を開ける・・・というくらい。 それが。 目が覚めたねえ。確かに、俊輔の得意そうなFKの位置だったけど、まさか、あんなに綺麗に決まるなんて。ちょっと『おお!!』って、どっち応援してるかわかんなくなりそうだったし。 1点先制されたことによって、マンUの動きよくなるだろうと思って見てて、ゲーム内容は、全体的にマンUが押してる。でも、決められない。PKも止められる。 ・・・こんな日もあるわなあ。
前回のコペンハーゲン戦も、マンU負けてます。最終のベンフィカ戦で決まります。 ちなみに、去年は最終のベンフィカ戦(去年も同じグループだった)で負けて、予選リーグ敗退でした。 今年はがんばって欲しいなあ。・・・私、ベンフィカも好きなんだけどね。ほら、ポルトガルのチームやし(笑)
|