団長の日記
えびぞりジャンプ

2007年01月31日(水) 事後承諾




あ、言い忘れてたけど

私のオフレポートも他の人のオフレポートも

【100%完全なフィクションですので】

絶対に信用しないように!団長との約束だぞ!



これでよし、とw






さぁ、今日からは、参加した他のメンバーのレポートを乗せていくよΨ(`∀´)Ψ

まずリンリンのレポートから↓↓↓







「大阪でどっかいきたいとこある?」

おっさんこと団長からのメール。

いつものネタ振りと思い「グランシャトー」と適当に返信。

そんな感じのやり取りが3回ほどあって翌々日(オフ会前日)、再び団長からメール。




〜以下原文〜


明日17時に大阪駅集合

団、アバ、ミン、リン、ヒザキそろってから移動 

梅田の観覧車 

らずベリードリーム(メイド喫茶)

グランシャトー 
  ↓
アバ宅 

マクラ投げ

ヒザキのタコ踊り  

リンが風俗についての持論を展開 

ミンがオ○ニーを展開 
  ↓


ネタにしては長文乙と思う。




で、オフ会当日 ミンのおっさんから電話。

「今日のオフ会行くんか?」

ここで初めてマジネタだったと知る。まぁ断る理由もないので参加することに。



道すがらミンのおっさんに団長について聞いてみた。

「風貌は田舎のヤンキー」

大阪駅中央口に田舎のヤンキーがいた。団長である。

しばらくしてアヴァさん合流。

4人でお茶を飲みつつヒザキどんを待つ。

しばらくしてヒザキどんが「昨夜はお楽しみでしたね」だった東京から合流。



5人そろった所でメイド喫茶へ。と言ってもウエイトレスがメイド服を着てる普通の喫茶店。

この店で団長が天然である事が判明。



続いてタクシーで移動。さながら大人の社会見学。

軽いカルチャーショックを受ける。

続いてパチンコ店へ移動

アヴァさん、ヒザキどん、団長がパチンコを打ち出したので

ミンのおっさんと軽くお好み焼きを食べに行く


食べ終えた頃、パチンコで負けた3人と合流。アヴァさん宅へ。

道中、ラーメンを食べてゲーセンへ立ち寄る。

団長とストIIIで対戦。何となく勝つ。



コンビニで買出しをしてからアヴァさん宅へ。

買い物中、ミンのおっさんに電話が掛かってきて何故か女友達が来ることになる




アヴァさん宅のドアを開けた瞬間わんこ2匹が突っ込んでくる。

とりあえずわんこと遊びまくる。帰るまでに延べ時間で6時間は遊んでた。



ミンのおっさんの女友達が本当に来る。



アヴァさん宅には次世代機3台が鎮座していた。ちょっとビビる。

とりあえずWiiでワリオのアレをやる。意外と白熱して終盤は立ちっ放し。



アヴァさんと奥さんとの馴れ初めにぶっ飛ぶw



団長とヒザキどんがFF11のアヴァさんのアカウントで暴れ始める。



みんな寝始める中、1人でマンガを読みふける。

隣の部屋でミンのおっさんと女友達がなにやらゴソゴソしている。



気づくと昼の12時過ぎ。

昼食とって再びアヴァさん宅へ戻ってくる。

PS3でPS2のゲームをする。

ほどなくアヴァさん宅から解散。

よくよく考えると特に何をしたでもなく終わった感は否めないw



以上あらすじ終わり。


最後に今回会った人の印象。

団長→田舎のヤンキー、ホスト、CCBのドラム兼ボーカル、天然。

アヴァさん→縦にデカイ。Wiiリモコンを持ってのダンスは三国一。
家での権力=嫁>>>アヴァさん

ヒザキどん→ぱっとみ大学生。想像とのギャップが今回一番あった。

ミンのおっさん→煮え切らない男。

ミンのおっさんの女友達→割愛

アヴァさんの嫁→身重で体調不良の中、おっさん4人+αで押しかけて申し訳ありません。


元気なお子さんが産まれる様お祈りしています。

わんこ2匹→カワイス






以上、リンリンからのレポートでした。

明日は暴れん坊とミンミンのレポートを同時に公開しちゃうぞっ♪



2007年01月30日(火) 第六話「ソリティア、そして鉄拳」



うるさくてほとんど眠れなかった。が、気合で寝たのだった。




朝起きると、ヒザキ以外の全員がすでに起きており
私は低血圧で動かない頭をフル動員するために
アヴァの嫁さんのPCでソリティアに全力を注ぐのであった。

それから、ずっとソリティアをやり続け
午後12時を回った頃、ようやくヒザキが起きたので
おそい朝食を食べに行こうという事になった。
ミンミンがパスタが食べたいと駄々をこねだしたので
全員一致で、オムライスを食べに行く事になった。




〜オムライス屋〜


店に到着すると満員だったので
合計7人の我々は、3人と4人でバラけた机に座る事になった。

私とアヴァとアヴァの嫁さんがAチーム
ミンミンとリンリンとヒザキとHさんがBチームとしよう

私はAチームに所属していたので、
Bチームがこの時どんな状況だったのか
どんなひわいな会話をしていたのか
どんなセクハラ行為に及んでいたのかは不明である。

オムライスとコーヒーをたいらげ、再びアヴァの家に戻ってからは
プレステの鉄拳5で遊んだりしました。
ヒザキは鉄拳7段の実力らしく、なんか強かったのを覚えている。
しかし気がつけばゲームをしている私とヒザキとリンリン以外は
全員その場で寝込んでおり、気がつけば午後5時を回っていました。


団「もうこんな時間になっちゃったんだね、あたし帰る」


ヒザキ「あたしも!」


ミンミン「あたしも!」


H「きめぇw」


リンリン「ニヤニヤ(・∀・)」


アヴァ「そんじゃあ、気をつけてな」


団長「うん、じゃあまた」



で、我々は家路についたのであった。
アヴァの家を出てからも、ミンミンとHさんは何やらイチャイチャしており
やや、距離をとって私とヒザキとリンリンが後ろから着いて行く形になった




団「あの二人・・・どう思う?」



ヒザキ「なんとかくっつけたいっスねーw」



リンリン「うん」



団「いや、すでにフラグが立ってるのを確認したよ。間違いない」



ヒザキ「マジっスか!じゃあ二人はもう?」



団「あぁ・・・大人だ」



リンリン「いや、わからんw」




そして、駅に着いた我々は、それぞれのチケットを買い
簡単な別れの挨拶を済ませ、それぞれ歩き出した。
未来という名のホームへ向かって




帰りの列車の中、ミンミンからメールが届いた。


ミ「そういや、アヴァに結婚祝いとか渡さなくて良かったのか?」


団「アッー!」


ミ「・・・・」


団「まぁ、いっかw」




〜 fin 〜






















つづく・・・




2007年01月29日(月) 第五話「立った!フラグが立った!」



そして我々は夜12時ごろまでフラフラしたのち、
アヴァの家まで歩いて移動する事にした。
道中、大阪の浮浪者についての話や
地元にある変なラブホテルの名前の話や
ミンミンの女友達の話や
ガイを次のオフに呼ぼうっていう話や
女子高生についての話や
ミニスカートについての話や
ルーズソックスについての話などを真剣に討論した。



ヒザキ 「ニヤニヤ(・∀・)」←話を横で聞いてニヤニヤするヒザキの図





〜アヴァ宅〜

アヴァの家に到着すると、アヴァの嫁さんと犬2匹が出迎えてくれた。
萌え系のポスターや萌えフィギュアで埋もれているかと思いきや
そんな事は無く、綺麗に掃除が行き届いていて
いい嫁さんをもらって良かったなぁ、などと心の中でつぶやいたのであった


アヴァの家にはすべてのコンシューマーゲーム機が置いてあり
PS3やニンテンドーWiiも完備されており
しばらくみんなでWiiを使って遊んだりして盛り上がった。
すると、急にミンミンがメールを確認して、こう言ってきた。


ミンミン「ちょっと例の女友達が来たみたいやで、迎えにいってくるわ」


そして、数分後、ミンミンの女友達が到着したのである。
ガチャ・・


女友達「はじめまして、Hです(仮名)」


ミンミンの隣の一番すみっこに座ったHさんは、そう自己紹介したので
我々も自己紹介した。


団長「福井からやってきたテンテンです、この中で唯一普通の人です。」


ミンミン「ねーよw」


ヒザキ「ヒザキです。岡山からやってきました。きび団子うめぇw」


アヴァ「暴れん坊です。夜中にwiiダンスをするのが趣味です」


ももよん「ももよんです。夜中のダンスは迷惑だからやめてなw」


リンリン「リンリンです。ミンミンの連れです」


H 「ミンミンって?とんでもネズミさんの事ですか?」


団長 「ハッハーン【mixiでとんでもネズミって名前】なんかぁ」
(検索して足跡のこそうぜ!)


H 「えぇ、mixiで知り合いました」




そしてHさんも加えたみんなでWiiで遊び、しばらく経った頃
アヴァの嫁さんが調子が悪い、という事で病院に行く事になり
アヴァも一緒に着いて行くというので、我々は留守を任されました。
さっそく我々探検隊は冷蔵庫の中を調査する作業に取り掛かった。


ヒザキ「あんまり何も入ってないねw」


団長 「ヒザキそんな人の家の冷蔵庫むやみに空けたらアカンて!」


ヒザキ「ひーw」


団長 「おや・・・これは・・・」


ヒザキ「イタリアンドレッシングやね」


団長 「うちにあるのと同じドレッシングやで・・・いい趣味してるわぁ」


ヒザキ「こくこく(うなずくヒザキ)」



その後は、FF11のアヴァのキャラクターを使い、
ジュノなど人が大勢あつまる場所でシャウトしたのち
私とリンリンは、ネットの面白サイト巡回に夢中になっていると
他の全員がいつのまにか寝ていたので、私も寝る事にした。


私が寝ようとすると、Hさんが実はまだ起きており、話かけてきたので
さっそくミンミンとHさんのフラグの確認作業に移った。



団「彼氏いるのに、こんなとこに遊びにきてて大丈夫なん?」

H「まぁ、そのうち別れるつもりやし、いいよ別にw」

団「言っておくけど、ミンミンすんげー変態だから気をつけてな!」

H「そうなんですか??お前変態か!」

とか言ってミンミンのおでこをペチペチ叩くHさん



団(ようやく熟睡した人のおでこを叩くとは…。
なんという良い起こし方…見ただけでワクワクしてしまった
この二人は間違いなくフラグ(^o^)



H「アカン起きんわー」

団「えっとさ、キューピーの頭の部分をつかむように握ってみて」

H「なんですかそれwww」

団「ミンミンはドMだから、こうすると絶対喜ぶって」

H「ドM??そうだったんだ・・・やっぱりw」

団「だから、髪の毛をさ【こういう風に】つかむといいよ」



横で寝てたヒザキの頭をつかんでみると、ゴワゴワしていた。
なんというゴワゴワ、この髪は間違いなく整髪料(^O^)



H「そんな事できませんてwww」


しかしミンミンには、容赦のないHさんは
ミンミンの頭をわしづかみにして、持ち上げようとしていた。


団「ちょwwwおまっwwww」

ミンミン「う〜〜ん・・・なにしてんねん、お前・・・」

H「えーだってぇ・・・w」



その後、起きだしたミンとHさんで話が盛り上がり始めたので
無事フラグを確認した私は、そっと眠りについた。




のだが、うるさくてほとんど眠れなかった。





つづく・・・



2007年01月27日(土) 第四話「遅れてきたエース」



適度に親交が深まってきた所で、我々は店を後にし

【リンリンの強い希望により】飛田へ向かったのであった。



飛田までは、タクシーで移動する事になった。
5人でタクシーに乗るのは、ちょっときついかと思われたが
ためしに乗り込んでみると、案外すんなり行けたのだった。


ホッとする一同

http://collecolle.cocolog-nifty.com/blog/images/06300007_2.jpg



飛田に到着するとミンミンが騒ぎ出した。
あたりは午後8時頃とあって、薄暗かったが
近くの民家から照らし出される照明によって、問題なく夜道を歩けたのだ



ミンミン「俺全部いけるなぁ」


一同「・・・・」


ミンミン「俺全部いけるなぁ」


一同「・・・・」


ミンミン「いや・・・」


一同「・・・・」


ミンミン「俺全部いけるなぁ」


ヒザキ「か、かっこいいタル〜」


アヴァ「ねーよw」



そして飛田の古き良き日本の建造物【見学ツアー】を終えた我々は、
パチンコ屋へ行ったり、ゲーセンへ行ったり、ツタヤに行ったり
ラーメン屋に行ったり、コンビニに行ったり
あちこちブラブラしてから、アヴァの家に向かう事になったのだ。

すると突然ミンミンが携帯を取り出し、誰かと電話してるではないか


ミンミン「あぁ・・今○○の辺りにいるけど?えっ・・・来る?」


ミンミンがよくわかならいジェスチャーを交えたトークの後
なにやらミンミンがおずおずと口を開いた。


ミンミン「なぁ、今から女友達ここに来てもいいかな?」

団長 「へ?いや、いいけど・・・どういう事?」

ミンミン「なんか友達が一人で酔ってフラフラ出歩いてるらしいんや」

団長 「その状況で、このオフに飛び入り参加するのもスゴイな・・・」

ミンミン「よーわからんけど、来たいんやってさ・・・」

団長 「その人って、ミンのこれ?(小指を立てつつ)」

ミンミン「いや、彼氏おるよ、そいつ」

団長 「う〜ん、謎だ・・・」

リンリン「(´<_`  )フーン」

ヒザキ 「ニヤニヤ(・∀・)」

アヴァ 「とりあえず今から帰るて、嫁に電話しよっと」





飛び入り参加表明された新手の登場で、緊張が走るメンバー達
一体その女はミンミンとどういう関係なのか
そしてリンリンの頭は本当にヅラなのか
ヒザキは、なぜニヤニヤしているのか
アヴァの家の冷蔵庫の中は何が入っているのか

はたしてこのオフはどうなってしまうのかーっ!!

次回すべてが明らかに!!!



つづく



2007年01月26日(金) 第三話「メイド、そして伝説へ」



ようやく5人パーティとなった我々は、リンリンたっての希望により
メイド喫茶に向かったのであった。
道中、東京帰りのヒザキに色々と質問が浴びせられた



アヴァ「東京で夜の方も色々楽しんできたようやな」


ヒザキ「いや、ほんと何もしてないw」


アヴァ「でも昨日はホテルに彼女と一緒に泊まったんやろ?」


ヒザキ「彼女じゃないですって、ほんと・・・友達同士の・・・アレで…」


ミンミン「セクロスしたんやろ?(゚Д゚ )」


ヒザキ「ないですって、ほんとにw」


団「まぁまぁ・・・そんなに質問攻めにするとヒザキが可哀相やないか」


ヒザキ「だ、だんちょう・・・」


団「けど、歓楽街で楽しんできたんやろ?」


ヒザキ「ないですってw」




〜とか何とかやってると、メイド喫茶に到着した〜



メイドA「お帰りなさいませ!ご主人様!」

ミンミン「おう、今帰ったぞ!メシ!」

リンリン「あるあるw」

団長「か、かっこいいタル〜」

ヒザキ「・・・・」

アヴァ「ねーよw」




ヒザキ「うわーうわー、これがメイド喫茶なんや、すげー」


団長「・・・・」


アヴァ「奥の座席あいてるな、あそこいこか」


団長「へぇ〜ここがメイド喫茶って所かぁ・・・へぇ〜へぇ〜」


ミンミン「おまっwww前一緒にきたじゃねーかwww」


団長「し〜w」



このメイド喫茶では、皆と親交を深めるために色々な話をしました

店員のメイドにそっくりなネットアイドルの話や

ヒザキが東京で何をしてきたのかを問い詰める話や

メイドが私のコーヒーにブランデーを入れすぎた件や

アヴァの結婚までの流れの話や

リンリンのキャバクラへの情熱の話や、ほんと色々ありました。

ミンミンは、ず〜〜〜っと携帯でメールしてました。女と




適度に親交が深まってきた所で、我々は店を後にし

【リンリンの強い希望により】飛田へ向かったのであった。






つづく



2007年01月25日(木) 第二話「再会、そして出会い」




そして当日・・・1月20日・・・・時刻は午後1時
私はまだ布団の中にいた。寒くて動けなかったのだ!
あと眠かったし、集合時間は午後5時だし
電車は2時50分のだから、余裕ぶっこいてたのである。

ヨロヨロと布団からはい出た私は、適当に用意し
適当な服を着て、適当に歯をみがいて、適当に顔を洗って
適当にダウンタウンのDVDを見ていたら
時計の針が、午後2時半を回っていて鼻血が出そうになった。

これほど慌てた事は、ここ数年なかった。
車に飛び乗って、駅まで20分かかるところを15分で移動し
速攻で新幹線の切符を買い、すでに到着していた電車に
ダッシュで飛び乗ったのである。まさに間一髪であった。
(この電車を逃すと次は1時間後である)

電車に乗ってからも心臓がバクバク言ってて
本当に良かった、本当に良かった、などと
小田和正のようにつぶやいていた。




ウトウトしていると、すぐに大阪駅到着のアナウンスが聞こえてきた。
さっそうと電車から降り立ち、
先に到着しているらしいミンミンに電話をした。
ミンミンは近くに居るらしく、ミンミンの案内にしたがって移動すると・・

この世のすべての悩みを背負った、みたいな顔した人が
おうい、こっちこっちー、と声をかけてきた。
ミンミンである。


ミ「おう久しぶり、って何やその格好は」

団「普段着だけど?」

ミ「う〜ん、まぁええわ、こっちがヒザキ」


ミンミンに紹介されたヒザキは、
どうみてもリンリンです。本当にありがとうございました。
よゐこの有野と浜口を足して、浜口で割ったような顔をしたリンは
私の顔を見るなり、押し黙ってしまった。


リ「えっと・・・うわぁ・・・」

ミ「な、田舎のヤンキーやったやろ?」

団「ねーよw」


遺憾である。
私はこの日、いつになく地味な格好をしており
背景に溶け込みやすい黒を基調としたコートにジーンズであったハズである。


ほどなくすると、
兄貴はユースケサンタマリアです。みたいな顔して暴れん坊が到着した。
いつも高いのか低いのか分からないテンションが、この男の持ち味である。

アヴァ「テンテーン、梅田の観覧車は男だけで乗ったらアカンてー!」

団「じゃ、女装しよう、ミンミン」

ミンミン「なんで俺がっ」


4人パーティとなった我々は
ヒザキが到着するまで喫茶店で時間をつぶす事にした。


団「まず皆に言っておきたい事がある」

他「・・・ゴクリ」

団「なんで3人ともハイネックのセーターで合わせてきたの?w」

アヴァ「いや知らんて、偶然や、偶然w」

団「なんか事前の打ち合わせじゃないよね?」

ミン「ないないw」


そんなこんなで一服していると、
ヒザキから、大阪駅に到着したとメールが入ってきたので
我々はヒザキを待ち伏せする為に改札の前に移動したのであった。
改札前でしばらく待っていると

芸人コンビの、【博多華丸・大吉】の大吉似だけど
声は華丸。みたいな人がガニマタで近づいてきた。
後のほーじくである。


ヒザキ「えっ?もしかして団長?」

団「そうだけど?w」

ヒザキ「うっそーー全然イメージと違う!」

団「そっかな?写メール送ったのに違うハズないんだけどなぁ」

ヒザキ「うわーうわー、ほんものやーこわいー」

団「それよりヒザキさ」

ヒザキ「うん」

団「アタックチャンス!って言ってみてくれないかな」

ヒザキ「アタックチャンス」

団「似すぎw」


ようやく5人パーティとなった我々は、リンリンたっての希望により
メイド喫茶に向かったのであった。






つづく・・・ (あーこの形式の日記らくやわーw)



2007年01月24日(水) オフ会やるYO


うみゅりオフ〜大阪冬の陣〜




話は半年以上前にさかのぼる。
PSU発売前、まだ私がFF11をバリバリプレイしていた頃。
うみゅり団メンバー同士で頻繁にオフ会の話が出ていた。
しかし話は持ち上がっては消え、持ち上がっては消え
一向に方針、場所、日時などが決まらないまま、月日が流れていった。

知ってる人も居ると思いますが
昨年末に某暴れん坊氏が結婚しましたが、
アヴァがオフ会の候補地のひとつ大阪に住んでいた事もあり


「結婚式の2次会に参加するついでに大阪でオフやろうよ」


みたいな話が持ち上がりました。
しかし、結婚の話がイキナリすぎて
皆の休みの予定も確定しなかった。
そして、話がまとまらないまま当日を向かえてしまい


団→ヒザキ「ねぇ、今日結婚式って知ってた?」

ヒザキ→団「えっと・・・どっちの?w」

団→ヒザキ「二択だよねw」


みたいなメールが交わされただけに終わってしまった。
これはイカン、せめて顔だけでも出さねば!と私は一人思い立ち
関西方面のメンバーに集合をかけたのであった。


団→ミンミン「1月20日に大阪でオフヤルヨ」

ミンミン→団「了解、リンも連れていくか?」

団→ミンミン「来れるなら連れてきて、まだ会った事ないw」



団→ヒザキ「1月20日に大阪でオフヤルヨ」

ヒザキ→団「げっ・・・20日は東京に遊びにいってるかも」

団→ヒザキ「遅れて参加でもいいから、戻ってきてw」

ヒザキ→団「わかった、少し遅れても参加する」



団→リンリン「話はミンから聞いてると思うけど、オフやるよ」

リンリン→団「グランシャトーとキャバレーサンとメイド喫茶行きたい」

団→リンリン「おっさんやないか〜」

リンリン→団「おっさんだよw」



団→アヴァ「というワケで1月20日大阪でオフやるよ」

アヴァ→団「わかった、どこ行くの?」

団→アヴァ「グランシャトーとキャバレーサンとメイド喫茶とアヴァの家」

アヴァ→団「本気か?嫁さんにバレたらヤバイってw」

団→アヴァ「リンのおっさんが…いや風俗マスターがどうしてもって言うから」

アヴァ→団「うーんわかった、また連絡するわ」


結構オフまじかになってから、アヴァの家に押しかける事を伝えたのだが
普通にokの返事が返ってきたのでビックリしたのを覚えている






そして当日・・・1月20日





つづく



2007年01月23日(火) 荒らし




〜焼肉屋とソバ屋の続き〜





妹「あーカトゥーンのコンサート行きたい」


団「ていうか、なんでカトゥーンって言うんやろうな?」


妹「は?w」


団「え?w」


妹「知らないの?wwwww」


団「え?w」


妹「常識やん・・・」


団「カトゥーンときた」


妹「うーわ、さむぅ・・・」


団「(´・ω・`)」


妹「5人のメンバーの頭文字をつなげて行くとカトゥーンになるんやて」


団「そら知らんかったな」


妹「でもメンバー全員知らんやろ?」


団「亀梨と赤西と田中と、、、えっと・・・あいば君と」


妹「あいば君は嵐やて!」


団「川´⊇`川 ド-デモイイヨ」























団長の今日の一言

「オフレポートまとまらない」



2007年01月22日(月) リフレーーーッシュ!



えっと、昨日と一昨日と、うみゅりオフ、大阪冬の陣に行って着ました

ちょっと日記に書くと長くなりそうなんで

其の内まとめてうpしようと思います。



〜Fさんからメール〜


始まりはいつも突然にやってくる


F「また家にいるんか」

団「そうだけど?」

F「今から行くわ」

団「うん」


たしか先週の水曜日くらいだった気がするんだけど

この時、午後11時を回ったくらいの時間でした。




〜F氏到着〜



玄関に行くと、ビールを片手にフラフラしてるFさんの姿がありました


団「まさか飲みながら運転してきたん?」

F「だったらどうなんや、かてーこと言うなや」

団「最近、いつも酔ってるけど、手放せなくなってるんかぁ?」

F「シラフやと震えてくるんや」

団「アル中やないかーw」


F「もう最近なんもやる気でないんやわ・・・」

F「遊ぶ事も苦痛、女と遊ぶどころじゃない」

F「何すりゃいいんかな」

団「うつ病なら病院いったらいいんじゃ?」

F「いいからサッサと用意しろや、海いくぞ」

団「はぁ?なんでこんな時間に」

F「最近なーんもやる気出んのやわ、こんな時は海やろ?」

団「確かにそうかもしれんけど、こんなどしゃぶりの深夜の海は無いやろw」

F「いくぞいくぞっ!」



〜そんなワケで深夜のドライブが始まったのだ〜(私の車で)



F「最近、Iのヤツ見てないやろ?」

団「そういえば、あんま着て無いかな」

F「あいつ海の近くの女のとこに通ってるらしいんや」

団「へぇー、ガソリン代もたまったもんやないな」

F「ほんとアホやろ?」

団「まさかお前・・・Iをストーカーするために海行こうとしてるんか?w」

F「ちがうってwwwww」

団「おーーーい、そんな理由で海かい」



とか何とか言ってる間に峠を超えたあたりで、道に迷い始めた

街頭も無く、どしゃぶりで視界が最悪な上に、グネグネとした田舎道

だんだん無言になっていく二人。



F「今お前が何考えてるか、当ててやろうか?」

団「なに?」

F「俺何してるんやろ・・・って思ってるやろ?」

団「よく分かったな、当ててほしくなかったけど」

F「やっぱりか」

団「それだけは言って欲しくなかったw」




F「あっ!!」

団「な、なに?」

F「これやわ・・・俺が求めてた物は」

団「だから何よ?」

F「なんも目的なく、車でブラブラする事や」

団「・・・・・」

F「明日も朝から仕事ってーのに、こんなどこか分からん道をグルグル回って」

F「ホント何してるんやろうな、俺ら。っていうか」

F「昔は、こういう事よくやってたけど、最近こういう事してなかったもんなー」



団「それはわかったけど、巻き込まんといてw」



























団長の今日の一言

「海に何とか到着し、帰宅したのは午前3時過ぎだったという」



2007年01月19日(金) Σ(゚д゚lll)ガーン



うーわーさいあくやーーーーー


ノートパソコンがぶっこわれーたーーーデータとんだーーー


メールアドレスぶっとんだーーーー


色々飛んでったーーーーーーーーーッ!



って感じでショック受けて日記がかけませんでした、

今はデスクトップPCで書いてます






〜昨日〜



妹「おとん出張で居ないから外食しようよ」


と妹が言うので母と私と3人で夕食を食べにいきました。



団「どこ行くん?」

妹「ソバかな」

団「ラーメンにしようか」

妹「どこの?」

団「岩本屋」

妹「いや、嫌い」

団「えーーーーうまいのに」

妹「じゃあ焼肉にしよう」

団「わかったw」



というわけで焼肉屋にやってきたのだ



団「レバーと生レバーと牛タンとカルビとロースとミノと上カルビとあと?」

妹「生中とホルモンとハラミ」

団「以上で」

店員「かしこまりました」



するとニンテンドーDSを取り出してピコピコやりだす妹と母

もってない私は何か仲間外れにされた気分である



団「・・・・」

妹「うち強いやろ?」

母「手がついていかんわー」

団「何してんの?」

妹「テトリスの対戦」

団「へぇー」

妹「テトリスならめっちゃ自信あるで」

団「俺より?」

妹「あたりまえやろw」

団「カチーン」

妹「おにぃの実力じゃうちには絶対勝てんて」

団「ちょ、貸して。久しぶりやなぁテトリスなんて」



・・・・・15分経過



団「もっかいやろ」

妹「はい、10連勝おわり」

団「もっかいやらせてくれwwww」

妹「これ以上やっても無意味やし・・・」

団「ちぇー今日はこれくらいにしといたるわ」

妹「お前が言うなw」



団「はー食った食った」

妹「ソバが食いたい」

団「は?まだ食うの?」

妹「裏手にそば屋あるから、そっちいこーや」

団「ありえんわ〜・・・」



そんなわけでそば屋にやってきたのだ・・・・



団「あーテトリスおかしいわー」

妹「まだ言ってんの?」

団「他に何かDSのゲームないん?」

妹「んじゃこれ見せたるわ、うちの飼ってる犬」

団「は?ゲームの中の犬?」

妹「うん、口で命令すると言う事きくんやで」

団「黒い柴犬か・・・なんか命令してみて」

妹「おすわり!」

団「ピクリとも動かんなw」

妹「おすわり!おすわり!おすわり!」

母「ちょっwww静かにしてwww」

妹「あ、ホラおすわりしたやろ」

団「なかなか声が通りづらいわけか、他にもなんかできんの?」

妹「お手!お手!お手!」

団「この犬スルーしまくりやなぁ」

妹「お手!!!!」

団「うるせーってばよw」

妹「ホラホラ、お手してる、可愛いやろ」

団「ようやくお手したか、もっと難しいの命令してみてや」

妹「チンチン!」

団「・・・・(^ω^;)」

妹「チンチン!チンチン!チンチン!」

団「ちょwwwwおまっwww店員につまみだされるwwww」

妹「チンチンはまだ難しかったかな?」

団「お前と食事するのが難しいわw」
























団長の今日の一言

「ノート修理中」



2007年01月15日(月) ワクワクテカテカ



なんか日本一の掲示板、2ちゃんねるが閉鎖するとか、しないとか?

どうなるか分かんないけど

もし閉鎖したら、暴れだす人はたくさんいるだろうなぁ・・・w



とか思ってたら以前オフ会をしたVIPPERからメールが届きました。



V「にーさんばんゎ(・ω・)福井もVIPオフあるんスかね?www」



一瞬だれだっけ?って思ったけど名前欄に(VIP)って入れておいたから

(あぁ・・・DQNのvipperね)って分かりました




団「俺ニーサン・ウェーバー!君は?wwww」


V「えっ、毛利っスけどwwww何スかそれwwwww」


団「気にしないでよねっ(><)」


V「もしオフあるんなら、また集まりたいっスよねwww」


団「閉鎖記念オフって事?そんな話あるんかなぁ・・・」


V「今度はアルテッツァのボンネットの中見せてほしいおwwwktk」


団「ワクテカされてもドノーマルなんだぜ?w」


V「それでもいいお(^ω^ )」


団「きんもーっ☆」






















団長の今日の一言

「軽くDQN」



2007年01月13日(土) だれやねんw



そういえばmixi?ってやつ?に

ズイブン前に登録だけして放置してあるんだけど

そして、ここ最近メールボックス放置してあるんだけど



で、先日ひっさしぶりにメールボックス確認したら

ミクシィ経由で全然しらない人からメールが届いてたんですよ

内容はこちら↓



 お友達になりたいです^^
 下心アリアリだけど平気ですか??  (東京都27歳男性)






平気な、ワケねーだろっwwwwwそしてこえーよwwww





んで昨日、また同じ人からメールが届いていました

内容はこちら↓



 返事を聞かせてください、どうなんですか?
                     (東京都27歳男性)
 



ちょーこえー

はいはい、放置放置




















団長の今日の一言

「これがmixiクオリティ」



2007年01月12日(金) 暖冬最高wwww



近所の人が、一人で美容院とエステが合体した仕事をしてるんですが

たまに近所のよしみで、店に顔を出したりします。

違う人に髪を切ってもらうのも、気分転換になるしね

というわけで、その近所のKさんの店にやってきたのだ





団「イャッホー!wwwwこんにちは!」


K「久しぶりー最近なんか面白い事あった?」


団「いや、特に無いけど、銭湯でホットパンツのおっさんに会ったよw」


K「えー?!」


団「いやーすごい人でブラジャーまでしてんのw」


K「マジで?wwwwその人、知ってるかも?w」


団「うっそ、有名人?」


K「美容師仲間じゃ有名なんだけど、○○に○○って店があって」


団「近所やん」


K「そこの店長がいつもホットパンツはいてるよ、50歳くらいかな」


団「間違いなく本人やないかー」


K「美容師仲間集まると、いつも話してるよ、変な人だとは思ってたけど…」


団「そんな美容師は嫌だw」


K「まさかブラまでしてるとはねwwwwこの話は広めようっとwww」


団「おkwwww県内全域によろしくwww」


K「逆に喜びそうだけどw」























団長の今日の一言

「世間は狭いね〜」



2007年01月10日(水) こえーこえー



仕事が終わった後、Fさんから電話がかかってきました。



F「もう風呂はいったか?」


団「いや、まだだけど?」


F「うちの風呂こわれた、銭湯いくぞ」


団「わかった」



そんなわけで、地元の銭湯にやってきたのだ・・・

Fの運転する車が銭湯の駐車場に差し掛かった時

前方に駐車してある車の後部座席から、生足が見えているのに気が付いた

何やら、荷物を後部座席から降ろしているようだが

かなりきわどい短めのホットパンツを履いていた。



団「あの人、この寒い中、よくあんな格好するわー」


F「ありえんな」



で、我々も車を駐車して銭湯の建物へ入り、奥の浴場まで歩いていく途中

前方50mほど先に、先ほどのホットパンツの人が歩いているのに気づいた

頭にはニット帽をかぶっていた



団「あ、さっきの人や、なんかよく見るとゴツイ足してるなぁ」


F「そうか?メガネ持ってきてないから、よく見えんけど」



そして、ホットパンツの人はそのまま男湯の方へ入っていった。



団「ちょwwwwえ?wwww」


F「は?間違えたんか?」


団「男なん?wwww」



我々も男湯へ入っていくと、そこには!!


普通のおっさんがそこにいたw

ニット帽を脱ぐと坊主頭に銀髪(白髪?)のおっさん(推定50歳)



団「これは想定すらしてなかったw」


F「こえーw」



とりあえず私はホットなおっさんの方を向かずに着替えていたら


F「なぁ、あいつキャミソールにブラジャーまでしてるぞ?w」


F「なぁ?聞いてんか?」


などとFが言うので、とりあえず私は聞こえない振りをし

そっちを見ないようにするのが精一杯であった。



浴場に入ると白いおっさんは、おもむろに浴槽に入り

手だけを外に出して腕立てを始めたではないか!

私は走って逃げたくなる衝動を抑えながら体を洗ったのであった。


しばらくして白いおっさんがFの隣に座って体を洗い始めたので

慌てて我々はサウナに避難したのだった。

サウナに入ると、中は先客で混みあっていた。



団「なぁ、これだけ混んでたら白いおっさんの話題が出るんじゃないか?」


F「ん?」


団「アレだけの逸材だ…他の客の話題にもあがるだろう」


F「なるほど、俺らはここで聞き耳を立てていればいいんだな?」


団「うむ」




客A「・・・・」



客B「・・・・」



客C「・・・・・」



客D「・・・・」



客E「・・・・・」



客F「・・・・」



客G「・・・・・」



客H「・・・・・」





F「誰もしゃべらねーじゃねーか!w」


団「そうだねw」



そんな感じで何とか風呂から上がると、白いおっさんが先に上がっており

全身にすさまじい匂いのするローションのようなものを塗りたくって

テッカテカになっていた。



団 (うわ・・・すごい匂いだ)


F (くせーなおいwwww)


客A(くせぇ・・・)


客B(くせぇ・・・・)


客C(くせぇ・・・)



そんなわけで我々はさっさと匂い部屋を脱出し、

白いおっさんには二度と会いたくないと話し合いながら

一目散に帰ったのだった。























団長の今日の一言

「たんなる実話」



2007年01月09日(火) あけます



あーあーあー!生きてますよ!


ちょっと正月の疲れが取れませんなー

今年は雪がまったくふらなかったもんで

屋根の雪おろしもなかったし、体がなまる一方ですた

ぼちぼちたまったネタ披露していく方向で






















団長の今日の一言

「あーハワイいきたい」


 過去の日記へ♪  ☆目次☆  未来の日記へ♪


テンテン [MAIL]

My追加