不定期刊Ko-chan

2011年06月29日(水) 原稿げんこう

下描きが…まだ終わらない…です。ガクリ。
連日の猛暑で、トレース台の微熱すら辛い。

口絵だけは完成しました。
後は色調整して入稿するのみ!

調子に乗って描きたいだけ描いた結果、今回のカラーは計4枚(表紙は2枚合成)。
しかも内3枚は人口密度がえらく高いという。


へ…へへ…っ だいじょうぶ。自分できめたことだもん…。

がんばるぞー。がんばるぞー。おー。


…今回は暑さが最大の敵です…。夏バテしないように気をつけます。



2011年06月18日(土) マジバケ誕生日祝い企画・6月

遅ればせながら。
まずは、6月29日生まれのセサミ。
誕生花はアガパンサス、花言葉は「恋の訪れ」。


……セサミはいつでも虫ラブだもんね!


ということで。


一人だと寂しいので、今月もゲストをお呼びしました。
男主・ホートーです。
12月17日の誕生花・フリージア。花言葉は「無邪気」。
マド先生や女主と同じく、花言葉から選んじゃいました。
転入生ホートーまんが、夏イベントが終わったら描くぞ!



2011年06月12日(日) 合同本、一段落

うにょうにょいろいろありましたが、なんとか準備完了しました!
近日中に概要だけでも更新したいです。
もう一冊個人誌の原稿があるので、それが落ち着くまではあまり細かい更新はできそうにないです…すみません。

ひとまず仕様のみ、ここにて。

92ページ A5フルカラー表紙 口絵つき
売価800円

です。
緑陽社さんのおかげで、ちょっと豪華な本になりそうです。
仕上がりがとても楽しみです〜。



2011年06月06日(月) 夏コミ書類到着

今回は早かったです。
都の例のアレについての紙が入っていて、ちょっと嫌な汗をかきました。
18禁を描いていなくても、他人事ではありません。

図.書.館.戦.争が現実になりませんように。


さ、原稿頑張りましょ!



2011年06月04日(土) 雪くまツアー2011 in 妻沼

やって来ました雪くまシーズン。
今年初の雪くま初めは、日本三大聖天の一つ、妻.沼の聖.天.山でございます。

まずは去年食べそこねた、いちごミルクから。

ふわふわ

テーブルに置かれた途端に広がる、いちごの香り。
冷たいものなのにここまで香るって、ものすごいことなのでは!?
お味は言うまでもなく。
周りにあるいちごは凍っているので、ある程度柔らかくなってから、刻んで氷と一緒に食べるのがいいみたいです。

目的の一つを達成したところで、聖天様へお参りです。

本殿の外側

本殿の改修が終わり、今月から公開ということで、結構な人出でした。
さらに今日は、妻沼の縁結びキャラクター「えんむちゃん」お披露目という大事な日。
石舞台にセッティングが施され、わくわくムード満載です。

その前に2つめの雪くまを食べておきましょうかね〜。

きゅっと固めてありました

宇治金時です。
中にあんこが入っていました。
ちゃんと点てられたお抹茶で、こちらも香りが高く美味でした。

さらに、ちーず大福もいただきました。むっちりした大福部分と、クリーミィな中身が絶妙なハーモニーを奏でます。
今日はプレーンなものをいただきましたが、次は他の味も試してみたいです。

さて、そろそろ1時。えんむちゃんの出番です。
お付きの人に手を引かれ、とことこ現れたえんむちゃん。
あらかわいい!

素晴らしい出来

縁結びキャラということで、顔とほっぺがハートです。
さらに頭は、聖天山のシンボル「二叉大根」。
これの再現率がすごいんです。
錫杖もちゃんと金属で、しゃりんしゃりんといい音が聞こえます。
う、ううむ、これは予想以上にいいんでないの?
(携帯カメラなので、画質が低いのが残念)
暑い中、お疲れ様でしたえんむちゃん!

スーパーえんむちゃんタイムを堪能したところで、お昼です。
少し歩いたところにあるお店で、熊.谷うどんをいただきました。

黒豚!

私は肉汁つけうどんにしました〜。
県産の黒豚さんがジューシー! ねぎもたっぷりです。
うどんは太い手切り。このランダムな太さがいいんですよね〜。
もっちもちで食べ応えも抜群。美味しかったです。

いっぱい歩いて、いっぱい美味しいものをいただきました。
町を上げてのえんむちゃん祭り、楽しかったです。



2011年06月03日(金) 夏コミ当選しました!

速報メールより検索した方が、30分早かったです(笑)

一日目(金曜日)西ホール ふ−16a、聖剣LOMスペースです。

新刊は「仁義なき戦い17」とカシ主合同本です。
さーがんばるぞー。
今回から、仁義はオフ本にします。
前回、手とホチキスの限界を感じたので…。
20ページ10部だった頃が懐かしい。いいえ、戻りたいわけでは決してなく。
方々に言っていますが、身内ウケ狙いから始まったこのシリーズ、
ここまでたくさんの方に読んでいただけるようになるとは…
本当に嬉しいことです。皆様ありがとう…!


机の上の構成も考えねばな…。
今回はどっちの新刊もオフ本=搬入数が今までより多いから、机の下のこともよく考えないと。


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