期限いっぱいのシネマカードを使って観てきました〜。 面白かったですぞ。 相変わらずキレの良い演出でほくほく。 で、ドキドキ。 2時間10分、全く退屈しませんでした。 はふー。
舞台がお台場なのでなんつーか、見覚えのある場所がたくさんで…。 ビッグサイトが出たときはニヤリとしてしまったり。
友人カマディの言葉: 「例のイベントの時レインボーブリッジが閉鎖されたらタイヘンだよね」 …そうだね。暴動が起こるよね、きっと…。
テイルズの新作と共に宅配されてきました。ケヒ。 クリスタルクロニクルをクリアしたかったのですが、その時ビデオ録画中だったので、こちらをロードしました。
かなりいい手ごたえです。 まだサボテンくん日記で言うと2番目くらいしか進んでいないのですが。 ちなみにもちろん、女の子主人公を選びました。 途中仲間が加入するのですが、これがまた(例の如く)おバカな動きをしてくれます。 ちょっと目を離すと、岩の隙間にハメられてラビにがぶがぶ噛み付かれています。 フォローが大変。。。 天使の聖杯は必需品です。
| 2003年08月29日(金) |
FFCC 六年目その1 |
今年は初めてのエリアに進入してみました。どきどき。 属性? という最強の属性をゲットしたので、どんな瘴気ストリームも怖くありません。 フハハー、と意味もなく威張りながら突破です。
ここでショッキングなイベントが発生しました。 なんということでしょう。 日記がまた淡々としていてこう、胸が、クーッと…。 まだそのイベント関連の謎は残っています。 きっともう少し物語が進めば、もしくはエンディングを迎えれば、明らかになるのでしょう。
さて、今年最初のダンジョンはピラミッドのようなところです。 レベナ…なんてったっけ。 苦手な雰囲気です。 遺跡は好きなのですが、ホラーは御免です。。。 ボスもかの有名なリッチだし。 しかもバリアつき。 台座に魔法を何度か当てて、バリアを解除しないとリッチに手が出せません。 しかも神聖魔法「ホーリー」を当てないと、ダメージを与えることができません。 頭の隅っこではちょびっとあきらめかけている自分がいたりもしましたが。 なんとか撃破できました。ふ〜。 一緒に出てくるザコ敵が弱くて助かりました。
さて、次は、また初めてのダンジョンへ行ってみることにします。 その後は属性? の瘴気ストリームを越えていこうと思います。 いよいよ大詰め…なのかな? 新約聖剣伝説とテイルズオブシンフォニアが待ちかまえていますからね。ええ。
| 2003年08月28日(木) |
FFCC 五年目その2 |
ストーリーの謎を解くためのダンジョンへ行ってきました〜。 結構余裕のある戦いができました。エヘン。 でも一人だと、囲まれてボコられたら大変なのですな。 逃げることもできないまま、昇天してしまふのです…。 自動復活アイテムフェニックスの尾は必携です。ホント。
さーて次はどこへ行こうかな。 もう6年目です。
| 2003年08月27日(水) |
FFCCと新約聖剣のサントラ♪ |
買っちゃいました。両方初回限定版♪
クリスタルクロニクルは、なんと液体が入ってまス! ミルラの水入りリキッドケース。うう〜ん、イキだねぃ! ちょっと開けにくいケド(笑)。 嬉しくて指でふにふにつつきまくったり。命の水〜〜vv まだクリアしていないので全部は聴けません。 なのでオープニングまで聴いて止めました。 Yaeさんの声がたまらーん! 芯から濯がれる感じです。 後はクリア後のお楽しみです。
新約聖剣伝説。 ソフト発売前なのに、もう出てるんですねー。 こちらはボーナストラックつき。 うう、開いたはいいけど、どの曲も聴けないです。 (ゲームで出会う前の曲は極力聴かない主義) なぬ、ウルトラヒントブックを買うとサボテン君の抱き枕が当たるとな!? ほ、欲しい〜。けど、5名じゃなぁ…。 私の抽選運からするとまず無理じゃろう。 しかし、考えてみるとサボテンですよ。 抱いても大丈夫なんかい?(笑)
| 2003年08月25日(月) |
PIRATES of the CARIBBEAN |
すごく楽しかったです! 超大作娯楽映画とは、このことなのでしょうね。 見事な映像はもちろん、アクション、ロマンス、ファンタジーと、もう全部が全部、楽しいと思える要素でした。 時間を気にしないで最後まで観られた、数少ない映画です。
キャラで言うと、ジョニー・デップさん演じるキャプテン・ジャック・スパロウがメラ素敵。 あんな不思議系なのにカッコイイ。 フラフラしてるのにカッコイイ。 目の下に炭塗っちゃってるのにカッコイイ。 は〜、なんていいキャラなんでしょ。 身のこなしがすごくサマになってて、見惚れちゃいますね。 殺陣もすごいのですが、印象的なのは海に飛び込む所。 あの跳ね方がイイのですなー。 もちろん、オーランドさんのウィルもよかったです〜。 胸元サービスもたっぷり堪能しましたv(笑) キーラ・ナイトレイさんのエリザベスも大好きです。 綺麗で男前な女の子に目がないもので。 あの先進的な考え方や唐突な行動に、親しみを覚えます。 そしてこちらも胸元が…v(こらこら)
音楽もすごく素敵です。 低音がゾクゾク〜。 サントラが欲しくなってしまいました。
そして最後の、スタッフロールの後のもう一つのオチ。 空恐ろしいですね〜! いくつか謎は残りましたが、心底楽しめました。 続編、期待しててもいいでしょうか。
| 2003年08月24日(日) |
FFCC 五年目その1 |
えーと、こないだ馬車でハネたモーグリ(アルティミシオン)は、無事でした。ピンピンしてました。 まるで何事もなかったかのよーに。 よかった。 …考えてみればうちのモグだって、ボスの攻撃受けても全くダメージ食らっていませんものねー。 瘴気の中でも平気なようだし。 …最強種族??
まず最初は、キノコの森でミルラのしずくをゲットしました。 ここまで来ると、必ず今まで行ったダンジョンを含めないとしずくが集まりきらないようになってきます。 んで次は、港から船に乗ってルダの村(お金をスられたようでス)経由でライナリー砂漠へ。 ここがまぁなんとも大変なダンジョンでして!! 今まで長くて1時間くらいで全ダンジョンをクリアしていたので、ここもそのくらいでイケるだろうと思いきや。 休憩時間を入れたら3時間…。さんぢかん。 そりゃまあ砂漠ですからね。広いですしね。 モグもすーぐ疲れたクポーになりますしね。 「持つのかわってクポー」ってアータ今私がケージ持って両手塞がったら死んじゃうんですケド。 うう、せめて疲れたって言ってもいいから、移動速度が落ちないようにしてほしかったな、スクエニさんよ。 ボス戦で「疲れたクポー」になると本気で辛いんです。 妙なところでリアルなのね。 モグのわがままに悩まされつつ、なんとか、なんとかクリアしました。 …もう行きたくないな。こんな砂漠…。 でもモグ、口でケージをくわえてるんですよねー。 人間でさえ両手で抱えるようなモノを口で。 さらに走るマヨリに遅れずついてくるんですよね。 そりゃ疲れるだろうね。ありがとうよ、モグ。
ぼちぼちストーリーが進んでいくようです。 とりあえず、今起こっている謎を解明するため、調査に乗り出します。 では。
今回、3つのダンジョンのうち2つは、今まで行ったところにしました。 キノコの森と、鉱山。 自分が戦いに向いていることを実感する少女マヨリ。 なんだかもう歴戦の戦士の風格が漂ってきそうです。 最後はデーモンズ・コート。 名前から受けるコワさとは裏腹に、割と短く、比較的楽なダンジョンでした。 ボスがピカ一の弱さでした。 弱い弱いと聞いてはいたものの、半信半疑でいたのですが、本当に弱かったです。 見た目すごく怖いのに。
4年目で一番印象的なのは、盗賊団のイベントです。 本気で声上げて笑っちゃいました。 すまぬ、アルティミシオン。 また会える日まで。
| 2003年08月22日(金) |
アラビアンレストラン♪ |
友人ズと一緒に、お食事(+飲み)です。 カマディが見つけたナイスなアラビア料理店。 すごいんですよ! まずランプをこすって店内への扉が開き、ヘソ出しアラビアコスプレ美女たちがお出迎え! 彼女らが召使を呼び出すと、(靴を靴箱へ預けてから)個室へ案内してくれます。 まるでアラビア下町のような裏通りのような店内です。 中央には大きなピラミッド型の個室が! いいなぁ。 今度予約してここに入ろう。 床には硝子張りの宝物入れが。そこかしこにはランプがついています。 んで個室。クッション完備で心地よいです。 多少騒いでもお隣の部屋にすら聞こえません。 思う存分「モゲッター!」とかなんとか叫べるというわけです。 カクテルもお料理も大変美味しゅうございました。満腹。 名前が怪しいのばっかり注文していました、私たち。 デザートはプリン〜♪ お誕生日だったらいろいろイベントをやってくれたようなのですが…うーん、惜しかったなぁ。 傍で見られたからまぁヨシとしましょう! ちなみにお手洗いも遊び心満点でした。 鏡が三つあるのですが、一つは普通の姿見で、後の二つに仕掛けアリ。 一つは姿が細長く見える鏡で、もう一つは横に伸びて見えるという。 楽スィー!
すっかり遅くなりまして(電車が遅れていましたので)。 徒歩徒歩と家へ帰る途中、南の空に火星が綺麗に見えました。 しかしこのへんじゃ、夏の大三角くらいしか星が見えませんねー…。 火星も心なしか、ちょっと白っぽかったですよ。
今日三年目が終わりました。 まず肩慣らし?? に、最初にクリアした街道へ。 途中巨大な鳥が出てきてびっくりしました。油断して死に掛けたりしつつ踏破。 またカニが出てきました。なんたらクラブ? クラブなんたら?? 今回は結構落ち着いて応戦できました。 おほほほほ! 一昨年の私とは一味違ってよ!!
で、川が渡れるようになったので、新たなエリアへ行ってみました。 風が生まれる洞窟で、これまたビッグなムシを倒しました。 ここの日記は結構好きです。なんとなく。言い回しが。 それにしても〜。ボスと一緒にザコ敵がちょろちょろ出てくるのですが! これがまた鬱陶しいったらありゃしません。 必殺技や魔法を使いたいのにちくちく邪魔されてもうムカッ腹v しかも倒しても倒しても、ちょっと時間が経つと新しいザコ敵が出てくる始末。 …ボスのくせにタイマン勝負できないってのか〜! こっちは一人で戦ってるっちゅーねん!! まーモグがいますけど。クリスタルケージを持っていてくれるだけだし。 おまけにマヨリが命がけで戦ってるときに「持つのかわってクポー」だし。
えー、気を取り直して。 最後は川を戻って(デーモンズコートは名前にビビりまして途中退場)、 また新しいエリアに行ってみました。 んで、ユークの里近くにある水門へゴー。 頭悪そうなのに意外と魔法系なだんごムシがキュートでした。 ボスはゴーレム。 元々モンスターからミルラの木を守るために作られたらしいです。 しかしこうして、クリスタルキャラバンにへち倒される日々を送っているというわけで。 …気の毒やのぅ…。 もちっと頭を良く作っておけば、キャラバンとモンスターの区別が付いたのではないでしょうか。ねえ昔の人たち。 というわけで涙を飲みつつ、ゴーレムに再び眠りについてもらいました。
はい、恒例のお祭りです。
それにしても。 ルダの村は無事なんでしょうか。 村の命運がかかっているはずのキャラバンがあんな不真面目では…。 ルダの村人さん、引っ越した方がいいのでは? あの村のようにならないうちに。
| 2003年08月19日(火) |
FFCC 一年目と二年目 |
プレイ日記ですが、ネタバレはあまりありません。 そもそもストーリーにネタバレがないんデス。 ダンジョン行って、ボスを倒して、ミルラの水を手に入れる。 今のところその繰り返しです。 どんなダンジョンなのか、どんなボスなのかを知りたくない方以外は読める日記となっております。 ちなみにシングルモード、クラヴァットのしろずきんちゃんでプレイ中です。 そんでもっていつもの日記に比べるとちょーっと長いです。 よろしければどうぞ。
《一年目》 一回全滅したことは忘れましょう。 気持ちも新たに、もう一度最初の街道から挑戦です。 いやはや、一人で戦うのは結構しんどいですね。 初心者向けの種族・クラヴァットにしておいてよかったです。 最初よりは用心深く、ちまちま進んでは敵を倒して奥へと踏み込んでいきます。 しばらく行ったら楽しげな不穏な(どっちだよ)音楽と共に、ムービーが挿入されました。 誰か仲間でも加わるんかいな、と淡い期待を抱いていましたら! …カニだよ…。カニが出ましたよ…。 何の心の準備もなしに、いきなりボス戦です。 ムダにでかいカニの前に呆然と立ちすくむ少女マヨリ。乙女のピンチです。 クリスタルケージを持つモグは「疲れたクポー、持つの代わってクポー」とかぬかしやがっています(ほんのりモグに対する愛情の危機)。 ああでもこんな時は大体、カッコイイどこぞの誰かがタキ○ード仮面さまのように颯爽と現れて一緒に戦ってくれたり、敵を瞬殺して「ケガはなかったかいお嬢ちゃん」的セリフを吐いてくれたりするものですよ。 … …… ……… 誰も現れねぇ。 一人で戦って生き延びるしかないようです。 幸い、装備しているだけで自動復活できる「フェニックスの尾」のおかげで、なんとかボスカニを倒せました。 一人でもボスを倒せるんだ!! そしてもう誰も頼れないんだ……と悟ったマヨリでした。
ダンジョンをクリアしたら、お手紙配達モーグリが、お父様からの手紙を持ってきてくれました。 ひょうたんイモが欲しいそうです。…ないです、ごめんなさい。 かわりにニクを送ります。マヨリはニクがあまりスキじゃないから。うふ。 好感度下がるんだろうな、ふふふ。
川でモグのおうちを発見。 どうやらスタンプカードなるものがあって、集めるといいことがあるようです。 早速押してもらいました。和むなぁ。 そこではなんと、モグのボディペイントまでできるんですって。 え〜、色塗るの〜? と思いましたが、モグ本人が「ボディペイントしてくれるクポ?」と訊いてきたので、やってあげました。 結構難しいです。センスが問われますね。 無難なところで単色塗りにしました。 モグ曰く「なかなかいいクポ〜」。…合格?
その後もなかなか調子よく、ミルラの水を集めるマヨリ嬢。 たくましい女の子です。盾も使えるし。 3つの木からしずくを集めた時点で、一年目が終わりました。 もう一年かぁ。 村ではお祭りです。マヨリも延々踊ります。 つくづくスタミナのある子です。感心です。
《ニ年目》 さてはて、またしずく集めの旅に出ましょう。 おじいちゃんおばあちゃんから、「水が集まらなくても必ず帰ってこい」と言われてじ〜ん。ありがとう! 初めて村人から大切にされました(ほろり)。
二年目最初のダンジョンは、ゴブリンの壁です。 ゴブだらけ…あうう。一人で探索するにはかなーりイヤンな場所です。 最奥部にはなんとゴブリンメイジ? が古典的アヤシサ大爆発の呪術の儀式を行っていました。 ジャマするよー、と入っていったら怒られました。強敵でした。 後で日記を見たら、「村が脅かされるから掃討ついでに水集めよう(あれ、逆だったかな…?)」とかなんとか書いてありました。そっか。剛毅だね、マヨリ。
今度はお屋敷に不法侵入の上、強盗殺人です…。 トンベリだらけでビビりました。皆倒さないと先に進めないそうで。泣く泣くトンベリーズを倒して回りました。ごめんね、ごめんね…。 そしたら屋敷のご主人と奥さんが出てきて襲いかかってきました。 当然でしょう。 …倒しました。すみませんすみませんすみません。 でも死んじゃわなくてよかった…。 後味の悪いダンジョンでした。でも屋敷自体の雰囲気は楽しかったな。
二年目最後のダンジョンは、瘴気で滅んだ村です。 …痛々しい…。 しかも村人たちは、ミルラの水を持ってくるキャラバンを最後まで待ち続けて、天に召されていったそうです。…ううっ…。 ここのミルラのしずくは、他のところよりも重く感じました。
二年目が終了しました。祭りだ祭りだー。 それにしても。 うわさに聞く黒騎士って、どんな人なんだろう? さぞかし武勇の人だと勝手に思っていましたら、リルティのキャラバンが襲われたそうでびっくり。 なんでも奇声を発して襲い掛かってきたとか! まるで今読んでる小説「ミッドナイトブルー」に出てくるザコ吸血鬼のようではないですか。 崩れ落ちる黒騎士イメージ像。がらがらがら。 できれば会いたくないけど、そのうち会っちゃうんだろナ。 うーん、奇声な黒騎士はニセモノとか?? ナゾは尽きません。
は〜、それにしても一人って大変。いっぱいいっぱいです。 たまに街道で出会うキャラバン。 4人いたりすると大変羨ましいです。 心強いだろなー。えーん。 泣いてても始まりませんので、マヨリ嬢は今日もモグと馬車の馬だけを道連れに、旅を続けるのでした。
三年目に続きます。
冬コミの申し込み期間は短いので、夏コミが終わったからと言って呆然としていると、申し込み損ねたりしちゃったりしますピポー(まだ頭がアホいようです、まよりさん) とりあえず配置データと短冊を…。 次もスタロザで、LOM本の続きも出したいなぁと思っています。 なのでロザリーさんと、LOMの女主人公ちゃんをカットに起用。 ロザリーさんは毎回描いてますが。 今度はちゃんと「瑠璃→女主人公←真珠」って書こう。 そしたらまず普通のカップリング本だとは思われるめぇ。 また影スタンのバッチと〜。後はFFクリスタルクロニクルのモグバッチなんかも作りたいなvv あのぱほぱほな毛がたまらんのです。キーかわいー!(キーって…)携帯のイメージウィンドウはモグですわv(ちなみに待ち受けは「瘴気の果てに」) こういう可愛いモノはカマドウマが上手いので、なんとか唆して作ってもらおうと思います。 その前にプレイさせてハマらせなきゃならんな(画策中)。 サボテン君もいいな〜。
しかし…7500円か。 頑張って働こう。
今日は友人のお手伝いです。 りんかい線開通で今回も楽々会場へ〜と思いきや、以前と比べて随分オタ人が増えましたなぁ…。電車がすごく混んでて押し寿司でした。 雨なのはもーどーでもいいや、な感じです。 しかし右手で傘、左手でカートを操っていたので、左肩から肘にかけて筋肉痛になってしまったことを記しておきます。 またまた本がいい勢いで売れていきました。 メインジャンルでの本がお昼前になくなっちゃったけど…(泣)
今日は帰りに、久しぶりに水上バスを利用してみました。 (昨日はゆりかもめ。だってりんかい線がすごい列だったんだもん…) 雨だけに利用人数もいつもより少なく、なかなか快適でした。 浜松町でお食事して、特急列車でぐーぐーしながら帰りました。 収穫物を読み漁ってから、寝…ずにゲームキューブを接続。 ファイナルファンタジークリスタルクロニクルを読み込み。 キュートなモグに感動しながら全滅。 ふてくされて就寝。
そんな一日でした。
コミックマーケット64、サークル参加して参りました。 雨でした。 何年振りでしょうか、こんな景気の良い雨になるのは。 昨夜、愛用のカート君をこれでもかって程ビニール梱包しておいてよかったです。 カートの中身は無事でした。本もへろへろにならず。 しかし会場がまたすごい湿気で。コピー本の表紙が波々に…(泣) おまけに涼しいを通り越して寒かったです。 夏コミに上着を持っていったのは初めてかもしれません。 まー、お天気はどうしようもありませんな。 それでも以前の大雨に比べれば楽なもんです。
苦労したのはこれだけで。後は天国、パラダイス! スペースに到着した私を待っていたのは、(私がなかなか来なくて)不安な顔をした友人たち&ロザリーさんでした。
キャー!
我が心の師匠ゆきやさんとの感動の再会です(語弊がある可能性大)。 感無量です。 ワタクシさぞかしいろいろ怪しかったことでしょう。 その上9時ギリギリの入場(駅から1時間くらいかかったヨ…)だったため、いつも以上にわたわたおろおろしていました。ギャフン。 友人たちの手を借りて、なんとか設営完了、無事に開場拍手ができました。 本もころころ売れていき、バッチスタンもまた完売致しました。 もーガビガビになりながら頑張った甲斐があったというもんです。 (バッチ自体は相方のやまねちゃんが作ってくれたのですけれど) ありがとうございます、ありがとうございます皆さま!! ゆきやさんも、お一人で参加のために椅子を1脚貸して下さって…。 ロロロロザリーさんの隣に!! しかも超接近してッッ!!! ちゃんと人間として振舞えたかどうか不安です。 愛猫の写真を見せっこしたり、モエモエトークをしたり。 お菓子までいただいちゃいました。とても美味しかったです(じゅるり)。 スケッチブックも描かせていただいて。モノクロエンピツ描きで申し訳ないれす…。 お手伝いしてくれた友人直哉ちゃんも、大変頼りになりました。 ああもう皆さまありがとう!(再び)
一日目閉会後は飲み屋へゴー! サークル参加していた別の友人たちとも合流、大所帯での移動です。 今回は泊まりですから大いにはっちゃけられるというものです。 カラオケ部屋が空いてなかったのが残念だったけどな。ちっ。 しかーししかし。しばらくお酒とは縁遠い生活を送っていたため、たった1杯でくたくたになってしまいました。 自己新記録です。とほほー。
地下鉄の駅前でゆきやさんを見送り、お泊りでない友人たちとも別れ、お宿でげっそり眠りました。ぐー。
相方のやまねちゃんに手伝ってもらいつつ、なんとか本文が終わりました。 車でコピーに行く時、よく事故らなかったもんだ…。へろへろ…。 今ペーパーを出力しました。明日刷ります。 んでもって後は折って綴じて表紙塗って刷って切って貼るだけです。 それから準備を…あうう、忙しいぃぃ(自業自得だってば)。 寝不足で肌はボロボロ目はシバシバ腰はイタタで手首はキリキリ…。 冬より悪い状況です。半年の間に体力が落ちたか!? 次の本作りでおバカな真似を繰り返さないように、ここに戒めとして記しておきませう。 …冬に学習したハズなのになぁ…アホウだなぁ…。
| 2003年08月08日(金) |
ファイナルファンタジークリスタルクロニクル〜 |
通販したら到着してしまいました。 アマ○ンさん、グッジョブ!(泣) 取説だけ…と見てみたら、あわわ、すんごく楽しそうです。 うう、やーりーたーいー。 キャラ、バラエティに富んでていいですね〜! しろずきんちゃんも可愛いけど、やはりここはセルキーのおねいさんで行くか…とかいろいろ考えちゃいます。 あー…早く原稿終わらせてやるぞー。
ルパンもやりたいぞー。
随分と尾を引きますな、今回の夏風邪は。 症状もなんというか、フルコースでした。 まとめて来るもんだからもう大変。ただでさえ打たれ弱いのに。
折も折、職場で「社会体験なんたら」と銘打って、中学生さんたちが職員体験に来る週だったのですな、ちょうど。 去年はいろいろ世話を焼けたのですが、今回は…ゴメン、ノータッチ。 さぞかし無愛想なねーちゃんだと思われちゃったことでしょう…。 ただでさえ公○員は愛想がないと言わ…モゴモゴ(私は非常勤デスガ)。
というわけで原稿が大変ピンチです。ギャフン。 ま、負けるもんか…!!
| 2003年08月04日(月) |
夏風邪をひいてみたり。 |
何故今! よりによって今夏風邪をひかにゃならんのか…。 寝冷えにしては症状が重いような。 鼻はつまるわ流れるわ、喉は痛いわ声は出んわ熱っぽいわであわわわわ。 胃にも来ているようでフ(ガクリ)。 昨夜はほとんど眠れなかったし…。 こんな調子で原稿終わるのかいな…いや、終わらせなければ!
昨夜ル○を3錠飲んでみたけど、効いていないようでス(汗)。 やっぱり寝るのが一番なのでしょうね…って眠れないからダメぢゃぁ。
今年もやってきましたテレビSP♪ 原稿の友に、なんてハナから考えやしません。 この2時間はじっくりしっかり観るために!
作画は相変わらずスキなしでした。感服。 そして演出。かーっ! スッテキすぎー! 皆の「カッコよさ」がそれぞれ際立っていましたよ。 やたらカッコイイ! くあー! アクションシーンにそれが顕著でした。特に不二子ちゃ〜ん。 とっつぁんはまあ、微笑ましいバージョンでしたが。私はどっちも好きなので。
悪役も、小悪党ではなく。 じっくり背景を描くのではなく、あの唐突さがいいのかもしれませんね。
そしてゲストヒロインアニタちゃん。 「いいコだったなぁ…」と心の中で呟いたのは、多分私だけではない筈です。
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