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ボクハウソツキ  -偽りとテレコミの日々-
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2003年05月29日(木) 月を求め

冥い海を彷徨う

暗闇の中、微かな灯りを求め

い つ見えないよ〜a
何時になれば

何浬進めば

廻り逢える

ボクハコギツヅケル

嘘が波打つ漆黒の荒い海を

ツキヲモトメ




2003年05月28日(水) ホテル

最近のホテルってスゴイんですね。

いくらTDLに近いっても、廊下までこんなにしなくても…

部屋の中以外はアトラクションにいるようだ。


どこのホテルか知りたい人はメールにて♪


2003年05月21日(水) 日曜日

朝8時30分、迷惑広告メールの着信でびくうと起床
うーんいつも通りのさわやかな目覚めだ!
ムカついたので二度寝する。

11時頃に着信音で目が覚めると、ミヤ23@OLからだった。
どうも友達と買い物に銀座まで来てるらしい
ガレージからクルマを出して昼過ぎに逢う
軽くランチを摂って話し、ミヤ23@OLは友達との待ち合わせ場所へ

さあ、どうするかな?
考えたところに主婦34才@千葉からメール
週末戻っていた実家から新幹線で東京駅に着くらしい
ダンナとミュージカルを観に行くので
一時間ぐらいしかないらしいが逢いたいというので
八重洲口まで移動。

主婦34才@千葉を乗せ、劇場から少し離れたフレッシュネスでお茶
相変わらずキレイな人である。一時間位話して劇場まで送る。
目の前に停めたクルマの中でバイバイのれろちう

もう開演時間だからダンナは中よ

とは言うが、やっぱりヤバイんじゃない?
と思いながらたっぷり5分


れろちう


その後、彼女@本命の家に迎えに行き買い物に付き合った後
三茶のキッチン「A」で夕食を摂って帰る。


一日に三人もの女のコに逢っていながら
エッチしてないのってどうなんだ?
とか思いながら家に帰って寝る。
いつも通りの平和な日曜が終わったのだ。


2003年05月16日(金) 横浜ウイーク

すすすすらんぷだ。

先日は主婦34才@千葉と面接&横浜デートしてきました
清楚な感じの女性ではきはき話す性格も◎
正直とても楽しかったんですが…て、手強い!

元町をぶらついた後、モータープールの車の中で
れろちう&生父ゲット!
が、それで時間切れ。次回はあるんでしょうか?
そういえば、いちゃつき始めた頃に、
対面のスペースにバンを停めたオヤジが
なかなか車から降りずに書類を読んでるフリ
あんた魂胆バレバレ(笑)
結局こっちがクルマ出すまで降りなかった根性は賞賛モノ!

ねえ、向かいのオジサンが見てるよお

という彼女の言葉にも負けずに、
20分以上みせつけた自分もどうかと思うけど(笑)

おかげさまで

シバさんってキスが巧いのね♪

と評価を戴きましたが…
評価だけでは嬉しくないです!

                               
さきっちょぬるぬる

やっぱりスランプか(泣)
それにしても30代のヒトはなぜ必ずパンツルックなんだろう?


その後、横浜の知人宅で美味しいものをごちそうになりました♪
「塩茶漬け」です。
ゴハンの上に焼いたお餅をのせて
赤穂の塩を溶いた熱湯を注いだものですが
コレがまたシンプルで芳ばしくて激ウマでした!
Yさん@渋谷大好き、いつもお世話になってます〜


簡単なので一度試してみてください。漬物があると、よりベター♪


2003年05月11日(日) 連休後半

後半の三連休は3、4日と
一流企業OL改めミヤ23@OLと過ごし
最終日は彼女@本命と一緒でした。

自分もミヤ23@OLも連休で激混みの場所へ
行列に並びに行くのは嫌ってことで
ちょっと時期外れっぽいのですが
苺狩り@千葉某所へ。

結構楽しかったりします
ハウスの人の好意で時間制限なし
時期的にもう熟れ過ぎかなと思っていた苺も
なかなか新鮮なもので、気持ち悪くなるくらい食べました
ミヤ23@OLも蜂にビビリながらも楽しそうでしたね。


初体験で楽しそう

ところで帰り際に寄った海で、二人でラブラブしてると
波打ち際をぽっくりぽっくりと
んま(谷岡ヤスジ調)が…


ん、んまが!?

九十九里ってスゴイ…

四日夜には静岡の某作家さんとも面接。彼女かわいかったですよ〜


2003年05月09日(金) 連休の狭間(2)

マナ28@バツイチは画像で見るより若く見えた
20代前半といっても不自然ではない容姿と
ベージュのコートではっきりしないそのスタイルも
悪くはなさそうだ。

お店に入るよりドライブを望んだので
さっきまでの半分以下のスピードで横浜方面に向かう。

話しながらの短いドライブはすぐに終わり
埠頭の岸壁でパーキングブレーキを引く。
連休のこともあり、普段の半分にも満たない
停泊している貨物船の灯火が滲んでいる。

一人でいることがこんなに寂しいなんて忘れてた…

続けようとするマナの唇を塞ぐと、強く抱きしめた
一瞬の抵抗の後、力を抜いて体を委ねてくる
髪からはシャンプーの匂いがした
車内での抱擁の後、HTに着いたのは2時を回った頃だった。

子供を産んだにしては崩れていないマナの体を2回堪能した

久しぶりなの

と言うマナも激しく反応し、2回目が終わった後は
迂闊にも2時間ほど寝てしまった。
何とか起きて7時には家近くに送り届けて東京に向かう。

飛び石連休は始まったばかりだ
信号待ちでケータイを取り出し、メールをチェックした。


綺麗なママってイメージ


2003年05月07日(水) 休みの狭間(1)

さみしいの

日付が変わったばかりの湾岸線を東に向かう
逢う予定は月曜の夜だったはずだけど
その言葉に抗することのできる男がどれくらいいるだろう
二本目のセブンスターに火を点しながら
更にスロットルを開ける
メーターの針が100マイルに近づいていった。

バツイチ子持ち28才
ありがちなプロフィールのマナと
メールを始めたのは6日前のことだった。
いつものように直メに移行、画像を交換して電話で話す。
鼻にかかった甘い声で簡単な身の上話

ダンナと別れたのは半年前なの

GWは予定があるので子供を実家に預けたわ

一人でいるのは久しぶりでさみしいの


大師ランプを降りてリダイヤルをプッシュする
2回のコールで出たマナに誘導してもらい
京急某駅に着くのに5分とかからなかった。

こんばんは♪

少し緊張気味の笑みを浮かべたマナを助手席に迎え入れた。


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