どうも記憶と辿ると、
老若男女かまわず、
色んな人に声かけまくって、
仲良しになって、
連絡先交換などをしていたようで・・・
昨日の新規登録48件(汗
つか、例のナース達の連絡先が
どれだか解りません(泣
どうなるの?来週(汗
今日、初めて「へるしあ水」なるものを飲みました(遅っ
苦くておこちゃまなボクには無理です。
こんばんわKOHです。
て、事で息子のマラソン大会の話。
某所で書いた内容と一緒なので、一度読んだ事の或る方は飛ばしてね(テヘ
もちろん見に行ってないので、聞いた話なのですが・・・
元嫁「あと一人抜けば表彰台だったんだよ♪」
KOH「す、すげぇじゃん!」
「小学生の部だから、6年生とかも一緒なんだよ!」
「まーじで!?マジ凄くね?!さすがにオレの倅!」
「ま、表彰台っていっても、10位までが表彰台なんだけどね(笑)」
「へ?11位って事?!いや、でも6年生とか混じっての11位ならすげえよ!」
「褒めてやって、褒めてやってー♪」
「うん、じゃぁ『とあ』にかわって〜」
とあ 「とあだよー」
「ぱぱだよー、すごいじゃん!マラソン大会頑張ったねぇ」
「うん。でもねーままがはしるのおそかったからさー」
「へ?!ママも一緒に走ったの?」
「うん。おやこでいっしょにはしるんだよー」
「えぇ?そうなの?じゃぁママが早ければもっと前に行けたの?」
「そうだよ。とあはもっとはやいもん」
「でも、ママもたぶん一生懸命頑張ったんだよ」
「いやだーつかれたーあるこうよーっていってたけどね」
「そ、そうなんだ(汗)」
「ままにかわるねー」
・・・
「おぃ!コラ!」
「ははは・・・」
「はははじゃねぇだろ!」
「ま、いいじゃん(笑)」
「ところで、何組くらい出走したん?」
「えーっと・・・
12組(笑)」
「ブービーかよ!」
と、いう事で、ビリから2番目の『親子マラソン大会』だったようで(汗
ま、オレが一緒に走っても結果は同じ・・・(汗
えと、前回、前々回の続きです。
Y下棟梁のもと、滞りなく(というか、異様に早いペースで)作業は進み、
無事、予定時間に上棟式を行う段取りが出来ました。
が・・・
Y下 「コウ、どうしよぉ・・・」
KOH 「どした?こっちは段取り済んだぞ。あとは建主が来るのを待つばかりだろ?」
Y下 「コレ、組み立てらんねぇ・・・」
と、泣きそうな顔で彼が手にしていたものは、
『上棟式セット』
※『上棟式セット』とは → コレ
つまり、大工(棟梁)が準備する、お祝いの飾り。
これが祝詞(ノリト)の雛形と一緒にセットになって入っている。
これがあれば、誰でも上棟式の棟梁が務まるのだ。
しかし・・・
大工なのに簡単な飾りが組み立てられないとは・・・
情けなくて、怒る気力もなく
KOH 「貸してみろ、オレが組み立ててやるから、オマエは祝詞の練習でもしとけ!」
Y下 「助かる〜」
十数分後・・・
KOH 「で、出来ネェ・・・」(大汗)
つか、説明書もイイ加減テキトウだし、聞いた事も無い部品名の羅列にお手上げ・・・_no
いや、まじで情けない・・・
とりあえず
大工5人集まって、上棟式セットの箱の写真を頼りに
テケトーに組上げる・・・
が、
組み方を間違えてるのが一目瞭然(汗)
とにかく、時間も無いのでコレでOKって事に。
皆、心の中で
(どうせY下が棟梁の上棟式だし)
と、思ってたに違いない。
そして祝詞練習中のY下だが・・・
「この漢字なんて読むのぉ・・・」
と、この有様。
結局、お手本の祝詞を読ませるには不安だらけなので、
文章をカナリ省略して、すべてひらがなに清書。
これで小学生でも棟梁が務まる・・・
ハズだったのだが
「かしこ・・・みか、しこみならえ、たもぉ?」
文章切るトコ違うし!
しかも、疑問系かよ!!
建主は、一生の想い出になったことでしょう。
別の意味でね・・・。
同情。
続けて更新です、頑張りますKOHです。
相変わらず腹が痛いっす。
さてさて、不安を覚えながら、
指定された現場へ向うKOH。
Y下大工の情報によると、
土台は昨日完成、今日から建前を始めると。
そして明日は上棟式。
それまでに、出来うる限り大工仕事は進めておきたいとの事。
上棟式が土曜日にあるという事は、
最低でも、土曜日には屋根の下地は貼ってなけりゃならない。
もしくは2Fの床板の下地くらいは出来てないと困る。
んー、少し不安。
天候も、予報では雨っぽいし、
それよりも、なによりも
棟梁がY下っつーのが一番不安(汗
いやはや、こりゃオレがカナリしっかりしないとマズイ。
いや、ほんとマズイって・・・
だって、
6時半現場集合予定なのに、
まだ、現場にはオレしか着いてないし(汗
7時まわりましたよぉ・・・(泣
と、そこへY下参上。
Y下と一緒に活動してるI大工も参上。
「遅せぇーよ!」 KOH
「うぃーっす」 Y下棟梁
「うぃーっす、じゃねぇて、遅いって!」
「遅くねぇって、8時から開始だって」
「おまぇ、一昨日電話で6時半集合言うたやん!」
「へ?そんな事言ってないって」
「言ったて!」
「あぁ!じゃぁ、たぶん・・・
「18時と8時と間違えたんだわ」
もっと意味ワカランし!!(怒
と、まぁ、こんな調子ですわ・・・
これ以上突っ込んでもしょうが無いので、さっそく仕事の準備を始めようとすると、
「慌てるなって。これからまだ呼んでる大工連中が来るっけさ」
「まじで!?良かったー、オマエ入れて3人じゃ間に合わんと思ったてー」
「Y下は人数に入れないほうが・・・」 I大工
と、鋭いつぶやきを放つI大工。
相変わらず、マイペースだ(笑
と、ちょっと安堵感が醸し出てきたとき、大工3人登場。
「へ?3人も?!つか計5人も居るじゃん!」
「そそ、5人。」
と、新たに参加の大工3名様、
個々に挨拶と自己紹介的な事をする事に。
事故防止と作業効率を高めるために、これは必須。
先ほどより鋭いツブヤキを放つI大工、
Y下、KOHとも同級生。
マイペースで黙々とやるタイプ。
というか、Y下と2人っきりで仕事が出来る事自体、
或る意味最強戦力。
そして、T大工。
妙に明るくて、ちょいと見た目はテキトーな軽い感じ。
ちょいとY下風の軽薄さも伺える・・・(汗
が、仕事が始まると無口になって表情まで一変。
合理的な仕事をするタイプ。
彼の趣味はバンド活動。ベースやってます。
と、いうか・・・
CD出してます(汗
彼(T大工)曰く、
大工が趣味。
つか、大工やってる場合じゃねぇじゃん!
指怪我したらヤバいじゃん!
ハードロックな32歳は、頼もしい・・・。
そして、H大工。
Y下大工の近所に住んでいるらしい。
彼が一番、まともっぽい。
正直、『ほっ』としたのは事実。
そして最後は、N大工。
最近ハマっているもの・・・
『ベーゴマ』(汗
話題についていけた自分が憎い。
ベーゴマ談義で盛り上がったり(汗
実は、名前が一緒。
て、事で基本的に彼とペアを組んで仕事をする事に。
彼と屋根垂木を組んでる際・・・
ワタシが、左端を持ち、
N大工が右端を持ち・・・
5分経過・・・
どっちも持ってるだけで、長さを測って切ろうとしない(汗
つか、
2人ともノコギリ持ってきて無いし(大汗
『おめさん、何しに来てるがーや!』(笑
と、2人して同時に言い合う始末。
カナリオマヌケなペアでした。
と、まぁ、人数は居るし、
なんだかんだ言って、仕事は出来るやつばっかだったので、
着々と仕事は進捗し、
馴れ合いの一歩寸前で押えられる大人な同世代なので、
非常に楽しく安全に事は進みました。
つか、
もう、すでに『上棟式』可能ですけど(汗
ちょっと頑張りすぎちゃった(テヘ
「Y下が大人しくしてりゃ、仕事は進む・・・」 I大工
相変わらず、厳しい突っ込みだ(汗
腹痛いっす、飲みすぎでこんばんわ、KOHっす。
はい、何が屈辱だったのかといいますと・・・
「うぃーっす、おれおれ、明後日から建前の手伝いしてくんね?」
と、Y下大工よりTEL。
「金曜?なんとかするわ。ん?土曜もか?」 KOH
「うん。頼むてー」 Y下
「んー。じゃぁスケジュール調整していくわ」
「助かるわー」
「んで、元請はどの会社?」
「んー、元請っつーか、建主は不動産会社になる」
「は?!?!んじゃぁ、もしかして・・・棟梁は」(汗
「おれ〜♪」
「断る」
「さっきオッケー言うたやんけー」
「オマエの下で働きたくねぇ」
「そんなツレナイ事言わないで、コゥちゃん♪」
「気色ワリィ、断る」
「祝儀、出るらしいからさぁ」
「何時?現場は何処ね?」
金には弱いKOH。
と、Y下のもとで働くという屈辱は、
幾ら入るか解らない金にすら消えうせ、
とりあえず、安っすいプライドは胸に隠し
朝6時から大工仕事へ向うKOH・・・
一抹の不安は、
Y下が棟梁で、
無事、家は建つのか?!
ま、なんとかなるっしょ(汗
えぇ、この仕事になってからというもの、
運動不足やら、老化現象やら言われ続けてた2年前が、
まるで嘘のように健康的な生活を続けてます。
いやー
体力って、復活するもんだね♪
て、ことで昨日の日曜は、友人Wの引越しを手伝ったKOHですこんばんわ。
3階までの階段を途方に暮れるほど往復したのに元気です。
さてさて、数週間前に、引越しをする事になった友人Wから連絡が入ったのです。
「引越し屋に見積とったら、カナリの金額でさ
悪いけど、昼夜の飯をご馳走するから手伝ってくんね?」
と。
ま、たいした予定も入ってなかったので、
仲間集めて計8人くらいでやれば昼半ばくらいで終わるんじゃね?
ってなもんで、即決。
仲間へ連絡網を回す。
その時は、皆、
「ま、あいつの頼みならしゃーねぇな」
てなもんで、快く承諾。
「力仕事なら任しとけ!」
と、意気揚々と言い放ったのは、
Y下大工。
たしかに、単純な肉体労働なら彼は適材(笑
て、ことで昨日の朝9時に集合の予定でした。
が、集まったのは当事者のWを入れて4人(オィ
前日になって、都合が悪くなった連絡が3人から入ったとの事。
「んじゃ、Y下は?」
「39度の熱が出たってさ」
絶対嘘や!
と、確信はしたものの、
誰もY下に突っ込む術をしらないので(笑)、そのまま4人で引越しをする事に。
気温34度を超える残暑の中、
Tシャツからイージーパンツから、下着のパンツに至るまで
汗だくで荷物を運び出し、掃除をし、運搬をして納品の繰り返し。
最初は冗談も言いながら、楽しくやっていたのですが、
3往復目には
すでに全員無口。
喋るエネルギーすらもったいない状態(汗
と、もくもくと作業をしているとき、当事者のWからこんな一言、
「昼飯、天重とカツ重、どっちがいい?」
(寿司じゃねぇのかよ)
「そんな気を遣わんでいいって」
(そそ、金さえ使ってくれればな/笑)
「重モノとは別に蕎麦も用意してるからさ」
(オレ、蕎麦食えネェって/汗)
「冷えたビールも用意しとるけ、もうちっと頑張ってくれ」
「了解!」イキナリ皆、元気。
と、ビールに釣られてもの凄いエネルギーを発揮しだす3名。
特にワタシ。
と、待望のお昼。
届いたのは、幅50cm、奥行き20cm、高さ12cmもあるカツ重。
推測で1,800円ってトコかな(コラコラ
そして待望のキンキンに冷えたビール!
さっそく、抜栓し注ぎあってマズは乾杯。
2杯目からは、すでに手酌。
注がれるのを待ってるのがもどかしい(笑
「遠慮せんで、飲んで食ってくれよ」
言われなくても、すでに4本目(大瓶)
気付くとすでに1ケース空。時間も14時を回ってました(笑
ぐずぐずのぐだぐだになる前に、
残った荷物を移動させちゃえって事で、
皆、ほろ酔い加減・・・
と、いうか
高テンション状態で、荷物を運びまくり。
結局、17時には掃除も完了して引越し終了!
一本〆(ナゼ)して、コーヒーでも・・・って時、Wの親父が参上。
「いやー、みんなアリガトね。じゃぁ、一休みしたら
焼肉でも食べに行くか?」
「今すぐ、行きましょう」
て、事で(笑
速攻運転手とワゴン車を手配して街に繰り出す事に。
そして、入店。
「えーっと、まずは・・・上タン塩・上ハラミ・トントロ・・・」
「それと、テチャン・イカ塩・特上カルビ・上ユッケ・・・」
「それに、キムチ、カクテキ、Tボーンと・・・あぁぁぁぁ、面倒だ!
これに載ってるやつ全部持ってきて」
と、ハイテンションな状態で遠慮なしに注文をするKOH達。
ちなみに『これに載ってるやつ』というのは、
『超特選素材メニュー』
という、普段なら見て見ぬふりをするメニューブックの事(笑
「あ、とりあえず生ビールをしこたま持ってきて」
『しこたま』って(笑
と、もう何がなんだか分からないくらい食って飲んで楽しみました。
いい加減、もういいだろ・・・っていう、Wの親父の視線を感じたので(遅)お開きに。
時間は既に23時半。5時間食って飲んでました(笑
そして会計。
Wを含めた4人は、興味深々でレジの金額ディスプレイを凝視。
もちろん、一銭も出さないで良いので、
純粋な興味だけで凝視(笑
142,760円!
オニだ俺達(冷汗
結局のところ、
その場に居た全員(Wの親父を含む)が、気付いていたのに発言を控えていた事・・・
引越し業者に頼んだほうが安く済んだ。
これは事実(苦笑
いやしかし、色々と堪能させてもらいました。
当分の間、Wの親父には愛想良くしておこう(笑
| 2006年09月08日(金) |
地獄は続く・・・(泣 |
えと、内出血がどんどん広がってきてチト焦ってきました。
このまま延々と広がっていくと、
宇宙戦艦大和のデスラー総統みたいな顔色になっちゃうんじゃないかと。
そんなアフォな心配をよそに今日の天気は最高潮です、こんばんわKOHです。
さてさて、
椎茸戦争 → 筍戦争 → ワラビ戦争 → キュウリ戦争
と、続いておりました
過度なる単一品目食材供給の地獄
も、真夏が終わるとともに、一段落していたのですが、
今になって出てきた代物がございます・・・
そいつの名は
ミョウガ
※茗荷 ・・・ しょうが科の多年草。日本全国に自生する。
・・・
・・・
えぇ、自生するんです、
勝手に増えるんです。
それなのに、それなのに、
栽培してるヤツが近所に沢山居るんです(泣
案の定、ウチの工場の裏に生えてたとか言いながら、
スーパーのビニール袋山盛りに、
ミョウガを採ってくる社長。
そして、
農家をしている近所から、スーパーのビニール袋、3袋分の
ミョウガを貰ってくる母。
だから、ソレをどうするんじゃ!(泣
「ミョウガを食べ過ぎると物忘れをする」
という、言い伝えがあります(マジ)。
つか、食べ過ぎないように気をつけても、
ミョウガの味噌汁
ミョウガの漬物
ミョウガと茄子の味噌炒め
ミョウガの素揚げ
ミョウガとキュウリのおひたし
ミョウガの胡麻和え
ミョウガと鰈の煮付け
・・・
・・・
・・・
ミョウガしか食うもんないやんけぇ(泣
物忘れが激しくなるっつーの!!
と、まぁ、それは言い伝えなだけで、
NHKの番組によると、ミョウガの効能は
脳の活性化
だ、そうで。
ま、年齢もカナリいっちゃってる両親には、
認知症抑制
にうってつけらしいので、我慢してます。
そして、今朝・・・
母が台所で、ミョウガに塩をまぶし、水気を切っていたので、
このミョウガが何料理になるのかを尋ねたところ、
「茄子漬に一緒に入れる」
との事。
んじゃぁ、このテーブルの上にある
同じように、塩で揉んで水気を切ったようなミョウガの山盛り は、何になるのか・・・
それを聞いたところ
「あ」
コラコラ、なんだよその「あ」って(汗
「そうそう、そのミョウガを茄子漬に入れるんだったわ、ははは」
じゃぁ、なんですか?今、あなたが塩揉みしてたミョウガは?!
「すでに準備してたの忘れてたわははははは!」
やっぱりミョウガは物忘れが激しくなるらしい・・・(汗
皆さんもお気をつけて。
「ところで、明日の日曜は何処かに行くんか?」
明日は、土曜です(汗
まじでヤバいんちゃうの>母
とりあえず元気だからヨシとする(苦笑
さて、本日、改修工事家屋の屋根から落ちたKOHです、こんばんわ。
右太ももの内側が全面内出血です・・・_no
さてさて、私の同級生で
見た目もの凄く真面目な友人Nの話です。
彼は見た目どおり真面目です。
勉強も出来ます。
高校時代は、地区で一番偏差値の高い学校へ通ってました。
運動もソコソコ出来ます。
中学時代はサッカー部でレギュラーでした。
そしてなによりも、
造型というカテゴリーでもの凄い能力を発揮します。
実際に造型作業をするというより、
空間認識力というか、
見事なくらい完成度の高い詳細なイメージを表現するのが得意です。
そんな彼の口癖が、
『オレのライバルはのび太』
です。
意味不明でしょ?
そう、何に対しても、そこそこのレベルで能力を発揮する彼、
キレイな奥様と3人の子供をもち、
仕事も淡々とこなし、休みの日は、ちゃんと家族との時間を共有する・・・
そんな良く出来たパパなのですが・・・
何故にライバルが のび太?
答えは簡単。
彼、本当に
3秒で爆睡します。
いや、ホントなんですって!
この前だって、サッカーのCLの話をして盛り上がってたんですよ。
チェルシーとバルサが同じ予選グループだとか、
俊輔のセルティックは間違い無く予選敗退だとか、
熱く語ってたんですよ、彼が!
なので、ボクも意見を言ったんです
「ミランは出場権が剥奪されなくて良かったね」と。
そして、彼の方を見ると
イビキかいて寝てるし!
そんなヤツなんです。
自分の意見を言ったら、眠けりゃその場、その瞬間に寝ちゃうんです!!
ホント、もの凄い能力?技能?ですよ!!!
不眠症なボクには、もの凄い羨ましい才能です。まじで。
そんな彼にも悩みがあるようで。
その能力のお陰で・・・
離婚の危機らしいです(汗
奥さんが話ししようと思うと寝ちゃってるらしいです。
仕事から帰ってきて、風呂入って飯食って、自分の意見を言ったら、
即座に爆睡しちゃってるそうです(笑
そりゃ、離婚の危機にもなるわな。
そんなこんなで、
バツイチ仲間が増えそうです(コラ
とりあえず、今日も離婚を食い止めるための家族会議をしてるらしいのですが・・・
彼は寝てる事でしょう(笑
他人の不幸は甘い蜜ですな(オィ
いまだ夏祭りの打上げにかこつけて、
仲間と飲みまくってるKOHです、こんばんわ。
さて、その飲み会のときの出来事。
自分がバツイチで、現在独り身、そして建築関係の仕事なんかしてると
異性との出会いなんつーもんは、
取引先業者の受付のオバちゃんくらいしかありません(泣
とまぁ、オトコの愚痴っぽい事を話してたわけです。
そしたら
「そんな可哀想な状態を打破しましょ♪」
と、ほざいた同級生S(♀)
突然、私の携帯を奪い取り、
なにやらゴソゴソコソコソi-modeを駆使してました。
「変なサイトにアクセスすんじゃねぇぞ」
とだけ中尉もとい注意して、その場は済んだんですが・・・
深夜1時ごろ、そろそろお開きにするかなんて言い始めた時、
さっきのSが耳打ちしてきた。
「いいとこに登録しといたから♪」
ん?!
いいとこ?!
なんかアダルティーな予感(コラ
「ま、そのうち解るからさ♪」
とまぁ、こんな事があったのです。
そして今日、
なにやら怪しげな封筒が私の本名宛に届いたのです。
恐る恐るその封筒を開けてみると・・・
オー●ットの結婚チャンステスト結果が!
速攻Sのもとへ携帯
「てめ、何勝手に登録してんだよ!変な手紙が来たぞ」
「出会いのチャンスよ、よかったじゃん♪じゃね!」
切り逃げかよ!
とまぁ、しょうが無いので、とりあえず送られてきた書類を見てみると
※以下、原文から抜粋
■あなたに適正と思われるユキエさんのプロフィールです。
・29歳
・2004年離別
・趣味/ピアノ、料理
・特技/ピアノ、料理
・資格/普通自動車、正看護師
・身長/156cm
・体重/49kg
・顔形/卵型
・職業/看護師
・年収/540万円
そしてその人の似顔絵イラストが・・・(相手の写真の代わりに書いてある)
つかタイプじゃん!(コラ
とまぁ、一瞬だけ幸せな気分になっちゃったKOHでした(汗
こうやってオトコは騙されて
遠くの支社ビル(事務所)まで行っちゃうんだろうな(苦笑
ちなみにウチから一番近い●MMGの支社ビルは新潟市・・・
秋になって寂しさ倍増したら行ってるかも(汗
ひー、秋の足音も若干聞こえてくる9月突入。
土曜も日曜も無いほど忙しくなってきたよ(汗
あ、サー●ィーのMちゃん、ほんとごめんね。
今日に限って、携帯忘れて、現場に行ってしまったので・・・
本当にごめんなさい。
て事で、若年性認知症に限りなく近付いている、KOHですこんばんわ。
さてさて、本日のお昼休み・・・
といっても若干15分しか余裕は無かったのですが、
吉眞孝司さんの本(建築関係)がどうしても欲しかったので本屋へGO!
ほどなく大きめの本屋さんに到着し、
お目当ての本を探している時間的余裕が無いのと、
探し物をしてると、
他の本まで欲しくなって買っちゃうので、
レジの方に、伺う事に。
するとそこには、
誰がどう見ても
林●●被告が!!
えぇ、自分の目を疑いましたとも。
つか、本物でしょ!
間違いないでしょ!
服役中でしょ?!
カレーに砒素入れたでしょ!
とまぁ、そのレジの数メートル手前で固まるオレ。
すると林被告に酷似したレジのオバちゃんが私に声をかけてきた!!
「おきゃくさん、こちらへどうぞ」
そのレジのオバちゃんの顔に引き寄せられるようにフラフラと近寄る・・・
そのオバちゃんに近付くやいなや、
本能的に
クンクンとカレーの匂いがしないか確認。
失礼極まりない。
いやしかし、アノ場に居たら、誰もが行う行為だと確信。
しかしというか、案の定というか、当然と言うべきか
カレーの匂いはするはずもなく、
そのオバちゃんから、どんな本を探しているのか聞かれ
一応、ちゃんと答えてはみるものの
すでに本の事など眼中に無し。
とりあえず、自分がその時興味を示していたのは、
そのオバちゃんに
「本物ですか?」と、問いただす事のみ。
いや、しかし冷静になってみれば、本物のハズが無い。
本物のハズが無いって!!
本物だとしたら、莫大な保釈金を払って出てきた?!
いや、そんな金があるのなら、こんな本屋でバイトなんかしてるハズが無い!
いや、保釈金を肩代わりしてくれた富豪が身内にいた可能性も無きにしもあらずだ・・・
んで、当面の生活費をバレないように地元とは遠くのこの地区で稼いでる?!
いや、この本屋がそんな人を採用するハズが無い!!
と、まぁ軽い錯乱に陥りましたとも。
そんな状態のとき、そのオバちゃんが本を片手に戻ってきた。
「お探しの本はこちらですかね?」
その時、私の目に飛び込んできたのは
そのオバちゃんの左胸のポケットに付いていた、
ひらがなで書かれたネームプレート!
は や し
まぢで、本物ぢゃないの?!
恐くなった私は、目的の本を手にする事なく走ってその店を出た。
そして逃げた!!
数日後、友人にその話をしたところ、
そのオバちゃんは酷似していて有名らしい(汗
しかし・・・
他人の空似かどうかは未確認。
直接本人に確認してくれる人募集。
うひー、久々に更新ですな、BOYAKI。
忘れてた事自体を抹消して、ちゃかちゃか更新する事を心がけよう!!
と、いう意気込みも、数時間だな(汗
そんなこんなでこんばんわ。KOHっす。
さてさて、去る8月27日、
地元の夏祭りが開催されました。
私は、朝から町内を巡回する山車行列に参加し、
午後3時からは、青年部主催の屋台の売り子を午後10時まで。
途中、大花火大会(といっても田舎の花火なのでちょいショボですが)が開催されたりと、
人口8000人弱の地域にも関わらず、
祭り会場には
約10000人(汗
どこから来たのさ、こんなしょぼい祭りにさ(笑
なんて、本音では嬉しかったりするんだな。
んで、屋台の売り子なんかをやるのも、前職時代の3年前にもなりますか・・・
以外と新鮮で面白かったっすね。
つか、
見ちゃいけないカップルとかね(笑
ちなみに、私の通っている床屋さんのご主人、
明らかに奥様じゃ無い人と一緒です(笑
つか、そのお連れさん、
どう見ても20歳そこそこなんすけど(笑
いやー、堂々と不倫ですか!
その度胸に、乾杯!!
て、ことで
売り物のビールを飲み干します(コラ
そんな身内騒ぎをしていると、
我が青年部出資の打上げ花火の順番がやってきます!!
「いやっっほー!!」
「やったれやー!!」
「待ってました!!」
「きっぱれや!!」
などと、大盛り上がりです!!
ごく狭い領域のみですが(汗
そんなこんなしていると、
販売してるビールの在庫が足りなくなったり、
ラムネなどの子供達の飲みものが無くなったり、
慌てて、仕入先までダッシュ!!
する始末(笑
でもなんとか無事、祭りの終焉を迎え、
後片付けを始める私達。
ビールなどの飲み物は
完売!
しかも、追加発注するなど、過去最高の販売成績を収めております!!
つか・・・
でも、
実際は・・・
売れたのはその半分程度(汗
ほぼ、身内で飲んじゃいました(テヘ
おかげさまで、
見事赤字ですわ(汗
「去年までは、こんな事にならんかったのになぁ・・・」
て、事はオレのせい?!
確かに今年から入部したのはオレだけだ(汗