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2013年12月30日(月) 米国のDVD/BD、ケーブル事情などなど

今週のGCのマーティンパートは緩〜い感じでした。次回はベン&ヘムトムと書きましたが、もしかすると違ってくるかも。

家具選びを済ませてオーダーをし始めています。日本で、絵を描く用に使っていたパソコンは置いてきてしまったので、こちらにいる間はノートパソコンを使って描いてますが、1月から絵仕事。今月中に4枚カラー絵を描かなくてはならないので、学校も始まるし、忙しくなってきます。無事納品できたら、仕事の内容については告知します。

Vikingsは来年2/24にシーズン2プレミアが予定されています。もちろんこっちでhistory channelが見れるよう、ケーブルTVに入る予定です。GoTを見るためHBOにも。しかしHBOは日本でいうWOWOWのような存在なので、スカパーやケーブルの基本セットには含まれていません。ケーブル料金にHBO代が加算されるのでお金がかかります。

こちらではツタヤやGEOのようなローカルなDVD/BDレンタルショップは少なくなっています。かつてはブロックバスターという大手レンタルビデオチェーンがありましたが、だいぶ前に破産し、今も経営は苦しいようです。

米国人は日本でもおなじみのHuluと、最近急速に普及しているNetflixを利用しているようです。で、これらのことを調べてみました。結論として、DVD/BDを借りるならやっぱりamazon instant videoが一番。ご存じの通り品揃えが豊富です。ただし、すべてのコンテンツを見るためには年会費$79を支払ってprime会員にならなくてはなりません。でもprime会員になれば、2 days shippingが無料で利用できるし、他にも家具や電化製品を買う時に値引きのようなお得な特典があります。HuluとNetflixも、コンテンツによっては月額約$8ドルを徴収されるので、amazonの年会費$79はそんなに悪くありません。

NetflixはDVDの宅配レンタルでシェアを拡大してきましたが、今はもっぱらストリーミングに力を入れています。しかし、私調べでは、マニアックなタイトルを探すならやっぱりamazon先生です。

HuluがNetflixやamazonと違う点は、このふたつがコンテンツをDVD/BDから取っている、厳密には違うだろうけどDVD/BD発売後、または放送終了後にストリーミング化するのに対し、HuluはTVで放送された最新エピソードを最短翌日に見れること。しかしこれも契約の問題で、HBOの最新TVシリーズはHuluでも見ることができません。Game of thronesの最新エピソードを見るためにはHBOに加入するしかないわけだ。

HBOは最近HBO GOという、ネット回線を通じて自分たちのコンテンツを配信するサービスを始めました。これを利用するとipadやスマホでも見れるということです。他に有料チャンネルとしては、『デクスター』で有名なShowtimeや、日本でいうスターチャンネル的存在、Cinemaxあります(最近は映画だけではなくオリジナルのTVシリーズも制作している様子)。

日本でもそうですが、HBOはもちろん、Hulu, Netflix, Amazon instant videoは一部のTVでも見ることができます。私はTVシリーズや映画は、初見は必ず大型TVで見ますので、今回は、これらのサイトに接続できるSonyのリージョンフリーDVD/BDを購入することにしました。これさえあれば、世界中どこで買ったソフトも見ることができます。実は英国のアマゾンで買ったDVD/BDが、こちらの自宅にあるプレーヤーで再生できず、「そ、そうか…欧州と米国もリージョンが違うんだもんな…汗」とガッカリしてました。パソコンでリージョン解除後、再生しHDMIで繋いでTVで見ることも可能ですが、リモコンで動作を制御できないのは痛いですよね。

……と、こんなことを書かれても、アメリカの話だから関係ないじゃないかー! と思われるかもしれません。皆さんご存知だと思いますが、本家のamazonやHuluのコンテンツは日本からは見ることができません。反対に、米国にいると日本のHuluなどは見ることができません。ラジコやアクトビラ、たぶんツタヤオンデマンド、NHKオンデマンドetcも見れません。

でも、VPNサービス(有料)を利用するとこれらを見ることが可能です。月々1,000円くらいのサービスが主ですので、そんなに高くありません。フリーのサービスもあるようです。私もトライアルで繋いでみましたが、見れなかった日本のサイトのコンテンツがちゃんと見れました。せっかく米国へ行ったのだし、そんなに頑張って日本のTVを見なくても、という気もしますが、シャルケのうっちーじゃないが、水曜どうでしょうだけは絶対見たい。「毎週CLと水どうが楽しみで」と言ったらしいけど、きみはどうやって見てるんだ!? どうやって見てるんだー!? あとは、刑事もの、医療もの、法廷ものの映画やTVシリーズは、対応する和訳の勉強になりますので日本語字幕が必要です。まあ、これらも案外いい加減で、同じ単語でも訳者によっては全然違ったりしていますが。

HuluもamazonもCC(英語字幕)がつく番組がほとんどですので、最新エピソードをCCつきで見ることも可能かもしれません。

筑波大学 VPN Gate
素晴らしい! VPNサービスを無料で提供しています。実験してみましたが、ちゃんと日本のHulu見れました。英国に繋ぐと、BBCのサイトの動画も見れました。ただし学術実験プロジェクトというからには、永続的なものではないのでしょうか。

Vikingsは2/24、Hannibalは2/28、Game of Thronesは4/2がプレミアとの情報です。
あとはそうだ、HBOで来月から、サンフランシスコが舞台の、30代のゲイたちが主人公のドラマが始まります。次回はその話でも!

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2013年12月26日(木) ギロチンシティ71


ギロチンシティ71

今回はマーティンのパートです。次回はベン&ヘムトムかな。

一ヵ月過ごしたカストロから、ダウンタウンのアパートへ引っ越しが決定。そ入居は1/1から可能ですが、そんなわけで家具選びしてます。自分に不必要なサイズの家、不要な家具に囲まれているより、自分にぴったりのサイズ&家具に囲まれて過ごす方がいいな〜と思いました。なんといっても、自分の家具は汚したり壊したりできますから、それだけでも気が楽です(´-`)

そんなわけで家具を見始めましたが、まず最初に40インチ以上のTVとリージョンフリーDVD/BDからチェックし始めたわしは、どこまでも救いようがない。次に調べたのはタブレットを置いて作業できるパソコンデスク。そのあとにベッドやソファが続きました。

ほとんどイケア&アマゾンで揃えることになりそうですが、やはりオシャレな生活空間なんて、お金と時間がないとムリムリ。特に、何年この都市に住むかわからない状況で、高い家具なんて揃えられません。

あたらしいアパートは、ダウンタウンまで徒歩7分くらいで行けるところ。眺望が良く、学校にも頑張れば徒歩で行けるのですが、一番の決め手は三つのシネコンに楽々行けることでした。一番近いVan Nessのシネコン(ここで12 years a slaveを見た)は徒歩10分以内、ヒドルスのCoriolanusが上映されるサンダンス・カブキ・シネマは、家の前のバス停から出ているバスで1本(映画館は日本街にあるので、日本食の買い物がてら見てこれます)。そしてIMaxが巨大な一番近代的なシネコンまでも、徒歩15分、バスで10分。これだけシネマ環境が整えば、もうこの物件に文句言えません。

ただカストロとお別れしなくてはならないのと、坂道がきついのが残念です。車欲しい……駐車場無料なら、中古車買ってもいいな。でも税金がかかるか。

……せっかくカリフォルニアでの生活を始めたのだし、ここは諦めて文句を言わず歩こうと思います。まだ一週間ありますが、引っ越したらまた報告します。

最近は萌えられない生活話ばかりに明け暮れておりすみません。引っ越したら、今度こそまた萌える情報&ネタに食いついていく覚悟です(覚悟!?) 

ところで、GCと番外編の通販再開しました。(GCのページにリンクがあります)。

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2013年12月20日(金) WEB拍手レス



WEB拍手レス、今回もたんまり溜めてしまいました。渡米でバタバタしてましたが、やっと好きなことができる環境が整ってきたので(すでにその大変さがわかってきましたが)、これからはもっとレスをまめにつけていければと!



><ななしさん
>レスまでもが読んでいて面白いのも、ジンさんのブログの魅力ですね!情報にあふれていて、とてもためになりましたー!

ありがとうございます! しかし亀レス過ぎて申し訳ありません。何の話だかぴんと来ないかな(´-`)

>くまさんのキノコ泥棒は、わたしもTumblrで見かけたときに噴出しました。

きのこ泥棒笑 あのリアルきのこの山gif、なんだったんでしょうね、あの不条理は。クマがやたら嬉々としていたのが可愛すぎました。

>そして今回、レスの〆にデレク・ジャーマンの名が!ジンさんは、どうやら私より少ーし若いようなんですが、このてのねたは、数年の歳の差なんぞは関係なくかぶりますね〜!

この年になると、Juneが発売されていた時代は年上のお姐さんたちが見つけてきてくれた情報にずいぶんお世話になってたんだなあ、と思います。先日は往年のゲイミステリ、ヘンリー・リオス・シリーズを読んでえらく感動していました。

>いつか、異色のイギリスツアーを企画してみるなんてのはどうですか?
腐女子ツアーは面白そうですよね! でも的を絞らないと、目的が細分化し過ぎて揉めそうです笑 私は英国通ではないので、ぜひどなたかエキスパートの腐女子のツアーに参加したいですわ〜。


>Fanさん
Fanさんこんにちは。渡米前は、少しですがお話できて本当によかったです! やはりビザを取ると何かと難しくなるので、今度いつ帰国できるかわかりませんので(´-`)

>11/25に再トライできるのでしたね。
できれば行きたい気持ちは満々なのですが、無理かなといった感じです。トホホ。
>いつか、そんなに遠くない未来に、またトムヒ君が舞台に立ってくれればいいですが。

サンフランシスコ&近郊の街で、公演のライブビューイングが見れるというのもありまして、今回は私も諦めました。実は、SFからロンドンへのフライトって10-15万円くらいで、日本から行くのとちっとも変らないのですよー(New year's eveという時期もあるのでしょうが)。

いくつかのUKのオークションサイトで、Coriolanusのチケット出品されていました。開始価格£600というのもあり、今なら3日のロンドン旅行で20万円はかかる&ビザステータスを無駄に危険に晒すのは、もっととっておきの時にしようと思います笑 

LAで何かのプレミアがあるなら、レンタカーで行くんですけどね〜(と言って、私と友人が旅している時、Hobbitプレミアがあってばっちんやまーてん&指輪アクターたちが勢ぞろいしてたようですが!!)


>ますますアートに生き、極められるという事でしょうか。
>いつもながら素晴らしい行動力で。

相変わらず無鉄砲です。こちらに来て良いと感じることは、冬でも清々しいカリフォルニアの気候。雪深い札幌では、なるべく外出しないことを心がけますが、CAの気候が素晴らしいので毎日何か目的を見つけて出掛けないと人生損している気分になるから不思議です。そういう意味ではスペインに似てます〜。

そして、ゲイカップルが当たり前のようにいる景色、このまま慣れてよいものやら笑 現在、借りているフラットの居間の窓から、通り向こうの家の軒先に飾られているレインボーフラッグを毎日拝んでいます笑 こちらで、また面白いゲイ事情、小話があったらブログに書こうと思っています(^曲^)v


>そのユアン・マクレガーのオセローって、トムは共演者として出ていたのでは?と。
>ユアンの舞台を観に行っている方も多いでしょうから、その時にまだ初々しいトムの舞台姿をご覧になっている方も多いのでしょうね〜:D

そしてこの情報、衝撃でした! なるほど、共演していたんですね? 誰がどこで化けるかわからないなあ…私の友人も、「たまたま来ていた」と言っていたけど共演していたのを見てるのに、気づいていないということですね笑 贅沢!! かくいうFanさんも、TDoRでジェームズをご覧になってますもんね^^

>きっかけはロシアのGay排除な現実ゆえでしたね。
やはり先日そのロシア絡みでウェントワース・ミラーがカミングアウトしていたと知って驚いたばかりでしたが。

実はウェントワースがカムアウトしていた、というのはFanさんに教えてもらったような私です。中国やロシアの台頭を見ていると、いずれ数世紀前のような�牋店�時代�瓩傍嫐瓩蠅靴覆い箸盡造蕕覆い隼廚い泙后N鮖砲老�り返しますから……。アメリカ嫌い、反米思想の人も多いですが、古代のアテネやローマのように、「ああ、アメリカが世界をリードしていた時代は、闘争もあったけど進歩的でよかった……」と未来の人々が回想する時代にならないといいな(´-`)





>ななしさん
>MP お疲れ様です。アンスコもゲイだっそうですよ。GC の連載に影響あるかな?と思って一応紹介します☆ミ

すでに古い情報になってしまいましたが、びっくりしました〜。ファンの方は薄々勘付かれていたのかと思いますが、私はジムでしか彼を知らなかったので、おおっと思いました。
GCでは性別に言及していないのですが、それがかえって良かった気がします。いつまでもアンスコには曲者でいってもらいます。


>ななしさん
>指輪時代から拝見しております。いつも思い切った決断をされるジンさまを眩しく見続けてきました。今回は再びアメリカに行かれるとのこと。実り多き滞在となりますよう祈っております。どんな様子か聞かせて頂けるのを楽しみにしています。どうぞお体にはお気をつけて!

ありがとうございます(>_<;)! 私も長年、このブログを通して励まされてきました。思い切って渡米しましたが、やはり不都合なことや、戸惑うことも多々。日本にいた時は気づかなかった大事なことなどに気づかされます。これを機にもうちょっとマシな大人になれるよう頑張ります〜笑!


>ぴーちさん
ぴーちさん、一ヵ月前の話になってしまいますが、MPではこちらこそお会いできてよかったです^v^

>昔、妹が留学する時、福岡のアメリカ領事館へ付き添ったな〜〜と思いだしました。(妹もサンフランシスコへ行ったんです)

まあ、そうだったんですね! この町は日本人のみならず、アジア人が多いです。ある意味で過ごしやすいです(カストロにはあまりいないけど)。

MPでは帰国します〜! 2月は無理ですが、それを楽しみにこっちで本を作りますので笑 海外に行ってまで同人誌を作ってる人てどのくらいいるんだろう……。

>またイベントで御本をお預かりする機会があれば、またおっしゃっていただけたらと思います〜〜!

どうもありがとうございます! こちらにいるとお礼は難しいですが、もしサンフランシスコで何かイベントがあってこちらに来る時は、家に泊まっていってください笑

ではまた日本でお会いしましょう♪


>ぐらさん
>まず、最初にシャーロックUK公開日、無事1月1日、コンファームされましたね。
それまでは絶対死ねないな。と。(笑)

こちらの情報、教えてくださってありがとうございます。このブログで教えて貰うこといっぱいある(´-`)
しかし1/1とは、二年待ったファンにとっては最高のホリデイになりますね。旅行を計画してる人はキャンセルしたくなるのでは。


>父が長くアメリカで働いていたにもかかわらず、残念ながら、まだ1回も行ったことがないのない未知の国です。暖かいんだろうなぁ、SF。LAなら結構近いですよね。NYは飛行機で飛んでも、たかがしれてるんだろうなぁ

カリフォルニアといえど、この時期のSFけっこう寒いです。7年前にこの街で過ごした時、CAだから暖かいと思い(3月でした)薄着で行って後悔したことをはっきり覚えていたので、今回は防寒対策だけはちゃんとしてきました。でもLAに暮らしてる知人は「そろそろ暖かくなってきた」と言ってました笑

NYはロンドンと少し似ていますが、札幌育ちの私には寒くて雪が降るというだけで、どちらもちょっと信頼できる街です笑 


>イギリスだと、投資家ビザっていうのがあったなぁそういや。ただ、びっくりするような金額を投資しなきゃいけなかったはず・・・
そうなのですよ泣 フラットを一軒買うぐらいでは届かない金額です。米国や他の国にもあり、数年前まで、豪州などは比較的投資額も小さかったのですが、今は引き上げられたようです。サブプライムローン&リーマンショックで不動産価格が暴落し、アメリカも外資狙いで本格的にhouse buyerのためのビザを発給するか検討しているみたいですが、まだしばらく実現しなさそう。

ところでビザの面接、私はあまり条件が良くないのになぜか楽観的だったのですが、人生を左右するイベントですよね。

>英国政府は出来る限り移民に来て欲しくないようで、毎年毎年ビザおよび永住権の取得が難しくなっています。

そうでしょうね〜。こちらでもロンドンでも、思わずあまりメジャーではない国から来た方には、ビザを取得するのが難しくなかったか、聞いてしまうことがあります。そんな中、外交関係上難しかろうという国から、ビザを取得して渡英・米できてる方たちって、すごく優秀だったり裕福だったり、時には家族が重要人物だったりして面白いんですよね笑 

>私が申請した直後に5年経過しないと申請できないように変わってしまったので、3回結婚ビザ更新しないといけないみたいです。

私の友人にも結婚ビザや永住権で苦労している方がいます。女には子どもを作るという切り札があるので、男性よりお得なのかな? 知人で、すでに米国人と離婚したけど子どもがいるから永住できてる人がいます。 

>ジンさんのお友達の労働ビザ7年は凄いですよ。正直。ちゃんとした企業におつとめなのかな?

彼女は同じ札幌出身ですが本当に優秀な方で、ベーカー街で働いてます。英国はやはり緩い階級社会なので、入管の時にベーカー街にオフィスがある、ロンドンでも有名な会社の名刺を見せたら即OKだそうです。そういえば永住権のためのテストの話もしてましたが、楽勝だったと言っていたような。彼女のように人生をちゃんと切り開いている人はすごいなあ、と尊敬するばかりです。

>ただ、不法でも10年経過すると永住権の申請ができますよ
実はこれが一番手っ取り早い!?




>ななしさん
>本編関係ございませんがmusicalの話題が出たので。。The Book of Mormonは必見の価値ですよ〜ブラックジョークの下ネタばかりですが、ジンさんは英語もお上手なので楽しめるかと!

情報ありがとうございます! そうなんですね、今度NYかロンドンへ行った時はぜひ見ようと思います、、、と思っていたら、アポロシアターで天井崩壊事件。怖いですね(´-`;)

>あと今年はマチルダ!ストーリーは子供向けだけど舞台美術とそれを駆使したダンスが必見!想像力を刺激されます!

こちらのおすすめもありがとうです〜。ミュージカル大好きなので、ぜひwatch listに入れておきますわ♪


>ななしさん
>ジンさんこんばんは。ブラッド・ピットに今まであまり興味を持ってこなかったのですが、あのハーディ/ジョーを読んでからというもの

嬉しいです(^曲^)v ブラピ相手だと勝ち目ないか、ハーディ!? でも彼には彼の良さがあるぞジョー。先日、12 years a slaveで久し振りにブラピ見ましたが、年取ったなあ……。

>ブラピファンなジョー、かわいすぎました
THE アルファ男、とこっちのゴシップ系雑誌などでも書かれていることがありますが、そんなブラピが好みのジョー、ストレートな好みですよね笑 日本人女性だったらキムタク大好き、みたいな笑


>土居さん
>ジン様、今晩は!土居と申します!先日はGC通販受付のメールをありがとうございました!
そして無事の渡米、お疲れ様でございます♪

土居さん、私の都合でバタバタしており、本の発送が大変遅くなりまして申し訳ありませんでした。先日、通販業務担当者から、土居様にすでに送ったとの報告を受けました。

無駄に分厚い本ですが、ぜひ若干硬めの枕にでも利用してやってくださいね(江戸時代か!)


>Fanさん
>NYにはしばらくいらっしゃるのかと思ってたのですが、なんと、アメリカ大陸車横断されたのですね!夢のような事を実現されてて、さすがジンさんです:D

NYは大好きなんですが、寒すぎました笑 それが原因ですぐにCAに向かったわけではないのですが、、実は車では大陸横断はしていなのです! NYからアリゾナのフェニックスへ空路でいき、そこからレンタカーでSFを目指しました。さすが広大なアメリカ、国内線でもフライト時間は5時間半でした汗
 
>警察での取り調べにまで至ったとは災難でございましたね。お察しします。大事に至らず良かったですが。
それにしても、稀有な体験を渡米早々にされて、これまた凄いというか。ジンさんならこれを創作に生かされるのではないかと思いますが

取り調べを受けた時はさすがにショックでしたが、ここでめげたらマイナスだらけだ、ということで(?)SFに到着してから、裁判所に連絡する手続きを取りながら、自分の状況を調べました。結果、私を逮捕したのはナバホ郡の郡保安官だとわかりました。ああ、NYPDに職務質問されたこともありますが、郡保安官の世話にもなるとわ泣

>ヘム/トムのMP20でのペーパーUP有難うございました。うかがえなかったので読ませていただけて有難かったです。とても楽しく拝見しました。

こちらこそご覧くださってありがとうです^v^ 今読み返すと、けっこう意味不明ですね笑 そうそう、トムがクリスをじっと見る素直な視線が可愛すぎますね。「クリスは典型的なalpha maleで憧れちゃう」と言いながら、それがジェラシーにならないところが彼の性格の良さですよね。クリスはクリスで、秀才タイプのトムのことを「あいつ頭いいからなガハハ」と全然気にしていないところが健康的。

>それでは、これからサンフランシスコに根を張られての貴重なお話の数々とても楽しみにしております。

昨日、tumblr友の情報で、彼女の友達で私のブログを見てくれてる米国人がSFに暮らしていることがわかり、少なくともこの街にHiddlesworthファンがもう一人いるのだ、と嬉しくなりました笑

ではでは、以前よりちょっぴり距離は遠くなりましたが、今後もよろしくです〜。

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2013年12月18日(水) ヘンリー・リオス・シリーズ、Hobbit2、Vikings, ヒドルスのCorionalus


昨日の更新分を読み返して、公判の様子が延々と続き、これは面白いんだろうかと疑問になりました笑 ぼいと王子にとってはちょっとした節目にはなったので、ノルマを一つこなした感はありましたが。
最後のパートは自分(と読者)のためのサービスのようなものだと思って書きました。長い退屈な文章を読み終えて。

当然、私にはリアルな公判の様子なんて描けるはずもないので、法廷のシーンが登場する小説を読み、Law & Order LAのエピソードをいくつか見て形だけ整えました。そして、そのエピソードの中で私が気に入っていたラティーノの刑事がまさか死んでしまいびっくりしました笑 さすがL&Oだなあ。このサクサクと進行していく感じ、見慣れていないとフォローするのが難しいと思いますが、何百というエピソードを週一で制作していきながら、一定のクオリティは保ち続けるところはひたすらすごいと思います。HBOシリーズのような、話数の多くないシリーズを練りに練って作り上げる作品は大好きですが、流れ作業でもこれだけのものを作るんだもんなあ……。

実はカストロに住んでいるというのもあり、マイケル・ナーヴァの『ゴールデンボーイ』をしっかり読み返しました。そして大変感動した。JUNE世代の方はご存じかもしれません。サンフランシスコで暮らすゲイの弁護士ヘンリー・リオスの犯罪ミステリシリーズで、柿沼瑛子さんが翻訳、第一作目は1988年に書かれています。こちらで暮らしていると、ゲイの好みはやはり腐女子とは違うな、と思うことも多いですが(それは日本にいた時から感じていましたが)、このシリーズは主人公ヘンリーの現実主義者だけど愛に飢えている内面の描写や、詩的・哲学的な思考に女性も大いに共感でき、当時の腐女子の心を掴んだことは言うまでもありませんが、現在でもカストロの書店では特別扱いされており、私も読み返して「不朽の名作」と思いました。

若い世代は知らない方も多いと思います。日本でもまだ手に入ると思うので、第一作目「このささやかな眠り」続編「ゴールデンボーイ」、読んでみるのも悪くないと思います。
ヘンリーは作中で33〜36歳。同世代として共感できるところもあり、今になってやっとここに書かれていることを理解できました。
ちなみに、この本はHobbit 2を見るまで時間がたっぷりあったので、映画館の中のカフェで読了。終わりの方に、ヘンリーと新しい恋人が「ユニオンスクエアのメイシーズで買い物をする」場面が登場したのですが、昨日行ったとこだよ……というかこっから徒歩5分! とすっかり感動していました笑

Hobbit2はすでに2回鑑賞しました。大好き! マーティン・フリーマン@ビルボ、最高です。twには書きましたが、今回はビルボ、レゴラス、そしてスマウグがstole the showかな。サンフランシスコにはIMaxが二館あり、両方で見ましたが、Van Nessの方はIMaxとは名ばかり。でももう片方のPowellの方は札幌よりも大きく施設としてもすごーく立派。レストランなども入っており素晴らしいです。しかし! Hobbit2の二回目を見に行ったら、開始5分でボヤ騒ぎが起こり、劇場の外に出される。 IMaxだけでも数百席、それ以外にも16のシアターがあるシネコンなので、まあ返金だけでも長蛇の列ですよ……。ただしアメリカ人にしては手際は大変良くて、列に並んで待っている時間はせいぜい10分くらいでした。
その日は結局諦めましたが、翌日改めて二回目を見てきました。二回目の方がリラックスして見れたので倍楽しかったです。

ルーク・エヴァンズのキャラ、バードもすごく良かったです。駄目なスランドゥイルもよかった笑 レゴラスは可愛げが一切ないところが可愛かった。さすがに3時間越ということで、三日連続見るのはどんなに面白くてもキツイかな、とも思いましたが、すでに禁断症状が出ているのでまた見に行きます。



今はVikingsのBDを見ています。やっぱり面白い。見返すと元モデルのトラヴィスのカッコよさ、でもちゃんと俳優としての彼の演技の上手さもわかる。ジョージ@Athelstanもすごく良い演技をしてる。『チューダーズ』の脚本家でもあるマイケル・ハーストが教えてくれる知識の断片が心地良い。大変勉強になります。あと見直すと衣装がすごくいい。チュニックにマント姿のラグナールなど、元モデルなだけに? 歩いているだけでカッコいいです。



そろそろ年末ですね。実は学校は来年の頭までないので、二週間ほどたっぷり趣味に没頭できます笑 GCも週一でまた書いていくつもりです。学校の事務の手違いで、まだ学校に行っていなくて知り合いがほとんどいないので、今年のクリスマス&年末は一人でのんびり過ごします。一応友達は何人かできたけど、さすがにこの大事な時期を一緒に過ごせるような人はいません(´-`) 好きな映画やTVシリーズ見て、絵でも描いて。

ところで、トムトムのCoriolanusが始まりましたね。すでに観劇&出待ちもしたAさんの情報では、出待ちには100人くらいいて、最初の10人くらいしかサインなどは貰えないそうです。観劇した証拠となる半券やパンフレットがないと列の後ろへ移動させられ、Thor関連のグッズはNGとのこと。いやはや、大変だなこりゃ。
私はとりあえず来週の月曜日のfirst rowチケットのトライしてみますが、駄目だったら1月から始まるライブ上映で我慢。サンフランシスコでもライブ上映があります(ライブ? 録画じゃないのかな?) この人気だと、ソフトにもなりそうですね。








可愛すぎる

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2013年12月17日(火) ギロチンシティ68,69,70

ギロチンシティ68,69,70

久し振りの更新となってしまいましたが、今回は3章です。もう忘れられてしまったかもしれませんね。最近素敵なハーディ、ジェームズ、そしてHobbit2のマーティン&アーミティッジを見てなかなか滾っております。

今回は大変なパートでした。まあ何が大変だったかは読めばすぐにわかります笑 でもその苦労のお蔭で、最後のパートは楽しく書くことができました。過去の更新分もちょこちょこ手直ししています。
このように忙しく更新できなかった期間も、Web拍手を通してご感想をくださった皆さん、どうもありがとうございます。できれば…クリスマスか年末にSSでも書きたいです。一年前は、年末にジェリーとジェームズの番外編を書いたのでした。


サンフランシスコでの生活もだいぶ落ち着いてきました。今日は日本から送ったDV/DVDが一箱と、家中どこでも無線で楽しめる7.1サラウンドヘッドフォンが届いたので、ついに快適な我が家を手に入れた感じです。

こちらで少しずつ友達もでき始めました(小学生みたいな言い分だな笑)。というわけで、今後もGCの更新を週一ペースで行っていければと。


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2013年12月11日(水) TDWプロモ・ヘムトムモーメントBEST12



MP20で配布したペーパー、まるっとPixivに上げておきました。
TDWプロモ・ヘムトムモーメントBEST12


ほぼ全部、twitterかこのブログに書いたことのまとめです。パシリム風ヘムトムという謎の絵もあります。

こちらへ来てやっと落ち着いた気がしますが、毎日なにかしら忙しいです。そして帰宅するとくったりしてぐっすり眠る。
日本から送った荷物がまだ届かなくてやきもき中です。

ではまた明日

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2013年12月09日(月) カストロは受7攻3




こちらではご無沙汰していました。ようやく10日間の北米ざっくり横断旅行を終えて、サンフランシスコのアパートに入居。旅の仲間だったOさんを今朝、無事空港でお見送りして、寂しい思いをしながら帰宅しました。

ニューヨークで三泊、空路フェニックスへ。空港でレンタカーを借りてモニュメントバレーへ。そこからアンテロープへ。ラスヴェガス経由で北米の海岸線を走るルート1に乗り北上、カーメルで一泊してサンフランシスコへ入るという旅程でしたが、ナバホ族の居留地で警察に捕まり留置所の隣の部屋で一時間取り調べを受けたことを除けば本当に楽しい旅でした(詳しくはきかんでくれ、傷が癒えたら小説にでもする)。実は、アンテロープ以外は私は何度か行った土地だったのですが、NY、モニュメントバレーは今回新たな発見もたくさんあり、行ってよかった〜と思いました。

NYではThor2ももう一度見ましたよ笑! 初日、9時に空港到着の流れで行ったので、スマン、、、というくらい冒頭は眠かったですが、ロキ@ヒドルスが登場した辺りでしゃんっとしました(´-`)
TDWはサンフランシスコではまだやってるので、明日あたりまた行ってきてもよいなと思っています。こちらでは12 years a slaveも公開されているので、近日中に見に行く予定です。

でも、今はなんといってもHobbitの公開が待ち遠しいです。10日間、大都会の夜景だとか岩だとか砂漠だとかに魅了されてtumblrもろくに見ずに萌えを封印していたのですが(Oさんは10年来の腐女子仲間だけど)、昨夜から毎日ベタベタイチャイチャなゲイカップルを見倒しているために、腐女子道はわしの宿命なのだということを思い出しました。

すでに忘れられていたらどうしよう、とちょっと不安なGCも、毎日6〜8時間運転してる間に新たな展開を考えたりできたので、また本腰入れて書くぞ、と一人で息巻いています。tumblrのフォロワーも2500人くらいになってるはずなので、こっちも忘れられないうちにまた(ヘムトム)絵を描くぞっ! ちゃんとタブレットは持ってきています。

サンフランシスコのアパートは、ショーン・ペンがハーヴェイ・ミルクを演じた『ミルク』の舞台、ゲイストリートとして有名なカストロ・ストリートから徒歩5分の距離にあります。ちょっぴり品の良いオーガニックなスーパーが近くにあるのですが、そこへ行くまでに、毎日手を繋いだりキスをして歩いているゲイカップルと遭遇して楽しいです。子連れのゲイカップルもたまに見かけます。
7年前にはなかった店も多く、日本食と韓国料理のお店ができていました。今日は韓国料理のお店でチゲ鍋を食べたけど美味しかった〜! チップとtax込みで14ドルくらいの美味しいご飯を食べながら、通りを行き来するイチャイチャゲイカップルを眺めては「おっ美形」「わっ可愛いカップル」と一人ワッホーできるのはちょっとした幸せです。

twでは書きましたが、ゲイバーで知り合った子の話では、サンフランシスコのゲイは嫌なやつが多くて好きじゃないそうな。この街では受7攻3という割合で受過剰。素敵な出会いをしても、いざとなるとどちらも受でガッカリ、ということが多いそうです。「だから玩具で慰めるしかないのよ!キャハー」とはしゃいでいました笑 ヘムヘムみたいな美形の野郎になってサンフランシスコに舞い降り(どっからだ)、この街中の受を食い散らかしたいっ。彼みたいな美形なら、すぐにこの街で有名になるだろうなあ……逆にトムトムなら目立たなくなっちゃいそうです。
この街のゲイは受ばかりで嫌なやつが多い……というのは実はわかる気がする。昨日会った彼はナイスな子でしたが、なんとなくツン受が多い気がするんですよね。自己顕示欲の強いビヨンセ・ワナビー(wanna-be)ばかりって気がします。
そしてカストロを眺めていて感じることは、ザカリー・クィントみたいなタイプが多いってこと。コリン・ファレルなんかもゲイには人気がありますが、ああいうブルネットのひげの濃い、アビエーターが似合いそうなタイプに皆憧れるみたいですね。だから実際は、ヘムヘムやトムトムみたいなタイプは腸ストレートで、ザカリー・クィントやベン・ウィショーみたいなタイプが多くて、トム・ハーディのようなタイプもちらほらいるって感じ。ようするにこの3人はものすごいゲイ臭がするってことです笑 ハーディはゲイではなくストレート寄りのバイという気がしますが。

ところで、昨日知り合ったそのゲイの彼は、7人のルームメイトと暮らしていて、全員ゲイだそうです。うち3人は攻、彼含め5人が受で、3組のカップルとの同居。彼には相手がいないそうです。アパートでポルノみたくヤリまくってるの? ときいたら「まさか! カップルばかりだもん!」と言ってました。受受、攻攻同士のカップルって成立するの? ときいたら、「あるけど、毎晩役割を相談しなくちゃいけないから、それは難しい」とのこと。リアルゲイの世界でも、あながち役割分担はちゃんとしているんですね。

またこちらのゲイ事情で面白いエピソードがあったら書きます。
現在のアパートには1ヶ月しかいない予定ですが、引っ越すにしても、このへんを予定しています。このアパートは最高です〜。40インチのサテライトTVでHBOを始めほとんどのCHを見れるのも最高ですが、ワイヤレスでネットに繋げる、バスタブがある、洗濯機がある、学校と中心街に行きやすい、という私にとってmustな条件を全部クリアしています。できればもっと長くいたいんだけど……。


何百枚も写真を撮りましたが、とりあえずすぐに加工できたものだけ。
NYの街角




NYのチェルシーのあたりは開発が進んで面白くなってきてるようです。アーティストが多いみたい。


ここからはipad撮影の写真なのであまり美しくありません。モニュメントバレー。この荒野の中を4DWで突っ走った!


レンタカー屋のおじさんの名前に注目! トムトムが、ヘムとザカリー・レビとアイスランドで飲みに行ったら、Thorという名前の人がいた! と言ってましたが、本当にいるんですね(^曲^) ちなみにノルウェイ出身だそうです。ロキという名前はよくあるか、ときいたら「まさか!」と笑ってました。


こちらでDetails買いました。なんとっベンとクリスが表紙&裏表紙。
二人は次のロン・ハワード映画で共演するし、GCではメイトにしたものの接点の薄い二人だ…と思っていましたが、もうそんな心配はいらん!


ipadでブルックリンハイツから撮った写真を簡単加工しました。ノワール風らしいです。禁酒法時代or赤狩り吹き荒れる50年代くらいを舞台にRPS小説を書きたい。


現在のアパート。一人暮らしにはちょっと贅沢なスペース。


小さな書斎があり、とてもありがたい


ここからはまた一眼レフ。さすがカストロ、GAPの広告も違う。
ところで、Hobbitの広告はそこらじゅうに溢れていますが、
ガンダルフ@サー・イアンのポスターが飾ってあったのはやっぱりカストロ仕様なんでしょうか


生活脳が幼児な私とは真逆なOさんが新生活のセットアップを手伝ってくれました。ぐだぐだしつつ朝起きたら、こんな素敵な朝食が食卓に! 


Oさん、わしの妻にならんか…



コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2013年12月01日(日) ニューヨークより

ニューヨークに到着です! Oさんと9日間、旅してサンフランシスコを目指します。女二人、NYCに到着してまずすること:Thor2を見に行く。なんか間違ってる気がしますが。OさんはNY初めてなのでぜひマンハッタンの夜景に感動してる顔を盗撮したいっ。

心配していた入管は、ビザを見せたらたった一つも質問されずスルー。ポカンとしました。なにはともわれ、よかったよかった。

ビザを取得してからこちらに来るまであっという間でしたが、今回はしばらく戻らないということでいろいろ考えました。今回必携品として、解体しデジタル化した本は新たに140冊。自宅にいた時のように快適に過ごすべく持ってきたBD、DVDはダンボール一箱。現在すでに短期のアパートを借りてますが、早く我が家と呼べるものを見つけたいです。

12/6からサンフランシスコの滞在先のアパートは奇しくもゲイストリートで有名なカストロ地区。二十代の時、滞在していたスタバはまだあるでしょうか。楽しみです。

現在、ザカリー・クィントとオーランド・ブルームがNYで舞台してますね。Wサーこと、パトリック・スチュアート&イアン・マッケランの舞台も。街にはHobbitの広告が溢れています。舞台はライオンキング以外、残念ながら見る機会なさそうですが、今回はthor2との一ヶ月ぶりの再会で我慢しようと思います。

ではではまた後ほど。ipad mini タイプしずらいなっ汗

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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