だらだら日記

2013年07月31日(水) 進撃の巨人アニメ

進撃の巨人アニメがつくづく面白い。マジェプリとあわせて前クールから楽しみ継続中。
実は多少のネタバレ知った状態で見てるのだけど、大雑把な流れは知ってても問題なく楽しめます。でも知らなかったらもっと面白かったかも……。まずはマンガじゃなくアニメでのみ話を追うつもりだったから、逆にネタバレ見てもショック受けないようにネタバレ受容体勢でいたんだよね……。改めて考えると、どうにもこうにも本末転倒?
巨人が襲ってくる世界で主人公も巨人になって戦う話と聞いた時はまったくの異世界ファンタジーだと思っていたのですが、実は遠未来SFっぽい作品のようで、巨人の謎も最終的にどう落ちがつくかも気になって仕方ない。
アニメが終わったら原作で追い始めようかなあ……。



2013年07月30日(火) ゆるホラー

「悪霊病棟」見てみたけど、あんまり怖くもなかったので拍子抜け。2話目からフルスロットルでも面白くはないか……。
「天魔さんがゆく」は相変わらずゆるゆる面白い。
ゆるゆるといえば、日曜にBSでやってた神話戦士ギガゼウスが大変にひどい作りで素晴らしかったです。調べたら、2年くらい前の作品みたいで。忘れなかったらまた見てみようと思う。ああいうノリ好き。



2013年07月29日(月) ケーキ食べ放題

ケーキ食べ放題の店がテレビで取り上げられていたらしく、なんとなく気になって放送中にサイト見に行こうとしたら見事に繋がりませんでした。
すごいな、テレビの影響力。
じつわたでアナザルたちが行ってた店のモデルっぽいので見てみたかったんだけどな……。



2013年07月28日(日) Ω最終巻のスリーブ

Ω最終巻のスリーブ、公式で絵柄公開されてたから見ました。
うわーん、一ヵ月後の楽しみ奪われたような気分がほんのりあるぞー。裏側にも絵があるといいなあ。引っ張り出すのめんどくさいと言わないので、裏の絵もお願いしますー!
最終巻が届いたら、手に入るΩが本当に終わっちゃうんだなあ……。寂しすぎるぜ、くそう。
あ、でもクルセイドがあるんでした。新規絵ないけど。本編絵ばっかだけど。
ケロケロエース見てると、欲しいのはコモンかアンコモンばかりで一箱も買えば揃いそうなので、今回は大人しく一箱買おうと思います。それでも欲しいのが無かったら、シングルで買えばいいもんね。
レアでどうしても欲しいのが無いのは助かる〜と思ってるけど、アモールあたり能力がチートだからレアカードでもおかしくないのかなあ……。黄金技カードと黄金聖闘士カードは軒並みCかUだと期待してるんですが。



2013年07月27日(土) マジェプリ可愛い

マジェプリ、面白い可愛い面白い。
マジェプリ録ってるから銀の匙録画できないんでいるんだけど、しょうがないかと思えるくらいに面白いから助かる。
テオーリアさんとのデート(?)にドギマギ展開でしたが、テオーリアさんって同世代に見えてもイズルが生まれる前に地球に来てることになるから、ずっと年上なんじゃないのか……? イズルが今のテオーリアさんの姿を見て「見たことある」と思い出せるくらいだから、長命で年の取り方がなんだかんだと地球人とは異なるとしか思えないんだけど。
ケイが、本当だったらやきもきしなきゃいけないところで実際やきもきしてたけど、結局自分がその立場だったらを考えてデートで男性にどう振舞って欲しいか答えちゃってるのが可愛い。
あと、自分に矢印向くと気づけないタマキちゃん可愛い。
アンジェは男の子でも女の子でも可愛いなあ。ケイはアンジェについて何あの子みたく言ってたけど、貴女と一緒で心配してたからですよ……。恋心ベースなケイとどこまで一緒かは分からないけど。



2013年07月26日(金) Ω12巻感想

Ωブルーレイ12巻届きました!
次の巻が最後のΩか。寂しいなあ……。レンタル版の13巻ジャケもきちゃって、残る最後の新規馬越絵はブルーレイのスリーブくらいだろうなあ。イラスト集とか設定集とか出てくれないものかね……。
今回の馬越さんインタビューで語られてた黄金のデザインコンセプトが面白かったから、全キャラ分見てみたかったよう。
スキンヘッドアモールもラフでもいいから見てみたい……。

OPコンテが今回も良かったです。シラーさん、名前決まってない(笑)。レジェンドさんたちの描写も意図がよく分かって面白かった。星矢の「信じた表情で後輩へと道を譲る」ってのがまたいいなあ。このレジェンドさんたちの出張らない感はほんと良かった。
しかし一輝兄さんはもうちょっと出張ってくれて良かった……。シリーズ構成の吉田さんがレジェンドのキャラ付けには原作を参考してるとインタビューで言われてたから、原作ベースのキャラ解釈で成長した一輝兄さんが見れる絶好の機会だったというのに。
NDは原作からあんまり間があいてないから、成長したらこうなったーみたいな感じは味わえないもんなあ。



2013年07月25日(木) 初めてのFree!

いつも見ているドラマがお休みだった関係で、初めてFree!を録画できました。
京アニ制作とはいえ予備情報以上に妙にけいおんっぽい絵柄だと思ったら、作画監督がけいおんのデザインしてた人だったっぽい。
来週も放送があればまた見れたんだけど、お休みらしいので多分最初で最後のFree!視聴です。
BSでもやってるっぽいし、ネット配信もあるっぽいけど、面倒っちゃ面倒なんだよな……。



2013年07月24日(水) 恐いの。

水曜スペシャルの恐怖映像特集を見た。
悪魔払い系はあんまり好きじゃないんだよなあ……。ビックリも怖くもなくてふーん……としか感じないから。
最近は怪談の映像化作品もぴんとこないのが多くなって、感受性の欠如を大いに感じる。しょんぼり。



2013年07月23日(火) 天魔さんがゆく

ドラマNEO「天魔さんがゆく」、堂本剛くん主演のコメディということで何気なく録画して見たのですが、妙に勇者ヨシヒコっぽい作品だなあと思ったら同じ監督さんだった。
同じ局のガチホラーな悪霊病棟も気になるけど、1話を録画しそびれてるので、とりあえずはゆるホラーを楽しめばいいや。

ゴーストハントみたいに、科学的手法で幽霊に迫る幽霊物の実写作品とかないかなあ。ゴーストハントの実写版は見たいと思わないのだけど、ああいう作風のドラマや映画を見てみたい。



2013年07月22日(月) 席取り道具

ソモサンセッパってクイズ番組で、席が汚れてると思わせることで確保した席が取られるのを防ぐこぼれた食べ物のような見た目のアイテムを紹介してたのだけど、あれって気を利かせて掃除しようとする人がいたら、その人は席を取っちゃっていいのかね。
それとも、盗まれかねないカバンの代わりに置くものなので、やっぱり確保された席は取っちゃいけないのかね。
ジョーク商品としては面白いと思いました。
あと、芹那さんって声の感じでゆるそうなイメージがあるけど、結構ひらめきの人だったんだな……。ちょっとかっこよかった。



2013年07月21日(日) 仮面の掟の意味

セインティアについて検索すると、ネットのニュース記事類にも雑誌に載ってた車田インタビューが掲載されていて「親衛隊なら少女隊」というコンセプトも明記されてるのに、「なんで聖闘士なのに仮面つけてないの?」という意見が見られて、正直わりと理解しがたい……。
女神が男と問題起こさないためなんだかなんなんだか良く分からないけど、とりあえず必要なのは「女の戦士」なわけじゃん。その時点で仮面関係ないじゃん。仮面の掟がなぜあるか考えもせずに「掟だから!」と仮面不要な聖闘少女にそれを押し付けてるようにしか思えない。
これが「女人禁制の聖域はどこいった」というツッコミだったら「ほんとそうですよねー」とうなずくしかないのだけど、そういった意見はほとんど見られず。
Ω一期が折角「こうと決まってる(と思い込んでいる)こと」について自分の頭で考える必要を描く物語でもあったのに、星矢界においてはまだまだ「こうと決まってるからこうなんだよ」という思い込みとその押し付けが根深く残っているようだ。
あ、でも、ユナさんについては「なんで聖闘士なのに仮面つけてないの?」という意見はあっても当然と思います。ユナさんのポジションは間違いなく聖闘士だもの。その上で、自分で考えて仮面を外す選択をしたユナさんだから、私はそんな彼女が好きなのです。



2013年07月20日(土) セインティア翔プレ連載感想

チャンピオンREDとゴーストハント読本とその他もろもろ届きましたー!
ゴーストハント読本はまた今度のんびり読むとして、今日はとりあえずセインティアの感想でも。
ってことで、セインティア翔プレ連載感想。

親衛隊……!!
この設定はなかなか美味しい。というか、面白い。
Ωの構想には、聖闘士とは違う「アテナ付きの女戦士」というものがあったらしく、結局実際のレギュラーキャラは女聖闘士だったけれども、物語の中で見てみたかった設定でした。
で、その見てみたかった世界が現実のものとして今目の前に。これはワクワクせざるを得ない。
女であることを捨てた女聖闘士と違い、聖闘少女は女性だからこそ果たせる勤めだってのも面白い。彼女たちは女を捨てない(というか、多分捨ててはいけない)から顔出しOK。アテナは男ばかりはべらしたいんだろとか女の子の存在にヤキモチ妬くから仮面被せてんだろとかしばしばネタにされるアテナの姿は全て幻だったと示してきましたセインティア。
結果的に、原作の女聖闘士はなぜ聖闘少女ではなく聖闘士目指してるんだという疑問はわいてきちまいましたが(笑)。
女聖闘士は素顔を見られたら相手を愛する(か殺す)という謎の掟があり、恋愛禁止というわけではないようですが、逆に聖闘少女は女は捨てないけど恋愛は禁止!みたいな掟でもあったりしないかなあ。それとも、聖闘士の誰それかっこいいよね!的なガールズトークでも繰り広げてるのかなあ。
プレコミック見る限り、聖闘少女は最低5人いるっぽいですが、この5人は聖闘士の人数に数えられるのか除外なのかも気になるところ。翔の星座が子馬座っぽいので、原作に登場する聖闘士とは星座被ってないんですよね……。翔以外の4人も同様だったら、聖闘少女は聖闘士の頭数に入ってるのか別枠になるのかは分からないままになりそう……。
シルエットだけ見ても、どの子が何座かさっぱりですが、まだ登場したことのない星座の聖闘士もとい聖闘少女が見られたらいいのう。
まとっているのが聖衣なのかどうなのか、聖衣だったらオブジェになるかどうかも気になるな〜。

翔は元気系女の子口調で来るかと思ってたら、ハスッパ姉御口調でときめきました。
きっと聖闘少女の中にはいかにもお偉いさんのお側付きって感じのお嬢口調も混じっているに違いない。というか、混じっていてください。翔の横で髪をかきあげてるっぽい娘さんあたり期待してます。

セインティアについては前情報がほとんど無かったので、昨日書いたような原作と世界観の異なる世界が舞台なのかと直前まで思っていました。
「アテナを守護する」とは書かれていたけど、そのアテナが沙織さんとは限らないじゃないですか。LCのサーシャも「沙織さん」ではないアテナだけど、無印に繋がる世界観ではある。セインティアは、そのパターンですらなく、過去にも未来にも星矢と沙織さんが存在しない世界でもおかしくないんじゃないかと思ってたんです。
そうしたら、なんと舞台はサガの乱直後。アニメ以外の派生星矢では唯一、原作と時代が被る背景です。アニメ星矢がなんだかんだでキャラや設定が別物のパラレル舞台でしかないことを思うと、ひょっとしたらセインティアは原作と同じ世界上ではもっとも原作に近い舞台の物語になるかもしれないんだよなあ。まあ、スピンオフという点でどうしてもパラレルにはなるのだけれど。
サガの乱直後ってことで、星矢たちは一ヶ月の入院中、二週間後にはジュリアン様の誕生日会ってあたりの話かな。星矢たちは出られなくとも、ムウ様たち黄金聖闘士は出られなくないんですよね……。激しく出て欲しいと思うことはないのだけど、ちょろっとサービスくらいで出てくれたら嬉しいなあ。Ω一期のレジェンドさんくらいの出張り具合だったら好みなのだけど。

結構ガチなバトルものっぽいのも予想外でした。
原作だと神様の軍隊は基本的に自らを正義と標榜してるので、自分たちで邪と名乗っちゃう邪霊士はそんな可愛いことでいいのかと思ったりしつつ、幼稚園バスジャックしそうな小物存在でなければまあいいか、とも……。
アニメのエリスの手下になってたのが亡霊聖闘士だったから、今回のエリスの手下も「霊」の字が入るのかな。
でも、原作厨としてはアニメ星矢が星矢の基本じゃなくていいんで、セインティアのエリスは独自デザインだといいなと思います。
とりあえず、1話は表紙だしカラーだし、来月もRED買おうと思います。雑誌派になるか単行本派になるかは1話を見て決める。

あ、あと、絢爛たるグランドセーヌが面白かった。



2013年07月19日(金) REDの発売日

今日はREDの発売日なので=セインティア翔プレ連載の発売日ですね。
私はまだ雑誌買えてないのですが、聞いた話だと原作と時期が被る話なんだとか。
今回はさすがに完全にパラレルものかと思っていたのですが、世界観を同一とする作品らしいので驚いたり楽しみ増したり。
いや、まあ、LCにせよGにせよΩにせよ、何よりアニメ星矢からして、パラレルであることに違いないのですがね……。



2013年07月18日(木) バサアスの林さん

チャンピオンとアヴァルス買ってきました。
バサアス、さすがに林さんたちのロストは本当のロストじゃないだろうと思っちゃいましたが、そうは言ってもピンチな状況に変わりはないので、来週の展開もすごく楽しみ。あ、でも、買いにいくの再来週とかになるかもしれん……。



2013年07月17日(水) 水道管破裂

水道管が破裂しよったー!!!
車庫のヒビから水がじゃーじゃー流れてるの見た時は目眩ものでしたが、業者さんが一日で直してくれたので助かりました。感謝感謝。
道路も庭も大穴掘られたけど、埋め戻しも超早かった。でも、木が一本なくなったので、なんだかちょっと庭が寂しいことに……。



2013年07月16日(火) 進撃の巨人2クール目

進撃の巨人アニメ、新OP&EDに変わりました。
OPは1クール目の方が断然好きだったけど、EDは2クール目のもかなり好きだなあ。
話の方は、噂の兵長がかなりとっても怖かった……。エレンの歯が飛ぶのを見てぎゃーすと思ったけど、あの子ものすごい回復力だったの忘れてたわ……。



2013年07月15日(月) 無断転載……?

pixivで、無断転載してるっぽい人見かけた……!
自分の絵がってわけじゃないですが、何気なく評価しちゃった後にプロフィール見にいき、投稿画像一覧を見てから初めてそれに気づいたので、私の10点分返せーな気分です。
ああいうの、何が楽しくてやるんだろうなあ……。



2013年07月14日(日) ダンガンロンパ2話

録画してたダンガンロンパの2話見ました。
血液が蛍光ピンク色だったことよりも、女の子だと思ってたキャラの声が宮田幸季さんだったことに驚きました。
セラムンでフィッシュアイの声優さんが男の人だと知った時ばりの驚き……。あの子は女の子なんだろうか、それとも男の娘なんだろうか。



2013年07月13日(土) 射手と牛

牛外伝2話の最初の4ページは世間的には射手と牛ではなく射手と双子で萌えるものらしく、カルチャーショックに似た思いを抱いています。
今回の話でシジ+ハス萌えな人が増えるものと思っていたのに! なんてこった!(笑)
しかしLCはまり歴と射手+牛はまり歴がほぼ同期間の私は、「ハスガードはやり遂げる」の台詞がやっぱりいちばん嬉しくて、何度もそこを読み返してます。その後のページも読み返しまくりです。



2013年07月12日(金) LCサイン会

今日は関東方面の別チャン発売日……ということで、サイン会情報解禁ですね!
駄目元で申込みする予定です。直接受付と電話受付ときっちり分かれているのがどういった結果を生み出すか……。とりあえず、直接書店へいける人は出来る限り直接行って欲しい(汗)。


猫にかまれたところから猫毒がまわってる感じでちょっとえらいかも……。
明日までに腫れと痺れが引くといいなあ。



2013年07月11日(木) LCアルデバラン外伝2話感想+追記

ロストキャンバス外伝アルデバラン編第2話「愚直なる拳」感想。

公式の燃料投下に殺されるかと思った。
ハスガード様へのシジフォスのこの信頼感。直接会話してるところじゃなくても、二人の繋がりが感じられる場面がもう一度見たいと思ってましたが、実際にその描写を見たら馬鹿みたいに泣けてきてしまった。やっぱり、この二人好きだ。大好きだ。
なんかもう、親友設定確定じゃんか。いや、確定も何も、ずっと親友描写されてましたよね。二人が仲良しさんだなんてこと、とっくに知ってましたよハッハッハ。
万全と言えない聖域でテュポンと戦うかもしれないシジフォスの不安は、14年後のテネオの不安と重なるものがありますね。聖戦から8年前、まだ聖域に黄金聖闘士も揃わない状況。魚座は既に代替わりをはじめ、蟹座は新たな候補者を見出しはしたものの、いずれも十分な戦力とは言えない。そして、獅子座の聖衣は遠き地に残されたまま……。
そう、今回の舞台は、あの10年前の事件と5年前のレグルスとの再会の合間の時代。だからこそ、その間、ハス様とシジフォスがどんな思いでいたかを描くことが出来る舞台設定。なんでちっちゃいレグレグを放置したかよー!というもやもやへのフォローまでしてくれて、ますますサービス精神満載過ぎる牛外伝。
アスプロスは、そういったハス様の失態をそのまま失態としてとらえ、シジフォスへの攻撃手段として利用している。想像していたよりも、アスプロスがシジフォスに対して棘を含んだ言動をとっていたことには驚かされましたが(もうちょっと取り繕ってるかと思ってたので)、アスプロスが期待したようにはハス様への不満・怒りを示さないシジフォスの姿は、本当に見たかった世界そのままでした。
こういった場面で私憤を交えない公平な人だから、というだけじゃない。親子獅子を助けられなかったハス様の後悔を知り、同じ後悔を繰り返さないよう努めていることも知っている。だからこそ、ハスガードを信頼できる。双方お互いの人物を分かっているからこその信頼感。はー、つくづく好きだ、この二人の関係。
ハスガード様が任務をやり遂げることを「信じている」でなく「知っている」と言うことで、シジフォスのハス様への信頼の厚さが既知のものとしてはっきり伝わってくる。これは、パンドラ様がラダマンの忠誠について「知っていた」と語っていたのと同じような表現ですね。こういうちょっとした言葉の選択が上手くて好きなんだよなあ、ロスキャン。
それにしても、イリアスさんの肺病のこと、シジフォスも知っていたのか。知っていて、+ハス様がはっきりイリアスさんが死んだと伝えたという前提で、なおレグルス相手にイリアスどこですかって聞いたことになるぞ。それはいいのか。それでいいのか。
少なくとも肺病のことは知らずにいたんじゃないかと思ってましたが、どうも覆されまくるなあ……。シジフォスがイリアスの病状を知っていたという前提で読み返すとどんな感じになるかは試みてみたいけれども。知っていたならほっといてやれよとか、とりあえずハス様には教えておいてあげようよとか、いろいろ思うねえ……。
セージ様だけイリアスさんの病状を知っていて、イリアスさん迎えにいくぞ事件のあとに、ハス様とシジフォスにセージ様の口から伝えられた……って可能性もあるのかなあ。

久々のアスプー兄さんも嬉しい。
出たては「一興よ」とか言ってるけど、以後のシジフォス相手の台詞が敬語なのに萌えたー! 慇懃無礼! 性格悪そう!(笑)
いや、実際、とても性格良さそうには見えないよ、今回のアスプロス。この態度の人によく教皇の地位を譲る気になったな、シジフォス。シジフォスとアスプロスの二択を示されて自分はいいですと断ったんじゃなく、シジフォス個人に対して「教皇やる?」→「お断り、だぜ!」って流れだったんじゃないのかな、こうなると(笑)。
ハスガードは「殿」、イリアスさんは「様」付けなのに、シジフォスは呼び捨てなのとか何なの何なの何なのよ。普段から呼び捨てなのか普段はハス様と一緒で「殿」付けなのか、答えてから去りなさいよ……!

ここまで扉絵除いた4ページの感想です。長かった。
あ、今回カラー扉絵なので、テネオの髪色確定にも結構期待してたんですが、今回の話で登場するキャラたちだけでした。しょうがないけどちょっと寂しい。
LCキャラは比較的アニメ星矢の髪色にあわせてるけど、ハス様は完全に独自路線だなあ。5巻表紙だと輝火の炎の色もあって紫髪か白髪か微妙なラインで、LCアニメで白髪ってことでいいのかなあ……でもLCアニメも大概独自色だしなあと思っていたから、今回の扉絵で髪色確定して嬉しい。。白髪というか、銀髪かな。好きです、ハス様の髪色。
端の方のThe Lost Canvasの文字がかっこいいなあ。単行本時にもこの文字残ってるかしら……?

ちびっこに応援されてるコル先生と、応援されないハス様のシーン、ハス様の表情が超可愛い。
本編では出なかったタイタンズブレイクも、新技登場で嬉しいなあ。タイタンズノヴァより威力低い下位技っぽいけど。コル先生のイー・コール・ノヴァの方が、タイタンズノヴァにエフェクト近いんですよね。イー・コール・ノヴァを引き継ぐ形でタイタンズノヴァが生まれたのかしら……と夢がふくらんでしまいます。
コル・タウリ先生を地面に埋めちゃった、セリンサたちからすると敵にあたるハスガード様に、臆せず向かっていくセリンサがたくましい……。アガシャちゃんがミーノス相手に堂々と「ばか!」って言ってた場面を思い出すたくましさ(笑)。
ここにきて、コル先生を連れて行くという任務そのものが、イリアスさんを連れて行こうとした10年前……外伝からすると2年前の任務と被るものだということが、セリンサの台詞にギクッとするハス様のコマを見て初めて気づかされました。前回、どれだけテネオにテンション上がって狭視野になっていたんだ……。
ハス様にとっては、ちょっとしたリハビリにもなるんだなあ、この任務。それをセージ様が意図していたかは分からないけれど。

ハス様の花好き描写は、ちょこっとOVA星矢(LCのじゃなく無印の)のアルデバランがお花もらって喜んでたエピソードを思い出しました。顔真っ赤にしちゃってるハス様可愛いよー。
ラビリンスにいるのが自分だけじゃないと知れて、ホッとするけど突っぱねちゃうセリンサも可愛い。

セリンサの境遇は、とても可愛いとは言えないものでしたが……。捨て子、しかも死んでもいいと思われていた捨て子? 毒薔薇の園に捨てられたアルバちゃんとどっこいの厳しさだ……。
それとも、本当は大人たちはコル・タウリ先生がいることを知っていて、頼って捨てた可能性もあるんだろうか。
「見捨てた」という言葉も、「奪わないで」という言葉も、ハス様にとってはレグルス思い出して突き刺さるものだよなあ。
改めて思うと、この人材不足の時代の聖域守護のために、イリアスさんが亡くなったと分かってる状態で長い間聖域を牡牛座不在にするわけにはいかなかったのだと分かるけど、リアルタイムで読んでた時はレグルスが見つかるまで残っててあげてくれよ〜と心底思ったものだった。5歳のレグルスが聖域に捨てられちゃったみたいで悲しかった。
レグルスから父親を直接奪ったのはラダマンティスだけど、戦いに巻き込むという形で奪おうとしていたのは聖域も同じ。それもまた、セリンサとレグルスを重ね合わせるものなんですよね……。
レグルスと再会した時のハス様が本当に嬉しそうにしていたから、逆に後悔もよほど強かったのだろうと思わせてくれてましたが、こっちがそうだろうと思っているのと、実際に台詞でそれが示されるのとでは、やっぱ違うなあ。悔やむだけじゃなく、同じ轍を踏まないための行動も見せてもらえて、ますますハス様愛が増すばかり。

コル・タウリ先生の正体、ギリシャ神話に詳しければ、前回で見当のつく人も多かったんだろうなあ。
タロス、という名前は出てないけれど、元ネタはタロスなんでしょうね。神話のタロスはメディアによって壊されたらしいですが、コル・タウリ先生はずっと神話の時代から生き続けて……在り続けてきた。存在がロマン過ぎて身悶える……。
イー・コールという言葉・概念はエピG独自のものじゃないけれど、単語として頻出するのは星矢関係だとエピGくらいだったので、今回の牛外伝はやっぱりGを思い出しました。前回はギガントマキアという単語でそのままギガマキを、今回はGを思い出したので、次回は是非メディアという名を登場させてΩを思い出させてもらいたい。マルス一家大好き。
ゼウスが封じたテュポンの再封印のために、なぜコル先生が必要だったのか前回だけだと不明だったけど、コル先生に流れるゼウスの血が必要だった……ということだったりするのかな。

LCは、○○思い出すなあ……というものはあっても、最終的にLCの世界に昇華されてるからパッチワークには見えないのが好きだな。
キャラクターデザインが原作と同じだからとやかく言われがちだけど、内面や人間関係にLC独自のものがあるから、例えばシジフォス見てもちゃんとシジフォス個人に見える。キャラデ一緒でも別人なキャラが多いIFネバラン慣れしてる自分だから、そういう見方も出来るだけで、世間的にはパッと見のデザインに引きずられるのかもしれないけど……。
アイオロスがとにかく必殺技名すら出ていない、わりと真っ更なキャラクターだから……ってだけじゃなく。きちんとキャラの出てるその他黄金とLCキャラとを比べても、元キャラがベースにありながらLC独自の個性・味付けがあるように見える。
ていうか、私、シジハス好きだから、LCは同人テンプレだの同人カプに媚びてるだの聞くたびに、だったら無印射手牛サークル出てこいやー!と思っちゃうんだよー。いや、広い星矢界なのでどっかには射手牛取り扱いな人もいるかもしれないけど。
とりあえず、今回かなりはっきりした形でシジフォスとハスガード様の友好が描かれていたので、私はとても満足した。増えてくれ、射手牛。牛射手でもわりと構わんので。


感想を日記に上げてから戻って読み返してたら、シジフォスの「俺は知っている」の内容ってハス様がやり遂げることじゃなくハス様が自分を責めていたことのような気がしてきたわ。
とはいえ、二人の友情が固いことは間違いないのでそんな誤読は些細な問題。



2013年07月10日(水) バーサスアース4巻

バーサスアース4巻とか夏目友人帳16巻とか反面王子2巻とか、頼んでた本が届きました。

バサアスは兵真兄の元気な姿見て切なくなったり、サッカーの場面の死相出まくりっぷりに泣きたくなったり。
玲央が泣き止むまで守るって言ってたのにさ……。でもその台詞自体が死亡フラグだろっていうさ……。
一智さんの絵だとキャラの線が細いものだから、林さんがえらい美青年というか美少年してたので、その辺の世間の反応が見たい。超見たい。でも、先週のチャンピオンまだ買ってないから、ネタバレ避けるためにも検索できないんだよね……。明日になったら検索してみるか。


2013年Ωカレンダー、当然買っていたのだけれども、もったいなくて使えずにいたので、思い切って買い足してしまいました。もう今年半分も残ってない。
しかし、今日届いてまだ開封できていないので、このまま前に買ったのと同じように死蔵モードに入るのかもしれませぬ……。



2013年07月09日(火) 進撃の巨人総集編

進撃の巨人が総集編なの忘れて始まるまでワクワクしてました。
ある程度ネタバレ知った状態で見ると、疑問だった部分が「なるほどー」に変わって面白いです。いつか原作をきっちり読みたいなあ。



2013年07月08日(月) ダンガンロンパ

昨日のことだけれど、テレビで見逃してたダンガンロンパ、ニコ動の無料配信で見れました。
ぱっと見、バトロワ風の話なのかな。理不尽な状況に置かれる感じが気持ち悪い。しかも、バトロワと違ってああいう殺し合いの制度が国家的にあるという世界ではないようだし。


ドラマの「名もなき毒」、原作となってる話はどっちも読んだことあるけど内容覚えてない状態ですが、何かと言い回しが宮部みゆき的だなあと思える箇所も多く、わりと原作に忠実な作りなのかと思えました。
局がいっしょだったか覚えてないけど、財布一人称の話のドラマ化作品と同じような雰囲気。モノローグとして地の文?を語ってる部分が多いからかな。



2013年07月07日(日) 星矢Ω6話感想

リアルタイムで簡易感想しか書けなかった回のΩ感想を今更書いてみよう二回目な聖闘士星矢Ω6話感想。

振り返ってみて気づく学園長の挨拶のあまりの胡散臭さ。
「新たな世界」連呼してるけど、マルスの作る世界を示唆してたんだろうなあ……。うへえ。でもアテナ派。超がつくほどの。うへえ。
学園長が裏切り者だってのは聖闘士星矢ぴあでも表現されていたし、その関係で栄斗と光牙が出会う意外な場所が牢屋である可能性も予想していたけれど、演説はあくまで聖闘士向けの内容だと思っていた。
いや、あくまで大教皇をマルス様が務めるだけで、「聖域」という体制を崩したわけじゃないので、あれはあれで「聖闘士向け演説」ということに間違いはないのだけれど。でも、分かってから聞いてみると、こんなにも学園長がマルス様に仕えていること前提の演説だったのか……と思う。
6話、感想はしっかり書けてなかったけど、再生回数は洒落にならないレベルだったんだけどなあ。何度見ても新たな発見があって楽しい。

で、まあ、作画的には八島さん作監回ということもあって、部分的に良作画と言えない場面も多いのですが、私としては5話よりよほど安心して見られる回でした。旧アニメで河合さんがよく邪神邪神と呼ばれるけれど、私は河合さんの作監回よりも井上さんの作監回の方が遥かに苦手だったりするのと同じような感じで。でも、井上さんは最後の最後まで苦手作画だったけど、高橋さんは最後の方は安心作画だったから厳密に一緒ではないのよね……。

本編は、生徒たちの会話で明かされる栄斗退学設定に驚かされたものでした。
先に栄斗の存在を知っていたから、「え、今どこにいるの!?」と思うけれど、設定知らずにアニメだけ見ていると、後になって栄斗に登場されて初めてOPにいる眼鏡のきれいなあんちゃんとここで噂されてる栄斗と結びつくんですよね。絶対叶わないことだけれど、そっちのパターンでも楽しみたかったなあ。伏線を伏線として味わえなかったのが寂しい〜。
「優勝するのはおそらく……」から光牙の「この俺だ!」に繋げる流れがもう、可愛すぎてたまらんです。まわりの3人の呆れ方もそれぞれ違ってて可愛い。光牙、アホの子……。そして恐れを知らない子。
そのノリのままエデンにつっかかっていくけれど、この時点では特にエデンに対して悪意はないのも可愛い。本当に、単純に、相手が優勝候補だから挨拶しにいってるだけなんだもんな〜。蒼摩たちはエデンの普段の態度が分かってるから「あの馬鹿!」みたいに言っちゃうけど、入学したばかりの光牙にとってエデンはどんな子か未知な存在なわけで。「頑張ろう!」と爽やかに返してくる龍峰みたいな優等生パターンの可能性だってあったわけよね……。実際には見事に痺れさせれて終了だったけれども。
この時点ではエデンのプライドの高さ、自分を他より一段以上高く置いてる部分が強調されているけれど、振り返ると同年代相手にコミュニケーションとることに慣れてない場面に見えてくる不思議。周りは年上ばかりで、しかもプリンスプリンスと呼ばれなれて育って、唯一同年代で自分から仲良くしようとしていたアリアちゃんとは交流が上手くいかず……。ここで「頑張ろう!」と爽やかに言えるエデンさんだったらば……いや、それ、もうエデンさんじゃないか。別人や。

去っていくエデンの背中に、龍峰がちょっと険しい表情向けるのがなんだかいいなあ。優しいだけの子じゃない感じがして好き。
「目の前の試合を一つ一つ全力で戦うだけ」という台詞が、この回の光牙といい対比になっててそれも好きです。光牙と違って優勝候補なのに、一人一人に対して手を抜く気がないってことだしね。
それに比べて光牙よ……。アテナへの謁見というエサが大きすぎて、完全に頭がそっち行っちゃってたんだろうなあ……。そこへエデンむかつくが加わって、ますます上ばかり見ることに(苦笑)。

学園長に挨拶しない光牙の頭をユナさんが押さえつける場面がとても可愛い。さすが、しつけ係その2。

番狂わせを予想する檄先生の台詞で、一瞬眼を細めるエデンの表情の変化の細やかさがいいなあ。
それにしても、この頃のエデンは、私本当にどうでもいいキャラで……。ただの偉そうな子としか思ってなかったのに、今見るとそんな偉そうな口ぶりまで可愛い。自信家可愛い。アリアの力になるためには強くなければいけないし、それだけの力を得ているという自負があっての自信家発言だと思えるから、可愛い。
諸々の言動の裏にアリアちゃん大事って部分が見えてきてから、エデンの位置は上がりまくったんだよね。
光牙が沙織さんに会うために優勝したかったのと同様、エデンもアリアちゃんのために優勝したい……優勝して当然、と思っていたんだろうな。
ああもう、本当にエデアリ可愛いわ……。

試合に向かう蒼摩の表情やポーズが好きだなあ。自分だって緊張してないわけじゃなかろうに……。こういうとこ、やっぱちょっとのことでお兄ちゃんだなあと思う。
蒼摩の試合を控え室で待ってる時の光牙の描写は何度見てもひどい……(笑)。コマ抜けてますに見えてしまう。時間の経過を示すなら、もうちょっとあっちいったりこっち行ったり……ってした方がよかったのでは。

フックの相手のことを調査しまくる戦法って、一瞬光牙にききかけて、まあ実際には駄目だったわけですが、仮に勝てても次の試合どうするつもりだったんだろう……。目の前を見ないで上ばかり見て……っていうフックの言葉は正論だけど、フックはフックで目の前しか見てない気もする(笑)。

蒼摩の励ましによって光牙が力を取り戻す場面は、BGM効果もあって盛り上がる盛り上がる。
そしてユナさんの「もしかして光牙って馬鹿なの!?」発言はけだし名言なり。ここから最後の「光牙は馬鹿だから」に繋がるんだからもう。ユナ光好きなんだけどなあ。エデアリほど明確なカプ表現じゃないけど、そこがまたよけいに萌え。いや、カプ的にはエデアリの方がより好きだけど。

フックとの戦闘は、戦いながら強くなる原作のノリというか、青銅一軍の基本が地味に生きてて面白い。銀河戦争なら檄戦の位置づけなんだよな、フック戦って。
で、次の回でその檄戦が語られる……と。この辺の構成好きだなー。
リアルタイムで予告を見た時は、動いてない絵と、動いてるけど見るからに高橋さん作監回っぽい提供クレジット部分にしょんぼりしてましたが、蓋を開けたら面白いしユナさんかっこいいしで良回でした。7話も感想リベンジしたいなあ。ともかく、10話までこぎつけたいんだよ。五本の指に入る神回なのに、感想書けてないんだもの……。



2013年07月06日(土) ダンガンロンパ見そびれた

ダンガンロンパは大本さんが出るというので、折角だから見てみようかなあと思っていたのに、Free!同様見事に見そびれました……。
しかも、調べたら、そのキャラもう出ないかも……?
ネット配信あるっぽいから、とりあえず1話はそっちで見てみるか。



2013年07月05日(金) MJP後半戦

マジェプリ、後半戦に入ってますます面白い〜。
本筋やロボットアクションもワクワクしますが、アサギ→ケイ→イズルなほんのり片想い描写が可愛いのなんの。特に誰と誰がくっつけーみたいなのはないので、カップリングがどう転んでも結局転ばず終わっても構わないのですが、今後も合間合間にこんな風にさらっとくどすぎない感じの恋愛描写が入ると嬉しいなあ。
新キャラも面白くて好きだなあ。渡辺さんは少年演技も少女演技も素敵なので、アンジュの性別はどっちでもOK(笑)。



2013年07月04日(木) 水泳見そびれた

噂のFree!見そびれた。
ビデオ録ろうと思ってたけど録りそびれたぜ……。どうも毎週楽しみな深夜ドラマと時間重なってるみたいなので、なんかもう見なくてもいいか〜な気もしてきている。
ネット配信あったかなあ……。



2013年07月03日(水) 水族館

水族館行ってきました。
面白かったー! こじんまりした水族館ですが、展示の仕方がめちゃくちゃ上手い素敵な水族館でした。
水族館で「美味しそう」をやるのは定番ネタですが、スタッフサイドがそれをやってる脅威の水族館。いちいち説明に美味しいかどうか書いてあるのがすごい……。もちろん全部じゃないけれど。



2013年07月02日(火) アルミンかっこいい

進撃の巨人のアニメが絶好調に面白いです。
最初のころはミカサ好きだ〜な思いで見てましたが、どんどんアルミンの好き度が上がっていく……。男前なキャラだなあ。
マルコの死は分かっていたけど、やっぱり寂しい。どのタイミングで……ということまでは知らなかったし。
ジャンを真っ先に助けにいったのは彼で、ジャンと仲良かったのも彼で。そんなマルコの遺体に気づくのがジャンだったってのが、切ない。



2013年07月01日(月) 童虎失敗

聖闘士聖衣神話EX童虎はちょっとまじめに欲しいかもと思っていたけどあくまでちょっとだったからか見事に予約しそびれました。
競争率激しすぎるよな。EX……。サガはこれほど購入難しくなかったのに……。


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