くるぶしニッキ

2005年11月29日(火) トイレ問題

「ちょっと聞いてよーーーーーっ!!!!」

いつものごとくTがワオワオ吠えています(笑)

「ダンナがトイレ詰まらせやがったーっ!!」

げっ。それはまた不幸なデキゴトだな…。

「昨日の夜なんだけどねー。ダンナがうんこしてたら

「トイレ詰まったー」って出てきてさぁ。」

うへー。

「ほら、トイレが詰まった時に使うアレ。」

うんうん、あのずっこんばっこんやるアレね?



↑コレ。「通水カップ」「ラバーカップ」と言う名前らしい。知らなかった。

「アレ、我が家になくてさぁ」

我が家にもない。

「でも、もう夜遅くてホームセンターも閉まってるし買いに行けなくてさ。」

あらー、厳しい。

「ダンナも自分のうんこを見られたくないみたいで、

明日の朝、自分でアレを買ってきて、自分でやる!って言ってたんだけど、

仕事だしさー。結局朝イチ、あたしがホームセンターに行って買ってきて、

トイレと格闘したよ……(遠い目)」

うわー、お疲れ様…。

で、結局原因は何だったの?

そんな詰まらせるほど大量のうんこ……じゃないだろうから

大量にトイレットペーパーを流そうとしたのかなぁ??

「そうそう、それがさっ!

詰まったって言った時にあたしも聞いたのさ。

あんた、紙を流しすぎたんじゃないの??って。そしたらさ、

いや、
俺そんなにケツ拭かないし。


って言ったんだよっ!!!!」

!!!!!!!!!!!!!!!!!!

それはトイレを詰まらせたことよりも
はるかに問題のある発言だ…。


「でしょでしょでしょ!?

我が家はウォシュレットじゃないから紙も多く使うはずなのにさっ!

で、尻ぐらいじゃんと拭けっ!って言ったら、

ちゃんと拭いてるって言うんだよ。

嘘付け、ちゃんと拭いてるならそこそこ紙は使うはずだ!って返したら

俺のケツはうんこが付きにくいんだ。

とか言いやがってさーっ。」

あんたのダンナはどんな形状の尻なんだっ!!(笑)

「んもー……やんなっちゃうよ…。」

じゃあ、ダンナのパンツにはうんこが付いてるかもねぇ(けけけけ)

「うわーーーそんなこと言わないでくれーーっ!!!

もう一緒に洗濯できなくなるじゃないかーーっ。」

しかも、ダンナが入った後のお風呂、靴下のゴミとか浮いてるとか言ってたけど

(それもかなりの問題)

もしかしたらそれは靴下のゴミではなくて……。

「うぎゃーーーーーーっ!!!!!!」


今度抜き打ちで
ダンナの尻を検査することにしたそうです。


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2005年11月24日(木) ルスバンチュウノチチ(ハハガキタ番外編)

(正式にはたたんだ)自営の仕事を非公式に細々と続けながらも、

パート警備員の仕事についたくるぶし父さん(詳しくは前回のニッキを)

さて、この仕事、平日は夕方4時から次の日の朝8時までの16時間、

日曜・祝日は朝8時から次の日の朝8時までの24時間勤務です。

それが平均して3日に1度。

けっこうハードだよなぁと思いつつ、けろっとしている父さん。

そりゃそうだ。

あのおっさん、釣りの全道大会の時なんぞ、昼から遠くに出かけて行って、

一睡もせずに打ち合わせや釣りをして、次の日の夕方に帰ってくるのが

ごく当たり前だと思っている人間。

60代とは思えないあの体力、ぜひわけて欲しい。



10月下旬から11月初旬まで関西・東京・仙台と旅に出たくるぶし母さん。

2週間以上実家をあけて父さんを野放し状態にしたのですが、

張り切りまくって仕事に行っている父さんは今回、あまり飲んだくれないだろう、と

母は予想を立て、そしてあることを考えていたようです。



ある日、くるぶしが留守番中の父さんに電話をかけると、

「けっこう大変だ」と苦笑いしておりました。

「母さんがな、たくさんレシピを置いていったんだ。」

レシピ???煮物の作り方とか?

「いやいや、違う。この日に掃除機をかけろとか、この日にトイレ掃除をしろとか、

花に水をやれとか。そのほか色々。」

ほほぉ……。

母さん、「自分がいなくても家を綺麗にしとけよ。
生活もちゃんとして、
酒ばっかり飲んでないでごはんも食べなさいよ」


無言で圧力をかけたな(笑)

「朝帰ってきてから、洗濯したり、掃除したりしてると忙しいんだ、これが。」

帰ってきて寝ないの!?

「目が覚めてしまってなー。なんだかんだしていると夕方になってたりするな。」

(多分、ビールを飲みながら活動してるとは思うが……寝ろよ)



そしてまたある日。電話をかけてみると

「今、ごはんを食べ終わったとこだ」と父さんは言います。

今日は何食べたのさ。

「この前釣ってきた魚を煮付けにしてな、あとは買ってきた惣菜と

きゃべつと油揚げの味噌汁だ。」

…父さん、この間もきゃべつと油揚げの味噌汁じゃなかったかい??

「俺はこれが一番好きなんだ。」

いや、飽きないならいいけど(笑)

「弁当を作るのが大変だなぁ……。」

だろうねぇ。

「明日は朝から24時間勤務なんだけど、

朝飯は家で食ってくからいいし、昼はコンビニでおにぎりとか買って済まるけど

夜食べる弁当を準備するのがなぁ。

明日の朝だとバタバタするから、今から準備しとくんだ。」

明日の夜、食べる弁当を今夜作るのかー。まぁしょうがないもんねぇ。

どう??母さんのありがたみがわかったかい?(笑)

「ははははは」←笑って誤魔化している父さん。

「俺はいつだって感謝してるぞ!言葉にしてないだけで!」

しろよっ!



母さんが実家に帰宅した夜、

「無事帰りましたー」と電話がきました。

「おまえんとこでも母さんが世話になってありがとう」と父さんも電話に登場。

母さんが帰ってきて一安心だねぇ。

「おお、予想外に大変だったからな(笑)」

今夜は久しぶりに母さんの料理を食べたんじゃないの?

「いや。違うんだ。」

へ?外食したのかい??

「夕方、空港に迎えに行く前にごはんの準備をしていったんだ。

ごはんを炊いて、味噌汁も作って、魚の煮付けも作っといた。」



おもしろい、おもしろいよ、父さん(笑)

どうやら母さんの「無言の圧力」は相当効いたようです。

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2005年11月23日(水) 父さんの仕事

今年の春、くるぶし実家はある決断をしました。

それは自営業を辞めるとゆーこと。

長い長い不況で儲けも少ないし、

何より、父さんも母さんもいいトシだってのが主な原因です。

結局、会社をたたみましたが、

「どうしてもうちから商品を買いたい」というお客さんもいるため、

現在も細々と商品を売ったりはしているようです。

で。

くるぶし父さんの年金&母さんの障害者年金だけでは

さすがに収入が少なすぎるし、

「忙しいのが大好き」な父さんは働くことに。

もちろん、気合を入れて働くというかんじではなく、

あくまでも「パート」で、ですが。

64歳という年齢、不況で失業者が多い田舎町、などなど

不利な条件が多い中、果たして仕事はみつかるのだろうか?と

父さんが就職活動をはじめてから思っていたくるぶし&母さん。

数回面接に行き、不採用になりつつも

なんだか楽しそうにハローワークに通う父さん(笑)

「こーゆーこと(ハローワークに通って就職活動をする)はじめてだから

楽しいんだろうねぇ……」

「なんとのん気な(苦笑)」

そしてある日、「おお、これは求めていた条件にぴったりだ」という

求人票が出ていました。

それは某施設の警備員。

「駄目もとで受けてみたら??」と一次面接に行くと

なかなかいい感触だったようです。

「もしかしたら受かるかもしれない!」と期待する親に

過剰な期待は落ちた時、がっかりするからやめなさいよ、という娘。

そんなある日、我が家に電話がかかってきました。

『こちら●●会社の採用担当■■と申しますが、くるぶしさんのお宅ですが?』

「はい、そーです。」

父さんが面接を受けた会社から
くるぶし自宅に電話がかかってきました。


『くるぶし父さんという方を知っておりますか?』

私の父です(きっぱり)

……どーゆー質問だよ(苦笑)

『くるぶしダンナさんはご在宅ですか?』

「はい、お待ちください。」


そう。

くるぶし父さんは保証人にくるぶしダンナとくるぶし弟の名前を書いたようで、

わざわざ確認の電話がきたのでした。

ダンナは会社名、役職名、会社の電話番号を聞かれ

くるぶし父さんはどんな人柄ですか?と質問されたようです(笑)

ちなみに。

親ですらめったに捕まらないくるぶし弟は

採用担当の人もなかなか電話がつながらなく、

「一体、いつかければつながりますか?」とほとほと困り果てたようで、

(自宅の電話はもちろん、携帯も出ない)

最後は職場に電話をかけてつかまえたようです。

ヤツと一番電話がつながる可能性が高いのが

土曜日深夜12時すぎ

職場に電話して正解です。



こんな風に遠く離れている子供たちを巻き込みつつも

父さんは無事、警備員の仕事につけることになりました。

父さんと一緒に採用された人が2人いたんですが、いずれも40代。

「なんで、俺が決まったのかいまだにわからない」と言う父さんに

保証人のおかげだ!」と娘と息子は返答するのでした。

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2005年11月16日(水) ハハガキタ(4)

10月27日(木)

午前中からスーパーへ買い物へ。

ここのスーパー、かなり広い駐車場なんだが、

ことごとく身障者スペースが埋まっていて、くるぶしご立腹。

ぐるぐるぐるぐる回ってようやく入り口に近いところに駐車。

健常者が身障者スペースにとめるなぁあああああああ。

母さんがいる時じゃないと駐車できないから

「堂々と停めれるぜー」と楽しみにしてたのに(おい)

我が家に図書券があったので、

母さんは数冊文庫本を、くるぶしも本を購入。

図書券は2000円分あったんだが、購入金額は6000円超。

久しぶりに本屋で散財した(苦笑)

食料品売り場では、先日、くるぶし車のバッテリーがあがって

買いにいけなかった「かつおのたたき」を購入。

「おいしいんだよー」

「いやー、楽しみだ」

などと会話しつつも、昨夜の食いすぎがたたって、

腹具合が悪い親子なのであった。(なのにナマモノって…)



お昼はスーパーで買ってきた、ちらし寿司やいなり寿司で済ませる。

そしてくるぶし、ゲーリーで本格的にダウン(苦笑)

さて、母さん。

秋刀魚の甘露煮を作ってくれ。

ここにきてわがままを言い始める娘であった(笑)


10月28日(金)

母さんはこの日、くるぶし弟や親戚がいる東京へ移動。

新幹線で移動するんで、ダンナに休みを取ってもらって新大阪駅まで送っていくことに。

いやー、あっという間の数日だったねぇ。

またおいでよー、今度は桜の季節がいいよー。

その時期、娘は花粉症でマスク女になってるけどな。

などと言いつつ、新大阪に到着。

前日に引き続き、この日も腹具合がおもわしくない親子は

ダンナが「昼ごはん、何食べる?」と聞いた時

声を揃えて「うどん!」と答えたのであった。

…しかし、入った店が悪かったのか、うどんはかなり不味かった…。



さて、そろそろ時間なんで新幹線ホームに行きましょう。

母さんは手が痛いから、ダンナが荷物を持って車内に入り荷物棚に載せてね、

と打ち合わせをしていたものの、

母さんが乗る新幹線がなかなかこない。

うーん、これって、停車時間短そうだねぇ……。

ダンナよ、降りれなかったら京都(←次の停車駅)まで行く羽目になるぞ(笑)

お。

ようやくきたよ!

じゃあ、母さん気をつけてね!!迎えにきてるくるぶし弟にもよろしく!!

新幹線に乗り込んでいく、母さんとダンナを見守るくるぶし。


プルルルルルルルル


げっ!!もう発車か!!!!

本気でダンナが京都まで行ってしまう!!

発車のベルが鳴り響く中、1人、おろおろするくるぶし(笑)

すると、ドタバタとダンナが新幹線から降りてきた。

いやー、ギリギリだったねぇ……。降りれてよかったよかった。

お、母さんの席は窓際だねぇ。

と思っているうちにあっという間に新幹線は発車。

手を振りつつ、見送ったのでした。

そして家に帰ってきてから、ダンボール1箱分の母さんグッズを

仙台の親戚の家へ送付。

なぜか荷物の中に、オタフクソースを入れる娘。

…だって、荷物をあけたら、一番上にオタフクの顔があったら

おもしろいじゃないか。


その日の夕方、東京に到着した母さんは

東京で3泊し、その後、仙台の妹のところに10日間以上滞在し、

先日、ようやく自宅に戻ったようです。

ちなみに娘は母さんが去った次の日からすっかり風邪をひいてしまい、

今日現在もまだ治っておりません。

一体、あのおばさんはどんなウイルスを
置き土産にしていったのでしょうか?(笑)


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2005年11月08日(火) ハハガキタ(3)

10月25日(火)

今日も8時ごろ起床。

相変わらず小食な親子はテキトーな朝ごはんを済ませる。

ちなみに昼ごはんは、

先日母さんが買ってきてくれた巨大肉まんを半分ずつと

うどん1玉を半分ずつにして

「うひー、満腹だー」と2人で騒いでいた。

さて、くるぶし、本日は恒例の歯医者。

ついでにスーパーで買い物をしてこようと企画。

母さんが「かつおのたたきを食べたことがない」と言ってるんで、

夜ごはんはそれに決定。

ああ、味噌汁とか作っててくれるとありがたいなぁ。

え?ポテトサラダも作ってくれるの?うひひひ。

ん…ちょっと待って。何か嫌な予感がするから……

と、くるぶし車のエンジンをかけようとするも。

はい、バッテリーあがってました。

きーっ、油断してたぁああ。

1週間以上放置してたし、週末急に寒くなったからな〜〜…。

そんなわけで歯医者は延期。

かつおのたたきも延期。

うへー、どうしよう夜ごはん…ゴソゴソ(←冷凍庫をあさっている)

急遽、煮込みハンバーグを作ることに。

母さんはうまいうまいと喜んでくれましたが。

明日は出かけたいから、ダンナが帰ってきたら

バッテリーの充電をしてもらわねば……。


10月26日(水)

「一応関西に行ったってことで

こっちのおみやげもちょっと買っていかないとさ。」

と語る、親戚・友達からしこたま餞別をもらってきた母さん。

くるぶし車も復活したことだし、駅前に買い物に行こうか。

本日は午前中から買い物に出かける親子。

平日なんで比較的すいてるものの

「いやー、やっぱり人も車も多いねぇ」と母さんは驚き気味。

この日、北海道弁モロ出しの状態で某百貨店を歩いていた親子は

間違いなく、くるぶしたちだ(苦笑)

で、何を買ったかと言うと、

「関西と言えばこれかなぁ」と塩昆布の詰め合わせを。

一応くるぶし地元も昆布の産地なんだけどねぇと言いつつ。

1個1500円の詰め合わせを2万近く買う母さん。

あなた一体何人に配るんですか…??

その後、足が痛くなってきた母さんをベンチに座らせ、

一旦、荷物を車に置きに行ったり、

お昼に食べるパンを買ったり、駐車券をもらいに行ったりと

ドタバタ動き回るくるぶし。珍しい。

そうだ。

くるぶし家の食器棚があまりにも貧相なものしか入っていないのを

不憫に思った母さんに、小鉢と小皿を買ってもらったりもしました(笑)

帰りにドラッグストアで母さんのコンタクト用品を買ったりして帰宅。

疲れたねー、でも今夜は外食だから

何も作らなくていいねー、と言いつつパンを食べる親子。

この日の夜はふぐを食べに行き、

食べ過ぎて、
翌日腹を壊す親子(苦笑)


(つづく)

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2005年11月02日(水) ハハガキタ(2)

10月24日(月)

うだうだと7時半ごろ起床。

さすがに母さんが来てるのに、いつまでも寝てるわけにもいかないであろう

……と思っていたら、母さんがリビングに顔を出したのは8時半すぎ。

しかも第一声は「あれ?起きてたのかい?」

やはりMY母、娘の生態をよくご存知のようで。

「薬を飲まなきゃいけないから、朝ごはん食べなくちゃ。」と

勝手にいそいそとパンを焼き始めている。

そうだ、母さん、ウインナーとか食べる??

「いらない。」

卵焼こうか?

「いらない。あんたは食べるのかい?」

食べない。

「ところでこのパン、厚切りだねぇ。半分しか食べれないよー。」


朝から小食っぷりを発揮しまくる親子であった。

(ちなみにくるぶしの朝ごはんは昨夜の弁当の残り。)



「いやー、ここの家は静かでいいねぇ。うち(実家)だと、

父さんがドタバタうるさいからさぁ。落ち着かなくてねー。」

と、ソファーにごろりと横になる母さん。

コーヒーでも飲むかい?(くるぶしは飲めないが)

「うんうん、飲む飲む!」

張り切って、起き上がろうとする母さん………

腹の肉に阻まれて起き上がれず(笑)

「むきー、肉が邪魔だーーー」じたばたともがく母さん(苦笑)

母さん………何か、だるまみたいだ。

「だるまっ!?きーっ、失礼なっ!!

じゃあ、あんたはだるまの子供だから子だるまだっ!

※母は薬の副作用で、腹と腰に異様に肉がつく太り方をしているのです。元々痩せてた人なんで手足は昔のまますごく細い。

この後、母さんの泊まってる部屋を「だるま部屋」、

母さん専用の(?)トイレを「だるまトイレ」などなど、だるまを連呼する。

だるま本人も調子に乗って「だるま〜だるま♪」と歌っている。

もう誰もこの親子を止められない。


ちなみにこの日はどこにも出かけず。

明日はちょっと買い物にでも出かけようと思っていたんだが………

(つづく)

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