日々精進 《日比野 桜》

 

 

病んできた。 - 2004年09月16日(木)


爽眠が無くなったので
ドリエルで挑戦。

これで駄目だったら
カウンセリングです。

つーか両親に行けと言われた。

泣き喚きながら
誰も居ないとこに行きたい
独りになりたい
ってゆったら。


耳に穴を空けた。
耳なだけまだましか。

どいつもこいつも
さっさと自分を
見捨てればいいと思う。
中途半端に構うな。

他人なんて信用できない。
大嫌い。




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叶えたくても。 - 2004年09月14日(火)


泣いて泣いて泣いて
瞼がブクブクになって
疲れ切ってしまって
意識が無くなってしまった。

それでも
願いは叶わないまま。

こんな時
手首を切ってしまおうかと
ボンヤリと思う。

現在
「爽眠」を飲んでおります。
あんま効かね。




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下降気味。 - 2004年09月10日(金)


現在ほぼ
人様への連絡を絶っております。

最悪な気分なので。

そういや昔
知り合いのWeb日記を
読んでいたら

「死にたいと言ってる人が
本当に死ぬのか興味がある。」

と書いていて
ぞっとした事があったな。

自分が苦悩しようが
泣き喚こうが死んでしまおうが
所詮、他人には他人事なんだなぁ。

連絡とか
さっぱり取らない知り合いに
たまに会った時に

「日記見てるよ」

と言われて
全部消してしまおうかと思ったもん。



誰の心にも何も残せない
私。




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事件は終わらない。 - 2004年09月09日(木)


今日の朝
職場で電話を取りましたら

「警察署のものですが
日比野桜さんですか?」

と。


な。
何かしたっけ?


と思ってましたら
万引き犯を追っかけた件で
お電話があったのです。

(昨年の11月21日の日記を
ご覧ください)

「それらしき人物がいるので
写真を確認してもらえないだろうか?」

という事だったんです。

昨年の記憶なんて怪しいもんで
追っかけてた時に1人コケたんで
そいつに「返してよ」と言ったんですが
その詰め寄った奴の顔なら
何とか分かるかもしれない・・・と
曖昧な返事をいたしました。


昼頃、私服の刑事さんが来られまして
手には「ブラックリスト」。

少年たちの正面の写真と横顔の写真。
写真の隅にはナンバリング。
それが12人分ありました。

ホ・・・ホンモノだ・・・。


「この中から日比野さんが見た
3人を見つけてもらえませんか?」

と。


見ましたよ。



そして
ワカンナイデスヨ。



居たかもしれないんですが
髪型とか違ってたりしたら
もう全く分かりません。

「見たような顔」で
決め付けたら駄目じゃないですか。
「絶対にこの人」って確信が無いと。
だって犯罪なんだもの。

「わかりません」
と答えるしかなかったです。

刑事さんは少しガッカリされた顔で
こうおっしゃいました。

今後もこの事件で協力してほしい、
もしかしたら本人たちと対面して
会話をしてもらうかもしれない。

と。

はい。と言ったものの
心臓がバクバクしておりましたよ。

今後の展開はしばし待て!






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幸せならいいんじゃない。 - 2004年09月08日(水)


BUMPの今回のアルバムが
「乗車券」以外はイマイチで
ちょっとトーンダウン。

シングルカット以外
全部おんなじに聞こえるのは
やっぱりヤバイと思った。


っていうか
槇原敬之のアルバムのほうが
いいと思ってしまった。
「The Fog」とか泣きそうになった。
さすがだ槇原。




もうどっか行きたい。
一人で旅に出たい。






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再び台風。 - 2004年09月07日(火)


台風の日出勤。
外は台風のため
嵐でした。

雪山で吹雪にあって
遭難してる気分。

雨が痛いし
風であおられるし。

「死ぬ〜死ぬ〜!」
って叫びたいけど
声も出ないし。
ホボ息できないし。

ムシロ死んでもいいし。


店は停電。
真っ暗。
蒸し暑い。
客来ないし。
というか自動ドア開かないし。
つーか台風の日に来たら褒めるわ。

そして水漏れ。
上でなく下から染み出て。
かなり怖い。


夕方の17時。
停電回復。
風も落ち着いてきた。

台風の後の夕焼けは
紫色でとても綺麗で好き。


熊本のしー店長から
電話が来ていて
何かと思ったら
全く停電が復旧せず
自宅待機して1時間ごとに
店に見に行き復旧してたら
開店するように上司に言われたそうで
そっちはどんなだ?
という内容でした。

お疲れ様。

電柱や看板
自販機まで所々倒れていて
今回は酷かったなぁって
つくづく感じたのでした。

ってまた台風できてるしね。
当たり年だなぁ。




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最終日。 - 2004年09月06日(月)


棚卸最終日。
230坪の店舗へと。

初めて行く場所にしては
迷わずに到着。

そろそろ方向音痴
返上だと自分で思ってみた。


人数が36人も居たため
13時30分で終了。

早すぎて気が抜ける。


そして台風前日のため
帰り雨に打たれ
ずぶぬれで帰宅。

もうだめっぽい。




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う〜む。 - 2004年09月05日(日)


私はどーいった立場で
接すればいいんでしょう
こういう時って。

一晩寝ずに考えたけど
よくわからん。

取り敢えず分かったことは
明日ワシがポックリ逝っても
後悔することは無いって事だ。


遠くにいる素っ裸の女より
近くにいる下着姿の女の方が
良いとは良く言ったものだ。

って自分で意味わからんし。




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えっと。 - 2004年09月04日(土)


日記書いてたら
ウッカリ全部消えちゃったので
もうめんどくさいから
今度書きます。



そういや
右の親指に安全ピン
貫通させた夢を見たなぁ。

何だったんだろアレ。


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3日目。 - 2004年09月03日(金)


棚卸3日目。
自店。

アシナガバチ出現で
一人大騒ぎ。

(誰も助けてくれない)

しょうがないから
静電気で蚊を退治するラケット

「ナイス蚊っち」

を持ってきてウロウロしてたら

店内大爆笑。

(助けてくれないくせに
笑うだけ笑われる)


結局取り逃がす。
無視。


その日は17時30分まで。
さすがに疲れてきた。





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2日目。 - 2004年09月02日(木)


棚卸2日目。

バイクで現地に向かったら
早く着きすぎてコーヒー飲んだら
そのまま腹壊す。

んで案外早く終わる。
昼休み無しで
14時40分終了。

帰りにマックに寄って
後輩たちとモリモリ食事。

「桜さんはしっかりしてそうで
全くしっかりしてない」

と18歳の夜バイトから
真剣に言われた。

ちょっと凹んだ。





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1日目。 - 2004年09月01日(水)


棚卸1日目。

9時から開始だったのに
何故か9時30分からと勘違いし
パンとか食べてたら遅刻。

皆の白い目が痛い。

んでもって
19時30分まで残業。

そして雨。
そして偏頭痛。





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