*JELLYFISH*'s Days+Thoughts
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2007年05月27日(日) エル・カザド8話、プリキュア5 16・17話感想

帰ったらタコスにしよう。ドン…タコス。
そんな感じで、今はドンタコスをお供にカウチポテトやってます(コードギアスの時はピザポテトがお供だった)。
牛乳を飲みつつ、ゴールデンコンソメ味とチリタコス味を交互に食べるのがGood。
ロケットガールmission 09で、ポテチ類を箸で食べる仲間がいてちょっと嬉しかった海月でした。
9話と言えば、「あの狸親父とS女狐が!」って語呂いいなぁ。
私にとっては萌えというより燃えアニメでしたが、いい作品でした。

エル・カザド
■第8話「嘘つく女」
OPで、ダーツの的の後ろのローゼンバーグが随分邪悪な表情をしていることに、今回初めて気付いた。
それは兎も角として、“えっちなおしおきなんてきたいしてない”って言ったじゃないですか…(笑)
「困った子ですね」とかお前どこのテンプレ鬼畜攻めかとw
その荒野のど真ん中のトレーラー(コンテナか?)でナニをする気かとww
やっぱあれですか、エリスの盗撮映像を流しながら再教育(性的な意味で)ですか。
つか、L.A.も「エージェント」として遣わせてたのかローゼンバーグ。

「釣りはいらない」エリスかわええ!
そして何でナディは無駄に売店のおばちゃんを口説いてる(違)のかw
とても流れ弾が当たりそうな角度に見えませんが…と思ったけど、どこかに当たって飛んできた破片なんでしょうか。(弾を取り出すときの二人の息遣いだけ聞いてるとエロいとか思ってませんから本当に!…多分。)
ブルーアイズも「…食後のケーキかな…。出直しだ」とか、企みつつも可愛げが。
前に忍び込んだ時があるんでしょうか。その時は大丈夫だったのに、気を抜いてたら〜って事か?(自分も気をつけよう…。)

ちょ、「もっとセクシーな娘が来たら」ってw 確かにお色気っていうよりお笑い路線だったけどww
エリスはわんこに好かれるのかな。わんこかわいいよドーベルマン。
と思ったら、ノワールだったらサンチェスは数日後抗争で死亡となっててもおかしくない展開なのに、普通にいい話なオチがついてるじゃないか。(私は、「姿を消した。その後の消息は…不明」を殺されたんじゃなくて自分の意思で町を出たと解釈したので…。)



Yes!プリキュア5
■第16話「こまち小説家断念!?」
・こまち回だと思ったら、何このココナツ要素の濃さは。ふざけてるの!?
 (いい意味で。)(だからってこまちが薄かったわけじゃないし。こまちを気遣うかれんも良かったし。)
・ブンビーさん、「薄い給料袋」って(笑)。お茶目可愛可哀相なおっさんだな。
・階下に下りてきたナッツを追うココの視線がいいなぁ。あと、ナッツの頬染めは反則技だから。(2回目)
・ココ、獣の時はあんなんなのに、どうしてヒト形態になるとこんなに出来た奴なんだ。雑巾ピザはともかく。今回の「ナッツにも読んでもらったら〜」は、その後の展開を見越して言ってるみたいなので、ちゃんと繋がってるんだよな〜とは思うんですが。
・こまちの小説、今の所どの辺が「海賊ハリケーン」なんだかよく分からない話である事は確かだ…。海賊は主人公じゃない(むしろ敵)みたいだし。
・ところで、ナッツ曰く「主人公は悪くない」の主人公が小々田そっくりなのにはどういう意味が。
・こまち、人型のときは「ナッツさん」って呼んでたのか。


■第17話「純情乙女の恋物語」
・完売前に新しいの作っとけというのは置いておいて、販促もここまであからさまだといっそ清々しい。
・2匹してこまちの通学鞄に入って、ココの頬がむぎゅってなってるのがかわいいなぁ。そんなにひっついてたいのか、お前ら。
・「そういうことだろ、ナッツ」って、ココは通訳か。
・「判断力は鈍るし」って、のぞみに言われると傷つくな…(笑)
・かれん様たち、あっさり好奇心に負けすぎw りんちゃん、配達(という名目)に行ってる間にあんたのご両親の店が男夫婦の店にされてますよ?
・よく花を買っていく男、しかも花束じゃなくて鉢植えだから、妻帯者と予想していた自分は如何なものか。
・獣たちが珍しく戦闘で役に立っとる。お話的にはいつにも増してツッコミ所が多いけど、水の元栓を閉めてコワイナーの膨張を止める、みたいな一捻りは好きです。ルージュファイヤーで熱した岩石系のコワイナーをアクアストリームで冷却してひびを入れてから叩き割るとか、どうだろう。(封神でそんなんがあったな…。)
・ルージュにもふもふ頬擦りしてる獣2匹がかわええ。こっちが本来の姿と分かってるから普通に微笑ましいです。かわええ。(二度目)
・次回のかれんさんのケバさは一体…orz プライベートに土足で入り込むな(特に増子美香)!なかれんさんの話なんでしょうか。あのうらら?の顔は一体。



2007年05月21日(月) エル・カザド7話感想

■第7話「働く男」
空のグラデーションが綺麗だなぁ。
髪の毛で藁人形風ってww
このキモい子の「立場」って何なんでしょう。エリス一行の監視ならリカルドにさせればいい気がするし。ローゼンバーグは何を思ってこの変態を世に放ってしまったのか…(笑)。

ナディ、普通にベッドで眠ってますがこれ如何に。
せっかく奮発していいホテルに泊まったんだから、って事かもしれませんが。
それにしても、寝る時もあの服なのか〜。どうせなら裸にしたらいいと思います。(素)
エリスはともかく、水着ナディの胸は平坦すぎませんか?
普段の服の時は普通程度にはあるように見えるのに…。
リリオ、声は出てるから何か精神的な要因で言葉を発する事ができないんでしょうか。
マスコット的存在かと思いきや、意外と本筋に関わってきたりして。(ていうかこの物語の本筋って何だ?ウイニャイマルカ??)
何か、ローゼンバーグ&ブルーアイズがいる中央情報局が、ナディ&エリスが旅してる世界と時々別の世界に見える…。
特にナディが公衆電話、ブルーアイズが携帯で話してる時とか、金の受け渡し時間くらい携帯で連絡してやれよ〜と考えちゃう時とか。
ナディ達が旅してる土地は携帯が繋がらない場所ばかりなんだろうか。そしてブルーアイズは衛星携帯電話をナディに持たせるほどの金は持ってないんだろうか。

で、変態VS子連れ狼(?)。
リカルド、明らかに銃口をL.A.に向けずに(耳元で上に向けてる?)撃ってますね。
これからリカルドが箱にでも詰めてローゼンバーグの元に返送するんだろか。
べっ、別にエロいお仕置きなんて(そんなに)期待してないんだからねっ!?
いや本当に。可愛い女の子たちの色んな表情をまったーり観るアニメなんじゃないかと…。



2007年05月13日(日) 今更、コードギアス23話、妖奇士25話、京四郎と永遠の空8〜12話感想

■コードギアス第23話「せめて哀しみとともに」
録り逃したので萎え萎えになりながらネット配信を待ちました…(残業で疲れたから寝るとか言った自分のバカ!)。
で、観る前に大方話は把握してたんですが。

ユフィ、また「命じさせていただきます」って言ってる…何かヘンだこの言葉遣い(笑)。
ルルーシュ、「多分初恋」が腹違いの妹ってお前この真性め。
C.C.はますますお母さんみたいだなぁと思ったら電波交信相手は実母だったし。
そしてガウェイン、二人乗りといってもルルは喋ってるだけじゃないか。シムーンでいうサジッタみたいな事はしてるのか?(銃撃はC.C.がやってるみたいだけど。)

最愛の妹の死に目にも会えなかったコーネリア姉様の引き篭も…いえ自失ぶりがあんなに美しく描かれてるのに、ニーナのアレはないだろ!!
いや、事前に知ってたけどさ…ひぐらしかと思ったよ。ていうか舌の位置が変なんだよチクショー!
コーネリア様が座ってるのって、ニーナがユフィと話したあの暖炉の前ですね。あの時、私室に入れてもらってたんだなぁ、ニーナ…。

ひぐらし顔のニーナには、ほわぁぁぁ!?となったけど、ミレイさんが呼びに来た時のニーナが素敵過ぎた。
「知ってる。ゼロが来るんだよね」の、りりしい表情。
泣いて泣いて、そして自分のたった一つ得意なこと(物理)はこの為にあったんだ、と思ってガニメデを改造し始めたんだろうなぁ、と。(最近、自分の才能を認めてくれた“ロイド先生”が現れたことも一因かも。)
黙々と工具を持ちながら額をぬぐう所も、「(待っていて下さいユーフェミア様。私が必ず、仇を討ちますから)」の歯を食いしばった表情もいい。
よく似合ってる制服が汚れちゃうから、ツナギ(それはそれで可愛いと思う)か、せめてエプロンなりとも差し上げたい…自分イレヴンですけども。
要は、ニーナちゃんだいすき。
碌な死に方させてもらえなさそうで心配です…。

らめぇぇっ!オレンジぃ…ファンタオレンジあふれるっ!あふれちゃいますぅっ!!…なアレ(口調に意味は無い)。
(21話のは作画AS姐様だったのか。しかも姐様もファンタだと思ってたとか。/笑)
無駄にキラッキラしてるよジェレミア。物憂げで儚げだよ。
でも「おはようございました」でボケかわいい方向に台無しだよ。
やっべジェリーかわいいよジェリー。
このオレンジに再会した時のキューエルの反応を見てみたかったよ…。
(記憶喪失前のヴィレッタ姉さんの反応も。千草って何だ。)
去年末頃に「ジェレミアは舞乙でいう所のトモエ的な気がする。トモエより嫌ってる人は少なそうだけど」とか言ってたんですが、トモエよりは制作側に丁寧に扱ってもらえそうで良かった。
ときに、スザクとのフラグはどうなったんでしょうか。
少なくともあれを回収するまでは死なないだろうと思ってたんですが、何かもう改造とかされててそういうレベルじゃなくなってる気が(笑)。

「俺たち、友達だろ」とか「それじゃあ、後で」とか、これ、スザクはゼロ=ルルだと知ってて、ルルもその事に気付いている会話ってことでいいんだろうか。自分にはそう聞こえました。。
東京租界をパージって無茶なw あんなに階層化されてたのか〜。
しっかし、「俺たちは友達だからな」って言葉をこれだけ邪悪に言う奴も珍しい(笑)。赤黒い色の情念が詰まっていそうだよ。
で、この終わり方で24・25話は夏放送決定(一部地域を除く)とか、嘗めてるのかと。
ニーナたんの行方が心配だ…。



■妖奇士 説二十五『ヒトハアヤシ』
・(玉兵おやびんを)ぎょっとさせるなよ冒頭の狂斎。
・「私の主は、小笠原様です」の宰蔵が格好良かった!
・先生、OPにも出てるくらいだし1年構成だともっと活躍する予定だったんだろうな…。
・ちょ、往壓、何か変な遊兵だなぁと思ったら変装してたのか。そりゃー冷や冷やするよw
・「閥」の漢神を構えたところ(と弾丸を弾くところ)で静留さんの長刀を思い出した自分は負け組。頭上でくるくる回してからぶった切るところで碧ちゃんを以下同文。
・小笠原ナックル…w 刀いらんのかよww
・衣装チェンジしておっさん巫女VS宰蔵の、巫女巫女ダンス対決になるかと思ったのに…(笑)。
・あまりにそのまんまな「鳥」にポカーンとしてる鳥居様かわいいよ。
・何気に元閥とアビの攻撃のタイミングが合ってるのがちと嬉しい。
・ペガサス馬七たん!! ちょっと笑っちゃったけど、生きていてくれてよかった…。(いや私も思いましたが、「お前どこに!?」って。)
・今更なんですが、実は馬七(というか雪輪ボディ)って尾花栗毛ですね。えらい王子様な外見なんだなぁ…。トウショウファルコとか、懐かしいんですけど!昔乗ったし(笑)。
・往壓さん、ダメ人間ぶりをぶっちゃけ過ぎですw 個人的には、往壓にとってアトルは娘みたいな、でもそこまで保護者面できるような人間じゃないんだよなーというような感じで捉えてました。
・宰蔵はともかくアビ、なんで新三郎の手伝いしてるんだ。この人結構社交的なのかも。往壓と仲良くなるのも早かった気がするし。
・って玉兵おやびん、奇士の宣伝部長かよw しかも「五人とも美男美女揃い」って吹聴してるのか(笑)。宰蔵が女にカウントされているのか、そして江戸元が男にカウントされているのか、それが気になる。

締めがあまりに急ピッチだったけど(江戸元の過去とか朱松の意図についてはもうちょっと説明がほしかった)(ソテ姐さんがご存命なら尚よかった…)、個人的にはほのぼのしたラストで良かったと思ってます。
DVDは、オリジナルビデオストーリーが入る巻から買おうかな。



■京四郎と永遠の空  第八話『刻の目覚め』
京四郎の台詞長ぇぇ!
姫子…じゃなかった、ひみこ…!(涙)
キスしたらミカ様が刻んだ紋章が元のに戻っちゃったよ…?
ミカ様も好きなので、もう3Pでいいじゃん?とか軽く流せなくて困る。
京四郎。せつなに酷い扱いをしてる自覚はあったんだ。
カズヤ兄さん。ちょw何この自己陶酔型な登場の仕方wwブラバンも盛り上げるなってwww
「兄さぁぁん!!」とか言って駆け寄る京四郎とか、どこの乙女かと思ったよ。


第九話『乙女見果てぬ』
兄さぁぁん!ミカ様ぁぁあ!!な30分どした。
痛めつけてみたり優しく頭撫でながら言葉責めしてみたり、カズヤ兄ぃいい趣味してるな。
しかしこの人、大仰な身振り手振りをしなきゃ喋れないのか。拘束したら無口になったりして。
「せいぜい地球を守ることくらい」「せいぜい地球を滅ぼすくらい」…介錯作品世界での地球は、軽い。
しかも泣いてる顔が一番そそる…じゃなかった「可愛い四郎。やっぱりお前の顔は泣き顔が一番だ。そんなお前の顔が見たくて、つい意地悪をしてしまうんだ」ってお前。
ほんとうに気持ちの悪い男だな。(←割と褒めてます。)
(うん、まあ、確かに京四郎の泣き顔は嗜虐心を煽るけどさ。)
(男性向のノリで京四郎がカズヤ兄さんに陵辱される身も蓋も無いよーなのを見てみたいとか、ちょっと考えたけどさ。)
あーもう、カズヤ兄さんに虹色謎エナジーをぶち込まれた時の京四郎、別のモノを(略)と脳内変換させてもらっていいですか。

ミカ様がカズヤ兄ぃに想い人を奪われたのは中学生の頃だと思っていたんですが、小説によるとあれ、初等部の頃だとか…?
ほんっとに、「貴様は悪魔だ!」(ミカ様とハモりつつ。)
ひみことかおんには神無月を観ているからこその思い入れはあるんですが、同時に神無月での千歌音ちゃんに近いポジションのミカ様も泣ける。
ムラクモを、かおんを表面的にはあんな風に扱っておきながら、相手に縋りつくような愛し方をしてるってのが堪らん。
あれで本当にお亡くなりになってしまったんだろうかorz
博士愛人ことレーコ顔の子が何とかしてくれたり、しないんだろうか…。
ときに、次回予告の映像がCM後に出る事に初めて気がつきました。


第十話『天使の牢獄(バスティーユ)』
ミカ様も「生徒会長」って事は18歳以下!?と思ったけど、ソウジロウも機動風紀ってことは高校生なのかよ! 幼少期はジンとそう年の差なさそうに見えるし。
大崩壊のときに担架で運ばれていくソウジロウの左胸に謎の赤い印があったけど、ミカ様のオッド・アイと同じような原因によるものなんだろうか。
ソウジロウとひみこ&助太刀に来る機動風紀七番隊、面子は神無月っぽいけど神無月ではあり得ない協力体制だ(笑)。
ジンの背後にツバサがいるだけでにやにやしてしまう自分はどうかと思うが。(ツバサ兄さん、いい所でパーティーから脱落しちゃったけど。)
あー、かおんちゃんには「素敵をあげ」られなくて良かった。
「誰がブーケを受け取るかな?」って、来賓の方々の3分の2は男なんですけど。
京四郎が受け取ったら、カズヤの花嫁n(略)


第十一話『天使回廊』
カズヤ兄さんに茨の鞭で振り回された京四郎、頭から落ちてますよね…。首の骨折れるぞ。死ぬぞ。
で、仰向けになって息を荒くしている京四郎は大変にエロコラ向きだと思いました。
こう、「お兄ちゃんらめぇぇ!」みたいな方向性で。
弟に酔ってるお兄ちゃんキモいよお兄ちゃん。(チェーロ連呼してるのも勿論だけど。)
抱き寄せられて、何でよりによって裸で同衾シーンを回想するかな京四郎(笑)。
…やっぱり性的ないたずらをされているという介錯いや解釈でOKなのか?
ひみこを庇って声をかけても徹底スルーされてるジンにウケてしまった。

このかおんちゃんは、神無月の千歌音の転生体なんでしょうか。
ミカ様は彼女にとって、「穢され」「記憶を削られ」ただけの相手なのかな…(後者は実際にそうだからともかく。)
恋する女の子の残酷さというか、まあ理解はできるんだけど…ミカ様不憫。
あ、でも前者はカズヤのことも指していると思います。
「私、そんなにつまんない子なのかな」と呟くせつなが、やり切れない・゜・(ノД`)・゜・。

「ここは俺が食い止める」…ってソウジロウそれ死亡フラグー!思ったらやっぱりorz
いや、生きてるかもしれないけど。ひみこは普通に死んでなさそうに見えた。
カズヤ兄さん、さすがにたるろってプチッとされて終わり、じゃあないですよね。
色々と描写が足りない気もするけど、1クールだと仕方がないのかも…。


第十二話『永遠の空』
十一話で倒れた大方の人は生きてましたっていうかカズヤ兄さんが車椅子オチかよ!
叶わないと知りながらもあれをしたいこれをしたいと語らって引き裂かれ、そして再会する…って流れは思い切り神無月を思い出しました。
それはともかく、空の「空気読めないし」にうっかり素で噴いてしまいました。
ミカ様はやっぱり亡くなってたのか…。
花とマナバスターを手向けるカットはあったけど一言も触れてくれないと淋しいものがあると言えどそんな尺もないかなとも思いますorz



2007年05月12日(土) エル・カザド6話、プリキュア5 10〜14話感想

エル・カザド
第6話 「恋する男」
「男、きらい?」とナディに聞いてエリスがじりじりと離れていくシーンで、もしやエリスは男の子(だから嫌われると思って遠ざかってる)!?と思って絶望しかけましたw(本当にそうだったらo...rzだ)
ウェイトレスやってた頃のナディ(凄腕の賞金稼ぎにはとても見えない)、ほんの数年前に見えるんですが…あれ以来スレて、賞金稼ぎのスターダム(?)をのし上がったって解釈でいいんだろうかw
つかストーカー自重しろォォォ!! 厳しく躾けておいて下さいよローゼンバーグさんよ…。
…とは言うものの、プリンセスガードたるナディがかなり駄目駄目よ♪(SOS)だったので何とも言えん。
てっきりミゲルが飲み物何か仕込んでると思ったんですが、そんな事もありませんでしたね…。
本編よりも次回予告が気になります。
ナディ1カットもいないよ…。L.A.とリカルド大活躍なのか??
L.A.躾けられろ。性的な意味で。



プリキュア5を、観始めてみた。
いや、5人に増えたのかよ!って所であんまり観る気をなくしていたのですが(百合萌えならやっぱり「ふたりは」がいい)、今回は801萌えポイントもあると聞いて、録画発掘をしてみました。

なんだ、これ……。(いい意味で。)

今更なのでナッツ登場回の感想は割愛しますが、これは良いゲイですね。(真顔)
デザイン的にも歴代…えーと公式には何て言うんでしょう、マスコット?獣?よりリアル動物っぽくて好みです。

こまちさんが掃除の時にヤモリでかれんさんをビビらせてたなぁ…と思い、自宅で見つけた子どもヤモリを捕まえてみました。ベランダに出してあげようと思って。
そしたら、尻尾が…!自分で切るなよ!ビチビチしてるよ!
そんなにイヤだったのかい御免よヤモリたん…(涙)

で、第10話『腹ペコナッツを救え!』。
ナッツは獣形態の時の表情の変化がかわいいなぁ。
小々田先生はそろそろ教師を辞めさせられないように言動に気をつけるべきだと思います(笑)。
公立はともかく、私立は生徒の親がお客様だから…。
増子さん、先週のでナッツがナッツハウス店主だって気付いてなかったんですね。
こまちの押しの弱さを反面教師にしてしまったかれんの強引過ぎる売り込みにはウケた。
しかし、あの風貌で不自然なまでに平坦な年長組の胸を何とかしてあげてください(笑)。
胸がほぼ板なのは初代からだけどさ…。何か規制でもあるのか?
あと、うららの売り出し中芸能人キャラがいいなぁ。
かれんは先週に引き続き、「知性キャラ」ってのがあまり発揮されてなくて勿体ない感じです…。
自分、女の子が5人なら5人で、それなりに楽しめる模様。

熊ピンキー、印刷能力じゃなくて客を呼ぶのが得意なのかよ!だったら最初からそいつに頼めよ!
ナッツ、ちゃっかり「俺たちの店」とか言ってるな。
確かにナッツハウスは店兼お前たちの愛の巣かもしれないが、ココの職業は教師なんじゃ…。
ときに、学校にアクセサリー持ってくるのは駄目でも学校帰りにアクセサリーショップに寄るのはOKなのか…?
私の通ってた学校は駄目だったけどなぁ…(つか、普通の学校は禁止してるだろう。)

第11話 『のぞみとココの熱気球』
「…あいつには言うなよ」とか言って頬染めとか、反則だと思うんだナッツ殿。
ココは自慢の旦那か。そうかそうか。

第13話 『りんちゃんの部活決定!』
こまちさんがハバネロジュース飲んでるのはいいとして、りんも紙パックハバネロ!?
サンクルミエールで流行ってるんでしょうか…。

第14話 『悩める生徒会長かれん』
・ブンビーさん苛めは楽しいか、アニメスタッフ!w
・かれんに対して「君が頭を下げるとは…」って、いつもそんなに偉そうだと言いたいんですか教頭。教頭と言えば初代の「おっしゃるとーり」が懐かしいw
・こまちの「怒ると怖い」設定が、某ガルデローベ学園長のみたいに死に設定にならなくてよかった。
・ふと気付いたら、演劇部の王子?衣装の子はプリキュアにしては妙に巨乳だな…。
・アクアの艶のある口元アップいいなぁ。鎖骨も堪んないなぁ。
・ってかおタカさん理事長かよ!? 同じブローチだけど眉の形違うし…とか思ってたら一瞬だけ同じになるし。
・「実は、かれんさんをリードしてるのって、こまちさんじゃないですか?」(by.りん)だの「って事は、かれんさんよりもこまちさんの方が、強い…?」(by.のぞみ)→こまち「うふふ」&頬を染めてこまちを見るかれん→年少組「「「はぁ…」」」の流れはどう見ても年長組の夜の秘密を暴露しているようにしか…。
・今回の小々田は童顔なカット多めだった気が。これはこれでかわええ。ケモノ姿の時はいつにも増してアホの子でしたが。
・EDで原画にアンニュエボ兄弟(なのかな?)とかフランシス・カネダ氏がいないと無意味に物足りない気がしますw


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