| 2005年07月30日(土) |
二月(ふたつき)日記・その1 |
日記に書いていなかった4〜7月分の補完計画・前編であります。
今年の4月は、舞-HiME最終話で始まりました! …と言いたいところなのですが、開始時間が時間なので、録画して1日の初出勤から帰ってから観ました。 その後見返して感想を書こうかと思ってたんですが、ビデオデッキが壊れたので、ひとまず置いておきます。 とりあえず、2日の友人たちへのメールには(最終話ネタバレにつき反転。) 「そうそう、旅行以来私を振り回し続けた『舞-HiME』。 エクソプラズムが口から出そうなくらいお約束ネタ満載で能天気で大団円な最終回でした。 話としてはどうよ?って感じだったけど、今後の妄想の余地がたっぷりだから良いや…☆*.゜+:★・。*」 って書いてました。今はむしろ推奨の方向。今後、色々やらせてもらいますから…!(と言うか、もうやってますね、散々。)
●4月10日 大学サークルお花見 卒業生も参加OKとの事だったので、参加させてもらいました。 そしたら、今年の新入生は腐女っ娘が豊作で…! うちらの世代以来じゃないのか!?と思います。 新歓お花見に行って、笛話とかパプワ話ができるとは思わなかった。 と言うか、新入生の一人が実はブクマしてる笛サイトの管理人さんだった…。驚愕の真実。 (そして、お2人のサイトは教えてもらったくせに、自分がサイト持ちだって事は明かさない自分。チキンだからさ…。) 行けなかった三上受けオンリーイベント(あれ?森オンリだったかな…?)の話を聞いたりして、悔やんでみたり(笑)。 新入生Oさんとのパプワ話で、「アラシヤマの炎は赤、師匠のは青って定説になってるけど、アニメとかのソースがあるのかな?」って話してました。 ソースの有無は置いておいて、ふと帰りに気付いた。 炎の色って、要するに炎の温度の差じゃねぇか、と…。 あと、こんな会話も。 海月「〜〜の時とか、キモ可愛いとは思ったんだけどね!?」 Oさん「キモ格好良いと思いましたよ」 海月「キモいのは外せないんだね…」 Oさん「キモくないアラシヤマなんて、変態じゃないパピヨンみたいなものですよ!」 否 定 で き ね ぇ ・・・ 。
●4月12日 年に1回の某試験の申し込みを忘れて、「どーせ受からないだろうとは思ってたけど、スタートラインにも立てないってのとは訳が違うよ…」と、精神的に首がもげるほど凹みました…。数時間。 数時間後、「まぁ…なんだ、エロでも描いて強く生きようと思った。」とか開き直りすぎたメールを書いていましたが。
●4月21日 『舞-HiME』DVD4巻購入。 人生で初めて、アニメのDVDといふものを購入しました。これも静留さんへの愛が成せる業、か…。 HiME来るカレンダー二学期、一学期に比べて書き込み少なすぎるよ…特典映像と違って文字を書き入れてるだけなんだから、出し惜しみしないでくれよ……。 まぁそれでも、妄想の余地はありましたが。 舞衣のカレンダーでは「みんなで北海道!」が28〜31日になってたけど(矢印が31日「まで」になってるから)、なつきのでは、7月から続いて8月3日までになっています。 ので、8月1日から3日は、カラオケ同好会(推定)の旅行後に静留と落ち合い、二人っきりの北海道旅行ですよ! 実は、舞衣との旅行日程の違い⇒静留とHoneymoon二人旅行の可能性も、某総本山(笑)で指摘されるまで気付いていなかったのですが。 で、話の方向性が180度変わって恐縮なのですが、第9話、なつきのヒッチハイクシーンで笑いを堪えている神崎から、妙に 受 オ ー ラ を 感 じ ま し た 。 雪之と、楯(ヘタレ攻)×神崎(誘い受)トークをしたいです。
●4月24日 Comic Revolution37 FINAL レヴォFINAL。公式サイトのサークルリストが、それぞれのサイトにリンクまで張ってあってすごく見やすかったので、なくなってしまうのが残念です…。 で、当日。 男 の 波 に 揉 ま れ て き ま し た ・・・ 。 一般列の男女比、この位↓だった気がする。
男男女男男男男男男男男男男男男男男男男男 男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男 男男男男男男男男男男男男男男男女男男男男 男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男
11冊しか買えなかったけど、そして売り切れで買えなかった静なつ本(多分)もあるけど、けっこう満足でした♪
帰りに新宿の伊勢丹と小田急で買った物。 上のケーキ2つとマカロンは、6月12日の日記にも書いた「ジャン=ポール・エヴァン」です。 ここのモンブラン(確か504円か525円)は金土日限定販売なのですが、メレンゲ部分が大きいので、サイズの割には軽い気がします。でも、食べ応え十分。 生クリームや栗のペーストも、あまり混ざり物がない感じで美味しい。個人的には、アンジェリーナ以上かもしれないと思ってます。 もう一つは、マロンクリームとカシスにチョコレートがかかっているタルト(420円位)だったかな。これも悪くないけど、ジャン(略)の本領・チョコレート系のケーキでは、パッションフルーツ風味のが一番好きです。 手前にある、生ハムとカマンベールとくるみのガレット(確か600円位)は、以前も紹介した「カフェクレープリー ル ブルターニュ」(http://www.le-bretagne.com/)が小田急に期間限定出店していたのを見つけて買いました。 萌える本も買えたし、美味しい物も買えたし、至福の午後でした♪
●5月(いっしょくた) GWはお休みなので、5/3は友人に会いにスパコミに。 大学の友人たちとはメールで結構やりとりしているけど、それでもやっぱり生で会うのはいいものですね〜。 で、その後やっぱりジャン=ポ(以下略) 甘味、食べすぎ。
中旬〜下旬。 GWの負の遺産のお蔭で、残業多し。で、お金とストレスが溜まるので、色々と買いました。 『神無月の巫女』壱巻。 やっぱアレだ、姫子v千歌音とツバサ×ソウマで全ては丸く収まると思うんだ。(※本気です) アニメを見ていた時は気付かなかったんですが(まだ一部しか見てないし)、ソウマってこんな面白い子でしたっけ。 ああそれと、宮様の弓がペイズリー柄だったのにウケました。
『PAPUWA』7巻。(長い。) 普通にいい話もあるんですが、ここではツッコミ所とかをCloseUp。 第40話・41話。 ちょ…っ、主婦っつーか若奥様なキンタローと研究者の旦那・グンマ…とか、分かり易すぎる想像でちょっと萌えちゃったじゃないか。 そしてシンタローさん、「ついて来てはるぅ!!!」って。何か伝染ってますよ、喋りが。 まぁ、私は6巻の「シンタローさん タイが曲がっていてよタイ曲がってますよ」が未だにマリア様がみてはるようにしか見えないわけですが。 あと、78ページのシンタローはんの笑顔はキュートだよなぁ、と素で思ったわけですが。 高松にウィローたんに津軽くんと、前作のキャラ一挙再登場。ドクターは結構好きなので嬉しかったり。(鼻血キャラとしての親近感か?) 第42話 星降る夜に逢いましょう☆ GIRL’s編の巻。 パプワには女の子分は全く期待していない(っつーか、できない)んだけど、この話は別の意味で良いよなぁ、と。 第43話。お師匠はん@扉絵……ギリギリを通り越して、ブッちぎってます。色々と。 いや、それはいいんだよ、よくないけど。それよかマジロちゃん…変わり果てたお姿になって……(涙) アラシヤマ及びトシさんの間違いすぎた友情の認識については、もう何も言えねぇ。 トシさんに至っては、本人の認識として「友情」なのかどうかすら怪しいもんだし。 アラシヤマは…まぁ、扉にいる露出度の高すぎるチャイニーズにも責任の一端はあるよな。脱いでる場合じゃ無ぇよ。
『舞-HiME』DVD5巻。 4月21日の4巻に続き、アニメの(に限らず)DVDといふものを、生まれて2回目に購入致しました…。 リアルタイムでは、8話のカズくんうわぁぁ以外に深優の戦いぶりを見ていなかったのですが、イイですね〜ロボ子! 静留さんの次に好きかもしれない…いやしかしなつきも(以下略) そしてやっぱアレだ、命v舞衣と楯×神崎で全ては丸く収まると思うんだ。( ※ 本 気 で す 。 ) 神崎が舞衣にアプローチかけてるのは、「君を、舞衣さんに取られたくなかったんだ…」というやつですよ! 静留さんに関しては、何と言っても生徒会室のドアを開けたらなつきが座っていたシーン。 その後のちょっと妖しい感じの流し目もイイけど、ドアを開けた瞬間の頬染めが!恋する乙女の表情が!!(←エキサイト中) 特典の「Childhood Friends 〜雪之と遥〜」、ベッドの上?の二人がエロいです。 頬を染めて眠っている遥。情事の後ですか? 下着姿なのに靴下は履いてる雪之(でも、いつも制服に合わせてるソックスじゃないのは何故?)。情事の後ですか。 とりあえず、雪之の「違います、あたし」が嘘だって事はよーーーく分かった。
『愛がなくても喰ってゆけます』@よしながふみ先生。 本っっ当に、よしなが先生の描く/書く食べ物って美味しそうです。
という訳で、これを読んで早速、5月28日に銀座の「ピエール・マルコリーニ」(http://www.pierremarcolini.jp/)に行ってきました。
 左がアイスフローティングアイランド1400円、右がマルコリーニチョコレートパフェ1680円。ぶっちゃけ高い。 あーさーと二人で、半分こにしました。 フローティング〜も美味しいんだけど、キャラメルとバニラの2種類の味で構成されているので、チョコレートパフェと半分ずつにする位が丁度良いと思いました。 で、チョコパフェの左の方にあるクリームが、『愛がなくても〜』に書いてあった通り、すっっごく美味しい! あれって普通の生クリームなのかな…今まで食べた生クリームの中で、一番美味しかったです。
パフェをまったりと…のはずが結構がっついて(※主に海月が)食べた後は、少し銀座を彷徨ってから秋葉原へ。 コスパで舞-HiME制服を見てハァハァ。※海月が。 ぶっちゃけ、ちょっと欲しかった。「じゅうななさいです」って。(碧ちゃんだから許されるんだってば。) 舞衣のインナーは別売りにして、上着とスカートだけでもう少し安く売ればいいのにな〜。そしたら買っちゃってたかも…。 CURE MAID CAFE(http://www.curemaid.jp/)は凄まじく並んでいたので断念し、大学2〜4年でよく利用したモスバーガー(秋葉店じゃなかったけど)で昼食。 そして同人・中古ゲーム&アニメ・BLCDの旅へ。 海月は、欲しかった百合同人誌、『舞-HiME』DVD2巻初回版、ねんがんのロマサガミンソンをてにいれた。(アイスソード意識) あーさーは、ねんがんのBLCDを(以下略)
お金を代償に欲望を満たした我々は、夕食のために再びモスへ。 そこで某BLCDのブックレットを見て「登場キャラの名前が大志で描いてる人も大志って、微妙な気分だったんじゃないか?」と話したり、あーさーが片思い中?中年男性を描いたり、海月が『舞-HiME』DVDのブックレットを見てにやにやハァハァとキモさを振りまいたり、果ては「静留さんに『そっちは堪忍してぇ』って言わせたいよハァハァっていうか京都弁エロいよ京都弁。いや、アラシヤマも良いんだけどさ」とかのたまって下描きしてあったこんなモノに手を入れてたり。 あぁ、あとLOVELESSの話を聞いたりもしたなぁ。マスタードサンド(マスター&サーバント)、ウケた。Sに見えてMってのは萌え要素。 正に“Chaos appears...”だった。いくら秋葉のモスだからって…。
| 2005年07月23日(土) |
メロディ♪と、攻受の法則の話。 |
今日は、やらなければならない事があるときほど他の事がやりたくなるの法則に則ってみました。 アニメロミックスで着メロDLをしてポイントを使い切ってみたり(今年3月に初めてマイ携帯を買って、今月初めて着メロDLというのをしてみました)。 その着メロを、 腐女四人衆(海月を除くと3人)⇒電話はShining☆Days、メールは小さな星が降りる時 大学のサークル関係⇒電話はDANZEN!ふたりはプリキュア、メールはVer.MaxHeart それ以外の漫画関係オフ知人⇒電話は阿修羅姫、メールは地獄の季節 同人関係⇒電話は月蝕グランギニョル、メールは未來のイヴ と分けてみたり。 ちなみに通常の着信音は片恋艶花、メールは乙女心は万華鏡-kaleidoscorp-。 通常のが尋常じゃない気もしますが、キャラクターボーカル集の曲なんてかなりハマってる人じゃないと知らないだろうし、シスプリRePureのも出だしだけならアニソンって分からないかな〜(つか、分かる人は同類)と高を括ってみました(笑)
音楽繋がりで、もう一つ。 「阿修羅姫」、最初にHiMEラジで聴いた時から、これは静留さんだ…!と思ってました。曲調はあまり似合わない気もしますが、歌詞が、正に。 この曲の ♪夜叉般若の面(かお) 華の貌 あなたに逢うのはどっちの私♪ の部分なんですが、CDの歌詞カードを見るまでは「夜叉般若の顔 花の顔(かんばせ)/あなたに合うのはどっちの私」だと思っていたのです。 「夜叉般若の顔」は祭の後半の鬼百合モード静留で、「花の顔」は普段の女の子好き会長さんなんだろうなぁ、と。 そして静留さんの「夜叉般若の顔」はなつきへの思いゆえに現れたものだから、出逢った時から静留さんのいちばんの「花の顔」はなつきに向けられるものになったから、どちらの静留さんもなつきに「合」って然るべきだ!と。
で、海月としては、前者の「夜叉般若の顔(面)」静留さんが受、後者の「花の顔(華の貌)」静留さんが攻、と位置づけてます。 らんじぇりーらぷそでぃってたセクハラ女王は攻だろう、と。 対して、なつきに対して実力行使に出ちゃったのは阿修羅姫モードに入り始めてからだけど、あの時点でも彼女の究極的な望みは「自分がなつきに犯されること」であるような気がする。 静留さんが本質的に受であるとか攻であるとかじゃなくて、それほどまでに強くなつきに求められたい、という静留さんの欲求を極端に表すと、という意味で。 まぁ、なつき×静留だと、レイプは成立しませんが(笑)。
そんな訳があってか無くてか、最近、ノンケ攻がちょっとしたブームです。(あくまで海月の中で。)
以前は「ノンケ受の法則」というマイルールがあったのですが、その場合でも、カップリングになる二人の内でより好きなのは、よりノンケっぽくない方だったのですよ。801でも、百合でも。 これが第1段階。 ガチもしくはよりノンケっぽくない人×(少なくとも攻よりは多少なりとも)ノンケっぽい人、のカプを好きになる。 第2段階。 その二人について考えている内に、「●●(ノンケっぽくない方)がこんなに▲▲のことを想っているのだから、▲▲にももっと●●を求めて欲しい!」と思うようになる。 これにはかなり程度の差がありますが(ここ↑まで強い表現じゃないことも有)、とりあえずセクシャリティの壁にぶち当たる段階。 第3段階。 ならば受(仮名)にも攻(仮名)を求めてもらおうじゃないの!という訳で、積極的受(誘い・迫り・襲い受)妄想を開始。躊躇いがちにand/orネタ気味に、攻受逆転も考え出す。 第4段階。 私はもう迷わない!とばかりに、リバらせるようになる。時には「どちらかと言うと攻」と「どちらかと言うと受」が第1段階の時と逆転していることも有。
この4年半、第1段階〜第4段階の繰り返しによって、徐々にノンケ攻萌え度が高まっていったのではないかと考えられます。
と考察してみたのはいいんだけど、これだと「ヒュールーもいいよね」とか「私も楯×神埼ハァハァですよ>雪之ちゃん」とかの説明があんまりつかない…。 楯×神埼はきっかけが百合の障害物排除だったので(酷)、仕方ないですが。 いや、今は結構普通に好きですよ! 最近、百合脳に浸りきっているので、ルーとヒューを描く前にリハビリとして楯×神崎(楯←神崎に近いけど)を描こうかと思ってる位に(笑)。 そもそも神崎って、ゲイっぽいのですよ。静留さんにもちょっと似てると思うけど、マリみての柏木に似てるから!(言いがかり)
ホンモノさんの話が出たところで話は120度ほど変わりますが、実はドールってガチっぽい容姿をしていると思う。 いや、この間映画祭で観た『The D Word ガールズ短編集』に出てきたナイスな女警官の所為で、そんな事考えちゃったのかもしれないですけど(笑)。 お蔭で「ガチビアンなエリートIRPO捜査官・ドールのアフター5」を想像してドキドキしてしまいましたですよ…。 事情を知ってるヒューズとかレンとかは、時々ガタブルさせられたり羨ましかったり(後者は主にヒューズ担当)しているといいですよ。 サイレンスは妖魔だから、そういう性的指向にはあまり動じない。コットンとラビットは、どうだろう。 多分、「ドールはガチ」なんていう妄想を繰り広げているサガサイトは、後にも先にもうちだけじゃないかと思います……。 それとも全盛期は他にもあったのでしょうか、そういうサイトやサークルさん。
京は…いや今日はバトン回答の日です。 が、ふと気付いたら、いもぼうオフの日未明以来、また日記を放置していました。 と言うか、旅に出る前に晒したモノが晒しっぱなしだったよオイ! 赤面しつつ削除しました。 こっ恥ずかしいルヒュはともかく、なつきさんの後ろ責めはちゃんと塗りたいところですが。
いもぼうオフについては他の参加者の方々が詳しくレポして下さったので、私は印象的だった一言を。
飲み屋で隣人さんが、「3時間見ていて分かった。この女たちはもう駄目だ」とおっしゃってました。 正直、反論の余地皆無でした(笑)
こんな私に誰がした。…って、私か。そうだな。 萌えの命ずるままに今年に入ってから3回も京都に行ってるから、同期にも同じ課の人にも「京都に彼氏がいる」と思われてるのも全て自分の行動が招いた結果。 ま、彼氏じゃなくて彼女なんですけどね。なつきの。 ああ、ある意味彼氏もいますか。たつぼんの。そしてシンタローはんの。 (やはりこの女はもう駄目だ。)
さて今度こそ、2本のバトン回答です。
1本目。 【Book Baton】 黒田 羊先輩から受け取りました♪ Comic Batonと勘違いしてるんじゃないか?という回答になっちゃってますが、堪忍な♪ご容赦ください〜。
●持っている本の冊数 とりあえず、本らしい本は280冊確認。 参考書や教科書を含めるとあと100〜200冊くらい増えるかと。 因みに内訳は、 漫画:195冊 小説:22冊 その他(攻略本やキャラブック、画集を含む):63冊 本っ当に自分、小説は買って読まないなぁ…。 『動物のお医者さん』を2セット持ってるかと思えば『クロサギ』は神志名の過去が明かされる巻しか持ってないし、ヒカ碁も伊角さんの出番が多い巻(代表:『伊角の碁』こと中国棋院編)しか持ってないし。 そんな本棚です。
●今読みかけの本 or 読もうと思っている本 『おおきく振りかぶって』を読みたいです。 職場で知り合ったオタの子に、今度貸して〜って頼みます(笑) あと、『ULTRA SWORD』『LOVELESS』『あずまんが大王』『ニニンがシノブ伝』辺り。
●最後に買った本(既読、未読問わず) 『神無月の巫女』弐巻(介錯)、『Go AHEAD』1巻(樋口大輔)。 何、この取り合わせ。
●特別な思い入れのある本、心に残っている本5冊(まで) ミスフルとか笛とか遊戯王とか、一定期間以上二次創作をしてきたような原作の作品は、みんなかなりの思い入れが。 それ以外だと、『動物のお医者さん』は、何度読んでも良いなぁ…と思います。(嘘くさい程にマトモですが真実です。) 後は、高村薫のデビュー作(『黄金を抱いて翔べ』)から『李歐』までの小説です。 堂々と5冊越えまくってます。
●次にまわす人5人まで 本当はとても大学の友人たちにマワしたいんですが、皆忙しそうなんで自粛しときますー。 ので、打ち止め。(オイィ!)
2本目。 【ミュージカルバトン】 こちらも、黒田 羊先輩からいただきました。 が、ただいま音楽生活が百合(特に舞-HiME)に支配されていますので、そんな回答になってます…。
●コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量 映像付きのものも含めると、686MBでした。 「アリーmyラブ」とかマドンナの曲のMIDI以外は、9割以上が百合or舞-HiME関連です。
●今聞いている曲 「舞-HiME」の中で好きな曲を集めたオリジナルMDの、「Shining☆Days」が流れてます。
●最後に買ったCD Mr.FULLSWINGドラマCD。 音楽じゃないですね…。 その前が確か『実録!「裏」風華学園史』第一章&二章なので、音楽CDで最後に買ったのは確かALI PROJECTの『阿修羅姫』。ちなみにその前が『初恋方程式 第2楽章』。静留さんの「片恋艶花」のためだけに買ったともさ! ミスフルドラマCD以外はすべて舞-HiME関連商品…。 CDもほとんど買いません。レンタル派です。
●よく聞く、または特別な思い入れのある5曲 最近よく聞くのは、栗林みな実の「Shining☆Days」「小さな星が降りる時」、そして何と言っても進藤尚美さんの(っつーか藤乃静留さんの!) 「 片 恋 艶 花 」 !! それ以外では、aikoとかマドンナとかブリトニー・スピアーズとか、とにかく女性ボーカル専って感じです。
●バトンを渡す5人 こちらも、とりあえずここで打ち止めてしまうということで…。
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