| 2005年02月18日(金) |
Sweeeets!! 〜2005年ケーキの旅〜 |
こんにちは、卒論の表紙は無地の漫画用原稿用紙に印刷した海月です。
2月1日の日記の、まじ快感想に追加。 友人曰く、「快斗ってフケ専だよね、『ハスラーVS.マジシャン』でも、おじさまハスラー相手に赤くなってたし。」 …うん、納得。 しかし「フケ専」って文字で書くと、あまり字面が宜しくないですよねぇ……頭皮から出るアレみたいで。(やめれ!) 「老け専」なら良いのかと言うと、これも何か老人専門みたいに見える気も…(笑)。 あと、あの変装しまくりなところが手塚作品のロックを彷彿させました。 女装はいいよ、女装は…☆*.゚+:★・。*
●久々ケーキレビュー ’05。 〜グラマシーニューヨーク(新宿)、アントワーヌ・カレーム(目黒)、トシ・ヨロイヅカ(恵比寿)、ラ・ヴィ・ドゥース(曙橋)、レピキュリアン(吉祥寺)、ル・パティシエ・タカギ(渋谷)、ピエール・エルメ(ホテルニューオータニ東京)、ペルティエ(赤坂)〜
お前、今年に入ってからどれだけケーキ食べてるんだという話。 値段は税込みで書いています。
1.グラマシーニューヨーク (04/12/30、05/01/07、01/21)
  左から、グラマシーニューヨーク(名前うろ覚え…)(525円)、レアチーズ(367円)、ディア(420円)、ブラウニースペシャル(399円)。
ニューヨークチーズケーキ(1575円)。
左の2つは、去年のクリスマスに食べました。 店名と同じグラマシーニューヨーク、見た目通りのショートケーキです。 全体的に見て水分が大目のケーキの方が好きな海月には、上にたっぷり乗っている生クリームが嬉しかった。クリームも美味しいし、そこに乗っているナッツも、浮いてるって程じゃなくてアクセントになってて良いです。ちょっと高いけど、大きいし。 レアチーズも、こってりしていてレモンっぽくなくて、オレオクッキーみたいなのと合ってました。 ディアは、ホワイトチョコのムースと、マンゴーかパッションフルーツのムースのケーキでした。全体的に柔らかい感じなので、個人的にはもうちょっと歯ごたえのある物が入ってたらよかったな〜。 ブラウニースペシャルは少ししか食べていないのですが、生クリームにちょっと洋酒が効いています。技巧派!って感じではないですが、普通においしいです。 ニューヨークチーズケーキは、10時・14時・17時に数十個ずつ焼き上げて販売されるんですよね。写真右上にちょっとだけ写ってる型と、レシピ(材料とその分量のみ)がプリントされた入れ物に入って売っています。 割とふわふわしたベイクドチーズケーキ(少しレモン風味)かと思いきや、下に硬いタルト生地のようなのが敷いてあるのが良かったです。←歯ごたえスキー…。
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2 新宿高島屋B1 TEL:03-5361-1111(代表)
ここからは、はいりゃんさんと行ったケーキ屋さん巡りで食べたケーキたちです。
2.アントワーヌ・カレーム (01/29)
 左はフレーズ・シャンティ(400円)、右はカレーム(370円)。(値段、逆かも;)
私たちは目黒駅から歩いて行ったのですが、ちょっと駅から遠くて、分かりにくい所にあります。 実はカフェ併設じゃなかったので(調べてなかった)、近くの「林試の森」という公園のベンチで食ベました(笑)。 わたくしが寒空の下でケーキの写真を撮っているのを見て、ジョギングの人が笑っていました…。
フレーズ・シャンティは、特に変わった所のないごく普通のショートケーキ。 海月はショートケーキにあまりこだわりがないので、よっぽど生クリームが不味いとかスポンジがヒドいとかじゃなければ、辛口のコメントは付けない気がします。(つくづく、あてにならなんレビューです…。) カレームは、上からグラサージュ・ショコラ、チョコレート(板状)、チョコレート味の重めのスポンジ、チョコのムース、フランボワーズの実入りムース、も一度スポンジ…と、層になっています。チョコでできたコーヒーカップの飾りの中に入っているのは生クリーム。 重そうに見えますが、ムースがふわふわしていないのに口どけが意外と軽かったです。特にフランボワーズ味の部分。
<アントワーヌ・カレーム> 東京都目黒区下目黒6-1-27 TEL:03-3760-4463
3.トシ・ヨロイヅカ (01/29) JRで目黒から恵比寿に行き、足が少し痛かったので途中まで楽して行こう…、と軽い気持ちで動く歩道に乗ったら、うっかり恵比寿ガーデンプレイスまで運ばれました。 ここにはロブションのお店群があるんだよな〜と思い、ここで軽く塩気の物を食べることに。 ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブションで、473円!高い〜!と思いつつ、直径11センチくらいのキッシュ・ソーモン(サーモンとほうれん草のキッシュ)などを買って、ペットボトルのお茶をお供に広場で芭唐バカラのシャンデリアを見ながら昼食。 しかしキッシュは旨い。
気を取り直して、今度こそトシ・ヨロイヅカへ。
   左から、木いちごスフレ(950円)、スフレ断面図、ピスタチオとチョコのムース(正式名称と値段、忘れました…420円前後だったかと。)
カフェは、6人しか座れない、広いカウンターのような席のみでした。紅茶はポットで出てきて、確か600円前後だったような…(ウロ)。 こういう種類のスフレって初めて食べたので、他と比較してどうこうコメントできません; とりあえず、美味しかったけど一人で全部食べるのはちょいキツいかも、としか…。下にカスタードっぽい味の層、上の方は木いちご味の層で、木いちごがいくつか、丸ごと入っています。 ピスタチオとチョコのムース(仮名)は、割とこってりしていて、一番下に、タルトほど硬くないけどスポンジよりずっと硬い、ちょっとざりっとした感じのチョコ生地が敷いてあります。個人的には、ムースにはふわっとしたスポンジってあまり合わないと思うので、間に挟んであるのが少しもちっとした生地なのも良かったです。
<トシ・ヨロイヅカ> 渋谷区恵比寿1-32-6 アルス恵比寿イスト1F TEL:03-3443-4390
4.ラ・ヴィ・ドゥース (01/29) 今回のケーキ巡りの締めはこのお店。ここはかなり狭いながらも、カフェが併設されています。
  左から、イコア(399円)、バッカス(399円)、エキゾチックショコラ(399円)、タルトポアール(367円)。ちなみに紅茶(アールグレイ)は472円で、確かコーヒー用でない普通のミルクを付けてくれたと思います。
イコアは、ホワイトチョコのムースの中にフランボワーズのジュレが入っていて、下に何かつぶつぶした細かいあられのようなものが敷かれていました。中に入ってたのが普通のスポンジ生地なのは残念だったけど、ジュレの酸っぱさが全体を引き締めてるのは良。 バッカスははいりゃんさんに少しもらって食べたのですが、タルト生地にチョコのムースと、オレンジの煮たものが入っている模様。お酒の風味はそんなにきつくはないです。 エキゾチックショコラは、タルトの中に生の木苺入りパッションフルーツのクリームが入ってて、その上にチョコムースが乗っています。酸っぱさと甘さのバランスも良いし、食べ応えもたっぷり。 タルトポアールは家族に買って帰ったのですが、私は洋ナシのタルトってそこまで好きじゃないので、タルト(パイ生地っぽい)の歯ごたえがちゃんと残ってました、くらいしかコメントが(苦笑)。
<ラ・ヴィ・ドゥース> 新宿区愛住町23-14 ベルックス新宿ビル1F TEL:03-5368-1160
5.レピキュリアン (01/31)
  左から、アプソーリュ(420円)とル・サンク(多分450円か470円位)。
ドリンクが600円以上するし紅茶もポットで出てくるわけじゃないので、イートインはちょっとなぁ…。 アプソーリュ、こってりしたチョコのムースで美味しいんですが、下のタルト生地がなんかきな粉っぽいです(笑)。 ル・サンクはピスタチオのクリームとカスタードが入っていますが、ピスタチオの風味はあまり強くなかった。黄色いベリーはちょっと珍しくて(前にTVで見たような気が)、めずらしもの好きの私には嬉しかったです(笑)。
<レピキュリアン> 武蔵野市吉祥寺南町1-9-5 TEL:0422-46-6288
6.ル・パティシエ・タカギ (02/03)
 左端から時計回りに、アルパジョン(472円)、エリゼ(420円か472円)、ノア何とか(忘れました…)(420円か472円)、サンジェルマン(420円)。
アルパジョンはチョコとピスタチオのムースで、今更私が解説するまでもない位有名なので一言で。美味い。 エリゼは普通の苺のタルトです。同じくごく普通のショートケーキであるショートショート(確か420円)も食べたことがあるのですが、どちらも苺が瑞々しくて香りも良くて、美味しいです。 ノア何とか(…)は、キャラメリゼしたクルミの入ったムースと練乳のムースだったと思います。全体的に甘いので、ちょっとぼやけたような味って印象もありますが、クルミの粒の歯ごたえが(もういいから、歯ごたえスキーは。) サンジェルマンは、シロップを沁みこませた薄いスポンジの上にふわっとしたチーズが乗っていて、その上にフリーズドライの苺の粉みたいなものがかけられています。苺の粉が酸っぱ〜い!って感じで良かった。ふわふわしている割に、かなり食べでがあります。
<ル・パティシエ・タカギ> 渋谷区渋谷2-24-1 東急百貨店 東横店 東横のれん街 TEL:03-3477-4805
7.ピエール・エルメ (02/06) 8.ペルティエ (02/06)
  左から、アジュール(630円)、フランセス(多分420円)、タルト・オゥ・シトロン(525円)、そしてアジュール断面図。フランセスはペルティエ、それ以外はエルメ。
ペルティエのケーキを食べたのは初めてなのですが、ぶっちゃけ1個だけじゃ判断できません…。 でも、このフランセスは、焼きメレンゲにクリームとプラリネ(?)が少し挟んであるだけなのに、妙に後を引く味でした。一口食べて残りはとって置こうと思ったのに、うっかり半分近く食べてしまったり。私が買ったのは10センチくらいのものですが、30センチ位ありそうなホールケーキ?バージョンも売っています。前に友人とそれを見て、「爆弾っぽい」「持って帰ってナイフ入れたら爆発する」とか言ってました…。 エルメではいつもプレジール・シュクレとドゥ・ミルフィーユ(共に525円)を買っていたのですが、『西洋骨董洋菓子店』に出てくる「リモニー」というケーキに似ているようなので、アジュールとタルト・オゥ・シトロンに挑戦。 「リモニー」はレモンクリームとチョコレートのケーキでしたが、チョコレートとライム、ユズの組み合わせも、それに似てるんじゃないかな〜と思ったもので。で、より「リモニー」に近づけるべく、アジュールのチョコ部分と合わせて食べてみるために、レモンのタルトも購入。 アジュールの構成物は、オータニのサイトによると「小麦粉を入れないチョコレートビスキュイ、ユズ入りクリーム、チョコレートムース、フレール・ド・セル入りチョコレートサブレ片、チョコレート薄片」。丁度、断面図の写真でも左から同じ順番で見えてます。 横に貼り付けられているビスキュイは、かなり硬いですが、これはこれでメリハリが効いてていいな〜、と。ユズも、あまりクセがなかったので、ユズがあまり好きじゃない人(例:海月)でも大丈夫だと思います。 …って! こんなこと書きながら、録画しておいたプリキュアでも見て一息入れるか〜とTV付けたら、ドラマの『アンティーク』が!!(笑) 気を取り直して、タルト・オゥ・シトロン。酸っぱすぎず甘すぎず、いい感じです。海月はオレンジピールやマーマレードの風味があまり好きでないのですが、そういう皮っぽい(?)匂いもしなくて良。コストパフォーマンス的には、2004年3月21日の日記に書いたジョエル・ロブションのタルト・エキゾチックと同じくらいの感じです。 アジュールのチョコ部分とシトロンのクリーム部分を合わせて、「リモニー」をマネしてみましたが、もう少しシトロンの甘味が少なくて酸味が強いと、もっとリモニーっぽかったのかもしれません(笑)。
<ピエール・エルメ> 東京都千代田区紀尾井町4-1 TEL:03-3221-7252 <ペルティエ> ベルビー赤坂1F TEL:03-3588-5023
9.ハンモック (02/11)
ガトーシャンティ(400円)。 相変わらず、ここのショートケーキは美味い! 改めて食べて気付いたのですが、上下のスポンジにシロップが打ってありました。 スポンジに比べてクリーム&苺の割合が多いのに加え、このシロップも、あまりショートケーキ好きではなかった海月が、ここのショートを気に入った理由だったようです。
<ハンモック> 渋谷区神南1-21-14 TEL:03-3770-3318 http://www.view-up.jp/tng/tk_s/hammock/ ↑お店のサイトではないですが、ここに割引クーポンあり。 って言うか、私もクーポンの存在は今初めて知った…この前使いたかったです(苦笑)。
ケーキレビューだけで長々しくなってしまったので、今日はここまでにします…。 卒業旅行で温泉に行くまでに腹筋を縦に割りたい〜とか、分かってたけど無理だから。こんな食生活してて、ありえないから。 でも腹筋はしておく(笑)。
とりあえず、大学生活最後の試験&レポートを全て終えました♪ ゼミの飲み会にて、卒論と教育の専門科目1つの単位は取れたことが分かったので、少しだけ安心です。 指導教官への呪詛の言葉を何度口にしたか分からない教育学史のテストも、持ち込み可だったので何とか…多分、単位は来ているかと。多分。
↑の期間のストレス等々は、ほとんど全てが食欲と物欲に置換されていました。 70%オフになったからって、つい前から目をつけていたチャイナドレスを買ってみたり。 レポートが書き上がってないのに、ついはいりゃんさんとケーキ食べ歩きツアーに出かけてみたり。 こんなんで、勤め人になってやっていけるのでしょうか…(遠い目)。
せっかくピンクっぽいチャイナを買ったので、大阪のサガオンリではメイレン(小林版)のコスをしようかと思ってます。←実はかなりメイレンも好き。 パーティドレスとして買った物なので(定価5万ちょい…)すぐに外せる最低限の装飾しかできなくて、細部の詰めが甘くなりそうですが;(胸に詰め物はする予定ですが!/笑) 公式イラストの、右胸から裾の方にかけての黄色いのが何なのか、悩んでます。花なんでしょうか…鳥じゃないよなぁ……て言うかいっそ、時間がなかったらあれは省略してピンク&衿が紫のチャイナでいいかな…。左手のアクセや靴は、安物でいいから似たのを見つけたい所存。十字架ブレスは、丁度良いのがなかったら作ろうと思ってますが、何でチャイナなのに十字架なんでしょう…(笑)。
今年は三上誕も英士誕も、素でスルーしてしまいました…。 三上誕に至っては、同じくスルーしてしまったという方のサイトを見て初めて気付いたとか。(そして連鎖的に英士誕も思い出した。) ごめんよごめんよ…!まぁ1/23の三上受オンリに(時期的に)行けないな〜と思った時点で誕生日絵も諦めてたんだが、当日心の中で祝ってるのと忘れてるのとでは大違いだYo!! うう…春休みに何か描こう。誕生日ネタではないと思いますが(笑)。 ヤミ帽全13話を見てハァハァしてる場合じゃない!
先日、はいりゃんさんに『まじっく快斗』を借りて読みました。 非ぃ科学的だ!等のツッコミは無用な世界らしいので(魔女とかいるし)、とりあえず中森警部萌え。(前半と後半が繋がってなくないか?) そして、寺井っていうかジイちゃんが好きだ。紅子ちゃんもかわいい。
まずは1巻。 ・「甦る怪盗」 「(ヤツだ!)」じわっ(←涙)〔中略〕「追え〜っv」って、何ですのー!!可愛いっちゅーねん。 そして、何だかよく分からない巨大魚(鮭?とも違うし…)をさばけるってのも良し。 執事タイプに弱いので、付き人のジイちゃんもポイント高し。 ・「警官がいっぱい」 川辺で溜息ついていて、快斗に励まされる中森警部に萌え。 「警部v」とかね、もう反則だから!>快斗 「あっ だめv およしになってv」とかノリノリのキッド姫(何つーフレーズ…)とか「おてがらですねー、警部v」(c)平警官とか「アン王女祝福のキッスv」@新聞記事とか、この回は対中森警部のハートマークが多すぎるYo…! 「私の捜査から外れてもらいたいですな!!」なーんて、心にも無いこと言っちゃってさ…★ ところで「くそぉ〜 あのすけべおやじめ〜〜っ!」って、ジェラスィーですか?(素) ・「時計仕掛けのハート」 「愛する中森警部へ…v」とか、花を添えて丸字で置き手紙なんか残すのはイケナイと思います!(萌)(萌)>怪盗キッド氏 警部、嬉しそうだし…。 ・「怪盗キッドの忙しい休日」 「じゃあね……お父さんv」とか、無駄にハートマークを飛ばすのは一体どういう意味があるのかと、もう、もう…! ・「緋色の誘惑」&おまけのページ これは…これは確かに、青紅萌えだっ!!(こう書くとサガフロのブルージュみたいだなぁ/笑) 「やっぱ、紅子ちゃんって美人〜〜っv」とか、快斗といい青子といい、何なんですか!ハートマークの使い方が不思議ですよ!? おまけページの「青子ちゃんまってるんだけど…;;」って、何でそこで頬を染めますか紅子さん。 「こーやればいいのよ!! 簡単よーv」「うんv」って、萌えるし。
2巻。 ・「彼から手をひいて」 その状況で、「赤くなっちゃって…紅子ちゃんってかわいーv」ってアナタ!!>青子 …いい百合だ。 しかもそこで、「警部v」ってアナタ!!>快斗 ………。 ・「日本一の無責任総理」 「よりによって人様を盗むとは… ワシは、情けないぞ!!」(ぐすっ)って、けーいーぶー!! しかも娘にビデオに録られそうだし(笑)。 「総理大臣を盗んで、なにする気かしらー? わくわくv」の人たちは腐女。(友人談) まぁ、当の首相も「ぜ、ぜひみせてくれ、キッド!!」「さぁ、目を閉じて、 ワン!! ツー!!」(わくわくvドキドキv)な人だもんなぁ(笑)。首相も結構スキだ。 ・「わたしが主人(マスター)だ」 キッド氏は一体何度「中森警部v」(ハートマークは必須)と言えば気が済むのかと…(萌)。 ・「大人とわかってくれない」 青紅もぅうぇー(萌え)! まじないの利き易い警部も以下同文―! ・「ボールにかける少年」 中森警部は、巨人ファン? ・「ハスラーVS.マジシャン」 ジイちゃんいいよジイちゃん!
3巻。 ・「スターウォーズ」 今回はキッドの「警部」にハートマークがついてなかった… でも代わりに警部がまたワシの前から姿を消すつもりか!?とか(どこのメロドラマですか)、いつもの如くキッドに花もらって、「メロメロにたたきのめしてくれるわー!!」とか言ってたー! しかも部下らしき警官にも、うれしそうですねとか見抜かれてるしよぅ!!(萌)(萌)(萌) ・「名探偵登場!!」 白馬探。読みようによっては、素で「はくばタン」(さぐる、ですから!)。 「年齢は!?(略)好きな球団は!?」って、それを知りたいのは寧ろ警部の方だから! ・「眼下の怪盗」 キッドはカラーシャツなのに、白馬のシャツは取られてない…(ツッコミ無用)。 科学的なツッコミとか法的なツッコミは、あえてしませんよ。だって魔女とか魔法が実在する世界だし(笑)。 ・「紅子の宅配便」 今回はいつもより多くハートをつけてお送りしております〜vvってか! 警部がキッドの年齢を、「どうせ38〜40才だろ それとも50代かな?」って妙に限定してるので、警部が40才前後なんでしょうか。45くらいかと思ってました。 20代の頃からってことは20年来の付き合いか〜(途中で中の人変わってるけど)。 キッドの服着た紅子ちゃんに萌え!ってことで。 ・「KAITO」 ・「ブルーバースデー」 前回に続き、警部なんとなくお手柄。 そして、キッドの対中森警部用ハートマークは健在。 ・「グリーンドリーム」 古畑恵さんに、なぜかジーナ@サガフロの影を見てしまった…(何故に)。
全体を通じて、他にどれだけ警察官がいようとも、キッドは中森警部のことしか見てませんね〜。 もう、あなたしか見えない…☆*.゚+:★・。* まさに、モブをモブとしてしか扱ってない(笑)。 いや、素晴らしいです。むふふ。
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