| 2005年06月05日(日) |
『大丈夫』について語ろうか |
大丈夫。
絶対大丈夫。
何が?(ぉ
ということで、大丈夫について語ろうと思う。
大丈夫を、例によって辞書で引くと
� 別勝� 〔「だいじょうふ」とも〕立派な男子。 「堂々たる―」
�◆雰粗亜�[文]ナリ (1)危険や心配のないさま。まちがいがないさま。 「彼に任せれば、もう―だ」「物を載せても―なようにしてくれ」 (2)きわめて丈夫であるさま。非常にしっかりしているさま。 「もうもう気を―におもちよ/人情本・梅児誉美(初)」
��(副) まちがいなく。たしかに。きっと。 「彼なら―成功する」 (以上 大辞林より)
一般的に、名詞で使うことはないよねぇ。
形容動詞の(1)や、副詞として使うんだろうな。
で、まぁ、話し相手に俺は良く使うんだ、大丈夫って。
ホントに大丈夫かは、正直わかんない。
何か無責任だけどさ、本当は「大丈夫であって欲しい」と思う願いであったりとか、「それくらいなら絶対出来る」と思う信頼であったりとか、そういう感じなんだよね。
でも、大体大丈夫な状態になってると思ってる。
そうじゃなきゃ、言えなくなるよね、マジでさ。
かく言う俺も、自分自身の状態を語る時に「大丈夫」って言うんだけど、そう言うときは往々にして、「大丈夫じゃない状態」ですので、騙されません様に(何
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