大ちゃんの存在の大きさを改めて痛感した日。 - 2005年06月10日(金) 飲み屋で働き始めるとモテるね。 モテ運の全てをこの瞬間に使ってるんじゃないかって思うくらい。 ホント怖い(>_<) 昼の仕事が朝8時半から17時までで、 そのまま20時から翌朝の3時まで飲み屋で仕事して 寝ずにまた8時半から17時まで仕事して そのあと飲み屋行って・・・って生活を今週はしてたので エライ疲れた(>_<; 今日仕事中に森さんから電話があって お父さんのことを気にかけてた。 あの人が亡くなって、それもあって厨房の人が一気に辞めるから 『お父さん大丈夫や?こうならんことを祈っとったとに』って言ってた。 あとは『お父さんを支えてやれよ』って。 なんか・・こういう話は金ちゃんとか吉井とか友達にはできないし、 かと言ってごうちゃんやナオや拓嗣さんにもできないし。 複雑だからね。1から説明するのもヤゼーし、話されても相手は困るだろうし。 こういう事を包み隠さず何でも話せてた大樹の存在って大きかったんだなぁって 改めて痛感した。 へこたれそうになった時は怒ってくれて 『頑張れ』って言って支えてくれて あたしが気付かない事も大樹が気付いて渇をいれながら教えてくれたり、 悲しいことがあった時は『大丈夫や?泣け�◆戮辰栃�き締めてくれたり・・・。 何でも話した。ホントに何でも。 遠慮せず何でも話せてた…そして聞いてくれてた。 そういう人がいるってすごく貴重なんだなって改めて思いました。 ...
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