| 2010年03月05日(金) |
好奇心でなくとも猫を殺す話。 |
銀行の帰り、ドラッグ量販店で買い物。

見かけに釣られて買ってみタ。医薬品でもないものが肌にどうのとかちゃんちゃおかしいのだけれど。ドリンクコーナーではココアとエスプレッソのトチ狂った組み合わせドリンクの期間限定品を発見。出ていたのは知っていたけれど、とりあえず買ってみる。

…もう、きっと飲まない。辺りが闇に包まれつつある夕刻、ジョグの最中に走っている歩道から反対側へと横切る白い影を確認。と、そこへ車。ゴッという鈍い音がした瞬間、勘弁してヨと思ったけれど、元気に向こう側へ駆け抜ける影を視認して安堵。猫には猫の都合もあるだろうけれど、なぜ死に急ぐかのようなことをするんだと、ちょっと腹立たしかっタ。
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