日本の歳時記ももう46号。残るは4回。…早いなあ。今週は「お水取り」。

今週の季語という項目に「猫の恋」というモノがあった。いうまでもなく、春といえばあの鳴き声。赤子の夜泣きにも似たあの声。
春は猫の恋する季節。電流が走るかのように全身の毛を逆立てて争ったり、けったいな声をあげたり。騒々しいものだが、身も世もあらぬ恋の炎にもだえていると思えば、猫とはいえ、あわれでもある。
次号は「彼岸のころ」。
あのチープなスリルを味わわせてくれるオレンジどんぶりなカップ麺が変化していたので、昨日買っておいタ。

…小ぶりいなっているのはあきらか。そしてプラスティック容器が発泡になっているネ。う〜ん、昔のがいいヨね。
すぐそこなコンビニで新製品見つけタ。太陽の日差しを浴びて、甘い香りが生まれるバニラを味わうデザートコーヒーだそうで。

………むぅ。デザートコーヒーやらスイーツ(笑)コーヒーに良作なし、ということで。
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