| 2008年09月21日(日) |
めくるめく邪妖の世界が |
せっせと地下で頑張ってる魔人學園剣風帖 DS。主要キャラはほぼ数値マックス状態になったので最終決戦に挑んでみタ。そのあと、外伝を2話ムリヤリやらされ、お楽しみのエンディング。まずは野郎キャラから片付け、お次は女子。京一に名前を告げたときの反応が面白い。

納得されたり、心配されたり、呆れられたり、ショックを受けたり、激怒されたり…。そういえば外伝のうち、一番重要な第零話。未だに鳴滝とのさとみのエンディングが見られていない。前者はまったくダメだというので、一部ではこれもバグではと噂されていたけれど、問い合わせた人によればメーカー側ではエンディングの確認が取れているらしい。雑誌の攻略によればPSとは若干違っているようで、その通りにしたけれど、それでもダメ。いい加減に諦めていたのだけど、適当にやってみたら、今まで行けなかった夜の道場に行け、やっとエンディングが…!! 冒頭でまだ教室に残るを選んだのがよかったのか、さとみに愛をささやかず、「友」攻撃がよかったのか。そのさとみもようやくエンディングが見れたヨ。

重要なのはさとみの荷物を持つ、「さとみを捜しに来た」か「比嘉を捜しに来た」、鳴滝に「さとみの事聞く」を先に選択、「比嘉を助ける」、「一緒に病院へ行く」の5つ。いつも2番目の選択でさとみをチョイス、比嘉の問いに対して「愛」で答えていたのだけど、思い切って後者を選び、翌日にさとみにやさしいのねと感謝されたら「愛」に切り替えたのがヨカッタらしい。さて、エンディングで一番新鮮というかショックだったのは逢う約束をしていると京一にいったら自分を大切にしたほうがいいと心配された彼女。

裏のヒロイン、キタ―――――\(=ω=.)/―――――!!!!!
第七話のプールにて素顔が拝めるけれど、制服バージョンのがいい。眼鏡をスッと外す一連の仕草がタマラン。

…みんなって、誰!?
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