| 2008年08月04日(月) |
カプレーゼ 〜愛のテーマ〜 |
久しぶり(…本当に!!)にカプレーゼに挑戦。ついでにスパゲッティー・カプレーゼにも初チャレンジ。

完成。スパゲッティーはトマトを生ではなく、ホール缶で調理。輪切りの唐辛子とタバスコで辛味を演出したのだけど、それのインパクトばかり強くて肝心の味がパッとしないし。カプレーゼも、2年前に初めて食べたときの感激には程遠くて、正直、こんなモノかともくもく消費しましたとサ。
猫。ドリドリ頑張るも、出ない。一旦、出ようとちょいセクシー(笑)なノウノウさんに転送をお願いするも、

クエストを終えないと出してくれないらしい。…まァ、携帯電話など移動手段はあるし、それがなくてもログオフすれば、蜃気楼の島入り口から始まるから問題はないのだけど。もちろん、これはやむないときで、フェアリービジョンの数を考えれば、そういう無駄遣いはしたくないところ。ドリドリも疲れたので兎にバトンタッチ、チャプター2に突入。なんとなく兎は苦もせずホムンクルス戦はクリアしそうな予感がしたのだけど、考えが甘かっタ。猫みたいに密着状態で打撃、打撃、打撃はやめて、アッパーカットをかまし、クールタイム中は逃げ回り、回復したらまたアッパーカットを繰り返す作戦に変更。時間はかかりそうだけど、堅実っぽい。念のために復活の術を用意して、いざハンティング!!

作戦、見事成功。すぐさまチャプター3へ突入。

アクティブモンスターが蠢く、ここネペトリ神殿は本当、鬱陶しい。ホムンクルスがいる部屋の方がまだマシと思えるくらいに。

それでもなんとかチャプター3を終わらせて、兎も「運命のネックレス」掘りを強要されに行きますヨ…。もちろん、そうそう出るワケもなく、ここで猫バトンタッチ。

すると、7分足らずでデタ―――――(゚∀゚)―――――!!!!!

これにて御免蒙りますヨ。

そろそろゴールも近いぜ!! すると、こんな気になる発言が。誰かにストーキングされているらしい。

正体はこやつ。いわれた通り、エピソード2でも必要だったドリドリアイテムの古代のペンとパピルスの古文書、ドロップアイテムの朱肉を持って来る。そして、ついにフィナーレ。

すでに故人である創始者がいきなり現れて、こんなことを仰る。…まァ、預かるだけらしいのだけど。これにてエピソード3は終了。と思ったら、実はおまけチャプターがあるらしい。

必要なアイテムはあるので、順番通りNPCを廻ればいいだけ。お疲れ様。
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