| 2008年01月12日(土) |
This is a pen! |
なんとも寒い一日でしタ。おかげで昼間もさほど雪は融けず雪が残っている路面は濡れているorツルツルでジョグ回避。さすがにストレスが溜まって来ましたヨ。ところで木曜日の検査結果を聞きに朝一番で病院へ。すでに一人いて、診察前にはじゃんじゃんやって来て、あっという間に待合室は満杯。過日は午後ということもあって、がらんとしていたけれど、やっぱり朝は人が多いネ。一番乗りの患者は電気をかけに来たらしく、他の電気患者ともども奥へ呼ばれ、2番目の私の出番はすぐに来ましタ。数値等に異常なしということだけれど、原因は「分からない」。とくに珍しいことじゃないということらしいけれど、なんだかなァ。腫れ自体は縮小しているし、問題なしということらしい。薬が切れても補充に来なくていいといわれておしまい。また大きくなった来てと様子見的な内容でしタ。安心といえば安心だけど。
2次転職に成功した羊はひとまず休んで、エピソード2が滞っていた兎を復活させますヨ。チャプター2も終了。いよいよクライマックスのチャプター3!! ちまちま集めたり露店で購入していたアイテムのおかげでさくさく進行、中盤の難関、「古代のペン」の発掘にトライ!! その途中途中で羊がお世話になったTMポイントが貰えるクエスト用にモンスターを倒してドロップアイテムもかき集めてTMレベルもアゲ♂アゲ♂ヨ(笑)。

なんとか発掘、「古代のペン」とは違ってたくさん出て来た「パピルスの古文書」を添えていよいよ絶望の海へ…!!

そう、あの「運命の血石」が待つ、難関クエストですヨ!! 海にちなんでタコ帽子で海の生き物になりきりの図(笑)。予想はしていたけれど、出ないネ、相変わらず。いつもの90Mまで掘れるドリル(耐久度500)を2本半、倍の180Mまで掘れるドリル(耐久度150)5本使ってもダメ、エピソード2を消化している過程で受け取った250Mまで掘れる高性能ドリル(耐久度800)でトライしたけれど、さすがに疲れたので今日はここまで。

「…あ〜、そこヨ、そこ」
まさに休養中の図(笑)。なんて、本当は兎が寝ているところに冥鈴が砥石(?)を研いでいる格好が被っただけなんですけど。ドリドリの最中、今さらながら兎の名前はヘンだヨなとしみじみ思ったり。「ももんが」」がなかったんだヨね。猫も「ペペロンチーノ」がなかったし。誰でも考えそうな名前ではあるんだけれど。羊くらいだヨ、見事に被らなかったの。
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