| 2007年12月30日(日) |
She is Duelist |
最近、妙に足が遠退いているマチのほっとステーションへ行ってみタ。

元旦から先着でミッフィーのお箸が貰えるというのでさっそくポイント対象の商品を買ってみタ。菓子パン中心かと思ったら、たまたま手にしたデザートにもあった。これはラッキー。
さて。何度再スタートを強いられたか考えるのも不愉快な2次転職用アイテム探し。ある程度レベルを上げてから挑戦しようなどとせず、懲りずにしつこく赴く堪え性のなさに我ながら呆れる。それでもなんとか(本当に)1個目を確保。ようやくエンジンがかかって来たなと張り切る羊。と、標的のモンスターを相手に奮闘していると他のPCに横取りされる。むぅ、横殴りとは…!! ちんたらしているこっちが悪いのかと他のモンスターに移るとまた!! どうやらこちらとコンタクトを取りたがっている模様。基本的にロンリープレイが身上なので申し訳ないと思いつつも華麗にスルー…って、ついて来たヨ。観念して止まったら、その兎さん(繰り出しているスキルを見る限りおそらく特化型のチャンピオンではなく牛のスキルを選んだデュエリスト)が「手伝おうか」。Nキーでのエモティコンじゃさすがに無理なので久しぶりにウインドウを出し、ほとんど忘れているのでおそるおそる会話スタート。欲しいアイテムを伝え、向こうからも標的とは別のモンスターのドロップアイテム「執事のベル」を見つけたら売って欲しいという要求を呑んでレッツ・ハンティング。皮肉なことにこのあと2個目の「魔鉄鋼」を自力で入手、必要数はあと一個だけに。しばらくしたら、兎さんは数個をぽんと出して再び狩りへ。…あんなに苦労したのに、なんというスピード(笑)。こちらも一個だけ入手出来た「執事のベル」を渡して再び狩り。

規定数にはもう達しているのに、結局このあとも数個の「魔鉄鋼」を貰い都合7個になっていたり。いやァ、レベルが高いのは戦い方を見て分かるけれど、実に頼もしい!!

お礼を述べて、兎さんと別れる。なんというか、いい出会いだったヨ。必要アイテムも半分消化、次は「真鍮」。こちらも高レベルモンスターの巣。

なんとか規定数確保。残るは「ガラスの破片」。これも手強そう。なにしろ目的のモンスターのところへ行くには、「通行許可アイテム」が必要で、各エリア内のモンスターを倒してドロップアイテムを入手しなくてはいけない。それも2度ある極悪さ。ただでさえキツい戦いを強いられっぱなしな羊なのに。それでもなんとか辿り着いて戦うも、苦労して倒してもアイテムを落とさないor囲まれて再スタート→「通行許可アイテム」のために無駄な戦いの繰り返し→ムキー、でイヤになる。

でも、頑張ったさ!! 集めたさ!! そしてやはり転職イベントに必要な羊が目指す職業の守護石を求めてモンスターを倒し、とりあえず準備は整っタ!! あとはTMレベルが120になるのを待つばかり。羊は…やるヨ!!
基本的にブラックは嫌いというか飲まないのだけれど、旨いと某所で評判のブラックを探して数日。ようやく発見、飲んでみタ。

なるほど、すっきりしていてナカナカ旨い。これは奇跡のリピート決定か!?
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