| 2007年12月07日(金) |
人生は小説より奇なり |
毎年、この時期になると手帳が気になるのだけれど、けっきょく買わずにいるのが普通。2005年と2006年はいいことがあるドーナツ屋さんのポイントでオリジナル手帳を取り替えていたのだけれど。いかにもな外国産の高級手帳もいいけれど、そんなモノに何千も何万も使いたくない。そこで週刊誌の広告で見たコレ。

さっそく書店の文庫コーナーへ行くも見当たらず。旬のモノだし、ないワケないヨねということで店員さんに訊くと、店の端っこへ連れて行かれる。そうか手帳コーナーかと思ったら案の定。…ふむ、そこまで思いが至らなかっタ。このあと、確認のために提示した上のモノを置いてその下のきれいなモノをレジまで持って行ってくれたのはさすが書店員さんといったところ。ただこれ、文庫本さながらに縦書きを想定したまっさらなタイプ。横に線が入っているモノを想像していただけに、ちょっとショック。まァ、思いのまま書き殴ってやりますヨ。
開けたら最後の冬季限定モノ、その2。

タロットカードつき。この間のチーズフォンデュよりこっちのが好きだナ。
終わりまで2ヶ月を切った電王の最新DVDを受け取って来ましたヨ。イマジン四人衆のあとはゼロノス。次はおデブか。

今までいい気分なコンビニで買っていたけれど、今度から他のDVDを買っているところでまとめて買うことにしましょう。
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