鬼兄弟スキーに30の質問 その�� - 2004年07月09日(金) 皆様こんばんはケイキョウです。 昨日の日記の続きです〜 ************************************* 12:兄は弟を何と呼びますか。 子供のころは「冥」。現在は「おい」等の呼びかけのみ。三人称のときは「弟」。 今は名前は呼ばないようにしているのです。再不斬の下に付いた時覚悟の印として 名前を捨てたので本編中では誰も彼らのことを名前で呼ばないのです・・・ という設定を作って名前が無いことの理由付けをしていました臨の書発売前までは(大泣) 13:弟は兄を何と呼びますか。 子供のときは「業」。今は「兄者」(理由は12と同じ) 再不斬と白が死んだ事が彼らの中で消化され、別の人生を進む事ができるように なったときにはお互いを「業頭」「冥頭」と呼び合うように・・・ なったら良いなあ(夢) 14:兄は再不斬を何と呼びますか。 「ザブザさん」(ひねり無し) 15:弟は再不斬を何と呼びますか。 「ザブザさん」 16:兄は白を何と呼びますか。 「白さん」 17:弟は白を何と呼びますか。 「白さん」たまに兄貴気分で呼び捨て。 ↑でも自分の方が白に弟扱いされてるとは気づかない感じで。 18:鬼兄弟はなぜ再不斬のクーデターに参加したのだと思いますか。 「クーデターを起こす」という行動は生命、生活、未来、立場等々に大きな リスクを負う物だと思うので、例え以前から再不斬さんの事を慕っていたと しても、ただそれだけで全てを捨ててクーデターに参加するという事は無いと思います。 鬼兄弟は鬼兄弟で、霧の里の在り方に不満を持っていたのではないでしょうか。 そこにちょうど再不斬からの誘いがあった・・・という感じでクーデターに加わったと。 または、兵の書に「閉鎖的な霧の里(いや水の国だっけ?)では古い因習や しきたりが未だに根強い」的なことを書かれていたことから考えると、(手元に 資料無いんですが)「血継限界」と同じように「双子」という物に対しても 何らかの先入観・社会的差別等(「双子は呪われてるから関わるな」的な言い伝え とか)が存在した可能性も有るのでは・・・。そんな自分たちに向けられる偏見に 嫌気を感じながらも、あえて双子という生まれを最大限に生かした体術(あの鎖)を 編み出したのだとしたら面白いなあ、と思います。 逆に「双子に生まれた者達は強制的に鎖で繋がれ、二人で一人として扱われる」とか。 (ソレ言ったら任務回数の差が説明できないんですけど)想像(妄想)は尽きませんネ。 19:再不斬と一歳差ということに納得できますか。 無理です(笑)ザブザさんは(臨の書に書かれた年齢より)もう少し上、鬼兄弟は もう少し下だと思ってました。 当時、冥頭の私的イメージ年齢は18歳まで下がってたのに・・・。(兄は20歳) 20:任務回数などを見ると、兄弟別々で任務に行ったこともあるようですが、 その際のふたりの戦闘スタイルはどのようなものだと思いますか。 別任務の時も一緒の任務の時も、基本的に業頭は後衛、冥頭は前衛で活躍。 業頭は任務の作戦を立てたり。時々単独行動で偵察とかする。 冥頭は切り込み隊長。(短絡的では有っても決して馬鹿ではないと思いたい・笑) 兄さんが小隊長を任されたりAランク任務に付いたりし始めたころに里を抜けた。 ************************************* す・・・すいません次の日記で終わりますから(汗) ...
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