隔週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
2週間もおやすみいただきまして、申し訳ありません。 もういっぱいいっぱいでした・・・orz
そんな中でまた複雑な話を書こうとして墜落死した私は、 きっとマゾなんでしょう。
一般的な記憶喪失モノ。 本当はもっと色々絡めてしっちゃかめっちゃかにしたかったけど、 結局時間がなくて断念。 でもまぁ、書きたい部分は何とか書ききったので、いいかな。 マゾな上に自分に甘い私。どーしよーもない。
スコール21歳、クラウド26歳。 年齢の割にクラウドの言動が幼い感じなのは、 記憶喪失のせいで積み上げた経験値がリセットされ、 精神年齢が退行しちゃったため。 普段は年齢相応です。
クラウドが記憶喪失になったのは、間違いなくスコールの言葉が原因。 ベンチに座ってず〜っと『自分はいない方が良いのか、迷惑なのか』とか、 『もうあの部屋には帰れない』とか悶々と考え込んでおり、 そのさなかに通り魔に頭を殴られたので、 思い込みが影響して記憶を封じてしまっておりました。
スコールがクラウドの気持ちに気付いて、 きちんと心から戻って来て欲しいと伝えたから、無事に思い出す事が出来たけど、 それがなければバッドエンド確定です。
記憶が戻ったクラウドは、記憶喪失だったときのことをきちんと覚えてます。 後で思い返して悶絶したり、しなかったり(笑)
アングレカムは、11月22日の誕生花になってます。いいふうふの日。
あ、ちなみに本編で書くスペースがなかったけど、 通り魔さんはクラウドが記憶を取り戻してからしばらくして捕まってます。 その辺でもひと悶着起こそうかと考えてたけど、時間とページが足りない。
わーい、タシークちゃんのポール修理終わって、帰ってきた〜(∩´∀`)∩ これできちんと収納できるぞい。
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