毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
・・・つっても、隔週になりつつあるけどね・・・ しかも今月末は決算なので、忙しさに拍車が・・・ぐぅっ!
久しぶりの「Boundary Line」。 スコールがお仕事のお手伝いを始めました。
本当はもっと前からこういう展開にしたかったんですけど、 周囲の人間がある程度揃わないと、進められないなと思って。 あと、以前番外で書いたライトニングさんとクラウドの出会いの話をちょこっと。
クラウドが自分の事務所にライトニングを招待した後〜犯人捕食(笑)まで、 かなりの悶着があります。主にライトニングの反発で。 未だに常識から抜け出せなかった彼女の悪あがきですね。 でもクラウドにすれば、それもかなり面白かったようです。
Boundary Lineおなじみのホラー映画パロ。 今回出たのは、『ヘルレイザー』。キワモノグロ注意映画です。 ルマルシャンの箱と呼ばれるパズルボックスを開けると、 4人のサド(あるいはマゾ?)魔道士どもが現れて、 究極の快楽=激痛を与えてくれます。
むかーし小学生の頃、レンタルビデオ屋のホラービデオコーナーで、 頭全体に釘が刺さったピンヘッドのデザインが最高にクールに感じて、 是非見たかったんだけど、親がホラー嫌いで諦めたのよね。 今から考えると、その判断は正解だったんだけど。 (小学生にあれはないわな)
ちなみにクラウドは、彼らを食う気でした。 でもスコールに怒られて、妹の管理する地獄 (って言っちゃったけど、正確にはニブルヘイム/ヘルヘイム)送り。 妹が誰かは、もう分かりますね(笑)
探偵助手は、スコールがヴァンピールとして生きていく場合の就職先です。 これが予行演習となるか、ただの体験学習となるかは、まだまだ分かりません。
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