毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
冬ぶりのBoundary line。 今回は特に難しいこと考えずに(てか、考えられずに)日常話を書いてみました。 以下、ちょいちょい解説。
・やっぱり出たよ、出しちゃったよ、さだかや(笑) 一緒に始球式やったり、仲良さげなんですもの。 ちょこっとインスタネタとか入れてみた。
・デリバリーバーベキューセットは、以前テレビで見て、 その後ちょこちょこっと調べてみたことがあるんですけど、 あれ便利ですねー。タープとかも貸してくれるみたいです。 会社の打ち上げなんかに活用されてるらしい。 大阪にもあるっぽい。憧れ。
・『テケリ・リ』は、クトゥルフ神話に出てくるショゴスというモンスターの鳴き声。 黒っぽい不定形生物(ぶっちゃけスライム)で、 身体のあちこちに口とか目とかでたらめに形成できる。 神話生物に関わる=SANチェック必至なので、バッツはナイス回避してます。 彼の危機回避能力と勘の良さは天才的。その御蔭で記者なんて出来るんだけど。 クラウドならちゅるっと食べちゃうけどね。
スコールの、人間サイドとしての話の代表としてティーダを出演させました。 3年後の選択において、彼とユウナの存在も重要な要素になります。 クラウドもそれを承知で、ティーダ達を保護することに決めてます。
ちなみにティーダは数学80点以上取れたそうです。
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