毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
お久しぶりのBoundaryLine。 今回は、人間の(本当の意味での)お友達が出来ましたという話。 こうしてスコールは交流を広げていくのです。 3年後の選択に向けて。
雪鬼エンティ。名前はイエティ(雪男)をもじったものです。 非常に端正な顔立ちの青年なのですが、 レベル違いの悪食大食漢に目の前で牙を向けられ、 思わずマジ泣き。残念イケメンになってしまいました(笑) 彼が『彼女』を探す決断を下すのか・・・それは分かりません。
クラウドは決して善人ではなく(でなければ魔獣なんて呼ばれてない)、 あくまでレインとラグナの依頼(契約)でスコールを守っているにすぎません。 ライトニングに叩きこまれたおかげで「人間の感情」は理解出来てますが、 それを考慮するかどうかは、 彼の中にある厳然とした「ルール」に触れるか触れないかで決めます。
相当ワガママで変な人なのです。
もうちょっとユウナたちのことを詳しく書きたかったけど、ページが足りない。 その内学校編みたいな感じでまた登場するかも。
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