毎週恒例ブログ更新、ザックラパートでございます。
えー、アクシデントがありまして、一日間を置かせて頂きました。 申し訳ない。
手術の方は終わって、今日は呼吸器の管が抜けました。 昨日お見舞い行ったのに、麻酔で朦朧としてて覚えてないでやんの。しょーっく。
でも、とりあえずは一安心かな?
と、閑話休題。
今回のお話は、「犬耳クラウド書きたい!」というアホい理由で書き始めたものです。 本当はもっと書き込みたかったんですが、アクシデント(略)ですので、 実は本人的にはちょっと消化不良。 見直しも不十分なので、後々書きなおすかもしれないのはご了承ください。
クラウド
ソルジャーの補佐(お世話もろもろ)のために造られた人工生命体。 犬と人間の遺伝子を掛けあわせて造られたヒューマノイド。 (ヒューマノイドはロボットの意味でも使われるけど、 今回は『人間のようなもの』という直訳の意味で使ってます) 外見年齢は17歳程度。実年齢は1歳前後。科学部門の教育によって、 人間としての常識や知識、兵士としての技術などを全て身につけている。
4体いた実験体の中で、一番「現実」を把握していた。 そのため、最初は感情を殺しており、ザックスの事も軽快していたが、 ザックスが「人間らしく」扱ってくれたことに対して、本来の感情と自我を取り戻す。
ザックスを唯一無二の主と認め、ザックスを傷つけようとする相手には、 決して容赦はしないし、本気で殺しにかかってくる。
今ではすっかり耳以外は普通の人間と同じ状態。 今日も元気にザックスを諌めてます。
ザックス
セフィロスの片腕を務めるソルジャー1st。 クラウドの事は初対面の時から気に入っており(性的な意味ではない)、 本当は滅茶苦茶に甘やかしたかったが、「預かり物」という意識があったため、 先輩ソルジャーとしての立場を崩さず、あくまで一般兵として扱っていた。 それが良い結果となり、クラウドからの信頼を得られた。
クラウドが名実ともに自分の補佐となってからは、 べったべたに甘やかし、更には恋人としての愛情も持ちつつある。
本当は他の実験体たちの事はもっと詳しく書くつもりだったんですけど、 色々余裕が・・・(汗)
もしかしたら来週の更新、スコクラパートですが、 今回もちょっとお休みさせていただくかもしれません。 落ち着くまではねー・・・また緊急で何事か起こりかねないし。
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