毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
・・・先週はこの宣言を出さなくてすいません。 しこたまビール飲まされてへべれけでした(苦笑)
またしてもといいますか、幼馴染パロです。 なんていうか、よろよろぽてぽてのちびっこが成長して、 どこをとってもカッコいい(でも中身はどことなくヘタレ)男子になる過程は大好きだ!
という、私のアホい好みが凝縮されているからです、すいません。
スコール視点のみに焦点を当てて書いているのは、 最後に少々のインパクトを持たせたかったからです。 「実は俺も・・・」的展開は、相手の気持ちが一切分からない方が面白いのです。
ちなみにスコールの場合、半ば一目惚れのような感じでクラウドに好意を持ってますが、 クラウドの場合は初めてスコールを意識しだしたのは、4話の大怪我入院事件がきっかけです。 それまでは完全に弟として扱ってて、「もしスコールに何かあったら・・・」 と、真剣に考える中で、あれ・・・? となったという。
でも片思いの手紙を書いたのは、二人同時期です(笑) 文面にもそれが読み取れたので、だからクラウドは笑ってたのです。
多分他の幼馴染パロとは独立してる・・・はずですが、 でも同一設定として見ることもできたりして。 まぁその辺はご想像にお任せします。
今回の彼らの年齢差は原作通りの4つです。
|