久しぶりに小説更新いたしました・・・ つーか、ほんとに久しぶりだな!! ここんところ、ずっとブログばっかり書いてたから!
・・・すいませんすいませんごめんなさい申し訳ありませんでした・・・
さて、更新。
幻想学園、過去のお話です。 ユウナの話を書いたら、次はティーダの話だなーと思って、 いろいろと考えて考えて考えて・・・煮詰まりかけてました。
ティーダの話の場合、なんといってもジェクトとの関係は外せません。 その辺りの複雑な親子事情を書くのが大変でした・・・
キャラ設定の項目で、「歩み寄りつつあるけど嫌い」という一文は、 こういう経緯があったからです。 それまで完全にジェクトの事を誤解してたんですが、 本当のことを知ったあとは考えを改めつつあります。
ただ、お互いに7年前の事件のことを知っているのかとか、 本当にあったことなのかとかを確かめるつもりは一切ありません。 電話のやりとりがあっさりしてるのも、「ぐだぐだ言うのは野暮ってもんだろ」 という考えが双方にあるからです。さすが親子、よく似てる。
スコールとの関係も面白いというかなんというか。 お互いがお互い、初めての「友達」です。 同い年だけど全く性格が違うし、育った環境も違う。 でも何故か気が合うというか、気が許せるのです。
あー時間かかった・・・ でもとにかく書きたかった部分が書けたので満足。 しっかし、半年に1回更新の勢いだなぁ。 もうちょい早くしたいが・・・うーん・・・
とにかくすいませんでした。orz
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