母がまたダウンしました。 今度は高熱が出てるし、インフルかもな・・・ あまりにもひどいようだったら半分が優しさで出来てる例の薬を飲むように言ってある。
母がしんどそうにしてると、小鉄がそっと寄り添ってくるらしい。 「あう・・・」と小声で鳴いてみたり、ぷひぷひ鼻息が聞こえるくらいに接近したり。 普段そんなことするようなタイプの猫じゃないんですよね。 どうも母が究極にしんどいのを察知してあいつなりに励ましている模様。
母「うん、その優しさは凄いありがたいし嬉しいんやけどな・・・重い。」
ちょん、と膝に乗ってました。 ちょっとだけ斜め上な気遣い。 愛って重いのね・・・
サガ2。 話し合いに行ったはずが、殺されまくりました。
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