とりあえず「約束のお守り」をつけてみた。
案の定、どっちが鍵か分からんという体たらく(笑) まぁ感触が違うから本格的に間違えることはないけど。それだけが救い。
今日は小説進めてた。拍手の続きね。 しかしなかなか思う通りにいかない・・・まず一文字目でこける。 なんだ、何がしっくりこないんだ。 プロットも書いてあるんだけど、多分それがなんとなく気に入らないんだなと思う。
しまいに頭痛くなって眠くなって、ちょっとのつもりで寝転がってると、 腹に猫が乗ってくるし。小鉄。 またこいつが健気なんですよ。
そろ〜・・・と近づいてきて、ちらっと私の顔を見る。 「・・・よし、大丈夫っぽいな」と確認してそろそろと膝の上に乗る。 また更にこちらの顔色をうかがって「・・・よし、いける」と思うと、 そろそろと移動をして太ももの上に。 そしてさらに「・・・うん、起きないな」と確信すると丸くなってうずくまる。
この一連の動きのなんと慎重なことか。明らかに私に気を使ってるんですよ。 で、丸くなるとぴくりとも動かなくなる。猫にしては珍しい気の使いよう。 ・・・これを払いのけるのは、なかなか難しいですよね・・・ 仕方ないからそのまま乗せて寝るんですけど・・・ ううぅ〜重い。わずか3キロちょいと言ってもず〜っと乗り続けられると流石に重い。 骨の上に乗るなら構わんが、血管の上に乗るのはやめてくれ。
そんな感じの一日。 5バイトも進んでません。ちくしょ〜
まぁぼちぼちやりますわ・・・
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