弟が日焼けに苦しんでおります。 昨日炎天下の中、帽子も日陰も作らずベンチでごろ寝してたから、 日焼けサロンみたいになってる。 タオルを目の上にかけてたから、顔の下半分だけが真っ赤という面白いことに。
あれ落ち着いたらパンダみたいになるんだぜ。ぷくく。 つば広帽、黒の長そで、黒の指抜き手袋、首にタオルという、 はたから見たら「お前誰だ」的スタイルの私を内心馬鹿にしてたみたいですが、 貴様こそこの時期の日差しを馬鹿にするからそんな目に遭うのさばーかばーか。
てわけで、優しい〜い私は秘蔵の日焼け用化粧水をあげました。 日焼けのぴりぴりを抑えるやつね。去年くらいに買ったか。 毎年上記の「お前誰」スタイルなので、ほとんど縁のなかった品なので、 弟にやっても別に惜しくはない。
今度墓掃除に行く予定なので、その時くらいはキャップくらいは被ってもらわんと、 また「いたい〜いたい〜」なんて大騒ぎされたら困るぜよ。
進捗・・・遅々として進まず。 なかなかこう・・・うまくまとまらないんだよな・・・
今日は誰もいなかったから集中して小説書いてたけど、 結局進んだのは10行程度という体たらく。 波が激しすぎんだろ自分。
書けないわけじゃない。 ただ考え過ぎて言葉につまるだけ。 軽いノリでやりゃ、そら前回の学園みたいに1時間程度で書きあげられるけど、 そんな軽いノリで書ける範疇を超えてるから始末が悪い。
もうすぐ8月だぜ、どうするよ・・・ いや、もしかしたらそのうち何かが降臨したかの如くに超速で書けるかもしれない。 それまで三歩進んで二歩下がるを繰り返すのが私の書き方。 (加えて気にいらなくなると新たに別ページに書きなおすという荒技も)
あ〜せめて8月中には・・・なんて締切作っちゃうと、 クオリティが普段の半分以下になっちゃうから、予告はしない! でも目指す。
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