珊瑚の日記

2009年06月30日(火) てわけで

とりあえず拍手お礼撤去いたしました。
約2週間? ありがとうございました。

次にアップする時は軽く手直しして、完全版でお送りいたします。
そのうちに。しばしお待ちくださりませ〜







家の裏手でぴーぴーぴゃーぴゃー子猫が鳴いておるのです。
朝っぱらからうるせいのです。(早朝5時)

こじが合いの手入れやがるしああちくしょう。
ほんっと、よその猫好きだなこじ・・・

ベランダに出ると手すりのところから下を覗き込んでるこじ発見。
「うっせいなお前は〜」と声をかけると、
「ねぇちゃんねぇちゃん! 見て見てあれ見て!」とばかりに大絶叫。
そしてしきりにベランダ下を覗き込む。



隣の屋根の上で真っ黒い猫がぴゃーぴゃー言ってました。
うわぁ、ちっちゃい・・・1か月・・・いや、2か月か?
なんかあの毛の色デジャブるなぁ・・・

この前河川敷で見た黒子猫(結局いなかった)と毛色が同じなんだな。

鼻息荒く鳴き続けるこじですが、雨上がりの手すりで足滑らせて落ちかけたのには驚いた。
お前、そこまでボルテージ上げんでも・・・慌てて救出。
(あ、落ちかけたのは内側にです。外に落ちた場合も、そこはうちの風呂場の屋根)

その後はびっくりしたのか怖かったのか、手すりの隙間(落下&脱走防止に金網張ってある)
から顔を出そうとして四苦八苦してました。


あのなぁ・・・あの子は多分親いるだろうし、これ以上猫密度は増やせんのだよ。
そうでなくても食費とトイレ費が結構かさんでるのに。


朝は忙しいのでその後は放置しましたが、あの子はちゃんと親元に帰れたかな・・・


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