とりあえず拍手お礼撤去いたしました。 約2週間? ありがとうございました。
次にアップする時は軽く手直しして、完全版でお送りいたします。 そのうちに。しばしお待ちくださりませ〜
家の裏手でぴーぴーぴゃーぴゃー子猫が鳴いておるのです。 朝っぱらからうるせいのです。(早朝5時)
こじが合いの手入れやがるしああちくしょう。 ほんっと、よその猫好きだなこじ・・・
ベランダに出ると手すりのところから下を覗き込んでるこじ発見。 「うっせいなお前は〜」と声をかけると、 「ねぇちゃんねぇちゃん! 見て見てあれ見て!」とばかりに大絶叫。 そしてしきりにベランダ下を覗き込む。
隣の屋根の上で真っ黒い猫がぴゃーぴゃー言ってました。 うわぁ、ちっちゃい・・・1か月・・・いや、2か月か? なんかあの毛の色デジャブるなぁ・・・
この前河川敷で見た黒子猫(結局いなかった)と毛色が同じなんだな。
鼻息荒く鳴き続けるこじですが、雨上がりの手すりで足滑らせて落ちかけたのには驚いた。 お前、そこまでボルテージ上げんでも・・・慌てて救出。 (あ、落ちかけたのは内側にです。外に落ちた場合も、そこはうちの風呂場の屋根)
その後はびっくりしたのか怖かったのか、手すりの隙間(落下&脱走防止に金網張ってある) から顔を出そうとして四苦八苦してました。
あのなぁ・・・あの子は多分親いるだろうし、これ以上猫密度は増やせんのだよ。 そうでなくても食費とトイレ費が結構かさんでるのに。
朝は忙しいのでその後は放置しましたが、あの子はちゃんと親元に帰れたかな・・・
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