絵の練習ってひたすらに描く事ですよね。 んじゃ、小説の練習てなんだろう。 やっぱひたすらに書くことなんだろうか。
難しいよね〜。絵はさ、デッサンとかしたらうまくなれるって、基本というか基礎というか、 そういうのがあるじゃないですか。 でも小説ってそれがないでしょ。自分の中の言葉の引き出しを増やすしかない。 ・・・それを効果的に組み立てる練習、か。
やっぱただひたすらに書くことなんだろうか。 ・・・ああ、こうやって日記書いてるのも練習の一部になるのかな? だったらもっと分かりやすく綺麗に書かないとな。
なんていろいろうだうだ考えてる間に泥棒(小鉄)をしばき倒しに行ってきます。 ちょっと目を離した隙に晩御飯のおかず取られた!! (父の帰宅までテーブルの上にラップ掛けて置いておく事が多い)
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