おめでとうございま〜す 今年もよろしくお願いいたします〜 ということで、TOP写真をお正月仕様にしてみました。
しばらくしたら、また砂時計に戻しまする。
大みそかの夜はやっぱり弟に合わせて徹夜して、 昼過ぎまで寝て、おせち食べて雑煮食べて、おとそならぬ新年カクテル飲んで(恒例)、 ぐだぐだDDやってました。
てわけで、ネタばれ注意!!
ティーダのレベルが100になりました。(やりすぎ) これで攻略可能な手ゴマが3人になったということですね。くっくっく。 次はジタンで次はバッツにしようかな。ティナはその次か・・・ もういっそ全員レベル100にして、全員でカオスを取り囲めるようになりたいね〜。 カオス涙目。
ストーリーも進めておりますです。 とりあえずクラウド一本。 この時点ですべてver5で勝利決めてます。 そのうちこれ通じなくなるかな〜・・・
クリスタル=コスモスですが、とにかく時間が残されてません。結局消えちゃうのが分かってるのに、コスモスはなんでクリスタルを託したんだろう? クリスタルで僅かな時間を自分たちに与えたけど、無意味なんじゃないか? 不安になるメンツにクラウドぼそり。
クラウド「とにかくこの世界を救おう。そうすればこことは違う別の世界に自分たちは帰るんだ。」 ティーダ「帰る?」 クラウド「・・・ウソだ。」 ティーダ「ウソかよ!!」
いけしゃあしゃあとウソをつくクラウド。全力で突っ込んだティーダは正しい。 でもそんなウソでも悪くないよな。信じれるよな。なんて言ってるたまねぎとスコール。 クラウドのウソはどうやら他のヤツらにやる気を出させたようです。
焦りつつも進む10人ですが、その前に皇帝が立ちはだかります。 皇帝はどうやら、どんな事態になっても自分だけは消えない策を巡らせているらしい。
クリスタルを手に入れられたのは俺達のおかげなんだぞ、ばーかばーかと罵ってくる皇帝。 まぁ確かにこの10人、カオス側の挑発に乗りまくってクリスタルゲットしてきましたからねぇ。 クラウドなんかその典型でしょ。ていうかセフィロス自分でそう言っちゃってたしな。
戦いを終わらせるには、コスモスに本当の死を与える必要がある。 そのために、できるだけコスモスの力を削いでおきたい。 10人にクリスタルをゲットさせたのは、そういう思惑もあったのでした。
そんなこと知るか〜! とばかりに皇帝リンチ。 ・・・さーすがにレベル100ともなれば皇帝もただの雑魚になり果てましたよははは。 ちっと気合いれて鍛えすぎたかねぇ・・・(汗)
弟「姉ちゃん。楽しい?」 私「・・・。」
血沸き肉踊る戦いも好きだけどね・・・
カオスを倒さない限り、皇帝たちは何度でも蘇るとのこと。 こっちゃ時間がないのに!! といらだつ10人。 さぁどうする!?
てところで充電。お約束(笑)
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