珊瑚の日記

2008年09月16日(火) さて

そろそろ収拾がつかなくなってまいりました。
青こがまさに電光石火の勢いで部屋中を走り回っております。
それを追いかける黄ぃこ。ぼけ〜っとしつつたまに参戦する白こ。
兄弟たちを横目に人間に甘える赤こ・・・

・・・赤こ、残そうかな・・・(ぐらぐら)

しかし目がまだ見えないのに全力疾走するって怖くないんかね。
うすぼんやりとは見えてるみたいだけど。
寝床を整えてやってると、いつの間にか足の甲の上で4つの毛玉が団子を作ってて、
萌え萌え・・・いや、邪魔ったらありゃしない。




もしかしたら白この貰い手さんが決まるかもしれない。
「みくしやっててよかった〜!!」とは母の叫び。
猫好きコミュ(元々参加してた)の人が名乗り出てくれたらしい。東京だってさ。
白こならぼんやりしてるしおとなしいから多分飼いやすいと思う。
さぁて、あと2匹か・・・はやく里子に出したいと思いつつ、
やっぱり渡す時は泣いちゃうのかな。




馬鹿とーくその1

私「惜しいな〜。あと一匹いて緑色のリボンつけたら、5レンジャー完成なのに。」
母「あ、ホントだ。惜しいな〜。」
私「いや、小鉄(先住猫)に緑のリボンつけたら・・・」
母「それだ!!


ということで、小鉄の青い首輪には今付属品として、緑色のリボンがちょうちょ結びでついてます。
5れんじゃい!!(byごっつええ感じ)



馬鹿とーくその2

母「四匹・・・四匹ねぇ・・・」
私「何企んでるのかな?」
母「いや、このピンクのリボンを紫に変えたら、でん」
私「それじゃ緑もいるじゃん。白もいるじゃん。六匹じゃん。小鉄入れても足りないじゃん」
母「あーそっかー・・・」


食堂車化計画、未然に阻止。
ふぅ、危なかった。


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珊瑚