そろそろ収拾がつかなくなってまいりました。 青こがまさに電光石火の勢いで部屋中を走り回っております。 それを追いかける黄ぃこ。ぼけ〜っとしつつたまに参戦する白こ。 兄弟たちを横目に人間に甘える赤こ・・・
・・・赤こ、残そうかな・・・(ぐらぐら)
しかし目がまだ見えないのに全力疾走するって怖くないんかね。 うすぼんやりとは見えてるみたいだけど。 寝床を整えてやってると、いつの間にか足の甲の上で4つの毛玉が団子を作ってて、 萌え萌え・・・いや、邪魔ったらありゃしない。
もしかしたら白この貰い手さんが決まるかもしれない。 「みくしやっててよかった〜!!」とは母の叫び。 猫好きコミュ(元々参加してた)の人が名乗り出てくれたらしい。東京だってさ。 白こならぼんやりしてるしおとなしいから多分飼いやすいと思う。 さぁて、あと2匹か・・・はやく里子に出したいと思いつつ、 やっぱり渡す時は泣いちゃうのかな。
馬鹿とーくその1
私「惜しいな〜。あと一匹いて緑色のリボンつけたら、5レンジャー完成なのに。」 母「あ、ホントだ。惜しいな〜。」 私「いや、小鉄(先住猫)に緑のリボンつけたら・・・」 母「それだ!!」
ということで、小鉄の青い首輪には今付属品として、緑色のリボンがちょうちょ結びでついてます。 5れんじゃい!!(byごっつええ感じ)
馬鹿とーくその2
母「四匹・・・四匹ねぇ・・・」 私「何企んでるのかな?」 母「いや、このピンクのリボンを紫に変えたら、でん」 私「それじゃ緑もいるじゃん。白もいるじゃん。六匹じゃん。小鉄入れても足りないじゃん」 母「あーそっかー・・・」
食堂車化計画、未然に阻止。 ふぅ、危なかった。
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