河川敷を通ってると、ぴゃーぴゃーと子猫らしき絶叫が。 思わず自転車停めてしまいましたよ。
しかしこの気温で草が元気に生い茂ってるから、どこにいるか分からない。 まぁ、ザクザク歩いてみて寄ってきたら保護だな〜と、 泣き声のあたりを歩いてみましたが、ぴったり泣きやまれてしまいました。 どうやら保護は必要ないそうです(苦笑) 本気で助けて欲しかったら、相手が何でも寄ってきますからね、あいつら。
しかし子猫の声にはすぐに反応してしまう、 お母ちゃん的な習性が知らん間にすっかり身についてしまったみたいです。 お前の所為だ〜(猫ぐりぐり)
ちょっと姿を見てみたかった・・・
|